【2026年】マルタ留学のビザ申請ガイド|期間別の手順と必要書類
2026年にマルタ留学を成功させるためには、最新のビザ情報を正確に把握することが欠かせません。マルタは滞在期間によって必要な手続きが大きく変わるため、事前の準備が渡航の成否を分けるからです。
具体的には、短期滞在であればビザなしで渡航できますが、長期の場合は日本国内での事前申請が必須となります。まずは自分の留学プランがどの区分に該当するのかを確認して、余裕を持ったスケジュールを立てることから始めましょう。
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マルタ留学のビザの種類と取得条件

マルタ留学に向けたビザ選びは、現地の滞在日数を確認することから始まります。ご自身の計画が以下のどの条件に当てはまるのかを、まずは整理してください。
- 90日以内の短期:ビザなしで入国可能
- 91日以上の長期:学生ビザの取得が必須
- 【重要】シェンゲン協定「90日ルール」の注意点
日本国籍の方が短期で通う場合は手続きが不要なケースも多いですが、長期滞在では日本国内での事前申請が必要です。滞在期間のカウントを間違えると入国トラブルに繋がるため、事前のプランニングを慎重に行うことが大切です。
90日以内の短期:ビザなしで入国可能
90日以内の短期留学であれば、日本国籍の方は事前にビザを取得することなくマルタへ入国できます。ただし入国時に、帰国(または次の目的地)への航空券や滞在先、滞在資金などの提示を求められる場合があります。
ただし、入国審査では帰りの航空券や滞在先の証明を求められる場合があります。学校からの入学許可証などはすぐ取り出せるように準備しておき、スムーズに入国できるように備えましょう。
《参考》
Travel | EEAS
Questions on your rights in the EU? Or your obligations? – Your Europe
91日以上の長期:学生ビザの取得が必須
マルタでの滞在が91日以上となる場合は、日本出発前に「学生ビザ」を取得しなければなりません。このビザは現地の教育機関で週15時間以上の授業を受けることが発行の条件となっています。
申請は指定窓口で予約のうえ、必要書類を提出する流れが基本です。最新の申請窓口・所在地は公式案内で確認してください。
書類の準備には一定の期間を要するため、学校が決まったらすぐに行動を開始することがスムーズな渡航のコツです。
【重要】シェンゲン協定「90日ルール」の注意点
マルタはシェンゲン協定の加盟国なので、他の加盟国での滞在日数も合算されるルールに注意が必要です。あらゆる180日間の中で、合計90日までしかビザなしでの滞在は認められません。
例えばマルタへ行く前にイタリアやフランスを旅行していると、その日数も90日の枠を消費してしまいます。 意図しないオーバーステイを防ぐために、周辺国へ行く予定がある方は必ず事前に滞在日数を計算しておきましょう。
関連記事:マルタの公用語は英語とマルタ語!英語だけで通じる?現地の言語事情を徹底解説
【2026年開始】ワーホリ vs 学生ビザ、どっちを選ぶ?

2026年からはマルタとのワーキングホリデー制度が本格的に始まり、渡航の選択肢がさらに広がります。自分の目的が「勉強」なのか「働くこと」なのかによって、選ぶべきビザの種類は変わります。
| 項目 | 学生ビザ | ワーキングホリデー |
| 主な目的 | 語学学習や進学 | 休暇・就労・文化交流 |
| 就労の可否 | 12週間経過後(条件あり) | 滞在期間中いつでも可能 |
| 滞在可能期間 | コース期間に合わせて発行 | 最大1年間 |
| 申請のしやすさ | 条件を満たせば取得しやすい | 年間の発行枠に限りがある場合がある |
英語力を集中的に高めたい方は学習に専念できる学生ビザが向いています。一方で、現地で自由に働いて生活費を稼ぎたい方には、ワーキングホリデーが適した選択になります。
《参考》
Central Visa Unit Student Visa – Employment – Identità
EU Immigration Portal – Migration and Home Affairs – European Commission
マルタ共和国との間のワーキング・ホリデー制度に関する口上書の交換|外務省
Central Visa Unit Student Visa – Employment – Identità
日本国内でのマルタ留学ビザ申請手順(6ステップ)

学生ビザの申請は、正しい手順に沿って一つずつステップを進めることが大切です。手続きには本人が窓口へ行く必要があるため、以下の流れを把握してスケジュールを確保してください。
- ステップ1. ビザの申請を開始する
- ステップ2. ビザ申請センターの来館予約
- ステップ3. ビザ申請の料金を支払う
- ステップ4. ビザ申請センター(東京)を訪問する
- ステップ5. ビザの審査結果を確認する
- ステップ6. パスポートを受領する
不備による差し戻しを防ぐためには、各ステップでの確認作業が欠かせません。具体的な進め方について詳しく解説します。
ステップ1. ビザの申請を開始する
まずはVFS Globalの案内に従い、マルタ長期滞在(D)ビザの申請書(Application Form)を入手し、必要事項を記入します。すべて英語での入力になりますが、パスポート情報や学校の情報を一字一句間違えないように転記することが重要です。
入力が終わったら申請書を印刷して、指定の場所に自筆で署名をします。この書類は審査のベースとなる最も基本的なものなので、何度も内容を見直してから次へ進みましょう。
ステップ2. ビザ申請センターの来館予約
申請書類が整い始めたら、東京にあるビザ申請センター(VFS Global)の予約を取ります。予約は専用のシステムから行いますが、混雑する時期は1ヶ月先まで埋まっていることも珍しくありません。
希望の日時を確保するためには、できるだけ早めに枠を押さえておくのが安心です。予約完了後に発行される予約確認書は、当日受付で提示が必要になるので大切に保管しておきましょう。
ステップ3. ビザ申請の料金を支払う
ビザ申請料は予約時にVFSウェブサイトで支払い、申請センターではVFSサービス料等を支払います。2026年の目安では、ビザ申請料として100ユーロ(約1.8万円)程度が必要です。
さらにVFSのサービス料が別途かかります(学生ビザStandardは100ユーロ)。クレジットカードでの支払いが可能な場合が多いですが、念のため複数の支払い方法を準備しておくことをおすすめします。
※1ユーロ=約184円で換算しています。(2025年12月時点)
ステップ4. ビザ申請センター(東京)を訪問する
予約当日は、必要書類をすべて持って東京都内のビザ申請センターへ向かいます。書類の提出に加えて、指紋採取や顔写真の登録といった生体認証の手続きもその場で行われます。
本人が行かなければ手続きが進まないため、遅刻や忘れ物は厳禁だと考えて行動してください。余裕を持って15分前には到着するように移動し、落ち着いて受付を済ませるのが理想的です。
ステップ5. ビザの審査結果を確認する
書類提出後の審査期間は、目安として最短でも6〜8週間程度を見込んでおきましょう。審査の進捗状況はオンラインで追跡できるので、専用ページから定期的に確認するのが良い方法です。
追加対応が必要な場合は、Identita(Central Visa Unit)の案内に従って速やかに対応してください。焦らずに、結果が出るまで落ち着いて待ちましょう。
参考:VFS Global Visa Information
ステップ6. パスポートを受領する
審査が終わると、ビザが貼付されたパスポートが手元に戻ってきます。受領方法は、センターへ再度取りに行くか、有料の郵送サービスを利用するかを選択できます。
パスポートを受け取ったら、名前の綴りや有効期限に間違いがないかを必ずその場で確認してください。万が一ミスが見つかった場合は、すぐに窓口へ相談して修正を依頼する必要があります。
関連記事:【2026年1月スタート】マルタワーホリはいつから始まる?申請・準備・出発までの最新情報
マルタ留学のビザ申請に必要な書類リスト

ビザ申請では書類の準備に時間がかかりやすいですが、チェックリストを活用すれば漏れを防げます。ご自身の状況に合わせて、以下の書類を順番に揃えていきましょう。
- 日本国内での申請に求められる主な書類
- 残高証明書の金額目安と条件
- 海外旅行保険証書の要件
基本的にはすべて英語で用意する必要があるため、翻訳が必要なものは早めに準備を始めることが大切です。
日本国内での申請に求められる主な書類
パスポートや写真のほかに、マルタの学校が発行した正式な入学許可証が必ず必要になります。これは学校への支払いが完了した後に発行されるものなので、早めに学費の送金を済ませておくのがコツです。
また、航空券はマルタ行きのフルイテナリー(全行程の予約詳細)が必要で、コースが6か月未満の場合はコース終了後の復路チケットも求められます。宿泊は到着日から最低14連泊分の予約(証明)を用意します。
これらの書類を一箇所にまとめて管理しておくと、申請センターでの提出時に慌てずに済みます。
残高証明書の金額目安と条件
滞在中の生活費を自分で賄えることを証明するために、銀行の残高証明書を提出します。
滞在資金は「マルタの最低賃金の75%相当×滞在月数」を目安に、十分な残高があることを銀行の取引明細・残高証明等で示さなければなりません。
例えば6か月滞在なら、「最低賃金の75%相当×6か月」を下回らない残高があることを示す必要があります。発行から3ヶ月以内の最新のものを用意して、資金力に問題がないことを証明しましょう。
※1ユーロ=約184円で換算しています。(2025年12月時点)
海外旅行保険証書の要件
マルタの学生ビザ申請には、治療費用などが3万ユーロ(約552万円)以上補償される保険への加入が必須条件です。この条件を満たしていないと、ビザが発給されない原因になるため注意してください。
必ず英文で提出できる保険証明を用意し、補償額は3万ユーロ以上とします。保険期間は、MQFレベル5以上は入域から最低91日、MQFレベル4以下は滞在全期間をカバーする内容で加入します。
クレジットカード付帯の保険では条件を満たさないケースが多いため、専用の留学保険に入るのが確実です。
※1ユーロ=約184円で換算しています。(2025年12月時点)
マルタ留学のビザ申請で注意すべき3つのポイント

手続きをスムーズに終わらせるためには、多くの人がつまずきやすいポイントを事前に知っておくのが一番です。以下の3点を意識するだけで、申請の成功率がぐっと高まります。
- 残高証明書は「英文」での提出が必須。通貨はユーロ表記だとスムーズ
- ヨーロッパ旅行は「90日ルール」を厳守
- 渡航4ヶ月前から準備を開始する
これらを守ることで、書類の差し戻しや出発直前のトラブルを大幅に減らすことができます。
1. 残高証明書は「英文」での提出が必須。通貨はユーロ表記だとスムーズ
マルタの学生ビザ申請では、提出書類は英語でそろえる必要があります。残高証明書(銀行証明書)や直近の取引明細も、英文で発行して提出しましょう。
通貨については、資金要件は現地基準で確認されるため、ユーロ表記で発行できる場合はユーロ表記にしておくと、審査側の確認がしやすくなります。
一方で、利用している銀行がユーロ表記に対応していない場合は、円表記の英文証明書に加えて、申請時点の換算レートとユーロ換算額が分かる資料を添付すると安心です。換算日は明記し、誰が見ても計算根拠が追える形に整えておきましょう。
2. ヨーロッパ旅行は「90日ルール」を厳守
学生ビザを取得していても、マルタ以外のシェンゲン協定国を旅行できる日数は通算90日までと決まっています。留学期間の前後に近隣諸国を長く旅行しようと考えている方は、日数の計算を間違えないことが非常に重要です。
このルールを破ると不法滞在とみなされ、将来的にヨーロッパへの入国ができなくなるリスクもあります。楽しい留学生活を送るためにも、スケジュールは法的な枠内で組むようにしましょう。
3. 渡航4ヶ月前から準備を開始する
申請はコース開始日の少なくとも9週間前までに提出が必要です。長期ビザは処理に6〜8週間かかる目安も示されているため、学校手続きや書類取得期間を見込んで4ヶ月程度の余裕を見ておきましょう。特に書類の取り寄せや予約枠の確保には、予想以上の時間がかかる場合が多いからです。
「まだ先だから大丈夫」と思っていると、航空券を取ったのにビザが間に合わないという事態になりかねません。余裕を持ったスケジュールこそが、留学成功の最大の秘訣だと言えます。
マルタ留学のビザ申請にかかる費用目安

ビザの申請には、手数料以外にもいくつかのコストが発生します。あらかじめ全体像を把握して、予算を組んでおきましょう。
| 項目 | 現地通貨での費用 | 日本円換算の目安 |
| ビザ申請手数料 | 100ユーロ | 約1.8万円 |
| VFSサービス利用料 | 100〜150ユーロ | 約1.8万〜2.8万円 |
| 英文残高証明書の発行 | 実費 | 約1,100円〜 |
| 書類翻訳や公証費用 | 実費 | 約1万円〜 |
このほかにも、申請センターまでの交通費やパスポートの郵送代などがかかります。海外旅行保険の加入代金も大きな支出になるので、これらを合算した総額を準備しておきましょう。
※1ユーロ=約184円で換算しています。(2025年12月時点)
参考:VFS Global Visa Information
関連記事:【2025年最新版】マルタの生活費はいくら?総額・物価・節約術をわかりやすく解説
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関連記事:社会人のマルタ留学はあり?短期でもキャリアに活かすコツや費用・メリットを徹底解説
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マルタ留学のビザに関するよくある質問(FAQ)

留学準備の中で、皆さんがよく疑問に思うポイントをまとめました。
- 学生ビザでアルバイトをすることは可能ですか?
- ビザ申請の準備はいつ頃から始めるべきですか?
- ビザの申請が却下されることはありますか?
疑問を早めに解消しておくことで、迷いのない準備ができるようになります。
学生ビザでアルバイトをすることは可能ですか?
マルタの学生ビザがあれば、滞在91日目以降にワークパミットを取得することで、週20時間までのアルバイトが可能になります。
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ビザ申請の準備はいつ頃から始めるべきですか?
渡航の4ヶ月前には準備を開始するのがベストなタイミングです。予約の混雑や書類の取り寄せ期間を考えると、それくらい余裕を持っておかないと出発直前に焦ることになるからです。
タビケン留学では無料カウンセリングを通じて、最適な準備スケジュールを個別に提案しています。まずは現在の状況を整理するために、気軽に相談から始めてみましょう。
ビザの申請が却下されることはありますか?
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タビケン留学のサポートを利用すれば、専門スタッフが書類を念入りにチェックするため、却下のリスクを最小限に抑えられます。不安な部分を一つずつ解消して、自信を持って申請に臨みましょう。
まとめ:最新ビザ情報を把握してマルタ留学を実現しよう

2026年のマルタ留学を成功させる鍵は、正確なビザ情報の把握と早めのアクションにあります。自分がどのビザに該当するかを確認し、4ヶ月前を目処に準備をスタートさせることが、安全に渡航するための鉄則です。
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