カナダの持ち込み禁止品は?食品・薬・現金の申告ルールと罰金、酒・たばこの数量を解説

カナダへ入国するとき、持ち込み禁止の品や申告が必要な品が分からず、迷っていませんか。
食品や植物などは到着時に全て申告する決まりで、酒・たばこや現金にも基準があります。
2026年10月時点の公式情報をもとに、申告の方法、食品、酒・たばこと贈答品、現金・薬・大麻・護身用品、罰則を整理します。
気になる見出しをタップ
カナダ入国時は、食品・植物・動物製品を到着時に全て申告する
申告とは、持っている品物を入国時に国境サービス官へ伝える手続きです。留学やワーホリの荷物は量が多くなりやすいため、最初に流れを押さえておくと安心です。
食品・植物・動物製品は、量が少なくても申告が必要になる
食品、植物、動物製品は、量が少なくても入国時に全て申告する決まりです。入国時の税関や検査を担うカナダ国境サービス庁(CBSA)の案内では、この義務は訪問者にも課されており、ペットも対象に含まれます。
申告しなかった場合は、品物を没収され、最大1,300カナダドルの罰金を科される可能性があります。果物1個や肉1切れでも、害虫や動物の病気、外来種を持ち込む恐れがあるためです。
持ち込めるかどうか自分で判断できない品は、申告して係官の確認を受けるのが安全側の考え方です。ただし、申告すれば必ず持ち込めるという保証はありません。
主要空港では、キオスクか自動ゲートで申告する
2026年10月時点の申告の方法は、空港やタイミングによって次のように分かれます。
- 主要な国際空港:一次審査のキオスクか自動ゲート(eGate)の画面で、本人確認と申告を行う
- キオスクのない空港:機内か空港で申告カードを受け取り、国境サービス官に申告する
- 出発前:カナダ政府の公式アプリ「ArriveCAN」の中にある事前申告を使う
国境サービス庁の案内では、事前申告は搭乗の72時間前から準備でき、対象空港では専用レーンを使えると紹介されています。
事前申告をしても、到着した空港のキオスクや自動ゲートで内容を確認し、更新できます。対象の空港は変わることがあるため、利用する空港が対象かどうかは出発前に確認してください。
食品は、肉と卵が原則持ち込めず、乳製品と果物には条件がある
日本など米国以外の国から持ち込む場合の扱いです。食品の輸入条件を定めるカナダ食品検査庁(CFIA)の案内をもとに、品目ごとに整理します。
次の表は、2026年10月時点で、米国以外の国から個人用に持ち込む食品の目安です。
| 品目 | 扱い | 上限 |
|---|---|---|
| 肉(生、乾燥、塩漬け。ハム・ソーセージを含む) | 持ち込めない | なし |
| 肉(調理済みで常温保存でき、密封容器で買った商品) | 持ち込める。本人が携行する場合に限り、郵送は不可 | 1人20kgまで |
| 卵・卵加工品 | 持ち込めない | なし |
| 乳製品(アイスクリーム、ヨーグルト、低温殺菌チーズなど限られた品) | 持ち込める | 20kgか20Lまで |
| 生の果物・野菜 | 原産国により制限や禁止の可能性があり、公式の輸入条件の検索システムで確認 | 許可される場合は果物20kg、野菜20kgまで |
| 加工品(乾燥・冷凍・缶詰の果物・野菜) | 制限なし | 20kgか20Lまで |
| 蜂蜜 | 制限なし | 20kgまで |
| 菓子・パン | 肉を含まないこと | 20kgまで |
| 茶・コーヒー・香辛料 | 持ち込める | 20kgまで |
表の上限は個人用の量が前提で、超えるとこの表の扱いになりません。どの品目も、持ち込む食品は全て申告します。
肉と卵は、原則持ち込めない
生、乾燥、塩漬けの肉は、ハムやソーセージを含めて持ち込めません。卵と卵加工品も不可です。
例外として持ち込める肉製品には、次の条件があります。
- 調理済みで常温保存でき、瓶、缶、レトルトパウチなどの密封容器で買った商品であること
- 本人が携行する場合に限られ、郵送や宅配では送れない
- 牛肉を含む商品は、BSE(牛海綿状脳症)のリスクが無視できる国のものに限られ、包装に品名と原産国の表示が必要
- 原産国の証明を求められることもある
肉を含む食品は、上の肉の条件に当てはまるかを確認し、判断がつかなければ申告してください。肉や卵は、申告しても持ち込めない品があることに注意が必要です。
乳製品や果物・野菜は、品目と原産国で決まる
乳製品は、アイスクリーム、ヨーグルト、低温殺菌チーズなど限られた品が対象です。
殺菌していないチーズは、特定の動物の病気がない国から持ち込む場合に限られ、公式の輸入条件の検索システムで確認します。
生の果物や野菜は、原産国によって制限や禁止があります。申告しても持ち込めるとは限らないため、品目と原産国を検索システムで調べてから荷造りすると確実です。
乾燥、冷凍、缶詰の加工品は、制限がなく20kgか20Lまで持ち込めます。同じ果物でも、生か加工品かで扱いが変わる点が分かれ目です。
植物や土のついた靴は、害虫や病気を持ち込む恐れがある
植物や土は、害虫や病気、外来種を持ち込む恐れがあるため、入国時に確認される品です。国境サービス庁の案内では、次のような品が例に挙がっています。
- 植物や木で作った手作り品
- 観葉植物
- 薪
- 挿し木、種子、球根
- 土のついたハイキングブーツ
種や土を含む植物関連の品は、制限や禁止の対象になることがあります。靴の土は、出発前に全て落としておきましょう。
何を持っていくかは、カナダ留学の持ち物リストで衣類や生活用品まで確認できます。
酒・たばこには数量の上限があり、贈答品は1点60カナダドル未満なら非課税
酒とたばこには数量と年齢の決まりがあり、贈答品は1点ごとの金額で扱いが変わります。いずれも入国時に申告します。
次の表は、2026年10月時点で、訪問者向けに示されている数量と金額の目安です。
| 項目 | 上限・基準 | 備考 |
|---|---|---|
| 酒類 | ワイン1.5L、または蒸留酒1.14L、またはワインと蒸留酒の合計1.14L、またはビール・エール8.5L | 最低年齢は18歳か19歳 |
| たばこ | 紙巻200本、葉巻50本、製造たばこ200グラム、たばこスティック200本 | 最低年齢は全州で18歳 |
| 電子たばこ | 容器12個以内 | 液体は最大120ミリリットル、固形は最大120グラム |
| 贈答品 | 1点60カナダドル未満なら関税・税なし | 超えた分に課税 |
酒とたばこは、年齢と数量の決まりがある
酒の最低年齢は、入国する州で異なります。年齢の決まりは次のとおりです。
- 酒:アルバータ、マニトバ、ケベックは18歳、それ以外の州と準州は19歳
- たばこと電子たばこ:全ての州で18歳
数量の上限を超えた分は、課税の対象になるほか、州や準州の許可が必要になる場合があります。
上限内であっても、申告した量に関税や税がかかる可能性があると案内されているため、表の数量は目安として受け止めてください。
贈答品と個人の持ち物は、申告のうえで扱いが分かれる
贈答品と個人の持ち物は、訪問者向けの案内で次のように扱いが分かれます。
| 区分 | 関税・税がかからない条件 | 注意点 |
|---|---|---|
| 贈答品 | 1点あたり60カナダドル未満 | 超えた場合は、超えた分だけ課税 |
| 個人の持ち物(衣類、スポーツ用品、カメラ、パソコンなど) | 申告したうえで、出国時に持ち帰る | 留学やワーホリの長期滞在は、到着時に担当官へ確認 |
たとえば200カナダドルの贈答品なら、差額の140カナダドルが課税の対象です。
酒、たばこ、電子たばこ、広告物は、贈答品の扱いになりません。贈答品は包装せず、検査できる状態にしておきましょう。
申告した品物について、担当官が保証金を求めたり、一時入国許可書を出したりすることもあります。また、個人の持ち物でも、次の場合は非課税の扱いになりません。
- カナダの居住者が使う場合
- カナダに残す場合
- 居住者に贈る場合
- カナダの事業で使う場合
現金・薬・大麻・護身用品は、それぞれ決まりがある
持ち込む量や種類に応じて、申告の基準や条件が決まっています。現金は出国時も同じ基準で、大麻は入国時も出国時も持ち運べません。
現金・薬・大麻・護身用品の主なポイントは次の3つです。
- 現金は、合計1万カナダドル以上で申告します。
- 薬は、個人用の量を、元の容器やラベルのまま持ち込みます。
- 大麻と、人に向けて使う護身用スプレーは持ち込めません。
現金は、1万カナダドル以上なら申告する
現金の申告の基準は、次のとおりです。
- 基準:現金や金融証券の合計が1万カナダドル以上(外貨との組み合わせも合算)
- 対象:現金、小切手、マネーオーダー、銀行為替手形、トラベラーズチェック、株式、債券など
- 時期:入国時だけでなく、出国時も同じ基準を適用
- 上限:持ち込める金額に上限はなく、多く持ち込むこと自体は違法ではない
申告しなかった場合の扱いは、後の章で整理します。
薬は、個人用の量を、元の容器やラベルのまま持ち込む
2026年10月時点の薬の持ち込み条件は、次のとおりです。
カナダ保健省は、市販薬などについて、個人用の量として90日分か1回の治療分のうち少ない方まで、特別な許可なく持ち込めるとしています。処方薬と、規制薬物を含む処方薬には、それぞれ別の条件があります。
| 種類 | 持ち込める量 | 条件 |
|---|---|---|
| 市販薬など | 個人用の量として90日分か1回の治療分のうち少ない方 | 病院や薬局の容器、元の小売包装、または中身が分かる元のラベル |
| 処方薬 | 訪問者が自分用の量 | パスポートの写しや、学生・就労の許可書類などを準備 |
| 規制薬物を含む処方薬 | 通常の1日量で最大90日分 | 医師などの処方、患者名や薬名などが書かれた容器とラベル |
規制薬物を含む処方薬は、到着時に申告し、郵送では送れません。
薬に何が含まれるかは、国によって扱いが違います。日本で処方箋なしに買える薬でも、カナダでは処方箋が必要な場合があります。
風邪薬や鼻炎薬に含まれるエフェドリン類には、量の上限があります。包装と表示のある消費者向け製品であることに加えて、成分ごとに次の上限があります。
- エフェドラは20グラムまで
- エフェドリンは0.4グラムまで
- プソイドエフェドリンは3グラムまで
自分の薬の成分が該当するかは、薬剤師や医師に確認してください。
大麻は、合法でも許可なしに国境を越えられない
大麻は、カナダ国内で合法でも、保健省の許可や免除なしに国境を越えて運ぶと重大な刑事犯罪になります。
大麻を含む油やCBD製品も対象で、量や医療用の書類の有無は問われません。
入国時も出国時も、持ち運べません。日本から持ち込む場合はもちろん、現地で買った品を国外へ持ち出すことも避けてください。
未申告や不正確な申告の罰則は、後の章で整理します。
催涙スプレーなど、人に向けて使う護身用スプレーは、訪問者は持ち込めない
催涙ガスやメイスなどのガス、または液体・スプレー・粉末を噴射して、人を傷つけたり動けなくしたりするために作られた装置は、禁止武器に分類されます。
訪問者は、禁止武器をいかなる場合も持ち込めません。護身用のつもりでも、荷物に入れないようにしてください。
刃物など、ほかの護身用品も、持ち込まない前提で荷造りするのが安全です。
銃器を持ち込む場合の条件は、次のとおりです。
- 全て到着時の申告が必要
- 訪問者は18歳以上で、狩猟や競技などの有効な目的が求められる
- カナダの銃器免許を持たない場合は、非居住者向けの申告書と手数料25カナダドルもかかる
申告漏れは、没収や罰金の対象になる
申告を忘れたり、正確に伝えなかったりすると、品物ごとに決まった罰則が科される可能性があります。
2026年10月時点で、公式に確認できた範囲を整理します。
食品・植物・動物製品は、500から1,300カナダドルの罰金の対象になる
食品、植物、動物製品の違反には、行政罰として1違反あたり次の3段階の罰金があります。
| 違反の程度 | 1違反あたりの罰金 |
|---|---|
| 軽微な違反 | 500カナダドル |
| 重大な違反 | 800カナダドル |
| 非常に重大な違反 | 1,300カナダドル |
罰金の扱いには、次の決まりもあります。
- 違反が複数ある場合は、合計が1,300カナダドルを超えることもある
- 通知を受けて15日以内に支払うと、罰金は50%減額される
- 通知から30日以内であれば、審査を請求できる
現金と大麻の未申告は、押収や罰金になる
現金と大麻を申告しなかった場合の扱いは、次のとおりです。
| 品目 | 未申告時の扱い | 補足 |
|---|---|---|
| 現金 | 全額が押収される可能性がある | 押収額の5%から50%の罰金を払えば、返還される場合がある |
| 大麻 | 最大2,000カナダドルの罰金 | 罰金に加えて、没収されることもある |
大麻で罰金を科されると、NEXUSなどの信頼できる旅行者向けプログラムの申請が却下されたり、資格が取り消されたりする可能性もあります。
ワーホリで渡航する方は、カナダワーホリの持ち物一覧で、準備全体も確認しておきましょう。
まとめとして、荷造りの前に確認すること
カナダ入国時の持ち込みは、食品の扱いと現金・薬の基準を押さえれば、迷う場面はかなり減ります。荷造りの前に、次の5点を確認してください。
- 食品、植物、動物製品は、量にかかわらず全て申告します。
- 肉と卵は原則持ち込めず、乳製品と果物には条件があります。
- 酒とたばこには数量の上限、贈答品には1点60カナダドルの基準があります。
- 現金は1万カナダドル以上で申告します。市販薬などは個人用の量(90日分か1回の治療分の少ない方)までで、大麻と、人に向けて使う催涙スプレー類は持ち込めません。
- 判断に迷う品は、自分で決めずに申告します。ただし、申告しても持ち込めない品があります。
ルールは変わることがあります。出発前に、国境サービス庁と食品検査庁の最新の案内を確認してください。
カナダの留学・ワーホリを検討している方は、タビケン留学のカウンセリングへ
この記事では、食品の申告や現金・薬の基準など、入国前に押さえたい持ち込みのルールを整理しました。
出発の準備を進めるなかで、学校選びやビザ手続きなど、ほかにも気になることが出てくる方もいるかもしれません。
タビケン留学は、留学・ワーホリのエージェントです。現地在住や在学の経験をもつカウンセラーが、カナダの学校選びやビザ手続きから渡航までの流れを、無料カウンセリングで一緒に整理します。
出発までの準備について聞きたいことがあれば、カウンセリングはLINEからお気軽にお申し込みいただけます。
参考
人気記事ランキング
カナダの都市から
ランキング順に学校を選ぶ
ILSC Toronto
アイエルエスシー トロント校
<p class="p1">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>を検討している方向けに、ILSCを解説します。</p> アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。
ILSC Torontoについて詳しく見る
Bayswater Toronto
ベイズウォーター トロント
<p class="p1">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>を検討している方向けに、Bayswater toronto校を解説します。</p> Bayswater toronto校は75年以上の歴史を持つ老舗の語学学校で世界で最も多文化な都市のトロントにあるモダンなキャンパスで学習ができます。異なる文化やバックグラウンドを持っている学生が集まっているので語学のスキルアップしながら、文化の交流ができ問題解決力やクリエイティブな思考力を身に付け、仕事や実生活に直結するスキルを磨けます。 また、学校が主催するチャリティ活動に参加することにより、現地のコミュニティと関わり持つことで現代社会における問題点に目を向ける機会があり充実した学生生活を送れるでしょう。
Bayswater Torontoについて詳しく見る
SGIC Toronto
エスジーアイシー トロント
<p class="p1">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>を検討している方向けに、SGICを解説します。</p> SGIC(St.George International College)はトロントとバンクーバーに校舎を持ち、キャンパス間を移動することができます。豊富なコースがあるのも魅力で、初級者から上級者までそれぞれの目標に適したコースを選択することができるでしょう。英語オンリーのルールが厳しい学校でも知られています。また、経験豊富な先生と献身的なスタッフが英語スキルの上達をサポートしてくれます。アクティビティも活発で地元の文化や環境を探索するユニークな課外活動の中で楽しみながら英語を学ぶことができます。
SGIC Torontoについて詳しく見る
OHC Toronto
オーエイチシー トロント
<p class="p2">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>で語学学校をお探しの方にOHCを解説します。</p> OHCは1974年の設立された世界中に語学学校を展開しているワールド校です。イギリス、アイルランド、アメリカ、カナダ、オーストラリアの中心都市にあり、最高のロケーションの中、集中して英語学習に取り組める環境作りをしています。OHCの教師は全員フレンドリーであり、プロフェッショナルということを大切にし、採用活動を行っています。様々なコースとプログラムにおいて幅広い国籍の生徒のサポートを行っています。
OHC Torontoについて詳しく見る
LSI Toronto
エルエスアイ トロント校
<p class="p2">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>を検討している方向けに、LSIを解説します。</p> 仕事や進学など学生によって言語スキルを修得する目的は様々ある中で、LSIは個々の生徒ににふさわしいコースを用意しています。定期的に行われる面談でのアドバイスによって、適切なコース選択ができ、より効果的にコミュニケーション能力を身に付けることができます。 落ち着いた環境で学習し、有意義な海外生活を送ることができるよう、課外活動、質の高い滞在先にも定評があります。
LSI Torontoについて詳しく見る
ILSC Vancouver
アイエルエスシー バンクーバー校
アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。 <p class="p1"><span class="s1"><a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a></span>で語学学校をお探しの方はぜひ最後までチェックしてください!</p>
ILSC Vancouverについて詳しく見る
Van West Vancouver
バンウェスト バンクーバー
1988年に設立されたVan West collegeは、ブリティッシュコロンビア州バンクーバーとケロウナの2ヶ所に校舎があるカナダの私立学校です。BC州政府高等教育省の私立訓練機関支部(PTIB)の認定を受けており、質の高い教育と学生保護基準を満たしています。明確な学習目標に向かって最適な訓練プログラムの受講ができ、学習や経験などに伴う理想の結果が得られる魅力的な学校です。 <p class="p1"><a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a>をお考えの方はぜひ最後までチェックしてください!</p>
Van West Vancouverについて詳しく見る
Bayswater Vancouver
ベイズウォーター バンクーバー
<p class="p1">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener"><span class="s1">カナダ留学</span></a>で語学学校をお探しの方に、Bayswaterを解説します。</p> モダンなダウンタウンキャンパスを拠点とするBayswaterはイギリスのロンドンを拠点とする語学学校で、2022年9月にバンクーバー校が開校しました。Bayswaterバンクーバーでは一般英語のプログラムに加え、IELTSなどの試験対策プログラム、大学進学プログラム、ビジネス英語プログラムなどを開講しており、プライベートレッスンも受けられます。 特に、一般英語のプログラムを通じて、クリティカルシンキングや問題解決などを学ぶことが可能で、英語力向上だけでなく、プラスアルファの学びを求める方におすすめです。
Bayswater Vancouverについて詳しく見る
SGIC Vancouver
エスジーアイシー バンクーバー
<p class="p2">今回は、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a>を検討している方向けに、SGICを解説します。</p> SGIC(St.George International College)はトロントとバンクーバーに校舎を持ち、キャンパス間を移動することができます。豊富なコースがあるのも魅力で、初級者から上級者までそれぞれの目標に適したコースを選択することができるでしょう。英語オンリーのルールが厳しい学校でも知られています。 また、経験豊富な先生と献身的なスタッフが英語スキルの上達をサポートしてくれます。アクティビティも活発で地元の文化や環境を探索するユニークな課外活動の中で楽しみながら英語を学ぶことができます。
SGIC Vancouverについて詳しく見る
LSI Vancouver
エルエスアイ バンクーバー校
仕事や進学など学生によって言語スキルを修得する目的は様々ある中で、LSIは個々の生徒ににふさわしいコースを用意しています。定期的に行われる面談でのアドバイスによって、適切なコース選択ができ、より効果的にコミュニケーション能力を身に付けることができます。 落ち着いた環境で学習し、有意義な海外生活を送ることができるよう、課外活動、質の高い滞在先にも定評があります。 <p class="p1"><a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a>をお考えの方はぜひ最後までチェックしてください!</p>
LSI Vancouverについて詳しく見る
ILSC Montreal
アイエルエスシー モントリオール校
アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。 <p class="p1"><span class="s1"><a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a></span>で語学学校をお探しの方はぜひ最後までチェックしてください!</p>
ILSC Montrealについて詳しく見る
Bayswater Calgary
ベイズウォーター カルガリー
Bayswaterカルガリー校は、カルガリーのビジネス街の中心部に位置しており、「No pay train zone」内にあるため、ダウンタウンの駅まで公共交通機関を無料で利用することができます。カルガリーはその美しい街並みだけでなく、北米で最も住みやすい都市の一つと評価されており、学生にとって学習と生活の両方において理想的な環境です。 <p class="p1"><a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/ca/" target="_blank" rel="noopener">カナダ留学</a>をお考えの方はぜひ最後までチェックしてください!</p>
Bayswater Calgaryについて詳しく見る
SSLC Victoria(夏季限定開校)
エスエスエルシー ビクトリア
<span style="font-size: 14pt"><strong>ビクトリアキャンパスは来年以降シーズナルキャンパスへ移行することが確定しております。</strong></span> <span style="font-size: 14pt"><strong>2026年は7月6日~8月21日の期間のみOPEN</strong></span> SSLCは多くのプログラムを開講しており、多数の大学やカレッジと提携し進学へのサポートを行うことにより、多くの教育の選択肢を提供しています。キャリアアップ、 進学でつかえる英語スキルを身につけたい方、 留学で就職を有利にしたい方にとって最適な学校です。
SSLC Victoria(夏季限定開校)について詳しく見る※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ




















