セブ島はシニア留学できる?50代・60代の学校選び・費用・注意点
「この年齢から留学なんてできるのだろうか」と不安に感じている方は少なくありません。しかし、セブ島の語学学校には年齢制限がなく、50代・60代の方も多く留学しています。
マンツーマン授業が中心のため自分のペースで学べるうえ、日本から直行便で約4〜5時間・時差1時間という近さもシニアにとって大きな魅力です。
この記事では、年代別の留学傾向、費用の目安、失敗しない学校の選び方、シニアにおすすめの語学学校7選、出発前の準備事項まで、セブ島シニア留学に必要な情報をまとめて解説します。
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セブ島のシニア留学は何歳でもOK|40代〜60代の年代別傾向
フィリピンの語学学校に年齢の上限はなく、実際に40代・50代・60代の方が数多く留学しています。ここでは、年代ごとの留学目的やおすすめの期間・コースタイプを、以下の3つに分けて紹介します。
- 40代はキャリアアップ・ビジネス英語目的が多い
- 50代は趣味・海外旅行のための英語学習が中心
- 60代はセカンドライフ・海外長期滞在の準備が主流
年代によって留学の目的やスタイルは異なりますが、どの世代にも共通しているのは「学ぶことに年齢は関係ない」ということです。
40代はキャリアアップ・ビジネス英語目的が多い
40代の留学は、キャリアアップや転職準備、ビジネス英語の強化を目的に留学する方が中心です。現役で働く世代のため、1〜2週間の短期集中での渡航が目立ちます。
ビジネス英語コースやTOEIC対策コースが選ばれやすく、社会人向け・門限なしの学校を選ぶと仕事との両立もしやすくなります。
50代は趣味・海外旅行のための英語学習が中心
50代は、海外旅行をもっと楽しみたい、趣味として英語を学びたいという動機での留学が中心です。定年前のリスキリングとして英語を選ぶケースも見られます。
留学期間は2週間〜1ヶ月程度が多い傾向があり、日常英会話コースを選ぶ方が中心です。有給休暇やリフレッシュ休暇を利用して参加するのが一般的です。
60代はセカンドライフ・海外長期滞在の準備が主流
60代は、定年退職を機に「新しいことに挑戦したい」と留学する方が目立ちます。海外移住やロングステイの下見を兼ねて渡航するケースもあります。
時間に余裕があるため、1ヶ月以上の長期で留学する方が多い傾向です。午前中に授業を受け、午後は観光やアクティビティを楽しむというゆったりしたスタイルで過ごす方も少なくありません。
| 年代 | 主な留学目的 | おすすめ期間 | おすすめコースタイプ |
| 40代 | キャリアアップ・ビジネス英語 | 1〜2週間 | ビジネス英語・TOEIC対策 |
| 50代 | 趣味・海外旅行の英会話 | 2週間〜1ヶ月 | 日常英会話 |
| 60代 | セカンドライフ・海外長期滞在の準備 | 1ヶ月〜3ヶ月 | 日常英会話・ライトコース |
セブ島シニア留学の費用目安|1週間〜3ヶ月の総額
セブ島シニア留学の費用は、学費+寮費、航空券、ビザ・SSP(就学許可証)、現地生活費の4項目で構成されます。期間別の総額目安は以下の通りです。
| 費用項目 | 1週間 | 1ヶ月 | 3ヶ月 |
| 学費+寮費 | 約8万〜15万円 | 約15万〜35万円 | 約45万〜80万円 |
| 航空券(往復) | 約5万〜8万円 | 約5万〜8万円 | 約5万〜8万円 |
| ビザ・SSP | 約3.1万〜3.4万円 | 約3.1万〜3.9万円 | 約5万〜7万円 |
| 現地生活費 | 約1万〜2万円 | 約3万〜5万円 | 約8万〜12万円 |
| 合計目安 | 約17万〜28万円 | 約29万〜50万円 | 約63万〜105万円 |
※すべて概算です。学校・時期・部屋タイプ・コースにより変動します
※1フィリピンペソ=約2.6円換算(2026年5月時点)
知っておきたい費用の用語
✓ SSP(Special Study Permit)
フィリピンで就学する全員に必要な許可証です。費用はSSP本体とSSP I-Cardを合わせて約11,800〜13,000フィリピンペソ(約31,000〜34,000円)が目安で、学校の代行手数料が別途かかります
✓ ビザ延長
30日以内の滞在ならビザ不要ですが、それを超える留学では観光ビザの延長が必要です。手続きは学校が代行するのが一般的です
✓ 学費+寮費
フィリピンの語学学校では、学費に寮の宿泊費と毎日3食の食事代が含まれるのが一般的です
学費+寮費は学校や部屋タイプによって金額の差が大きい項目です。シニアの場合はホテル滞在型や個室を選ぶことで生活面のストレスが軽減されるため、予算に余裕を持っておくのがおすすめです。
3ヶ月以上ではビザ延長が複数回発生し、半年以上ではECC(出国許可証)も加わるため、3ヶ月の単純2倍にはなりません。
シニアが失敗しないセブ島留学の学校の選び方
シニアの方が快適に学ぶためには、若い世代とは異なる視点で学校を選ぶ必要があります。ここでは、失敗しない学校選びのポイントを3つに絞って紹介します。
- ホテル寮・個室がある学校を選ぶ
- 1日4コマ程度のライトコースがある学校を選ぶ
- 日本人スタッフ常駐で病院にも近い学校を選ぶ
この3つを押さえておけば、滞在環境・授業ペース・サポート体制のすべてで安心して留学生活を送れます。
ホテル寮・個室がある学校を選ぶ
シニアの留学で最も重要なのは、滞在先の快適さを確保することです。フィリピンの学生寮はバスタブがない場合がほとんどで、相部屋では20代の留学生と生活リズムが合わないこともあります。
ホテル滞在型やコンドミニアム型の学校なら、清掃サービスやアメニティが揃っており、日本に近い環境で過ごせます。費用は上がりますが、快適な生活環境はシニア留学成功の土台です。個室は人気が高いため、早めの予約をおすすめします。
1日4コマ程度のライトコースがある学校を選ぶ
1日6〜8コマのフルコースはシニアには体力的な負担が大きく、集中力が続かなくなるケースも少なくありません。1日4コマ程度が無理なく続けられる目安で、午前中に授業・午後は復習や観光というペース配分が効果的です。
スパルタ規則(外出制限・自習義務など)のある学校は避け、コマ数を途中で変更できる柔軟な学校を選ぶと安心です。
日本人スタッフ常駐で病院にも近い学校を選ぶ
英語にまだ不安がある段階では、日本語で相談できる体制が欠かせません。特にシニアの方にとって大切なのは、体調不良時に日本語でサポートしてもらえるかどうかです。
日本人経営の学校はスタッフの常駐率が高い傾向があります。学校から病院までの距離や、日本語対応が可能な医療機関の有無も事前に確認しておきましょう。
セブ島でシニアにおすすめの語学学校7選

ここまで紹介した「ホテル寮・個室」「ライトコース」「日本人スタッフ常駐・医療アクセス」の3つの基準をもとに、タビケン留学の公式HPでご紹介している学校からシニアに適した7校を厳選しました。
| 学校名 | 立地 | 滞在タイプ | シニア向けポイント | 1ヶ月の費用目安 |
| CELLA Premium | セブシティ | ホテル改装型 | トップクラスの設備・ネイティブ講師あり | 約20万〜35万円 |
| Stargate | セブシティ | コンドミニアム型 | 初心者向け動画授業・日本人スタッフ常勤 | 約15万〜30万円 |
| GLC | セブシティ | 学生寮・ホテル寮 | 門限なし・シニア歓迎を公式明記 | 約15万〜25万円 |
| Genius English | マクタン島 | コンドミニアム型 | ネイティブ講師・門限なし・海沿い | 約15万〜25万円 |
| MeRISE | セブシティ | 個室完備 | 社会人専門・落ち着いた年齢層 | 約20万〜30万円 |
| Cebu Blue Ocean | マクタン島 | リゾートホテル型 | オーシャンビュー・PINES姉妹校 | 約15万〜28万円 |
| QQ English IT Park | セブシティ(IT Park) | ドミトリー・ホテル選択可 | 治安の良いビジネス街・日本人スタッフ20名以上 | 約15万〜30万円 |
※費用は学費+寮費の目安です。コース・部屋タイプ・時期により変動します
立地や滞在環境は学校ごとに異なるため、優先したい条件から絞り込んでみてください。
CELLA Premium|ホテル改装の高級設備でストレスなく滞在できる
CELLA Premiumは、2023年にデザイナーズホテルを完全リノベーションして開校したキャンパスで、フィリピン留学の中でもトップクラスの設備を備えています。客室にはシャワー・冷蔵庫・テレビ・ソファが完備されており、ホテル感覚で過ごせます。
セブのA.S. Fortuna Street沿いに位置し、スーパーやレストランも徒歩圏内です。マンツーマン中心のカリキュラムで、ネイティブ講師の授業や親子留学にも対応しています。
Stargate|初心者向け動画授業ありで英語ブランクがあっても安心
Stargateは、「初心者にやさしい」をコンセプトに掲げる日本人経営校です。中学英語レベルの文法を日本人講師が動画で解説するプログラムがあり、何十年も英語から離れていた方でも基礎から学び直せます。
セブシティのコンドミニアム内に校舎があり、1日3コマのエンジョイコースから最大8コマまで柔軟に選択できます。セブ在住歴の長い日本人スタッフが常勤しており、40代〜60代の留学生も常にいる環境です。
GLC|門限なし・幅広い年齢層でシニアも馴染みやすい
GLC(Global Language Cebu)は、2022年開校の日本人経営校で、定員400名の大規模校ながら多国籍の留学生が在籍しています。
「小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れられる学校」を公式に掲げており、門限なしで自分のペースで過ごせます。出発前に無料のオンラインレッスンを受けられるため、渡航前に基礎を固めてからスタートできるのも特徴です。
Genius English|門限なし・リゾート環境で自分のペースで学べる
Genius Englishは、マクタン島のリゾートホテル敷地内にキャンパスと宿泊施設がある多国籍校です。
ネイティブ講師の授業が受けられるのはセブ島では珍しい特徴で、門限がなく自分のペースで勉強と余暇を両立できます。宿舎はコンドミニアムタイプで全室キッチン付きです。日本人スタッフも在籍しています。
MeRISE English Academy|社会人専門校で落ち着いた雰囲気
MeRISE English Academy(ミライズ)は、社会人を中心とした運営方針を明確に打ち出している日本人経営校です。30代〜50代の留学生が多く、シニア層も馴染みやすい落ち着いた環境が特徴です。
門限なしで自由度が高く、1日4コマのリモートワークプログラムもあるため、仕事と両立しながら学びたい方にも向いています。セブ市内の便利な立地で、日本人スタッフが常勤しています。
Cebu Blue Ocean|リゾートホテル滞在で快適な留学生活
Cebu Blue Oceanは、マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用しており、オーシャンビューの部屋に滞在しながら学べます。
2001年創立のPINES Academy(バギオ)の姉妹校で、長年の教育ノウハウを活かした質の高い授業が受けられます。セミスパルタですが、コース選択でマンツーマン多めの構成にでき、シニアでも無理なく参加しやすい学校です。
QQ English IT Park|治安の良いビジネス街で安心して通える
QQ English IT Parkは、セブ島の中でも治安が良いとされるビジネス街IT Park内にある日本人経営の大手校です。24時間警備員が巡回しており、安全面を重視するシニアの方にも安心感の高い環境です。
全世界累計70万人にレッスンを提供してきた日系最大級のオンライン英会話スクールが運営しており、講師全員が国際英語教授資格TESOLを保有しています。日本人スタッフが常時20名以上在籍しています。
※各校の情報は変更される可能性があります。最新の詳細・費用はタビケン留学の無料相談でご確認ください
関連記事:フィリピンでシニア向けのオススメの学校
セブ島シニア留学の学校選びならタビケン留学
ここでは、シニアの学校選びをサポートするタビケン留学のサービスを紹介します。
- フィリピン専門・手数料0円で最低価格保証
- シニアの年齢・体力・目的に合わせた学校を提案
- 渡航前から現地滞在中まで日本語でサポート
学校選びに迷ったときは、留学エージェントに相談するのが効率的です。
フィリピン専門・手数料0円で最低価格保証
タビケン留学は、フィリピン・オーストラリア・カナダ・ニュージーランドなどに特化した留学エージェントです。仲介手数料は0円で、学校への直接申込みと同額またはそれ以下の費用で留学できます。最低価格保証があるため、他社より高くなる心配がありません。手数料がかからない分、浮いた予算をホテル寮や個室の選択に回すこともできます。
※最低価格保証の適用条件の詳細はタビケン留学の公式HPでご確認ください
シニアの年齢・体力・目的に合わせた学校を提案
カウンセリングで年齢・体力・目的・予算をヒアリングしたうえで、条件に合った学校を提案してもらえます。本記事で紹介した7校を含むセブ島の多数の取扱い校から比較しながら選べるため、自分で1校ずつ調べる手間が省けます。オンライン対応で、「まだ迷っている段階」でも気軽に利用できます。
渡航前から現地滞在中まで日本語でサポート
出発前の手続きから現地滞在中のトラブル対応まで、すべて日本語でサポートを受けられます。
LINEでの相談にも対応しているため、ちょっとした疑問もすぐに質問できるのが便利です。累計20,000人以上の留学相談実績があり、セブ島にも現地オフィスを構えています。
まずは無料カウンセリングで、自分に合うセブ島の学校を相談してみましょう。
セブ島シニア留学の準備で押さえておくこと
学校が決まったら、渡航前の準備に取りかかりましょう。ここでは、シニアの方が特に注意しておきたい準備事項を紹介します。
- 海外旅行保険は必ず加入する
- 持病の薬と英文診断書を準備する
どちらも現地で体調を崩した際の備えに直結する内容です。
海外旅行保険は必ず加入する
海外旅行保険には必ず加入してください。クレジットカード付帯の保険もありますが、補償内容はカードの種類や契約条件によって大きく異なります。渡航前に補償範囲を確認し、不足があれば別途加入を検討しましょう。シニアの方は持病の悪化や急な体調不良のリスクが高いため、治療費・入院費・緊急搬送を十分にカバーできる保険を選ぶことが大切です。キャッシュレス対応なら現地での立替払いが不要で便利です。
持病の薬と英文診断書を準備する
持病がある方は、出発前にかかりつけ医に英文の診断書を作成してもらいましょう。英文診断書があれば、現地の病院で症状や服用中の薬をスムーズに伝えられます。処方薬は滞在期間+予備分を多めに持参してください。胃腸薬や解熱鎮痛剤などの常備薬も、成分が異なる場合があるため日本から持っていくのが安心です。
まとめ|セブ島シニア留学の第一歩は無料相談から
セブ島の語学学校には年齢の上限がなく、40代・50代・60代のどの年代でも自分の目的に合った留学ができます。学校選びでは「ホテル寮・個室」「ライトコース」「日本人スタッフ常駐」の3つが基準になります。
本記事で紹介した7校はいずれもシニアの方が安心して学べる学校ですが、最適な1校は年齢・体力・目的・予算によって変わります。タビケン留学では仲介手数料0円で、条件に合った学校をご提案しています。まずは無料カウンセリングで、セブ島シニア留学の第一歩を踏み出してみてください。
フィリピンの都市から
ランキング順に学校を選ぶ
GLC(Global Language Cebu)
ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)
GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。
GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
EV Academy Main Campus
イーブイアカデミーメインキャンパス
EVには2025年にオープンしたラメールキャンパスと2017年に設立されたメインキャンパスがあり、スパルタコースや試験対策コースの選択肢まで広いのがEVメインキャンパスです。短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。
EV Academy Main Campusについて詳しく見る
CIA(Cebu International Academy)
シーアイエー(セブインターナショナルアカデミー)
CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。
CIA(Cebu International Academy)について詳しく見る
TARGET (TARGET Global English Academy)
ターゲット
TARGET GLOBAL ENGLISH ACADEMYは、フィリピン・セブで11年間、5,000名を超える方の英語力を伸ばしてきました。 フィリピン人は英語だけを話すネイティブスピーカーではありません。しかし、国民の約10名に1人が海外で仕事をしている彼らの英語は、まさに「世界で通用する英語」です。 「世界で通用する英語」を、TARGETで身につけませんか。TARGETの強みは、設備や立地環境ではありません。それは教育です。開校以来、初級者の方でも安心して、そして英語を伸ばせる学校を目指し、この教育力はこれまで95% 以上もの方にご満足頂きました。手に取って見ることができないからこそ、違いを感じて下さい。
TARGET (TARGET Global English Academy)について詳しく見る
Cebu Blue Ocean
セブ ブルーオーシャン
マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。
Cebu Blue Oceanについて詳しく見る
PINES IELTSキャンパス
パインス アイエルツキャンパス
2023年11月より、PINESチャピスキャンパスは「PINES IELTSキャンパス」に名前を変え、IELTS対策専門のキャンパスとなりました。 旧チャピスキャンパスは上級者専用で、Level 6~10の生徒のみ入学可能でしたが、現在は英語レベルを問わずIELTS対策コースを学べる様になりました。以前は徹底した厳しいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)ルールを敷いていましたが、現在は初心者でも学びやすい様になっています。
PINES IELTSキャンパスについて詳しく見る
PINES メインキャンパス
パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)
パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!
PINES メインキャンパスについて詳しく見る
Baguio JIC Challenger Campus
バギオ ジェイアイシー チャレンジャーキャンパス
Baguio JICチャレンジャーキャンパスは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材で初心者に特化した脱・初心者コースや点数保証を含めたIELTSコースがあるのが特徴の学校です。
Baguio JIC Challenger Campusについて詳しく見る
Baguio JIC Premium Campus
バギオ ジェイアイシー プレミアムキャンパス
自然豊かなバギオで2023年7月に施設全体がリノベーションされたばかりのBaguio JICプレミアム校。初心者の方、スピーキング力を強化したい方、ワーキングホリデーの準備をしている方に特におすすめのプログラムをご用意しています。 学習環境は避暑地のリゾートホテルのような美しくリラックスできる環境で、清潔で快適です。校内にはカフェやコンビニもあり、生活が大変便利です。また、全ての建物にはラウンジがあり、他の生徒との交流も楽しめます。バギオトップクラスの施設質を誇り、特に20代、30代の女性に大人気。生活環境にこだわりたい人にはぴったりです。
Baguio JIC Premium Campusについて詳しく見る
BECI スパルタキャンパス
ベシ スパルタキャンパス
15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある学校です。BECIスパルタキャンパスでは、英語を話す環境で24時間生活をするために、EOPルールに基づき教室・ダイニング・オフィスでは英語のみを使うことが義務付けられています。 厳しいスパルタ環境の中で、総合的な英語力を短期間で向上させたい方、就職活動を控える大学生や転職志望している社会人の方、ワーキングホリデーの準備をしたい方、TOEICやIELTSで目標スコアを達成するために集中的に勉強したい方に適した環境です。
BECI スパルタキャンパスについて詳しく見る
Clark We Academy
クラークウィーアカデミー
Clark We Academyは2016年に設立された韓国資本の語学学校です。クラーク国際空港から車で約20分、ニノイアキノ国際空港(マニラ)から車で約2時間の場所にあり、周辺にはショッピングモール、コンビニ、カフェ、日本食レストランなどが充実しています。さらに、少し足を伸ばせばコリアンタウンや様々なアクティビティを楽しめる施設もありますので、生活するのに便利な場所にあり、勉強に集中できます。
Clark We Academyについて詳しく見る
EG Academy
イージーアカデミー
3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。
EG Academyについて詳しく見る
Clark Talk Academy
クラークトークアカデミー
Clark Talk Academyはクラークにある語学学校で、もともとはバギオで長年にわたり語学教育を提供してきました。2023年にクラークへと移転し、新しい校舎や宿泊施設などが整っており、清潔で快適な環境が整っています。韓国資本の学校であるため、学生の多くは韓国人で、日本人は少なめです。そのため、日本語に頼らず積極的に英語を使いたい方や、英語漬けの環境で実力を伸ばしたい方に理想的な環境の語学学校です。
Clark Talk Academyについて詳しく見る
We Academy
ウィーアカデミー
We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。
We Academyについて詳しく見る
GITC
ジーアイティーシー
GITCは観光ビジネスに関連した4年制の大学と同じキャンパスにある大学附属語学学校です。マンツーマンレッスンを中心に、一人ひとりの目的や目標に合わせた授業で、短期間でも英語力を向上させることができます。さらに、SDGs共同プログラムなどのNGO団体と連携し、原住民や貧困地域の教育支援を行ったり、フィリピンの協定校(高校・大学)と交流プログラムを通じて、英語を学ぶだけでなく、国際社会が直面する課題や文化に対する理解を深めることもできます。
GITCについて詳しく見る※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ














