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【2026年1月解禁】マルタワーホリがついにスタート!申請・準備・現地の最新情報まとめ

ついに日本とマルタ共和国のワーキングホリデー制度が開始されました。

地中海に浮かぶ美しい島国で、英語を学びながら働き、暮らすことができる選択肢として大きな注目を集めています。マルタは公用語が英語であり、治安も比較的安定しているため、語学学習と就労を両立しやすい点が最大の魅力です。

本記事では、すでにスタートしたマルタのワーキングホリデー制度の概要、ビザ申請の流れ、必要な準備、さらに現地での生活に役立つ最新の基本情報を時系列で整理します。

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マルタのワーキングホリデー制度とは?

マルタのワーキングホリデー制度の概要について、本章では以下の2つのトピックに分けて解説します。

  • マルタワーホリは2026年1月からスタートしました
  • 滞在条件・対象年齢など制度の基本ポイント

制度の全体像をしっかりと把握し、ご自身の渡航計画や現地でのライフスタイルのイメージを膨らませていきましょう。

マルタワーホリは2026年1月からスタートしました

マルタのワーキングホリデー制度は、日本とマルタ共和国の若者が互いの国で一定期間生活し、観光や文化交流を目的としながら滞在資金を補うために就労できる制度です。

2025年7月に日本とマルタの間で協定が正式に締結され、2026年現在よりついに制度が開始されました。これにより、2026年はマルタにおける記念すべきワーキングホリデー初年度、「マルタワーホリ元年」となります。

ヨーロッパ圏ではすでに多くの国がワーキングホリデー協定を結んでいますが、英語を公用語とするマルタが加わったのは大きなニュースです。マルタは治安も非常に良く人々もフレンドリーなため、新たな英語圏ワーホリ先として期待が高まっています。

参考:マルタ共和国との間のワーキング・ホリデー制度に関する口上書の交換

滞在条件・対象年齢・就労内容など制度の基本ポイント

現時点で判明しているマルタワーホリ制度の基本ステータスは以下のとおりです。

項目 内容
対象年齢 18歳以上30歳以下の日本国民
滞在期間 最長1年間
目的 ・観光や文化交流が主目的
・滞在資金を補うための付随的な就労が可能
就労内容 ・レストランやホテルなどの観光業中心
・英語を活かせる職場が多い

制度の目的は「休暇を楽しみながら文化交流を深めること」であり、フルタイムでの長期就労を目的とした滞在ではありません。

一方で、英語環境の中で働けるマルタは、実践的な語学力を高めたい人にとって理想的な環境といえます。

マルタワーホリのビザ申請と手続きの流れ

2026年1月より制度がスタートしたことに伴い、ビザの申請手続きも順次可能となっています。申請を進めるにあたり、以下の3つのステップで解説します。

  • 申請要項の確認
  • 必要書類の準備
  • 申請手続きの実施

手続きの遅れが渡航スケジュールに影響しないよう、一つずつ確実に対応していきましょう。

申請要項の確認

ワーキングホリデービザの申請をスムーズに進めるため、まずは在日マルタ共和国大使館や関連する公式機関のウェブサイトへアクセスしましょう。そこで最新の申請要項を細かく確認することが第一歩となります。

制度が始まったばかりの時期は、ルールの追加や変更が頻繁に行われる可能性があるため十分な注意が必要です。

申請受付の期間、年間の募集人数、ビザの申請料金など、自分の渡航計画に直結する重要な情報が記載されています。SNS等の噂だけでなく、必ず公式の一次情報から確認する癖をつけておきましょう。

必要書類の準備

申請に必要な書類は多岐にわたるため、余裕を持ったスケジュールで集め始めることが成功の秘訣です。一般的に必要とされる書類は以下のようになります。

  • パスポートのコピー
  • ワーキングホリデー申請書
  • 滞在資金を証明する残高証明書
  • 海外旅行保険の加入証明書
  • 往復の航空券または予約証明書

これらの書類は、すべて英文での提出が求められるケースが一般的です。

特に銀行の残高証明書などは、発行までに数日から数週間かかることも珍しくありません。直前で焦らないよう、早めに金融機関へ依頼しておきましょう。

申請手続きの実施

すべての必要書類が手元に揃ったら、大使館の指示に従って実際の申請手続きを進めていきます。

申請方法はオンラインでのデータ提出、郵送、あるいは指定窓口への直接持ち込みなど、時期によって指定が異なる場合があるため事前の確認が不可欠です。書類を提出した後は数週間から数ヶ月の審査期間に入ります。

審査の途中で、大使館から追加書類の提出や内容確認の連絡が来ることも想定されます。スムーズに対応できるよう、メールの受信トレイや電話の着信には常に気を配っておくことをおすすめします。

関連記事:ワーホリビザの申請期間はいつまで?何ヶ月前から手続きすべきかやビザ取得にかかる期間など解説

マルタワーホリの準備はいつから始めるべき?渡航までのスケジュール目安

ワーキングホリデーを成功させるためには、早めの計画と準備が欠かせません。渡航希望時期から逆算して、いつまでに何を行うべきかを明確にしておくことが大切です。マルタワーホリの詳細はまだ公表されていませんが、他国の一般的な流れを参考にすると、目安として次のようなスケジュールが考えられます。

まず、渡航希望時期の1年〜半年前には、制度の最新情報を確認しながら情報収集を始めましょう。ビザの条件や申請書類、必要な資金などを把握し、全体のスケジュールを立てる時期です。併せて、資金計画も早めに立てることが重要です。ワーキングホリデーでは、渡航費や申請料、現地での生活費、語学学校費用(通学する場合)など、まとまった金額が必要になります。100万〜200万円ほどの初期費用を想定しておくと安心です。

また、この段階で英語学習も始めましょう。英語力は現地での生活や仕事探しに直結します。オンライン英会話や英語学習アプリなどを活用して、日常会話レベルを身につけておくと、現地での適応がスムーズになります。

渡航の半年前には、ビザ申請の最新情報を確認し、パスポートの有効期限をチェックします。滞在期間を十分にカバーしているかを確認し、必要に応じて更新を行いましょう。さらに、残高証明書や海外旅行保険の加入証明書など、必要書類の準備を進める時期です。

出発の3か月前〜直前にかけては、正式な申請受付が始まる可能性があるため、最新のスケジュールを随時確認しながら手続きを行います。ビザが承認されたら、滞在先や航空券の手配、海外送金口座の開設、荷物の準備などを進めていきましょう。現地での生活を想定し、余裕をもって段階的に準備を整えることが成功への近道です。

これらはあくまで他国の事例をもとにした一般的な流れです。マルタ独自の申請条件や手続きが追加される可能性もあるため、今後発表される公式情報を必ず確認してください。

関連記事:ワーホリの準備期間はどのくらい?最短で渡航するまでの流れや費用を紹介

マルタワーホリに最適な渡航タイミングとは?季節・仕事・学校別に解説

飛行機とカレンダー

マルタへ渡航する最適なタイミングは、目的によって異なります。

気候の良さを優先するのか、仕事の見つけやすさを重視するのか、あるいは語学学校のスケジュールに合わせるのかによって、適した時期は変わります。自分の目的や計画に合ったタイミングを見極めることが大切です。

ここでは、目的別に見たマルタへの渡航時期の目安を紹介します。

気候から見たおすすめの時期

マルタは「年間300日は晴天」と言われるほど、温暖で過ごしやすい地中海性気候が特徴です。各季節ごとの気候の特徴は以下のようになります。

季節 気候の特徴
春(3〜5月) ・日中20度前後で穏やか
・夜は冷えるが比較的快適
夏(6〜8月) ・晴天続きで30度を超える
・20時頃まで明るい観光のピーク
秋(9〜11月) ・日中25度前後
・朝晩は涼しく過ごしやすい
冬(12〜2月) ・日中15度前後
・2月頃は雨季に入り室内が冷えやすい

快適な生活を優先するなら春や秋、観光業での仕事のチャンスを重視するなら夏、語学学習を中心に落ち着いて過ごしたいなら冬といった形で、目的に合わせて渡航時期を選ぶのがおすすめです。

仕事探しに向いている時期

マルタの主要産業のひとつは観光業です。マルタ国家統計局(NSO)のデータによると、観光客数は夏季(特に7月と8月)に年間で最も多くなる傾向があります。観光業が盛り上がるこの時期に向けて、ホテルやレストラン、カフェ、お土産店、ツアーガイドなどのホスピタリティ関連の求人は、春(4月〜6月頃)から活発に動き出すケースが一般的です。

そのため、現地で季節雇用の仕事を早めに確保したい場合は、春に渡航して求人が増え始めるタイミングで仕事探しを始めるのが効果的です。実際に多くの観光施設や飲食店では、ピークシーズンの人手不足を見越して春先からスタッフを採用する傾向があります。

ただし、これらの傾向は過去の観光動向に基づくものであり、景気や観光需要の変化によって求人状況は変動する可能性もあります。出発前には現地の求人サイトや語学学校のキャリアサポートを活用し、最新の採用動向を確認しておくと安心です。

語学学校に通い始める時期

マルタは「地中海の語学留学先」として知られ、質の高い語学学校が多数あります。多くの学校では一般英語コースが通年で開講されており、毎週月曜日から入学できるなど、柔軟なスケジュールを採用しています。

語学力を高めてから現地で働きたい場合は、春〜初夏に渡航してまず数週間〜数か月語学学校に通い、その後に仕事探しを始める流れがスムーズです。一方、短期間での滞在を予定している場合は、オフシーズンの冬に渡航し、落ち着いた環境で学習に集中するのも良い方法です。

また、2ヵ国留学という手段もおすすめです。2025年11月現在、マルタへのワーホリの情報の追加発表はされていないため、英語力の向上のために物価の安い国(フィリピンなど)で語学留学を行い、その後マルタへ渡航するといったプランです。

なお、試験対策や専門英語などの特定コースは開講時期が限定されている場合もあります。希望する学校やコースが決まっている場合は、事前に募集要項やスケジュールを確認しておくようにしましょう。

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マルタワーホリの申請条件

マルタのワーキングホリデービザを申請するためには、両国間で定められたいくつかの条件をクリアしている必要があります。

項目 条件
対象年齢 申請時に18歳以上30歳以下であること
滞在可能期間 入国日から最長1年間
国籍 有効な日本国パスポートを所持していること

 

これらの基本条件を満たした上で、現地での生活を支えるための十分な滞在資金を有していることが求められます。

具体的な資金額の規定や細かなルールについては、今後変更が加わる可能性もゼロではありません。申請準備を進める前に必ず大使館の公式発表で最新情報をチェックし、確実な準備を進めるようにしてください。

マルタの基本情報

マルタでの生活をスムーズに始めるために、事前に知っておくべき国の基本情報をまとめました。

項目 内容
正式名称 ・マルタ共和国
・首都は世界遺産のバレッタ
公用語 ・マルタ語
・英語
通貨 ユーロ(€)
時差 ・日本より−8時間
・サマータイム時は−7時間
生活費の目安 ・月額およそ650〜1,100ユーロ(約11.8万円〜約20万円)
・家賃や食費などを含む

マルタは元イギリス領のため、車は日本と同じ左側通行です。「マルタタイム」と呼ばれるのんびりとした国民性があり、バスが時間通りに来ないこともありますが、それも現地の文化として楽しむ余裕を持ちましょう。

※1ユーロ=約182円で換算しています。(2026年2月時点)

マルタ生活における注意点

caution

マルタでの生活を安全かつスムーズに送るためには、事前に知っておくべき重要な注意点がいくつか存在します。本章では、以下の4つのポイントについて詳しく解説します。

  • 航空券の準備
  • 住居の確保
  • 電源プラグ
  • 仕事の選び方

これらの注意点をしっかりと把握し、渡航前の準備や現地での生活トラブル回避に役立てていきましょう。

航空券の準備

マルタへ入国する際、もっとも気をつけなければならないのが航空券の手配です。ワーキングホリデービザを所持していても、入国審査時に「片道チケット」しか持っていない場合、不法滞在を疑われて搭乗や入国を拒否されるリスクがあります。

これを未然に防ぐためには、必ず「出国用のチケット」を用意しておくことが重要です。

1年後の帰国日が未定の場合は、予約変更が可能なオープンチケット(往復航空券)を手配しましょう。あるいは、マルタから他国へ抜けるための第三国への出国航空券を事前に購入しておくのが確実です。

住居の確保

マルタでは、到着してすぐに自分一人で希望通りのアパートを探し出すのは非常にハードルが高いと言われています。そのため、渡航直後の滞在先として、まずは語学学校に付帯する学生寮やホームステイをあらかじめ数ヶ月分セットで手配しておく方法が最も確実で安心です。

現地での生活がスタートし、環境や土地勘、バスの路線などに慣れてきた段階で次の住まいを探し始めましょう。

現地の不動産サイトやコミュニティの掲示板を活用して、自分のライフスタイルや予算に合ったシェアハウスなどをじっくり見つけるステップを踏むことを強くおすすめします。

電源プラグ

日本から持参するスマートフォンやパソコンなどの電子機器をマルタで使用する際、コンセントの形状に注意が必要です。マルタの電源プラグは、かつてイギリス領であった歴史的背景から、イギリスと同じ角型の3ピン(BFタイプ・Gタイプ)が採用されています。

日本のAタイプ(平型2ピン)とは形状が全く異なるため、そのままではコンセントに挿すことができません。

現地に到着してすぐにスマートフォン等の充電ができるよう、渡航前に家電量販店やネット通販で変換プラグを複数個購入し、必ず手荷物に入れておくようにしてください。

仕事の選び方

マルタはヨーロッパ有数のオンラインカジノ企業の拠点として有名であり、日本語スピーカーを募集する求人も少なからず存在します。

しかし、ワーキングホリデーの仕事として日本人向けのオンラインカジノサービスに従事することは、日本の法律(賭博罪など)に抵触するリスクが極めて高いため絶対に避けてください。

万が一トラブルに巻き込まれた場合、帰国後の就職活動で履歴書に書けない経歴となってしまう恐れもあります。現地での就労は、レストランやカフェ、ホテルなどの健全な観光業を中心に仕事を探すようにしましょう。

マルタワーホリの最新情報・申請相談はどこでできる?

マルタのワーキングホリデーは新たに導入される制度のため、申請条件や手続き方法が今後変更されたり、詳細が追加されたりする可能性があります。 制度開始後しばらくは情報が更新される頻度も高いため、常に最新の一次情報を確認することが重要です。

最も信頼できる情報源は、日本の外務省および駐日マルタ共和国大使館(または関連する公式機関)の公式ウェブサイトです。ビザ申請条件や受付開始時期、必要書類などは、これらの公的機関から正式に発表されます。SNSや個人ブログなどの非公式情報は誤りが含まれる場合もあるため、参考にする際は注意が必要です。

また、申請準備や現地生活に関する具体的な相談をしたい場合は、留学エージェントを活用するのも効果的な方法です。特にマルタへの留学・ワーホリサポート実績があるエージェントであれば、ビザ申請手続きの流れや語学学校の選び方、住まい探しなど、初めての渡航でも安心できるサポートを受けられます。

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制度はすでに開始されていますが、現地で希望する仕事に就けるかどうかは、英語力の強化や渡航資金の準備にかかっています。日常会話レベルの英語を身につけ、滞在初期の生活費(3か月分程度)を余裕を持って用意しておくことが不可欠です。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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