Co-op(コープ)留学に費用はいくらかかる?収入と初期費用・滞在費から実質負担も紹介

Co-op(コープ)留学とは、学生ビザの中でインターンシップに挑戦できる留学スタイルです。

語学学習のみならず、現地で就労経験を積めるため、将来のキャリアの選択肢を広げたい方から高い人気を誇ります。

Co-op(コープ)留学を検討するにあたって、多くの留学希望者が気にしているのが費用です。

Co-op(コープ)留学は長期滞在が基本であり、滞在期間が長くなれば必要な費用も増加します。

そのため、予算が足りなければCo-op(コープ)留学を諦めなければならないと考えている方もいるでしょう。

本記事では、Co-op(コープ)留学をする場合、どの程度費用がかかるのか項目別に解説します。

また、予算を抑える方法もまとめて取り上げるため、Co-op(コープ)留学の希望者はぜひ最後までご覧ください。

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Co-op(コープ)留学では総額いくらかかる?

お金

1年間バンクーバーへCo-op(コープ)留学する場合にかかる費用は、以下のとおりです。

初期費用 約187〜211万円
現地でかかる費用 約144〜252万円
合計 約331〜463万円

上記の表で取り上げたように、300〜500万円程度あればCo-op(コープ)留学は可能です。

ただし、いずれもあくまで目安であり、渡航時期や滞在方法、在籍する学校によって費用は変動する点に注意してください。

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Co-op(コープ)留学にかかる初期費用を項目別に紹介

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Co-op(コープ)留学にかかる初期費用を項目別にまとめると、次のようになります。

学費(入学金・授業料・教材費など) 14,016加ドル(約144万円)
パスポート発行費用 <5年>
・書面申請:11,300円
・電子申請:10,900円
<10年>
・書面申請:16,300円
・電子申請:15,900円
ビザ(就労許可)申請費用 ・ビザ申請料:150加ドル(約15,450円)
・バイオメトリクス登録料:85加ドル(約8,755円)
往復の航空券 ・LCC:約20万円
・FSC:約35万円
保険料(健康保険・医療保険) 約20〜28万円
(該当者のみ)留学エージェント費用 留学エージェントによる

以下では、それぞれの費用の詳細について解説します。

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学費(入学金・授業料・教材費など)

Co-op(コープ)留学の初期費用の中でも、大きなウエイトを占めているが学費です。

どの程度学費がかかるかは、在籍する語学学校によって異なります。

例えば、バンクーバーにある語学学校「SGIC バンクーバー」に1年在籍するために必要な学費は、14,016加ドル(約144万円)です。

学費は在籍期間が長くなると、週あたりの価格が安くなります。

なお、学費の安さばかりにこだわると、カリキュラムの内容やサービスに問題がある語学学校に引っかかる可能性があります。

語学学校を探す際は、学費だけでなくその学校がどのようなカリキュラムを提供しており、自分がそこで何が学べるかを重視しましょう。

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パスポート発行費用

パスポートの発行にかかる費用は、以下のとおりです。

有効期限 費用
5年 ・書面申請:11,300円
・電子申請:10,900円
10年 ・書面申請:16,300円
・電子申請:15,900円

留学後も頻繁に海外に渡航する予定がある場合は、有効期限が10年のものを選択した方が結果的に費用を安く抑えられるでしょう。

パスポートを発行する場合は、次の書類を用意してください。

  • 申請書
  • 証明写真
  • 現在所持しているパスポート(あれば)
  • カナダ滞在資格が確認できる書類

パスポートの申請から発行まで、1週間ほどかかるのが一般的です。

またパスポートの発行申請は代行可能ですが、発行されたパスポートの受け取りは発行者本人しかできないため、注意してください。

参考:在カナダ日本大使館

参考:受取のとき、窓口に持参するもの|静岡県

ビザ(就労許可)申請費用

カナダに長期間滞在するにあたってビザは必要不可欠な存在といえます。

Co-op(コープ)留学の場合、Co-op Work Permitと呼ばれる学生ビザに就労許可証が付随したビザが必要です。

学生ビザを申請する際に「就労が必須」という項目にYesと答えると、一緒に発行してもらえます。

追加の費用はとくにかからないため、学生ビザの申請費用とバイオメトリクス登録料を用意すれば問題ありません。

なお、それぞれの費用の目安は以下のとおりです。

ビザ申請料 150加ドル(約15,450円)
バイオメトリクス登録料 85加ドル(約8,755円)

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参考:Canada.ca

往復の航空券

航空券はLCC(格安航空)、またはFSC(大手航空会社)のものを購入するのが一般的です。

以下は、両者の東京発バンクーバー行き航空券の費用の目安になります。

種類 費用(往復) フライト時間
LCC(WESTJET&フィリピンエアライン) 約20万円 17時間10分(乗り継ぎ1回)
FSC(ANA) 約35万円 8時間55分(直行便)

LCCは安価で航空券を購入できるのがメリットですが、乗り継ぎの必要な便が多く、フライト時間が長くなりがちです。

また、サービスもあまり充実していません。

一方のFSCは、フライト時間が短く、サービスが充実している点がメリットですが、航空券の価格はLCCより高く設定されています。

どちらにもメリットとデメリットが存在するため、価格や快適さなど、自分が何を重視するかよく考えて決定しましょう。

参考:スカイスキャナー

参考:ANA

保険料(健康保険・医療保険)

カナダに長期滞在するにあたって、保険への加入が必須か否かは在籍する語学学校によって異なります。

保険への加入が必要な場合、約20〜28万円が1年の海外旅行保険の相場です。

保険料を抑えたい方は、日本ではなく現地の保険を利用するのをおすすめします。

ただし、契約の説明をはじめ、すべてのやり取りを英語で行うため、ハードルはかなり高いです。

また、クレジットカードに付帯している保険で乗り切ろうとする方もいますが、補償期間や内容が十分とはいえないため、あまりおすすめできません。

利用するとしても、あくまで補助的な利用に留めた方がよいでしょう。

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(該当者のみ)留学エージェント費用

留学エージェントを利用する場合は、追加で依頼費がかかります。

留学エージェントとは、留学に関する各種手続きの代行やサービスなどを提供している代理店です。

海外経験が浅い(またはない)場合は、留学エージェントを利用した方がスムーズに準備を進められます。

留学エージェントには無料エージェントと有料エージェントの2種類が存在し、前者は費用を抑えたい方に、後者は手厚いサービスを求めている方におすすめです。

なお、タビケン留学は無料エージェントですが、有料エージェントに匹敵するサービスを提供しています。

興味を持った方は、ぜひ一度問い合わせてください。

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Co-op(コープ)留学中に現地でかかる費用(家賃・交通費・通信費など)

コインタワー

Co-op(コープ)留学に際して、バンクーバーで1ヶ月生活する場合の費用目安は、以下のとおりです。

家賃 約8〜11万円
交通費 約1万円
通信費 約5,000〜7,000円
食費 約1〜4万円
雑費 約1〜4万円
合計 約12〜21万円

1年滞在する場合、144〜252万円ほどかかる計算になります。

家賃は滞在スタイルによって費用が変動するため、安くしたい場合は大人数で利用するシェアハウスがおすすめです。

ただし、プライベート空間の確保が難しい、同居人と相性が悪い時生活の質が著しく落ちるなどCo-op(コープ)留学にもデメリットがあります。

滞在先と語学学校、または職場からの距離が近ければ交通費が必要ない場合もあるため、滞在先選びは慎重に行いましょう。

通信費は、携帯会社やプランによって異なります。

日本で使用しているスマホを現地で利用する方もいますが、膨大な通信費がかかるため、現地で新しく契約した方がよいです。

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【期間別】Co-op(コープ)留学にかかる費用を紹介

飛行機とカレンダー

Co-op(コープ)留学にかかる費用を期間別にまとめると、以下のようになります。

半年(6ヶ月) 約281〜302万円
1年 約331〜463万円
2年 約662〜926万円

滞在期間が長くなるごとに、必要な費用も高額になっていきます。

ただし、Co-op(コープ)留学でお世話になるインターン先が有給で雇ってくれる場合、生活費を極端に切り詰めずにすむ可能性が高いです。

なお、語学学校を卒業し、新しく仕事を始めるにあたって、職場に近い住まいを探す方もいるでしょう。

その場合、引っ越し先のエリアによってさらに必要な費用が増えるリスクもあるため、引っ越し先の選定は慎重に行ってください。

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Co-op(コープ)留学ではいくら稼げる?実質の費用負担を試算

カレンダーとお金

現地で仕事をして給与を得られれば、予算に不安があってもある程度快適な留学生活を送れるでしょう。

以下のように、カナダは州ごとに最低賃金が異なっています。

州名前 最低賃金
ブリティッシュコロンビア州 17.4加ドル(約1,792円)
オンタリオ州 17.2加ドル(約1,772円)
ケベック州 15.75加ドル(約1,622円)

大都市が多い州は生活費がかかる分、最低賃金も比較的高く設定されています。

そのため、収入と生活費のバランスも考えながら滞在先を決定しましょう。

なお、バンクーバーで1ヶ月、1年仕事をした場合に稼げる収入の目安は、以下のとおりです。

期間 収入
1ヶ月 約2,784加ドル(約29万円)
1年 約33,408加ドル(約344万円)

1ヶ月あたりの生活費が20万円前後かかるとしても、貯金をしながら生活できます。

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参考:Canada.ca

参考:RCC

Co-op(コープ)留学の費用を少しでも安く抑える方法

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これまでの解説からわかるように、Co-op(コープ)留学をするためにはかなり高額な予算を用意しなければなりません。

しかし、留学費用は工夫次第で抑えることが可能です。

以下では、具体的な留学費用を安くするためのポイントについて解説します。

家賃・物価が安い都市を選んで渡航する

渡航先を選ぶ際は、家賃や物価が安いかチェックしましょう。

カナダ全土の平均家賃は約2,174加ドル(約22万円)ですが、以下の表のように都市によって家賃の相場はエリアによって大きく異なります。

都市名 相場(1ベッド)
バンクーバー 2,866加ドル(約30万円)
トロント 2,594加ドル(約27万円)
ビクトリア 2,119加ドル(約22万円)
モントリオール 1,805加ドル(約19万円)

バンクーバーやトロントのような大都市は、家賃も物価も高くなりやすいです。

ビクトリアやモントリオールは、都市の規模の割に家賃や物価が低く、低予算でも滞在しやすいといえます。

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渡航時期を繁忙期からずらして早めに航空券を予約する

渡航時期にこだわりがない場合は、繁忙期以外に渡航すると費用を抑えられます。

カナダ行きの航空券は、時期によって価格が変動します。

例えば、6月から8月はカナダの観光シーズンであり、カナダ行きの航空券が最も高騰する時期です。

LCCでも安価な航空券を見つけるのは、かなり骨が折れるでしょう。

一方、観光シーズンからズレる9月下旬から11月、および1月から3月は、航空券を安価で購入できます。

また、閑散期は学生に来てもらうために学費の値下げを行っている語学学校も多いです。

予算を抑えるなら、閑散期を狙いましょう。

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カナダ現地で医療保険に加入する

保険料を抑えたい場合は、現地の医療保険に加入しましょう。

カナダの一部の州では、特定の条件さえ満たせば留学生も現地の医療保険に加入できます。

例えば、ブリティッシュコロンビア州ではMSPと呼ばれる医療保険が提供されており、学生ビザの方は月額75加ドル(約7,725円)で利用可能です。

1年加入したとしても900加ドル(約92,700円)程度しかかからず、日本の海外旅行保険の相場と比較すると、かなり安いといえます。

ただし、基本的に英語対応になるため、手続きの流れを事前に予習しておきましょう。

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無料の留学エージェントを活用して学費・旅費を割引してもらう

留学エージェントを利用する予定がある方は、割引キャンペーンを実施していないか確認しましょう。

留学エージェントによっては、提携を結んでいる語学学校の学費や旅費の割引を行っている場合があります。

なお、割引キャンペーンの情報は語学学校と留学エージェントの間でのみ共有されており、語学学校の公式HPやパンフレットには記載されていないケースも少なくありません。

情報収集をする際は、必ず留学エージェントのスタッフに聞きましょう。

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カナダのCo-op(コープ)留学で費用を抑えたいならタビケン留学へご相談ください

スーツケース

カナダのCo-op(コープ)留学は、滞在期間が長くなる分、どうしても必要な留学費用の額が大きくなりやすいです。

そのため、留学を希望していても、必要な費用を用意できず留学を諦める方も珍しくありません。

もし留学費用に関する悩みや不安がある場合は、カナダ留学に明るい留学エージェントのタビケン留学に相談してください。

タビケン留学には経験豊富なスタッフが在籍しており、無料カウンセリングを通じて留学希望者一人ひとりに適切なアドバイスを提供します。

ビザの手続きをはじめとする各種サポートも無料で利用できるため、予算に余裕がない方も安心です。

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Co-op(コープ)留学費用を賄うお金がないかもと心配な方は奨学金も検討しよう

Co-op(コープ)留学をするための予算に不安を抱えている場合は、奨学金の利用も検討しましょう。

奨学金とは、経済的な理由や家庭の事情によって進学が困難な学生をサポートする制度です。

以下は、留学向けの奨学金制度を提供している主な団体の一覧になります。

奨学金には貸与型と給付型の2種類が存在しており、両者には次のような特徴が存在します。

種類 特徴
貸与型 ・利用のハードルが低い
・将来的に返済しなければならない
給付型 ・返済の必要がない
・成績優秀者をはじめ、利用するための条件が厳しい

奨学金以外にも、国の教育ローンを利用する方法もおすすめです。

海外の教育機関に3ヶ月以上滞在する場合、最大450万円まで借り入れられます。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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