イギリスの留学情報

【2026年最新】イギリス留学の奨学金ガイド|返済不要な給付型一覧と合格のコツ

歴史ある教育水準の高さと国際的な環境から、イギリスは世界中の留学生、特にキャリアアップを目指す社会人にとって憧れの地です。

一方で、物価や学費の高騰により、資金面でのハードルを感じる方も少なくありません。

しかし、適切な情報を得て早めに行動すれば、返済不要な奨学金を活用して費用負担を大幅に減らすことが可能です。

本記事では、2026年の留学を見据えた最新の奨学金情報と、合格率を高めるための具体的な対策を解説します。

経済的な不安を解消し、理想のイギリス留学を実現するための第一歩を踏み出しましょう。

【2026年留学を目指す方へ】
英国政府チーヴニング奨学金など、一部の大型奨学金はすでに2026年度の募集を締め切っている可能性があります(例:Cheveningは通常11月初旬締め切り)。

本記事では、今からでも出願可能な「大学独自奨学金」や「民間財団の奨学金」の対策も含めて解説します。募集時期は年度により異なるため、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

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まずは基本!イギリス留学の奨学金の種類と難易度

奨学金制度は多岐にわたり、それぞれ対象者や条件が異なります。

まずは全体像を把握するために、以下の3つの観点から奨学金の基本構造を理解しましょう。

  • 「給付型(返済不要)」と「貸与型」の違い
  • 学部・大学院の学位別競争率と難易度

「給付型(返済不要)」と「貸与型」の違い

奨学金選びにおいて最も重要なのは、将来的に返済義務があるかどうかという点です。

大きく分けて「給付型」と「貸与型」の2種類が存在し、それぞれの特徴を理解して選択する必要があります。

給付型は経済的なメリットが大きい反面、審査基準が厳しく設定されている傾向があります。

一方の貸与型は、比較的利用しやすいものの、卒業後の返済計画を慎重に立てなければなりません。

それぞれの特徴を以下の表にまとめました。

種類 返済義務 メリット デメリット・注意点
給付型 なし 学費や生活費の負担が実質的になくなる 倍率が高く、優秀な成績や語学力が求められる
貸与型 あり 基準が比較的緩やかで採用されやすい 第一種(無利子)と第二種(有利子)があり、有利子の場合は卒業後に利子を含めた返済が必要になる

まずは返済不要な給付型を最優先に検討し、不足分を補う手段として貸与型を考えるのが一般的な戦略です。

関連記事:【2025年最新】返済不要の留学奨学金一覧!高校生・大学生・社会人向け給付型制度を徹底解説

学部・大学院の学位別競争率と難易度

イギリスの奨学金は、目指す学位によって募集の数や競争率が大きく異なります。

一般的に、専門性が高く研究要素の強い大学院レベルの方が、学部レベルよりも奨学金の種類が豊富です。

特に博士課程や修士課程では、研究成果が国や機関の利益につながると見なされるため、手厚い支援が用意されています。

一方で、学部(学士課程)向けの給付型奨学金は数が限られており、非常に狭き門となるのが現状です。

学位レベル 奨学金の数 競争率 特徴
大学院(修士・博士) 多い 高い 専門性やリーダーシップが評価され、全額支給のチャンスも多い
学部(学士) 少ない 非常に高い 成績優秀者向けが中心で、枠が限られている
語学留学 非常に少ない 基本的に自己資金が前提となることが多い

社会人の大学院留学などは選択肢が多い傾向にありますが、幅広い選択肢をリサーチする必要があります。

【一覧表】イギリス留学の主な奨学金を条件別で比較

数ある奨学金の中から自分に合ったものを見つけるために、主要な制度を一覧で比較します。主催団体によって支援の目的や対象が異なるため、自身の留学プランと照らし合わせて確認してください。

以下の表は、イギリス留学でよく利用される代表的な奨学金をまとめたものです。

奨学金名 主催 対象 金額・支援内容 特徴
チーヴニング奨学金 英国政府 修士 学費全額+生活費+渡航費 将来のリーダー候補向け※実務経験必須
JASSO海外留学支援制度 日本政府 大学院など 月額約17万円〜38万円(学位取得型の場合) 日本国内で最も一般的な公的奨学金
トビタテ!留学JAPAN 官民協働 学生等 月額12万円〜16万円+準備金 独自の留学計画と情熱が重視される
GREAT Scholarships ブリティッシュ・カウンシル等 修士 10,000ポンド(約210万円)以上 特定の大学と連携した奨学金
大学独自奨学金 各大学 学部・大学院 数千ポンド〜学費全額 成績優秀者への学費減免が一般的

※1ポンド=約210円で換算しています。(2025年12月時点)

※JASSOの金額は2025年度学位取得型の実績です。実際の奨学金月額は留学先の国・地域により異なります。

公的機関・政府が主催するイギリス留学の奨学金

信頼性が高く、支援内容も手厚いのが公的機関や政府による奨学金です。

競争率は高いですが、合格すれば経済的な安定だけでなく、奨学生としての名誉やネットワークも得られます。

ここでは、特に知名度の高い4つの制度について詳しく解説します。

  • チーヴニング奨学金(大学院・リーダー向け)
  • GREAT Scholarships(広範囲をカバー)
  • JASSO海外留学支援制度(国内最大の支援)
  • トビタテ!留学JAPAN(官民協働)

チーヴニング奨学金(大学院・リーダー向け)

チーヴニング奨学金(Chevening Scholarships)は、イギリス外務省が管轄する世界的な奨学金制度です。

将来のリーダーを育成することを目的としており、学費の全額に加え、生活費や渡航費までカバーされる非常に手厚い内容となっています。応募には2年以上の実務経験が求められるため、社会人の大学院留学において最高峰の目標となる奨学金です。

選考では学業成績だけでなく、リーダーシップの資質や、帰国後に母国とイギリスの架け橋となれるかという点が厳しく問われます。例年、日本からの採用数は数名程度(一桁台)と非常に限られており、万全の対策が必要です。

GREAT Scholarships(広範囲をカバー)

GREAT Scholarshipsは、ブリティッシュ・カウンシルとイギリス政府キャンペーン「GREAT Britain」が、現地の大学と連携して提供する制度です。

対象となる大学や専攻は年度によって異なりますが、幅広い分野で募集が行われています。支援金額は最低でも10,000ポンド(約210万円)となっており、1年間の修士課程の学費負担を大幅に軽減できます。

特定の大学への進学を希望している場合、その大学がGREAT Scholarshipsの対象校になっているかを必ず確認しましょう。

※1ポンド=約210円で換算しています。(2025年12月時点)

JASSO海外留学支援制度(国内最大の支援)

日本学生支援機構(JASSO)が提供するこの制度は、多くの日本人留学生が利用している最もポピュラーな奨学金の一つです。

修士・博士の取得を目指す「大学院学位取得型」の場合、月額約17万円〜38万円(2025年度実績)が支給されます。

採用にはGPA(成績評価値)や語学力の基準を満たす必要がありますが、他の海外奨学金に比べると募集人数が多く設定されています。

また、本制度(給付型)に加え、JASSOの有利子または無利子の貸与型奨学金との併用も可能であるため、柔軟な資金計画が立てられます。

トビタテ!留学JAPAN(官民協働)

文部科学省と民間企業が協力して運営する「トビタテ!留学JAPAN」は、既成概念にとらわれない自由な留学計画を支援する制度です。

単に大学で学ぶだけでなく、インターンシップやボランティア活動など、実践的な活動を組み合わせた計画が推奨されます。

主に日本の大学等に在籍する学生が対象となりますが、留学にかける「情熱」や「独自性」、そして将来日本社会にどう貢献するかというビジョンが重視されます。座学だけの留学ではなく、現地での多様な経験を通じて成長したい人に最適なプログラムです。

民間・大学独自で狙えるイギリス留学の奨学金

公的奨学金以外にも、民間団体や大学自体が提供する支援制度が数多く存在します。これらは特定の条件に合致する学生のみが応募できるため、自分に合った制度を見つけることが重要です。

以下の3つのカテゴリーについて詳しく見ていきましょう。

  • 民間財団の奨学金(ロータリー財団・柳井正財団ほか)
  • IELTS関連の助成・奨学金(ブリティッシュ・カウンシルほか)
  • 大学独自の奨学金(Scholarship)と学費減免(Bursary)

民間財団の奨学金(ロータリー財団・柳井正財団ほか)

日本の多くの民間財団が、海外留学を志す学生に対して独自の奨学金を提供しています。

例えば、ロータリー財団によるグローバル補助金や、柳井正財団(ユニクロ創業者による財団)の海外奨学金などが有名です。

特にロータリー財団は居住地域の地区ごとに募集が行われたり、財団によっては専攻分野が限定されたりと、条件が細かく設定されています。自分が出身地や専攻分野などの条件に当てはまる財団がないか、早めの段階で幅広くリサーチすることが重要です。

IELTS関連の助成・奨学金(ブリティッシュ・カウンシルほか)

イギリス留学においてビザ申請等で広く求められる英語試験「IELTS」に関連した奨学金も存在します。

ブリティッシュ・カウンシルが実施する「IELTS Prize」などが代表的で、所定のスコア基準を満たした応募者の中から、選考により学習支援金(応援金)などが支給されます。

選考ではIELTSのスコアに加え、留学の目的や熱意をアピールする動画やエッセイの提出が求められることが一般的です。

ハイスコアを目指して勉強することが、そのまま奨学金獲得のチャンスにもつながる一石二鳥の制度です。

大学独自の奨学金(Scholarship)と学費減免(Bursary)

イギリスの各大学は、留学生を誘致するために独自の財政支援制度を設けています。

大きく分けて、成績優秀者に与えられる「Scholarship」と、経済的困窮度に応じて支給される「Bursary」の2種類があります。特に留学生向けには、出願と同時に自動的に審査される「International Scholarship」を用意している大学も少なくありません。

金額は数千ポンドの部分免除から全額免除まで様々ですが、別途申請が不要なケースもあるため、志望大学のWebサイトを入念にチェックしましょう。

いつから動く?イギリス留学の奨学金申請スケジュール

奨学金の獲得は、留学開始の1年以上前から始まる長期戦です。多くの奨学金は、大学の出願時期よりも早い締め切りを設定しているため、スケジュール管理が合否を分けます。

2026年9月の入学を目指す場合、以下のようなスケジュールで動くことが理想的です。

時期 アクション 具体的な内容
渡航1年半〜1年前 情報収集・準備 ・志望校と奨学金のリストアップ

・IELTS対策(大学出願に向けて)

・GPAの確認

渡航1年前(夏〜秋) 奨学金応募・大学出願準備 ・8月〜11月:主要奨学金(チーヴニング、JASSO等)の応募

・エッセイ作成、推薦状の手配

・大学への出願書類作成

渡航1年前〜半年前(冬) 一次選考結果・面接 ・1月〜2月:奨学金の書類審査結果通知

・大学からのOffer受領(随時)

渡航半年前(春〜初夏) 面接・最終合格 ・2月〜4月:奨学金の面接審査

・3月〜6月:奨学金の最終合格発表

渡航3ヶ月前〜 最終手続き ・大学の無条件合格(Unconditional Offer)の提出

・ビザ申請、渡航準備

特に公的奨学金は締め切りが早いため、大学の合格通知を待たずに並行して申請を進める必要があります。

関連記事:語学留学で使える奨学金制度まとめ|返済不要・対象者・申請方法を徹底解説

イギリス留学の奨学金対策の3つのポイント

高倍率の奨学金選考を突破するためには、単に成績が良いだけでは不十分です。審査員は数多くの応募書類に目を通すため、その中で「支援する価値がある」と思わせる戦略が必要です。

合格率を高めるための具体的な3つのポイントを解説します。

  • 【スペック】早めの段階で応募条件をクリアする
  • 【エッセイ】リーダーシップや将来のビジョンを具体的に伝える
  • 【面接】STARメソッドで実績を論理的に伝える

【スペック】早めの段階で応募条件をクリアする

多くの奨学金ではGPA(成績)が問われるほか、最終的な受給には大学院の合格(英語要件のクリア)が必須条件となります。

特にGPAなどの基礎要件を満たしていない場合や、最終的に大学側が求める英語スコアに届かない場合は、留学自体が実現できなくなります。

IELTSのスコアを0.5上げるには約200時間の学習が必要とも言われており、出願直前に慌てないよう、余裕を持った計画が必要です(※ケンブリッジ大学英語検定機構の目安等を参照)。基礎的な応募条件を早々にクリアし、エッセイや面接対策などの質の向上に時間を割ける状態を作っておきましょう。

【エッセイ】リーダーシップや将来のビジョンを具体的に伝える

応募書類の中で最も重要視されるのが、自己PRや志望動機を記したエッセイです。

特にCheveningなどの政府系奨学金では「リーダーシップ」が重視されます。また他の奨学金でも、過去の経験がいかに将来の計画に活きるかを伝えることが重要です。

例えば、「サークル活動でリーダーをした」という事実だけでなく、「どのような課題があり、どう解決し、その結果何が起きたか」まで掘り下げて記述します。審査員はあなたの過去の行動から将来の可能性を判断するため、あなた独自のストーリーで説得力を持たせることが鍵となります。

【面接】STARメソッドで実績を論理的に伝える

面接選考では、質問に対して論理的かつ簡潔に答える能力が求められます。ここで有効なのが、欧米の面接で標準的に使われる「STARメソッド」というフレームワークです。

この順序で話すことで、実績や能力を客観的に伝えることができ、面接官に対してプロフェッショナルな印象を与えられます。

構成要素 英語(意味) 伝えるべき内容
S Situation(状況) その時、どのような環境や背景に置かれていたか
T Task(課題) 直面していた問題や、果たすべき役割は何だったか
A Action(行動) 課題解決のために、具体的にどのような行動を起こしたか
R Result(結果) 行動の結果どうなり、そこから何を学んだか

このようにSTARメソッドで構成を整理しておくと、話が脱線するのを防ぎ、限られた時間内で自分の強みを最大限にアピールできます。

事前に「想定問答集」を丸暗記するのではなく、自分の主要なエピソードをこの4要素に分解して準備しておくのがおすすめです。

そうすれば、どのような角度から質問されても、焦らず論理的に答えられる「引き出し」を持った状態で本番に臨むことができます。

イギリス留学の奨学金に落ちた場合の費用対策

万全の対策をしても、奨学金の選考に漏れてしまう可能性はゼロではありません。

しかし、奨学金が取れなかったからといって留学を諦める必要はありません。

資金不足を補うための現実的な代替案として、以下の3つの方法を検討しましょう。

  • 最終手段としての教育ローン・分割払い
  • 正規留学が高いなら「働きながら学ぶ」選択肢も検討する
  • 留学費用を抑えて「実質0円」にするタビケンプライム

最終手段としての教育ローン・分割払い

給付型奨学金が得られなかった場合、教育ローンの利用を検討します。

日本政策金融公庫が提供する「国の教育ローン」は、民間の銀行ローンに比べて低金利で、返済期間も長く設定されています。

また、一部の留学エージェントや教育機関では、学費の分割払いに対応している場合もあります。

ただし、これらはあくまで「借金」であるため、帰国後の就職見込みや返済計画を綿密にシミュレーションした上で利用してください。

関連記事:【お金がなくても諦めないで】留学に利用できる奨学金や留学ローン制度を紹介

正規留学が高いなら「働きながら学ぶ」選択肢も検討する

大学・大学院留学の学費がどうしても捻出できない場合、留学のスタイル自体を見直すのも一つの手です。

イギリスには「YMS(Youth Mobility Scheme)」という、2年間働きながら滞在できる制度があります。

また、大学・大学院レベル(Degree level)の学生ビザであれば、学期中は週20時間まで、休暇中はフルタイムでの就労が認められているため、現地での生活費をアルバイトで賄うことが可能です。

現地で収入を得ながら英語やスキルを学ぶことで、トータルの持ち出し費用を大幅に抑えることができます。

関連記事:イギリスワーホリ(YMS)で仕事を見つける方法|費用・英語力別の職種・面接対策まで

留学費用を抑えて「実質0円」にするタビケンプライム

費用面で留学を迷っている方に特におすすめなのが、タビケン留学が提供する「タビケンプライム」です。

このサービスは、渡航前から帰国後まで包括的なサポートを行うことで、現地で収入を得ながら学ぶ「実質0円」の留学を実現するプランです。

タビケンプライムには、通常の留学にはない以下のような特徴があります。

特徴 詳細・メリット
実質0円の実現 現地での仕事探しをサポートし、留学費用の総額負担を抑えます。

※YMSビザを利用し、フルタイムで就労した場合の試算です。

トータルプロデュース 渡航前から帰国後のキャリアサポートまで、一貫して支援を提供します。
高い就職実績 渡航国に応じた仕事探しをサポートします。

※タビケン留学では仕事の紹介・斡旋は行っておりません。

オーダーメイドプラン 既存のパッケージではなく、あなたの理想に合わせたオーダーメイドプランを0円で作成可能です。
割引キャンペーン 現在、期間限定で10万円割引のキャンペーンを実施中です。

※現地での就労収入で全ての費用を賄えるわけではありません。特にイギリスは物価が高いため、十分な初期費用の準備が必要です。

「資金が足りないけれど海外に行きたい」という方にとって、奨学金に頼らずとも理想の海外生活を叶える強力な選択肢となります。

※割引特典は予告なく終了・変更する場合があります。ご検討中の方はお早めにお問い合わせください。

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まとめ:早めの対策でイギリス留学の奨学金獲得を目指そう

イギリス留学の奨学金は競争率が高いものの、種類を選び、適切な対策を行えば獲得のチャンスは十分にあります。重要なのは、情報を待つのではなく、自分から積極的に取りに行く姿勢と早めの準備です。

まずは気になる奨学金の募集要項を確認し、英語スコアの取得やエッセイの構想から始めてみてください。

そして、もし資金計画に行き詰まったら、「タビケンプライム」のような新しい留学の形も視野に入れ、夢の実現に向けて柔軟に行動しましょう。

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参考:

https://www.jasso.go.jp/ryugaku/scholarship_a/daigakuin/__icsFiles/afieldfile/2025/08/29/2026d_youkou.pdf

https://www.jasso.go.jp/shogakukin/about/kyufu/index.html

https://www.jasso.go.jp/shogakukin/about/index.html

https://www.jasso.go.jp/shogakukin/about/taiyo/taiyo_1shu/index.html

https://www.chevening.org/scholarships/

https://study-uk.britishcouncil.org/scholarships-funding/great-scholarships

https://www.britishcouncil.jp/exam/ielts

https://www.gov.uk/student-visa

https://www.gov.uk/youth-mobility

この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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