セブ島に1ヶ月留学する費用はいくらかかる?総額と学費やビザ申請費用などを項目別でも紹介

アメリカやオーストラリアよりも安価で留学できる英語圏の国として、近年注目を集めているのがフィリピンです。

その中でも、リゾート地としても知られているセブ島は治安も良好なため、多数の日本人留学生が語学留学先に選んでいます。

今回はセブ島へ1ヶ月留学する場合にかかる費用について紹介します。

セブ島にあるおすすめの語学学校や、留学費用を抑えるためのポイントなども一緒に取り上げるため、セブ島留学を検討している方はぜひ参考にしてください。

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セブ島留学で1ヶ月にかかる費用をシミュレーション!一覧で紹介

1ヶ月セブ島に留学する場合にかかる費用の目安は、以下の通りです。

なお、語学学校の学費はGLC Ultra 7 Power Speakingコースを参考にしています。

語学学校・専門学校の学費(入学金・授業料・教材費など) 2,200米ドル(約308,000円)
パスポート申請費用 ・5年:11,000円
・10年:16,000円
ビザ申請費用 30日以内の滞在なら申請不要
往復の航空券代(10月1日出国、10月31日帰国想定) ・LCC(アシアナ):98,690 円
・FSC(ANA):118,530円
滞在先の費用(家賃) 学費に含まれるケース多数
海外旅行保険の加入費用 約9,500〜20,000円
通信費(スマホ・SIM・Wi-Fiなど) 1,000ペソ(約2,500円)
現地での生活費(食費・交通費・娯楽費など) 10,000円
留学エージェントサポート費用 該当者のみ
合計 約439,690〜472,530円

1ヶ月の短期留学であれば、ビザの申請も必要ないため全体の留学費用を安価に抑えられます。

留学エージェントのサポートも、タビケン留学であれば無料で利用可能です。

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※1米ドル=140円で換算

※1ペソ=2.5円で換算

セブ島留学で1ヶ月にかかる費用を項目別に紹介

1ヶ月のセブ島留学に必要な費用の相場は、約45〜47万円程度です。

具体的な留学費用の内訳や、それぞれの項目で必要になる費用の目安について解説します。

語学学校・専門学校の学費(入学金・授業料・教材費など)

1ヶ月のフィリピン留学の学校費用は、12万円〜35万円が目安です。

平均的な価格帯は、20〜26万円になります。

学費のより細かい分類と、それぞれの費用相場は以下の通りです。

授業料 870米ドル(約121,800円)
入学金 100米ドル(約14,000円)
教材費 2,000ペソ(約5,000円)

フィリピンの語学学校に在籍するにあたって、キャンパス内に併設してある宿泊施設や食堂を利用しながら滞在するスタイルが一般的です。

そのため、ほとんどの場合で学費には滞在費や食費、各種サービス料が含まれています。

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パスポート申請費用

パスポートの申請費用は、有効期限によって異なります。

5年旅券を申請する場合の申請費用は11,000円です。

パスポートの申請ができる場所は、各都道府県にあるパスポート申請窓口です。

海外で申請する場合は現地の大使館、または領事館へ行きましょう。

ちなみにオンラインで申請すると、申請する旅券の種類に応じた領事手数料を支払う必要があります。

5年旅券を申請する場合の領事手数料は4,450ペソ(約11,125円)です。

※1ペソ=2.5円で換算

参考:領事手数料(2023年度)

ビザ申請費用|30日以内の滞在なら申請不要

フィリピンの滞在期間が30日以内の方は、ビザの申請は不要です。

ただし、30日以上フィリピンに滞在する場合は、ビザを申請する必要があります。

フィリピンに長期間滞在する際に必要なビザと申請費用は、以下の通りです。

ビザの種類 費用
9a( Temporary Visitors Visa) 4,200円
9f(Student Visa/学生ビザ) 56,000円

学士号以上を取得予定の方は、9aではなく9fを申請しましょう。

また、ビザの申請に必要な手続きは、基本的に現地で学校が代行してくれます。

参考:Schedule-of-Fees

往復の航空券代

セブ島留学に必要な往復の航空券の相場は以下の通りです。

スケジュールは、フィリピン行き航空券が比較的安く購入できる1~2月の30日間を想定しています。

航空会社の種類 スケジュール 費用 所要時間
LCC(エアアジア) 成田→セブ島 エコノミー:44,365円 5時間20分(直行便)
FSC(ANA) 成田→セブ島 エコノミー:127,650円 5時間30分(直行便)

31日以上の滞在になる場合、フィリピンに入国するためには往復の航空券が必要です。

もし帰国する期間がわからないまま入国する方は、捨てチケットを購入しましょう。

捨てチケットとは入国のために利用する格安の航空券の呼称で、入国後は基本的に使用せず捨ててしまいます。

購入する時期によっては、4,000円以下で捨てチケット用の航空券は入手できます。

滞在先の費用(家賃)

現地の滞在方法は、語学学校に併設されている学生寮を利用するのが一般的で、滞在費は学費に含まれている場合が多いです。

学生寮はキャンパス内にある内部寮、そしてキャンパス外にあるホテルなどを利用した外部寮の2種類があります。

内部寮は大部屋を2人以上で利用するため、滞在費用が安めです。

外部寮は滞在費用が内部寮よりも高いですが、1人部屋のためプライベート空間が確保できます。

学生寮の利用料以外に、以下の費用が滞在費として必要です。

水道光熱費 月3,000円程度
滞在先のデポジット 5,000円程度
SSP(Special Study Permit)申請費 15,000円程度

SSPは、フィリピンの語学学校で勉強するための許可証です。

SSPを所持せず授業を受けてしまうと入国管理法違反となるため、忘れずに取得しましょう。

海外旅行保険の加入費用

セブ島へ留学するにあたって、海外旅行保険には必ず加入しておきましょう。

保険未加入のまま現地の医療機関を利用すると、高額な医療費を請求されてしまいます。

海外旅行保険は主に外資と日系のものがありますが、日系の海外旅行保険の利用がおすすめです。

日経の海外旅行保険は補償内容もしっかりしており、携行品や航空券の補償もあります。

費用は月1~2万円程度で、日本国内から申し込みが可能です。

クレジットカードに付帯している保険を利用する方法はありますが、補償内容が不十分であることも多いため、単体での利用はおすすめしません。

通信費(スマホ・SIM・Wi-Fiなど)

日本で契約したスマホを現地で利用する場合、高額な通信料を支払わなければなりません。

そのため、現地では新しくスマホを購入するか、SIMフリーのスマホを用意してプリペイドSIMを購入しましょう。

現地の格安スマホなら約5,000円、SIMなら約40ペソ(約100円)が相場です。

また、1ヶ月の短期滞在の場合、ポケットWi-Fiの方がお得な場合もあります。

ポケットWi-Fiの本体代金は、約1,000ペソ(約2,500円)が目安です。

※1ペソ=2.5円で換算

現地での生活費(食費・交通費・娯楽費など)

セブ島の物価は観光地のためフィリピンの中でもやや高めですが、日本と比較すると安価なため、日本よりも生活費を抑えられるでしょう。

タクシーの初乗り運賃を例に出すと、日本が500円に対してフィリピンは40ペソ(約100円)程度です。

ちなみに、主なフィリピンの交通手段の値段は以下の通りです。

交通手段 費用
電車 15〜30ペソ(約38〜75円)
バス 12ペソ〜(約30円)
タクシー 40ペソ(約100円)
ジプニー 7ペソ〜(約18円)
トライシクル 8ペソ〜(約20円)

日用品を現地で購入する場合は、月1万円程度用意しておきましょう。

また、交際費は遠隔地でアクティビティを楽しまないのなら、月2万円でも十分足ります。

※1ペソ=2.5円で換算

(該当者のみ)留学エージェントサポート費用

留学エージェントを利用する場合、サポートを受けるための費用が必要になる場合があります。

学校の紹介や滞在先の手配、準備のサポートなどをしてくれるため、留学の準備に不安を抱えている場合は積極的に利用してみましょう。

ちなみに、タビケン留学の場合は各種サポートを無料で受けられます。

1ヶ月のセブ島留学で少しでも費用を抑えたいならタビケン留学へご相談ください

1ヶ月のセブ島留学で費用を少しでも抑えたい場合は、タビケン留学の利用がおすすめです。

タビケン留学では、留学初心者向けに各種手続きの代行サービスを無料で提供しています。

留学の準備を手伝ってくれるスタッフも、現地の情報に明るい留学経験者ばかりです。

カウンセリングを通じて、留学生一人ひとりに合わせたプランを提案いたします。

ちなみに、留学エージェントへの相談料も無料です。

カウンセリングの予約は公式HPで受け付けているため、興味を持った方はぜひ問い合わせてください。

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1ヶ月のセブ島留学向け語学学校|みっちり1on1のコマ数を確保できる学校がおすすめ

セブ島にはさまざまな語学学校があり、それぞれ異なった特徴を持っています。

その中から、1ヶ月のセブ島留学におすすめしたい語学学校を3つ紹介します。

GLC(Global Language Cebu)

GLC(Global Language Cebu)は、フィリピン有数の大規模語学学校です。

以下、GLCの基本情報になります。

1ヶ月の費用(Ultra 7 Power Speakingコース) 2,520米ドル(約352,800円)
ロケーション セブ島
日本人比率 50%
学生定員 400名
1週間の勉強時間 40時間〜
公式HP https://jp.glcenglish.com/

GLCは、2011年にIDEA Educationとして80名規模の生徒を抱え、語学学校としての歴史を歩み始めました。

10年以上の歴史を通じて培ったノウハウを活かし、現在までに1万人を超える留学生の英語教育に携わっています。

学生の国籍は日本を含めたアジア全域、そしてヨーロッパや南米にまで広がっています。

スタッフのサポートも手厚く、留学初心者も安心して英語学習に集中できるでしょう。

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※1米ドル=140円で換算

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EV Academy

EV Academyは、セブ島で初めてスパルタ式を採用した語学学校です。

以下、EV Academyの基本情報になります。

1ヶ月の費用(Power Speking6コース) 1,990米ドル(約278,600円)
ロケーション セブ島
日本人比率 40%
学生定員 300名
1週間の勉強時間 35時間〜
公式HP http://m.evenglish.net/

200名を超える講師が在籍しており、7割以上が公式教諭免許を保持しています。

講師は授業の質を高めるために各自協力し、学生の満足度も高いです。

また普段外出できない学生のために、キャンパス内の設備が整えられている点も魅力です。

プールやカフェテリア、トレーニングルームなどが備わっており、勉強の合間に適度なリフレッシュができます。

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※1米ドル=140円で換算

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Cebu Blue Ocean

Cebu Blue Oceanは、余暇と勉強の両立を目指したい学生におすすめの語学学校です。

以下、Cebu Blue Oceanの基本情報になります。

1ヶ月の費用(Power ESL 7) 229,000円
ロケーション セブ島
日本人比率 40~45%
学生定員 150名
1週間の勉強時間 26時間〜
公式HP https://cebublueocean.com/ja/

マクタン島にあるリゾートホテルを宿舎に利用しており、リゾート気分を味わいながら勉強に取り組めるのが魅力です。

授業の質も高く、経験豊富な講師から生徒一人ひとりのレベルに合わせた授業を受けられます。

また、盛んに開催されているアクティビティに参加すれば、さまざまな国と地域からやってきた留学生たちと交流も深められるでしょう。

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1ヶ月のセブ島留学でかかる費用を抑えるコツを紹介

比較的留学費用が安価なセブ島留学ですが、工夫次第でより留学費用の節約が可能です。

留学費用を抑えたい場合は、以下のポイントを押さえましょう。

フィリピン留学専門のエージェントが紹介する格安留学プランを利用する

フィリピン留学専門のエージェントが紹介する格安留学プランを利用すれば、留学費用を抑えられます。

タビケン留学で提供している格安留学プランは、以下の通りです。

学校費用(滞在、授業、食事込み) 130,000円
航空券(往復) 50,000円
日系留学保険 任意加入
現地支払い費用 30,000円
おこづかい 10,000円
タビケン留学サポート 0円
合計 220,000円

格安プランなら、一般的なセブ島留学の相場の約半分で留学が可能です。

詳細情報を知りたい方は、公式HPから問い合わせてください。

滞在先は許容できる人数だけ多めの相部屋を選ぶ

滞在先は、できるだけ大人数の相部屋を選択しましょう。

セブ島留学の場合、現地の語学学校のキャンパスに併設された学生寮に滞在するのが一般的です。

個室も選択可能ですが、相部屋よりも費用が高く設定されています。

長期滞在ならともかく、1ヶ月程度の滞在期間であればルームメイトとの相性が多少悪くても我慢できるでしょう。

ちなみに、相部屋は人数が多いほど費用が安く設定されています。

格安サイトやキャンペーンを利用して航空券を予約する

航空券は、格安サイトやキャンペーンを利用して購入するのをおすすめします。

昨今はさまざまなサイトで格安の航空券を購入できるため、複数のサイトと比較しながら航空券を探してみましょう。

また航空会社によっては、年末年始などに航空券の割引キャンペーンを実施しています。

キャンペーンを利用すれば、通常よりも安く航空券を購入できるでしょう。

参考:Skyscanner

消耗品や常服薬など使い慣れたものは日本から持ち込む

1ヶ月の留学の場合、消耗品や常備薬は日本から持ち込んだ方が安上がりです。

以下、日本から持ち込みたい消耗品のリストになります。

  • 基礎化粧品
  • 文房具
  • 日焼け止め
  • 生理用品
  • 虫除け

現地の基礎化粧品や日焼け止めは、日本人の体質に合わない可能性もあるため、事前に日本で購入しておきましょう。

生理用品や文房具も、品質のよい日本製を利用するのをおすすめします。

また、現地では蚊を媒介とする伝染病も流行しているため、各種虫除けグッズを持ち込んで対策をしてください。

ローカルな食事中心の外食を中心にして食費を抑える

食費を抑えたい場合、ローカルな食事中心の外食がおすすめです。

現地では、1食あたり100ペソ以下で食べられる屋台などが多数あります。

フィリピンをはじめとする東南アジアの料理は日本人の口にも合うため、食事を楽しみながら節約ができるでしょう。

ただし、フィリピンの料理は野菜が少なく脂っこい肉は多いです。

屋台飯を食べて体調を崩す日本人もいるため、体調管理には注意してください。

【要確認】1ヶ月のセブ島留学は費用対効果を考えるとあまりおすすめしない

1ヶ月のセブ島留学は、英語学習の効果の面ではあまり期待できません。

英語の基礎がある程度できている方なら話は別ですが、英語初心者が1ヶ月で英語が理解できるようになるのは困難です。

また、期間が延びても往復の料金や、パスポート代などは変わりません。

本気で英語を学ぶのであれば、最低3ヶ月は留学期間を確保しましょう。

さらに、セブは国内外から観光客が集まるリゾート地のため、フィリピンの中ではやや物価が高く、全体の留学費用が高くなりがちです。

もちろん留学生によって事情もあるため、無理のない範囲で留学エリアや期間は検討しましょう。

タビケン留学では相談者の予算に応じた留学プランの提案も行っているため、気になる方はぜひ公式HPから相談してください。

最低価格保証/留学費用の無料お見積り

1ヶ月セブ島へ留学する資金に不安があるなら奨学金の利用も検討しましょう

留学資金に不安を抱えている場合は、以下の方法を検討しましょう。

  • 国の教育ローン制度「教育一般貸付」を利用する
  • 奨学金を利用する
  • 自分で必要な金額を貯金する

国の教育ローンを利用すれば、最大350万円まで資金援助が受けられます。

もし現地の滞在期間が3ヶ月以上なら、最大450万円まで利用可能です。

また、現地の語学学校の中には、成績優秀者を対象とした奨学金制度を採用している学校もあります。

奨学金には貸与型と給付金型の2種類があり、給付金型であれば返済義務はありません。

勉強のモチベーションにもなるため、積極的に奨学金制度を活用してみましょう。

奨学金や教育ローン制度について詳しく見る

1ヶ月の渡航費用を抑えたセブ島留学に関するご相談はタビケン留学へ

セブ島留学は他の英語圏への留学と比較すると費用が安価であるため、本格的な留学の前の予行演習としてもおすすめです。

もしセブ島留学の準備を本格的に進めたい場合は、ぜひタビケン留学にご相談ください。

タビケン留学は、フィリピンを含む世界100以上の国と地域の教育機関の正式な出願窓口です。

経験豊富な留学エージェントが、カウンセリングを通じて留学生一人ひとりの予算や希望に合った留学プランを提案いたします。

サポート料はもちろん、相談料も無料のため、ぜひ一度公式HPからお問い合わせください。

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第1位

CIA マクタンキャンパス

シーアイエー マクタンキャンパス

CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。

CIA マクタンキャンパスについて詳しく見る
第2位

GLC(Global Language Cebu)

ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)

GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。

GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
第3位

CPI(Cebu Pelis Institute)

シーピーアイ

フィリピントップクラスの設備と環境で、基礎からテスト対策まで充実したコースを展開する平日外出禁止のセミスパルタ校です。 実践的な英語を学ぶカリキュラムで、より使える英語力の習得を目指します。20種類以上の食材を揃えるビュッフェスタイルの食事など、ホテルレベルの質の高いサービスと環境を提供しており、整った生活環境で安心して学習できます。

CPI(Cebu Pelis Institute)について詳しく見る
第4位

Cebu Blue Ocean

セブ ブルーオーシャン

マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。

Cebu Blue Oceanについて詳しく見る
第5位

EV Academy

イーブイアカデミー

2017年にオープンした新キャンパスで短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力の語学学校です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。

EV Academyについて詳しく見る
第1位

PINES メインキャンパス

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!

PINES メインキャンパスについて詳しく見る
第2位

Baguio JIC

バギオ ジェイアイシー

Baguio JICは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材とそれに合わせて一般英語はもちろん、スピーキングやIELTS、ワーホリ対策コースなど充実したコースがあるのが特徴の学校です。

Baguio JICについて詳しく見る
第3位

WALES

ウェールズ

"実践英語(Situational Conversation)"を教育方針として、実際に街に出てクラスを行うプログラム・政府オフィスでのインターンシップなど、「教室内だけではなく、実際に英語が使われるシチュエーション」に焦点を当てている学校です。細かいレべリングシステムと個人の目標に合わせた豊富なコース選択が特徴です。教師の8割がフィリピンの教員免許(BLEPT)を保持しており、質の高い教育を提供します。セミスパルタシステムを採用しており、授業外は個人のペースで勉強したり余暇を過ごしたりと、無理なく英語力を伸ばせる環境が整っています。アラサー女性に特に人気の学校です。

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第4位

BECI The CAFE

ベシ・ザ・カフェ

15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある語学学校です。ESL講師のトレーニング組織TESLAと提携しており、設立当初からベテランの教師陣による質の高い教育を提供しています。 BECI The CAFEは、快適に生活を送ることのできる環境が整っている語学学校です。小規模な学校のため、すべての生徒同士が授業やアクティビティーを通して親密になるチャンスが豊富です。 落ち着いた静かな環境の中で、リラックスしながら一歩一歩確実に英語力を高めたい方、発音を基礎から学びたい方 、トラベル英語を学びたい方など幅広い目的に対応できる学習環境が整っています。

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第5位

PINES IELTSキャンパス

パインス アイエルツキャンパス

2023年11月より、PINESチャピスキャンパスは「PINES IELTSキャンパス」に名前を変え、IELTS対策専門のキャンパスとなりました。 旧チャピスキャンパスは上級者専用で、Level 6~10の生徒のみ入学可能でしたが、現在は英語レベルを問わずIELTS対策コースを学べる様になりました。以前は徹底した厳しいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)ルールを敷いていましたが、現在は初心者でも学びやすい様になっています。    

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第1位

EG Academy

イージーアカデミー

3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。

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第2位

HELP Clark campus

ヘルプ クラーク校

HELP Clark校は、初中級者向けのキャンパスです。セミスパルタ教育を採用しており、「厳しすぎない・緩すぎない」をモットーにしています。校内に娯楽施設が整っている上、治安の良いクラーク経済特区に立地しており、安心して生活を送ることができます。

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第1位

We Academy

ウィーアカデミー

We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。

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