社会人(大人)はセブ島留学がおすすめ?仕事でも役立つ英語力を短期でつける留学のコツと費用感を紹介

多くの20代・30代の社会人世代が、語学学習やキャリアアップを目的として海外留学していますが、渡航先としてフィリピンは特に人気を集めています

短期でも結果を得やすく、留学費用も抑えられる点が特長のフィリピン留学の中でも、よく選ばれるエリアがセブ島です。

本記事では、社会人にこそセブ島留学がおすすめな4つの理由や、具体的な留学費用、セブ島留学に向けての準備のポイントをまとめました。

セブ島留学でおすすめの語学学校や、後悔しないためのポイントも解説するので、セブ島留学を検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

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社会人(大人)こそセブ島留学がおすすめ!4つの理由を解説

実は、社会人(大人)こそセブ島留学はおすすめです。

セブ島留学が社会人(大人)におすすめな理由には、次の4つが挙げられます

短期集中で英語力アップの効果が見込める学習環境がある

セブ島の語学学校の特徴は、短期集中のスパルタ式・セミスパルタ式と呼ばれる授業方式です。

スパルタ式・セミスパルタ式の授業では、1日に7〜10コマのマンツーマンレッスンが行われます。1コマ=50分だとすると、1日に約5時間〜8時間もの長い時間を英語学習に費やせます

授業後も自習時間やフリークラスが設けられており、平日はほぼ外出できません。休み時間も母国語は禁止され、英語を使う機会が自然と増えます。

厳しい環境に身を置くことで、短期間で英語力の底上げが期待できます

セブ島留学には1週間〜4週間と短期で留学する方も多いです。忙しく休みが限られている社会人の方でも留学しやすい環境となっています。

新卒でもチャレンジしやすいリーズナブルな留学プランも組める

セブ島留学はリーズナブルな留学プランが組みやすく、貯金の少ない新卒でもチャレンジしやすいです。

セブ島留学が格安な理由には、次の3つがあげられます。

  • 学費に宿泊費、1日3食の食事代、洗濯代、掃除代がすべて含まれている
  • 日本からの距離が近く、航空券が安く手に入る
  • フィリピンはオーストラリアと比べて物価がかなり安い

セブ島にあるほとんどの語学学校では、学費の中に宿泊費や食費が含まれていることが多く、学費以外にかかる費用はほとんどありません。さらに日本からの距離が近く、航空券もオーストラリアへの渡航に比べて半分近く安くなります。

さらに、フィリピンは日本やオーストラリアと比較しても物価が安い国です。学費以外での娯楽費などについてもあまりお金がかからないので、大きく費用を抑えられます

お金の問題があって語学留学に踏み出せないという方でも、セブ島留学であればリーズナブルな留学プランが組めるので、ぜひ一度検討してみてください。

留学開始の時期を選べる幅が広くスケジュールを合わせやすい

セブ島留学では留学開始の時期を幅広く選べるため、忙しい社会人でもスケジュールを合わせやすいです。短い休職期間や、仕事がひと段落して休暇が取れるなどの場合にも短期留学ができます。

オーストラリアの語学学校では8月〜9月に始まるのが一般的で、それ以外の時期では入学を認めていない語学学校もあるので、セブ島の学校は良心的です。

しかし、セブ島の語学学校では年間を通して学生を受け入れています。ほとんどの語学学校が次のようなスケジュールを組んでおり、長く待たず英語学習が可能です。

  • 土曜日に現地到着
  • 日曜日にクラス分けテスト
  • 月曜日から授業開始

セブ島留学におすすめな時期は社会人の場合、比較的留学市場が落ち着く4〜6月、10〜12月が狙い目です。

4月〜6月、10月〜12月であれば観光シーズンから外れるため、航空券代が安くなり、若い学生も少ないので英語だけに集中しやすくなります。

働きながら準備しても手続きは代行してもらえるから手間がほとんどない

語学学校でセブ島留学する学生は、事前のビザ申請は不要です。

31日以上滞在する場合はビザが必要になりますが、観光ビザの延長申請をするだけで済みます。この延長手続きは語学学校側が代行してくれるので、面倒な手続きをする必要はありません

オーストラリアへ留学する場合、学生ビザを取得するためには必要書類をいくつも準備したり、1,600豪ドル(約166,400円)の申請費を支払ったりと、学生ビザを発行するには費用も手間もかかります。

しかし、セブ島留学の場合は面倒な手間はすべて語学学校が代行してくれます。

忙しくて留学準備をする暇がとりにくい方にとって、パスポートを用意すれば留学できるセブ島はおすすめの留学先です

※2024年6月の豪ドル円レート(1ドル=104円)で計算

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社会人(大人)のセブ島留学の費用はいくらくらいかかる?

社会人(大人)のセブ島留学の合計費用を、以下の表へ期間別にまとめました。

期間 合計費用
1〜2週間 約10〜25万円
1ヶ月〜 約45万円
3ヶ月〜 約50〜100万円
6ヶ月〜 約100〜200万円
1年 約300〜500万

セブ島留学の場合、留学費用は次の3つの要素によって変動します。

  • 授業コース
  • 授業のコマ数
  • 部屋のタイプ

できるだけ留学費用を安くしたいなら、授業コースを安いものにする、授業のコマ数を減らす、人数の多い部屋を選ぶなどの工夫が必要です。

ただ、安さばかりを求めて自分の求める英語学習ができなくては本末転倒です。自分の予算と優先順位を考慮した上で決めましょう。

社会人(大人)のセブ島留学に向けての準備のポイントを紹介

セブ島留学を成功させるためには、留学に向けての準備が非常に大切です。

以下、社会人(大人)のセブ島留学に向けての準備のポイントを紹介します。

セブ島留学の目的・目標を明確にして必要な期間・予算を割り出す

セブ島留学に向けて準備する際は、留学の目的・目標を明確にしておきましょう

目的・目標を設定せずに留学へ行った結果、「遊んでいただけで留学が終わった」「英語を話せるようになってけれど、具体的な成果にはつながらなかった」など失敗談としてよく聞きます。

留学は学業や仕事にブランクが空く期間であり、社会人であれば遊び半分での留学は難しいです。帰国後の再就職・転職の時に、「留学で何を勉強したか」「留学から何を得たか」は聞かれるでしょう。

聞かれた時に回答できないことを避けるためにも、留学の前には目的・目標設定をすべきです。具体的な目標が立ったら、目標をもとに必要な期間・予算を割り出し留学を計画しましょう。

渡航前から仕事の合間に英語の基礎的な勉強を進めておく

セブ島留学の準備には、事前の英語学習も必要です。

留学に失敗する方には、留学前に英語を何も勉強していないことが多いです。特に留学期間が1週間〜1ヶ月などの短期の場合、基礎がままならないまま渡航すると英語があまり理解できない状態で留学が終わるということが起こります。

そのため、渡航前には仕事の合間だけでもいいので、英語の基礎的な勉強を進めておきましょう。

少なくとも中学レベルの文法・単語をマスターしておけば、セブ島へ留学しても問題ないといえます。それでも不安な場合は、英検3級の問題集を問題なく解けるレベルになっておくとより安心です。

必要書類の準備・申請はスケジュールに余裕を持って済ませる

実際に留学に行くまでには、さまざまな必要書類の準備・申請が必要になります。数日で終わるものではないので、スケジュールに余裕を持って事前に済ませておきましょう。

具体的には、ビザが必要な長期留学の場合は半年前、短期留学であれば4ヶ月〜2ヶ月前には準備を完了させておくと安心です。

特に役所・公的機関が関わる書類の場合、平日の日中しか役所が開いてないこともあります。土日では混雑していて時間がかかることもあるので、計画的に休みを取るなど対処しましょう。

また、パスポートは有効期限にも注意です。気づかないうちに有効期限が切れ、入出国できないことも考えられます。

有効期限が半年以上残っていることを条件とする国もあるので、有効期限が半年より短い場合は、新しくパスポートを作り直すことも視野に入れておきましょう。

留学中は収入がなくなるので諸費用を賄える貯金を用意しておく

フィリピンでは学生ビザや就学許可証によるアルバイトは認められていません。

留学中にアルバイトをして収入を得られないので、諸費用を全額まかなえるように貯金を用意しておきましょう。

具体的にどのくらいの貯金が必要かは、次の通りです。

合計費用
1〜2週間 約10〜25万円
1ヶ月〜 約45万円
3ヶ月〜 約50〜100万円
6ヶ月〜 約100〜200万円
1年 約300〜500万円

現地滞在中の外食費や交際費、娯楽費など、楽しむ程度によっても予算は変わってくるので、より余裕を持って貯めておくことをおすすめします。

社会人(大人)でセブ島留学に不安がある方はタビケン留学へご相談ください

「社会人留学の行き先は本当にセブ島でいいのかな?」「セブ島留学で困ったことがあったらどうしよう」と不安な方は、ぜひタビケン留学へご相談ください。

タビケン留学なら、セブ島の語学学校の情報に詳しい留学エージェントによる無料相談サービスが受けられます

カウンセリングを通して、個人の希望に合った留学プランの提案もしていますので、ぜひ一度相談してみてください。

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タビケン留学がおすすめする社会人(大人)向けのセブ島の語学学校

タビケン留学がおすすめする社会人(大人)向けのセブ島の語学学校は、次の3つです。

  • GLC(Global Language Cebu)|英語初心者におすすめ
  • CIA マクタンキャンパス|綺麗で充実した施設
  • 3D Academy|格安の費用で通える

上記の3校は、いずれもビジネス英語が学べます。セブ島留学で語学学校に迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

GLC(Global Language Cebu)|英語初心者におすすめ

1ヶ月の費用
(Power Speaking コース・3人部屋の場合)
1,500米ドル(約235,500円)
日本人比率 50%
学生定員 400名
日本人スタッフ
コース一覧 <一般英語コース>
・Power Speaking コース
・Intensive Power Speaking コース
・Ultra7 Power Speaking コース
<試験対策コース>
・Intensive TOEIC コース
・Ultra8 TOEIC コース
・Intensive IELTS コース
・Ultra8 IELTS コース
<ビジネスコース>
・Business コース
・Ultra7 Business コース
授業タイプ ・マンツーマンクラス
・小グループクラス
・大グループクラス
・オプショナルクラス
・単語テスト
門限 なし(推奨門限23時)
清掃 週1回(ベットシーツ、枕カバーも週1回)
Wi-Fi 利用可能(利用制限あり)
公式HP https://jp.glcenglish.com/about/aboutus

GLC(Global Language Cebu)は日本資本で定員400名を誇る大規模な語学学校です。多国籍な環境で英語を学びたい方におすすめで、世界各国から生徒が集まっています。

GLCの特徴は、フィリピン初のITに特化したラーニングシステムを導入した点です。テストの採点はAIを活用し、入学時のテストもオンラインで実施されます。

また、GLC在籍の講師たちは、英語教育の実績や経験が豊富な方ばかりで、自然な英語表現をビジネスレベルまで丁寧に教えてもらえます。

コースに関して質問する

※1米ドル=157円で換算

GLCに関する詳しい情報を見る

CIA マクタンキャンパス|綺麗で充実した施設

1ヶ月の費用
(Regular ESLコース・4人部屋の場合)
1,700米ドル(約266,000円)
日本人比率 25%
学生定員 550人
設立年度 2003年 ※新キャンパスは2022年開校
門限 ・日~木:22時
・金、土、祝前日:24時
※翌日授業がない日は門限24時、翌日授業日は門限22時
※平日の外泊不可。週末は月1回無条件で可能
※上記の門限時間を守らずに起こったトラブルや事件・事故について、CIA語学学校は一切責任を負いません
洗濯・清掃 週2回(ベッドリネンの交換は週1回)
Wi-Fi 利用可能(休憩時間や授業などはアクセスが集中するためつながりにくくなります)
学校施設 カフェ、食堂、自習室、売店、プール、フィットネスジム、ヨガルーム、カラオケルーム、ダイニング、図書館
ドミトリー施設 ベッド、洗面台、鍵付きクローゼット、机、冷蔵庫、エアコン、温水シャワー、トイレ、Wi-Fi など
公式HP http://www.cebucia.com/jp/

CIA マクタンキャンパスは、2022年にオープンしたばかりの新しい語学学校です。

セブ島有数の設備と勉強環境が整ったハイレベルな語学学校で、基礎から上級クラス、ビジネス英語までありとあらゆる英語を学べます。

CIA マクタンキャンパス内には自習に最適な図書室だけでなく、フィットネスジムやヨガルームなどもあり、学生であれば自由に利用可能です。

清潔感あふれるキャンパスで学習できる環境に身を置きたい方は、CIA マクタンキャンパスが最適といえるでしょう。

コースに関して質問する

※1米ドル=157円で換算

CIA マクタンキャンパスに関する詳しい情報を見る

3D Academy|格安の費用で通える

1ヶ月の滞在費(実践英語(ESL)コースの場合) 1人部屋:214,500円
2人部屋:176,000円
3人部屋:152,900円
4人部屋:141,900円
6人部屋:125,400円
※食事代込
入学金 15,000円
教材費(1冊) 200ペソ(約540円)~
水道光熱費(1ヶ月) 300~1,500ペソ(約810~3,350円) ※利用分
日本人比率 50~80%
学生定員 120名
門限 ・月曜日〜木曜日、日曜日 : 午前5時〜午後11時までの外出は許可
・金曜日、土曜日(祝前日) : 門限無し
清掃 週2回
Wi-Fi 各部屋にてWi-Fi接続、有線接続が利用可能
公式HP https://3d-universal.com

3D Academyは、リーズナブルな価格設定が魅力の語学学校です。

セブ島の語学学校の中でもトップクラスに安い費用で英語が学べるため、多くの留学生から高い支持を得ています。

その上、授業内容も充実しており、英語教育のノウハウを知り尽くした講師陣の指導を受ければ、安定した英語力やビジネス英語を身につけられるでしょう。

国際色も豊かで、留学生の国籍に対応できるスタッフも常駐しています。

トラブルが発生時にもサポートが受けられるため、海外経験が浅い方でも安心です。

コースに関して質問する

※1ペソ=2.7円で換算

3D Academyに関する詳しい情報を見る

社会人(大人)のセブ島留学で後悔しないために気を付けたいこと

セブ島留学で後悔しないためには、気をつけておくべきことがいくつかあります。

  • 職場での仕事や各種手続きなどは着実に済ませてから留学に臨む
  • 目的なしで留学を始めたり受動的な勉強スタイルを続けたりしない
  • 留学費用の安さだけを追い求めて滞在中の生活を我慢しすぎない

当たり前に見えるものばかりですが、案外見落としがちな項目なので、1つずつチェックしていきましょう

職場での仕事や各種手続きなどは着実に済ませてから留学に臨む

セブ島への留学で後悔しないためにも、職場での仕事や各種手続きなどは、準備期間に済ませておきましょう。

特に社会人留学の場合、勤めている会社への休職手続き、もしくは退職手続きは早めに済ませるべきです。ギリギリまで会社に伝えないでおくと、希望通りの日程に留学を始められなくなることもあります。

職場に伝えるタイミングは休職する場合は半年前、退職する場合は3ヶ月以上前がおすすめです。

また、職場への申請以外にも留学する際には以下の手続きも必要となります。

  • 年金や失業保険、海外転出届などの手続き
  • 郵便物の住所変更、電気・ガスなど公共料金の停止手続き
  • インターネットや電話などの解約手続き

大切な手続きを忘れたまま渡航すると、留学中・留学後にトラブルになりかねません。すべて済ませてから留学に臨むようにしてください。

目的なしで留学を始めたり受動的な勉強スタイルを続けたりしない

目的なしでの留学や、受動的な勉強スタイルも留学での後悔につながるポイントです。

「なんとなく海外へ行ってみたかった」「海外に行きさえすれば英語は自然と話せるようになる」などの動機でセブ島留学を始めても、何も得るものはないでしょう。

海外で生活する非日常は味わえますが、終わると何も変わっていないことを実感して後悔する可能性があります。

そのため、自分で留学へ行くと決めたのであれば、「なんとなく過ごす」「やらされる勉強」などの受動的なスタイルはやめましょう。

確固とした目的を持って、どのように勉強するかを自分で選択して行動することが大切です。

留学費用の安さだけを追い求めて滞在中の生活を我慢しすぎない

セブ島留学で後悔しないためには、滞在中の生活を我慢しすぎないように注意してください

留学費用の安さを求めるあまり、「安い語学学校を選んでまともな授業を受けられなかった」「人数の多い部屋タイプを選んだらプライバシーがなくてストレスが溜まる」などの問題が発生する可能性もあります。

こうして起こるストレスは、1ヶ月などの短期間でも溜まりやすいです。特に留学先の慣れない生活自体が、ストレスとなる場合があります。

「ストレスが溜まりすぎて勉強に集中できない」「精神的に病んでしまって英語どころではなくなった」となるのは、本末転倒です。

そうならないためにも、留学費用が安いからという理由だけで選ばず、なるべく充実した留学生活が実現できる選択しましょう。

セブ島留学にかかる費用は社会人(大人)でも奨学金で負担を減らせます

セブ島留学の費用が心配な方は、奨学金制度の活用も検討しましょう。

奨学金には、貸与型と給付型の2種類があります。

貸与型の奨学金は利用審査が易しめですが、最終的に借りたお金は全額返済が必要です。他方、給付型の奨学金は返済の義務がない分、利用審査は厳しくなります。

どちらもメリット・デメリットがあるので、自分に合ったタイプの奨学金を選択しましょう。

奨学金・教育ローン制度について詳しく見る

社会人(大人)でセブ島留学にチャレンジして短期で英語力を上げよう

結論、社会人(大人)の方にもセブ島留学はおすすめします。

以下の理由により、セブ島留学では社会人留学で最大のネックである時間のなさを克服してくれるため、社会人(大人)にこそおすすめです。

  • 短期集中で忙しく休みが限られている社会人の方でも留学しやすい環境
  • お金の問題があって語学留学に踏み出せないという方でも安心な格安留学プラン
  • 短い休職期間でも短期留学できる留学開始時期の幅広さ
  • 働きながらでも準備できる語学学校の手続き代行

タビケン留学では、セブ島留学を検討している方を対象とした無料相談を実施しています。

現地の情報に詳しいエージェントが無料相談を通して、個人の希望条件に適した語学学校や留学プランを提案いたします。

セブ島留学に少しでも興味のある方は、ぜひ一度お問い合わせください。

この記事を書いた人

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第1位

CIA マクタンキャンパス

シーアイエー マクタンキャンパス

CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。

CIA マクタンキャンパスについて詳しく見る
第2位

IMS Academy

アイエムエスアカデミー

IMS Academyについて詳しく見る
第3位

GLC(Global Language Cebu)

ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)

GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。

GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
第4位

CPI(Cebu Pelis Institute)

シーピーアイ

フィリピントップクラスの設備と環境で、基礎からテスト対策まで充実したコースを展開する平日外出禁止のセミスパルタ校です。 実践的な英語を学ぶカリキュラムで、より使える英語力の習得を目指します。20種類以上の食材を揃えるビュッフェスタイルの食事など、ホテルレベルの質の高いサービスと環境を提供しており、整った生活環境で安心して学習できます。

CPI(Cebu Pelis Institute)について詳しく見る
第5位

Cebu Blue Ocean

セブ ブルーオーシャン

マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。

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第1位

PINES メインキャンパス

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!

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第2位

Baguio JIC

バギオ ジェイアイシー

Baguio JICは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材とそれに合わせて一般英語はもちろん、スピーキングやIELTS、ワーホリ対策コースなど充実したコースがあるのが特徴の学校です。

Baguio JICについて詳しく見る
第3位

Baguio JIC Premium Campus

バギオ ジェイアイシー プレミアムキャンパス

自然豊かなバギオで2023年7月に施設全体がリノベーションされたばかりのBaguio JICプレミアム校。初心者の方、スピーキング力を強化したい方、ワーキングホリデーの準備をしている方に特におすすめのプログラムをご用意しています。 学習環境は避暑地のリゾートホテルのような美しくリラックスできる環境で、清潔で快適です。校内にはカフェやコンビニもあり、生活が大変便利です。また、全ての建物にはラウンジがあり、他の生徒との交流も楽しめます。バギオトップクラスの施設質を誇り、特に20代、30代の女性に大人気。生活環境にこだわりたい人にはぴったりです。

Baguio JIC Premium Campusについて詳しく見る
第4位

WALES

ウェールズ

"実践英語(Situational Conversation)"を教育方針として、実際に街に出てクラスを行うプログラム・政府オフィスでのインターンシップなど、「教室内だけではなく、実際に英語が使われるシチュエーション」に焦点を当てている学校です。細かいレべリングシステムと個人の目標に合わせた豊富なコース選択が特徴です。教師の8割がフィリピンの教員免許(BLEPT)を保持しており、質の高い教育を提供します。セミスパルタシステムを採用しており、授業外は個人のペースで勉強したり余暇を過ごしたりと、無理なく英語力を伸ばせる環境が整っています。アラサー女性に特に人気の学校です。

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第5位

BECI The CAFE

ベシ・ザ・カフェ

15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある語学学校です。ESL講師のトレーニング組織TESLAと提携しており、設立当初からベテランの教師陣による質の高い教育を提供しています。 BECI The CAFEは、快適に生活を送ることのできる環境が整っている語学学校です。小規模な学校のため、すべての生徒同士が授業やアクティビティーを通して親密になるチャンスが豊富です。 落ち着いた静かな環境の中で、リラックスしながら一歩一歩確実に英語力を高めたい方、発音を基礎から学びたい方 、トラベル英語を学びたい方など幅広い目的に対応できる学習環境が整っています。

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第1位

HELP Clark campus

ヘルプ クラーク校

HELP Clark校は、初中級者向けのキャンパスです。セミスパルタ教育を採用しており、「厳しすぎない・緩すぎない」をモットーにしています。校内に娯楽施設が整っている上、治安の良いクラーク経済特区に立地しており、安心して生活を送ることができます。

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第2位

EG Academy

イージーアカデミー

3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。

EG Academyについて詳しく見る
第1位

We Academy

ウィーアカデミー

We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。

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