フィリピンでIT留学するのは意味ない?エンジニア留学の魅力や費用についても紹介

英語力と同時にITスキルを習得し、将来的にグローバルで活躍できるITエンジニアを目指せるのがフィリピンでのIT留学です。

日本の小学校・中学校・高校でのプログラミング教育必修化や、世界的なIT人材の需要の高まりを受けてITスキルを学びたい方も増えています。

しかし日本ではなくフィリピン留学でITスキルを習得する必要性やメリットを感じていない方もいるでしょう。

そ記事では、フィリピンへIT留学する魅力や費用感を解説します。

フィリピン留学に興味のある方やITスキルの習得を検討中の方もぜひ最後までご覧ください。

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フィリピンのIT留学は初心者レベル・実務未経験でもチャレンジできる?

フィリピンでのIT留学は、事前にITスキルがなくても問題ありません

基本的なパソコン操作はできる方がいいですが、プログラミング初心者や実務経験がない場合でも、将来ITスキルを生かして活躍したい意思があれば誰でも挑戦できます。

フィリピンでのIT留学は、ITスキルだけでなく英語力アップも図れるため、日本でエンジニアとしてキャリアを積むよりも、ITと英語の両方に強みのある希少価値の高い人材を目指せます。

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フィリピンでのIT留学はなぜ人気?日本で学ぶ場合と比較して魅力を紹介

日本でもITを学べる環境は数多くありますが、フィリピンで学ぶからこそ得られるスキルや経験を見逃してはいけません。

日本で学ぶ場合と比較して、主に以下の3点がフィリピンでIT留学する魅力に挙げられます。

アジア圏でも英語を公用語としIT関連の専門スキルとともに即戦力となる語学力がつく

フィリピンには180以上もの言語があるといわれていますが、職場や公共の場では英語が公用語として使われ、流暢なアメリカ英語を話す方が多いです。

IT関連の学習コースも英語で行われるため、IT業界で働く上で即戦力となる語学力が身につき、国際的なビジネスシーンでの活躍や、多国籍企業等でのコミュニケーションに役立つことが期待できます。

すでにIT関連の実務経験がある方にとっても、ITスキルの向上とともに英語力を磨き、働き手としての市場価値をさらに高められるでしょう。

アウトソーシング業界の中心地で在学中からインターン経験が積みやすい

フィリピンはコールセンターやITオフショアなどのアウトソーシング業界の中心地として知られています。

2000年代以降、フィリピン政府がBPO(Business Process Outsourcing)産業を国の基盤産業として位置づけ、急成長を遂げました。

その中で、アメリカ系の多国籍企業を中心にフィリピンのBPO企業への外部委託が行われ、フィリピンでITを学ぶ方もBPO企業等のインターンシップに参加しやすくなっています。

また、IT産業の経済特区である「セブITパーク」内に位置する学校もあり、実務経験や人脈作りの機会に恵まれた最適な環境が整っているともいえます。

アジア圏を中心とする留学生が集まり多様な文化に触れられる

フィリピンは英語が公用語であることや留学資金が比較的安価なことから、アジア圏を中心に留学生に大変人気があり、さまざまな国の人々が集まる場所です。

そのため、多様なバックグラウンドを持つ人々と交流し、異なる文化・価値観の摩擦や衝突を経験することで、コミュニケーション能力が大いに鍛えられます。

多様な文化・価値観の人々と協力して働ける力は、グローバル化が加速する現代において、多くの企業で英語力と同等に重要視されています。

このようなスキルを磨ける絶好の環境であることも、フィリピンでITを学ぶ魅力の1つです。

オーストラリアでのIT留学と比べてどう?フィリピンを留学先に選ぶメリット


IT留学はオーストラリアなど別の国でも可能ですが、フィリピンを留学先に選ぶメリットは大きく、例えば次のような利点があります。

  • 学費と生活費が低く、留学費用が抑えられる
  • アジアのアウトソーシング業界の中心地で実務経験を積みやすい

大きなメリットの1つは留学費用が抑えられることです。フィリピンはオーストラリアと同様の英語環境がありながら、学費や生活費は比較的安く抑えられます。

また、フィリピンはアジアのアウトソーシング業界の中心地として知られ、BPO(Business Process Outsourcing)企業が多く集まり、これらの企業で実務経験を積みやすい環境があります。

将来的にアジアで事業展開している企業で働く場合など、BPO企業での実務経験は大いに役立つでしょう。

フィリピンのIT留学に関するお悩みはタビケン留学へご相談ください


フィリピンのIT留学では、英語力とITスキルの両方を鍛えられるだけでなく、アウトソーシング業界の中心地で実務経験を積みやすいため、国際的にIT人材として活躍する基礎がしっかり身に付くことが期待できます

ITエンジニアとしてグローバルに活躍の場を広げられるフィリピンでのIT留学について、費用や期間、留学後のキャリアなどのお悩みがあれば、タビケン留学へお気軽にご相談ください

豊富な経験を持つプロの留学アドバイザーが、留学に関する疑問や質問に丁寧にお答えし、ご希望に応じて最適な留学プランをご提案します。

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フィリピンでのIT留学におすすめしたい専門学校を紹介

フィリピンでのIT留学なら、英語でITを学べる日系唯一の学校、Kredo(クレド)がおすすめです。

KredoのWeb Developコースでは、ITと英語を基礎から応用まで対面で学べて、バックグラウンドエンジニアとしてのスキルを身に付けられます

コース名 Web Developコース
ロケーション セブ島
日本人比率 100%
学生定員 30~50名
受講期間 14週間
受講費用(カプセルホテル形式、英語4コマ/日の場合) 938,000円
1日の勉強時間 ・IT:50分×4コマ
・英語:50分×4コマ
公式HP https://kredo.jp/ryugaku/web_develop/

外資系企業が多く立ち並ぶビジネスの中心地である「セブITパーク」の中にあります。学生寮は2022年築と新しく、セブ島で最も安全といわれるITパーク内で、快適に安心して過ごせるのが魅力です。

また、Kredoは教師1名あたりの平均生徒数は3名で、少人数クラスの丁寧な指導が特徴です。

教師陣にはエンジニア経験者や元大学教授などのさまざまなキャリアを持つ人材を採用し、入念なトレーニングを経て、質の高い教育を提供しています。

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フィリピンのIT留学で身に付くと期待できるスキル


KredoのWeb Developコースでは、14週間で次のようなスキルが身に付くと期待できます。

  • オブジェクト指向を用いて、効率的に開発ができる
  • Gitを使用し、プログラミング履歴を管理しながらサイトを制作できる
  • LaravelでInstagramのような写真共有SNSを作れるようになる

Webページ制作の基礎から段階的に学べるカリキュラムで、以下のようなITスキルのレクチャーを英語で受け、最終的には自分でゼロからWebアプリケーションを作れるレベルのエンジニアになることを目指します。

  • HTML / CSS
  • GitHub Pages
  • Bootstrap
  • PHP
  • MySQL
  • オブジェクト指向
  • Git
  • ログイン機能の実装
  • テーブル同士を関連づけたデータの取得
  • 一般ユーザと管理ユーザの機能分け

14週間で身につくだろうかと不安に思う方もいるかもしれませんが、始めはWordやExcelなどのオフィスソフトの基本操作ができるレベルで問題ありません

Kredoの講師陣の丁寧な指導で着実にスキルを身に付け、卒業生の中には自分でWebサイトを構築してビジネスを立ち上げる方もいます。

フィリピンのIT留学におすすめのKredoでは現場経験が積める実務プログラムも提供中


Kredoでは、ITと英語を集中的に学んだ後、インターン型で実践経験が積めるプログラムも提供しています。

インターンでは、KredoのWebエンジニアと3ヶ月間に渡りオリジナルアプリの共同開発を行い、ITの現場で即戦力として働けるスキルを養います。

コースは完全対面型とオンラインを組み入れたハイブリッド型の2種類があります。

グローバルインターン型実践プログラム

プログラム名 グローバルインターン型実践プログラム
受講費用(カプセルホテル形式、英語4コマ/日の場合) 約145万円
1日の勉強時間 ・IT:50分×4コマ
・英語:50分×4コマ
公式HP https://kredo.jp/itintern/

IT・英語の学習及びグローバルインターン型実践経験を組み合わせた6.5ヶ月間(26週間)のプログラムです。

前半の学習はWeb Developコースと同じで、ITと英語を基礎から応用まで3.5ヶ月間で集中的に学びます。

その後、さらにKredoのWebエンジニアと共にオリジナルアプリの共同開発を3ヶ月間行い、国内外で活躍できるITエンジニアとしての足がかりを築きます。

また、Kredoが提携する人材紹介会社の就職サポートも充実していて、多くの卒業生が国内・海外のIT転職を実現しています。

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インターン型実践プログラム(オンライン)

プログラム名 インターン型実践プログラム(オンライン)
受講費用 約145万円
1日の勉強時間 【平日】
・IT:50分×3コマ
・英語:50分×4コマ
【土曜】
・IT:50分×8コマ
公式HP https://kredo.jp/itintern-kyuhukin/

英語学習は現地で、IT学習・実践はオンラインで行なうハイブリッド型のプログラムです。

経済産業省・厚生労働省認定のプログラムで、教育訓練給付金制度により受講料金のうち最大56万円の給付を受けられます。

始めにWeb DevelopコースでITスキルと英語を3.5ヶ月間学び、その後KredoのWebエンジニアとオリジナルアプリを共同開発する実践経験を積み、6.5ヶ月間でグローバルに活躍できるITエンジニアを目指します。

卒業生はグローバルIT企業への就職を実現したり、フリーランスでエンジニアとして活躍したりなど、実践的な経験を活かしてキャリアのチェンジアップを果たしています。

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フィリピンでのIT留学の機会を最大限生かすためにやっておきたいこと


フィリピンでのIT留学は、ITも英語も初心者レベルからチャレンジできますが、限られた時間を有効に活用するため、できる限り準備して臨むといいでしょう。

現地でのスキル習得をスムーズにし、限られた留学の機会で最大限の学習効果を得るために、事前にやっておきたいことを紹介します。

基礎的な英語スキル・プログラミングスキルは渡航前になるべく習得しておく

ITスキルも英語も基礎から学べるとはいえ、全く知識のない状態で入学すると勉強についていくのが大変になります。

Kredoの各種プログラムでは、ITスキルと英語力の対象レベルを以下のように定めています。

  • ITレベル(留学開始時) :オフィスソフト(Word, Excel, PowerPoint等)の基本的な操作ができる
  • 英語レベル(留学開始時):TOEIC 500 〜

ITの知識や経験がなくても、パソコンを使った基本的な作業ができる程度のITリテラシーは必要です。

また、英語力の目安であるTOEIC500は英検2級程度です。高校で学習する内容で十分に達成できるため、留学開始までの習得が望ましいでしょう。

なお、Kredoでは全くの英語初心者の方には「英語留学コース」からの受講を推奨しています。

授業に必要なスペック以上のパソコンを購入しておく

IT留学にはパソコンが必須です。授業でも実際にエンジニアが使用する専用のソフトを使って作業するため、Kredoでは以下のスペックを満たすパソコンの用意を求めています。

必須 推奨
Mac ・メモリ:8GB(オプションで16GBに変更可能)
・フラッシュストレージ:256GB以上
・デバイス空容量:50GB以上
・メモリ:16GB
・フラッシュストレージ:256GB以上
・画面サイズ:13インチ以上
・モデル:2020年以降のモデル
※これから新規購入する場合はMacBook Pro又はMacBook Airを推奨。
Windows ・Windows 10 以上(64bit必須)
・Intel Core i5 以上(Celeron/Pentium/Atom/Core 2 Duoは不可)
・メモリ:8GB以上
・デバイス空容量:50GB以上
・購入年数:3年以内
・Intel Core i7 以上
・メモリ:16GB以上
・SSD搭載機種
・画面サイズ:13インチ以上

パソコン購入にはまとまった費用が必要ですが、良いスペックのパソコンはスキルが上達して実践に入ってからも長く使い続けられます

そのため、必須スペックだけでなく、推奨スペックを満たすパソコンを用意するのが望ましいです。

留学前に新しく購入する必要がある場合は、初期投資だと思って、多少費用がかかっても充分なスペックのあるパソコンを準備しましょう

フィリピンでIT留学する時にかかる費用

フィリピンでのIT留学にかかる費用について、KredoのWeb Developコースで3.5ヶ月(14週間)滞在した場合を想定した金額は以下のとおりです。

項目 費用
パスポート申請費用 11,000円
観光ビザ申請・延長費用(~119日まで) 11,300ペソ(約28,300円)
専門学校/語学学校の学費
※KredoのWeb Developコース(カプセルホテル形式、英語4コマ/日)の場合。
※ACR-iカード・SSP費用、家賃、食費(10ドル/日)含む。
約110万円
入学金 15,000円
テキスト代 約1,000~2,000ペソ(約2,500~5,000円)
海外送金手数料 6,000円
水道光熱費
※Wi-Fi使用料含む。
9,800ペソ(約24,500円)
IDカード代 300ペソ(約750円)
往復航空券代 35,000~79,000円
海外留学保険 3~5万円
PC購入費用(持っていない方のみ) 10~20万円
約135~152万円

※1ペソ=2.5円、1米ドル=140円計算

航空券代は時期や乗り継ぎの有無、割引などで費用に幅があるため、なるべく安価な時期で、キャンペーン期間等をうまく利用すると節約できます。

パソコン購入費用は、既に必要なスペックを満たしたパソコンを持っている場合は不要です。

また、Kredoでは英語の時間数を1日4コマから2コマに減らす場合や宿泊先を自分で探す場合は料金が安くなるため、一定の英語力がある方や自力で宿舎の手配ができる方はさらに節約できる可能性があります。

【体験談】フィリピンのIT留学(Kredo)を経験した方から聞いた評判を紹介

Kredoのプログラムを経験した方からは、次のような感想が寄せられています。

  • 先生がとても優しく、繰り返し同じことを聞いても分かるまで丁寧に教えてくれた。
  • 英語初心者で不安だったが、ITのコーディング等で使用する言語も英語なので、英語の授業に抵抗が少なかった。
  • HP制作や英語を学んだことで、世界中のマーケットにチャンスが広がった。

Kredoの教師陣は教育の質が高く、生徒の不安やつまずきやすいポイントを熟知し、丁寧に解消しながら授業を進めます。経験者の方も、何度も同じ質問をしても優しく教えてくれたと話していて、安心して学習できた様子が伝わってきます。

また、IT産業はアメリカで発展したことから、コーディング等で使用する言語は英語です。そのため、ITと英語を同時に学ぶことは効率がよく、経験者の方は英語自体の授業がスムーズに受けられたと語っています。

さらに、ITスキルと英語力の両方を手に入れることで、グローバルに活躍できる将来を具体的に描けるのが、IT留学の大きな魅力です。

実際に多くの卒業生がグローバル企業への転職を果たすなど、国際的に活躍しています。

KredoのIT留学体験談を動画で見る

フィリピンのIT留学資金が足りるか不安なら奨学金の利用も検討しましょう

フィリピンでのIT留学は、3.5ヶ月のプランでも最低130万円程度が必要です。欧米への留学に比べると安価ではありますが、資金準備に不安のある方もいるでしょう。

留学費用の調達には一般的に以下の3つが挙げられます。

  • 国の教育ローン制度「教育一般貸付」を利用する
  • 奨学金を利用する
  • 自分で必要な金額を貯金する

3ヶ月以上教育機関に滞在する留学では、「教育一般貸付」の制度が利用できます。低金利で最高450万円まで借りられるため、IT留学の強い味方になるでしょう。

また、学校によって奨学金制度を利用できる場合もあります。

ただし、返済が必要な貸付や奨学金はいずれ返す必要があるため、なるべく自己資金を貯め、余裕を持った計画を立てることが大切です。

奨学金や教育ローン制度の利用方法に関する詳しい情報を見る

フィリピンへのIT留学を検討中ならタビケン留学へご相談ください

ITスキルや英語力に自信がなくても、フィリピン留学で基礎から着実に学ぶことで、多くの方がITエンジニアとして国内・国外を問わずグローバルに活躍しています。

世界で通用するITエンジニアとしてキャリアアップを目指す方は、ぜひタビケン留学へご相談ください。

費用や期間、現在のスキルなど不安や疑問に丁寧にお答えし、1人ひとりに最適な留学プランをご提案いたします。

留学相談はいつでも無料で承っており、サポート手数料もいただきません。

メールやLINEでお気軽にお問い合わせください。

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「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」公式アンバサダー ロンドンブーツ1号2号 田村淳

フィリピンの都市から
ランキング順に学校を選ぶ

第1位

CIA マクタンキャンパス

シーアイエー マクタンキャンパス

CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。

CIA マクタンキャンパスについて詳しく見る
第2位

GLC(Global Language Cebu)

ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)

GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。

GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
第3位

CPI(Cebu Pelis Institute)

シーピーアイ

フィリピントップクラスの設備と環境で、基礎からテスト対策まで充実したコースを展開する平日外出禁止のセミスパルタ校です。 実践的な英語を学ぶカリキュラムで、より使える英語力の習得を目指します。20種類以上の食材を揃えるビュッフェスタイルの食事など、ホテルレベルの質の高いサービスと環境を提供しており、整った生活環境で安心して学習できます。

CPI(Cebu Pelis Institute)について詳しく見る
第4位

Cebu Blue Ocean

セブ ブルーオーシャン

マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。

Cebu Blue Oceanについて詳しく見る
第5位

EV Academy

イーブイアカデミー

2017年にオープンした新キャンパスで短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力の語学学校です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。

EV Academyについて詳しく見る
第1位

PINES メインキャンパス

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!

PINES メインキャンパスについて詳しく見る
第2位

Baguio JIC

バギオ ジェイアイシー

Baguio JICは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材とそれに合わせて一般英語はもちろん、スピーキングやIELTS、ワーホリ対策コースなど充実したコースがあるのが特徴の学校です。

Baguio JICについて詳しく見る
第3位

WALES

ウェールズ

"実践英語(Situational Conversation)"を教育方針として、実際に街に出てクラスを行うプログラム・政府オフィスでのインターンシップなど、「教室内だけではなく、実際に英語が使われるシチュエーション」に焦点を当てている学校です。細かいレべリングシステムと個人の目標に合わせた豊富なコース選択が特徴です。教師の8割がフィリピンの教員免許(BLEPT)を保持しており、質の高い教育を提供します。セミスパルタシステムを採用しており、授業外は個人のペースで勉強したり余暇を過ごしたりと、無理なく英語力を伸ばせる環境が整っています。アラサー女性に特に人気の学校です。

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第4位

BECI The CAFE

ベシ・ザ・カフェ

15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある語学学校です。ESL講師のトレーニング組織TESLAと提携しており、設立当初からベテランの教師陣による質の高い教育を提供しています。 BECI The CAFEは、快適に生活を送ることのできる環境が整っている語学学校です。小規模な学校のため、すべての生徒同士が授業やアクティビティーを通して親密になるチャンスが豊富です。 落ち着いた静かな環境の中で、リラックスしながら一歩一歩確実に英語力を高めたい方、発音を基礎から学びたい方 、トラベル英語を学びたい方など幅広い目的に対応できる学習環境が整っています。

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第5位

PINES IELTSキャンパス

パインス アイエルツキャンパス

2023年11月より、PINESチャピスキャンパスは「PINES IELTSキャンパス」に名前を変え、IELTS対策専門のキャンパスとなりました。 旧チャピスキャンパスは上級者専用で、Level 6~10の生徒のみ入学可能でしたが、現在は英語レベルを問わずIELTS対策コースを学べる様になりました。以前は徹底した厳しいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)ルールを敷いていましたが、現在は初心者でも学びやすい様になっています。    

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第1位

HELP Clark campus

ヘルプ クラーク校

HELP Clark校は、初中級者向けのキャンパスです。セミスパルタ教育を採用しており、「厳しすぎない・緩すぎない」をモットーにしています。校内に娯楽施設が整っている上、治安の良いクラーク経済特区に立地しており、安心して生活を送ることができます。

HELP Clark campusについて詳しく見る
第2位

EG Academy

イージーアカデミー

3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。

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第1位

We Academy

ウィーアカデミー

We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。

We Academyについて詳しく見る

※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ

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