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イギリス留学はやめとけ?失敗・辛いと言われる5つの現実と「2か国留学」という正解

イギリス留学に憧れているものの、「やめとけ」「失敗する」といったネガティブな声を聞いて、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

歴史ある街並みやファッション、映画の世界観はとても魅力的ですが、事前の準備が足りなかったり、現地のリアルな事情を知らずに行ったりすると、想像とのギャップに苦しんでしまうかもしれません。

この記事では、イギリス留学が「厳しい」と言われる現実的な理由や、失敗しないための対策、そして費用を抑えながら英語力を伸ばす「2か国留学」という方法について解説します。

憧れだけで終わらせず、理想の留学生活を叶えるための具体的なステップを一緒に確認していきましょう。

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イギリス留学が「やめとけ・辛い」と言われる5つの現実

イギリス留学には、他の英語圏とはちょっと違う特有の難しさがあります。

特に生活環境やお金の面での厳しさは、渡航前に必ず知っておきたいポイントです。

ここでは、多くの留学生がぶつかる以下の5つの現実的な壁について詳しく解説します。

  • 物価と家賃が高すぎて生活レベルが極端に下がる(可能性がある)
  • 食事が合わず外食費も高いため栄養が偏りやすい
  • 独特な「イギリス英語」の訛りが強く聞き取れない
  • 冬は日照時間が短く、冬季うつになりやすい
  • 意外とドライな国民性で現地の友達ができにくい

これらの現実は、知らずに行くと大きなストレスになってしまいますが、事前にわかっていれば対策も立てられます。それぞれの詳細を見ていきましょう。

物価と家賃が高すぎて生活レベルが極端に下がる(可能性がある)

イギリス、特にロンドンでの生活で一番の壁となるのが、日本とは比べものにならないほどの高い家賃と物価です。

東京で一人暮らしをする感覚でお金を使っていると、あっという間に資金がなくなってしまうかもしれません。

ロンドン中心部でシェアハウスを探す場合、家賃の相場は1ヶ月あたり約800〜1,000ポンド(約17万〜21.3万円)にもなります。

交通費も高く、地下鉄の初乗り運賃だけで日本の数倍かかることも珍しくありません。

その結果、生活費を抑えるために、あまり環境の良くない部屋を選ばざるを得ないケースもよくあります。

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食事が合わず外食費も高いため栄養が偏りやすい

イギリスでの食事は、味の好み以前に「値段の高さ」が大きな悩みになります。

外食はランチでも15〜20ポンド(約3,200〜4,300円)かかることが一般的で、味と価格が見合わないと感じてしまう留学生も多いようです。

そのため、多くの学生は自炊中心の生活になりますが、食材費を節約しようとするあまり、安いパンやパスタばかり食べる生活になりがちです。

炭水化物ばかりの食事で栄養バランスが崩れ、体調を崩してしまうことも、「辛い」と言われる理由の一つです。

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参考:Tube and rail fares – Transport for London

独特な「イギリス英語」の訛りが強く聞き取れない

日本の学校で習ったアメリカ英語に慣れている人にとって、イギリス英語の独特な発音やスピードは大きな壁になりがちです。

「ある程度は聞き取れるはず」と自信を持って行った人ほど、現地の容赦ない早口やスラング(俗語)にショックを受けることがあります。

特にロンドンなどの都市部では、いろいろな国の人が話す英語や、地域特有の強い訛りが飛び交います。

自信満々で話しかけたのに全く通じず、相手の言葉も聞き取れないという挫折を経験して、部屋に引きこもってしまうケースも少なくありません。

冬は日照時間が短く、冬季うつになりやすい

イギリスの天気は「1日のうちに四季がある」と言われるほど変わりやすく、曇りや雨の日が多いのが特徴です。

特に冬の環境は厳しく、午後3時過ぎには日が沈み始め、街全体が暗くなります。日照時間が足りないと心に大きな影響を与え、気分が落ち込みやすくなる「冬季うつ(季節性情動障害)」のリスクが高まることがあります。

暗く寒い冬の間に強いホームシックにかかってしまい、留学生活を楽しめなくなる人は想像以上に多いのです。

意外とドライな国民性で現地の友達ができにくい

「海外留学=すぐに現地の友達ができる」というイメージを持っていると、イギリス人の国民性とのギャップに戸惑うかもしれません。

アメリカやオーストラリアのようなフレンドリーでオープンな雰囲気とは違い、イギリス人は礼儀正しい一方で、初対面の人とは一定の距離を保つ傾向があります。

パブなどの社交場に行っても、自分から積極的に話しかけて関係を作る努力をしない限り、深い付き合いには発展しにくいです。

待っているだけでは現地の輪に入れず、結局日本人同士で固まってしまうという結果になりがちです。

イギリス留学は失敗だったと後悔する人の典型パターン

高い費用と時間をかけて留学したのに、「行かなければよかった」と後悔してしまう人には、共通した行動パターンがあります。

失敗を避けるためには、先輩たちの反省点を知り、同じ失敗を繰り返さないことが大切です。

ここでは、よくある失敗例として以下の3つのパターンを紹介します。

  • 英語力ゼロで渡航し日本人グループで固まってしまった
  • 資金計画が甘く切り詰めた生活しかできなかった
  • 明確な目的がなく、ただ住んでいただけで終わった

これらのパターンにはまってしまわないよう、それぞれの原因を具体的に見ていきましょう。

英語力ゼロで渡航し日本人グループで固まってしまった

語学学校の初級クラスには、どうしても日本人が多くなる傾向があります。

英語が話せない不安から、授業以外や放課後を日本人同士で過ごしてしまい、日本語だけで生活が完結してしまうパターンです。

「イギリスにいれば自然と英語が話せるようになる」というのは、残念ながら幻想に近いかもしれません。

居心地の良い日本人グループに頼り切った結果、英語力がほとんど伸びないまま帰国日を迎えることになってしまいます。

資金計画が甘く切り詰めた生活しかできなかった

イギリスの物価高を甘く見て資金計画を立てると、現地での行動範囲がとても狭くなってしまいます。

友人に旅行やパブへ誘われても「お金がないから」と断り続けることになり、部屋にこもって動画サイトを見るだけの生活になりかねません。

せっかくイギリスにいるのに、現地の文化や遊びを体験する余裕がなく、ただ生活費を払うために住んでいただけという、悲しい終わり方をしてしまう例です。

明確な目的がなく、ただ住んでいただけで終わった

「なんとなく海外に住んでみたい」「今の状況を変えたい」というふんわりとした理由だけで渡航すると、大変なことにぶつかったときに踏ん張れないことがあります。

はっきりとした目標がないため、英語の勉強にも身が入らず、スキルの習得もおろそかになりがちです。

帰国後の就職活動では、海外生活の経験そのものよりも「そこで何を得たか」が問われます。

具体的な成果や成長を語れず、「ただ海外で遊んできただけの人」という評価を受けてしまうリスクがあるのです。

関連記事:ワーホリやめとけ説を検証!後悔を防ぐ対策と成功の秘訣【2026年版】

イギリス留学に向いている人とやめておいた方がいい人

イギリス留学は魅力的な選択肢ですが、すべての人に合っているわけではありません。

自分の目的や予算、性格と照らし合わせて、イギリスという環境が本当に合っているのかを冷静に見極めることが大切です。

ここでは、以下のようなタイプ別に適性を解説します。

  • 向いている人:歴史や芸術への関心が強く資金に余裕がある人
  • 向いていない人:費用を抑えて英語力を伸ばすことが最優先の人
  • 向いていない人:温暖な気候でストレスなく過ごしたい人

ご自身がどちらに当てはまるか、確認しながら読み進めてみてください。

向いている人:歴史や芸術への関心が強く資金に余裕がある人

イギリスでなければ得られない経験を強く求めている人には、行く価値が十分にあります。

例えば、世界的な博物館や美術館巡り、本場の演劇やミュージカル鑑賞、ハリー・ポッターなどの映画ロケ地巡りなど、具体的な目的がある場合です。

また、高い物価にも耐えられる十分な資金があることも重要です。

「どうしてもイギリスの歴史や文化を肌で感じたい」という強い情熱と、経済的なゆとりがある人にとっては、最高の環境となるでしょう。

参考:Prove your knowledge of English for citizenship and settling: If your degree was taught or researched in English – GOV.UK

向いていない人:費用を抑えて英語力を伸ばすことが最優先の人

留学の一番の目的が「英語を話せるようになること」で、かつ「費用をなるべく安く抑えたい」と考えているなら、イギリスはベストな選択肢ではないかもしれません。

生活費の高さがネックになり、学習にお金を使う余裕がなくなる可能性があるからです。

「英語環境さえあれば国にはこだわらない」「コスパを重視したい」という人は、他の国を選んだ方が、同じ費用でより充実した学習環境を手に入れられるはずです。

向いていない人:温暖な気候でストレスなく過ごしたい人

天気が心に与える影響は無視できません。「どんよりした曇り空を見ると気分が下がる」「寒さが苦手」という人にとって、イギリスの気候は大きなストレスの原因になります。

海が好きでマリンスポーツを楽しみたい人や、青空の下で開放的な生活を送りたい人は、イギリスでの生活に息苦しさを感じるかもしれません。気候によるストレスで外出が面倒になり、活動的になれなくなる心配があります。

やめとけと感じた人にはオーストラリア留学がおすすめな理由

ここまで読んで「イギリスはハードルが高いかも」と感じた方には、オーストラリア留学という選択肢をおすすめします。

同じ英語圏でありながら、環境や費用の面でたくさんのメリットがあり、特に初めての海外生活にはぴったりです。

オーストラリア留学がおすすめな理由は、主に以下の3点です。

  • 英国文化を感じつつ費用を抑えて生活できる
  • 時給が世界的に高く学生ビザでもしっかり稼げる
  • 治安が良く気候も温暖でメンタルを保ちやすい

これらの理由に加えて、イギリスと比較した際の違いを表にまとめました。

比較項目 イギリス留学 オーストラリア留学
文化・雰囲気 ・歴史と伝統を重視
・街並みがクラシカル
・英国文化と自然の融合
・開放的でフレンドリー
費用・稼ぎやすさ ・物価が高く出費が多い
・仕事探しが激戦
・時給が世界トップクラス
・学生ビザでも稼げる
気候・環境 ・曇りや雨が多い
・冬の日照時間が短い
・温暖で晴れの日が多い
・自然豊かで治安が良い

このように、オーストラリアにはイギリスにはない魅力がたくさんあります。それぞれのポイントを詳しく見ていきましょう。

英国文化を感じつつ費用を抑えて生活できる

オーストラリアは昔イギリスの植民地だった歴史があるため、街のいたるところに英国文化の名残があります。

フィッシュ・アンド・チップスや紅茶を楽しむ文化、ヴィクトリア朝様式の建物など、イギリスらしい雰囲気を味わうことができます。

イギリスへの憧れをある程度満たしつつ、物価や学費を比較的抑えて生活できるため、お財布にも優しいのが魅力です。

時給が世界的に高く学生ビザでもしっかり稼げる

オーストラリアの最低時給は24.10豪ドル(約2,579円)と、世界的に見てもかなり高い水準です。

さらに重要なのが、学生ビザでも働くことが許可されている点です。イギリスでも学生ビザでの就労は条件付きで可能ですが、仕事探しの競争率が高く、短期間で仕事を見つけるのは簡単ではありません。

一方オーストラリアなら、現地で生活費を稼ぎながら留学生活を送れるため、貯金の減りを大幅に抑えることが可能です。

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【参考】
Minimum wages – Fair Work Ombudsman
Check visa details and conditions

治安が良く気候も温暖でメンタルを保ちやすい

初めての海外生活において、治安の良さと気候の穏やかさは心の安定に直結します。オーストラリアは銃社会ではなく、主要都市の治安も比較的良いとされています。

また、年間を通じて晴れの日が多く、暖かい気候はポジティブな気持ちを維持する助けになります。

天気が良く人もフレンドリーな環境なら、ホームシックになっても立ち直りやすく、充実した日々を過ごせるでしょう。

参考:Climate statistics for Australian locations – Sydney

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それぞれのサポート内容について、詳しくご紹介します。

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イギリス留学に関するよくある質問(FAQ)

最後に、イギリス留学を検討している方からよく寄せられる質問にお答えします。

特に多くの人が気になっている以下の3つの疑問についてまとめました。

  • イギリス留学の費用は1ヶ月・1年間でどれくらいかかりますか?
  • 英語が全く話せなくてもイギリス留学はできますか?
  • イギリスの治安は日本と比べてどうですか?

不安や疑問を解消して、留学準備の一歩を踏み出しましょう。

イギリス留学の費用は1ヶ月・1年間でどれくらいかかりますか?

留学費用は渡航時期や学校、滞在方法によって大きく変わりますが、一般的な目安は以下の通りです。

期間 費用目安 内訳・備考
1ヶ月(短期) 約50万〜70万円 ・学費
・滞在費
・航空券
・生活費
1年間(長期) 約350万〜500万円 ・ロンドン滞在は高額
・私立語学学校は割高

物価の変動や為替レートの影響を大きく受けるため、余裕を持った資金計画が必要です。

英語が全く話せなくてもイギリス留学はできますか?

行くこと自体は可能ですが、正直なところあまりおすすめはしません。

英語力ゼロの状態で渡航すると、生活の立ち上げ(家探しや銀行口座開設など)でつまずき、日本人コミュニティに頼り切ってしまうリスクが高まります。

失敗の原因になりやすいため、渡航前に日本で基礎学習をしておくか、前述のフィリピン留学(2か国留学)で英語力をつけてから行くことを強く推奨します。

イギリスの治安は日本と比べてどうですか?

日本と比べると、治安は良いとは言えません。特にロンドンなどの大都市では、スリや置き引きなどの軽犯罪が多く発生しています。

夜間の一人歩きを避ける、人混みでは荷物から目を離さないなど、常に海外にいるという意識を持って行動する必要があります

外務省の海外安全情報などを事前にチェックし、危険なエリアには近づかないようにしましょう。

まとめ:イギリス留学の「やめとけ」は事前の戦略で回避できる

イギリス留学には「費用が高い」「環境が厳しい」といった現実的な壁がありますが、それらはちゃんとした準備と作戦で乗り越えることが可能です。

憧れのイギリス生活を「辛い思い出」で終わらせないためには、以下のポイントを意識してください。

  • 現地の厳しい現実(物価、気候、英語)を理解しておく。
  • 目的意識と資金計画をはっきりさせる。
  • 費用や英語力に不安があるなら「オーストラリア」や「2か国留学」も検討する。
  • 渡航前の事前学習と、現地での仕事探しサポートを活用する。

私たちタビケン留学は、あなたの「行きたい」という気持ちを全力で応援します。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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