フィリピン留学のメリット8選!デメリットとおすすめな人の特徴も解説

近年、フィリピンでは多くの日本人留学生を受け入れています。

本記事では、語学留学先として注目されているフィリピン留学のメリットについて紹介します。

英語圏の渡航先として高い人気を誇っているカナダ・アメリカ・オーストラリアと比較してフィリピン留学に向いている方の特徴や、おすすめの語学学校についても取り上げるため、ぜひ最後までご覧ください。

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フィリピン留学のメリット8選|コスパ良く語学留学するなら最適

以下ではフィリピンに留学するメリット8選を紹介します。

フィリピン留学を検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

マンツーマンレッスンが主体で英語学習のタイムパフォーマンスが圧倒的に高い

フィリピンにある語学学校の多くはスパルタ式授業を採用しており、英語学習のタイムパフォーマンスが非常に高いのが特徴です。

スパルタ式の授業はマンツーマンレッスンが主体で、基本的に土日以外の外出禁止、ほとんど毎日単語・文法のテスト実施など厳しいルールが設けられたプログラムです。

厳しい分だけ集中できる学習環境が確保できるため、他の英語圏への留学と比べても数倍フィリピン留学の方が効率的に英語を学べるといわれてます。

3ヶ月ほど留学期間をとることができれば、初心者からでも日常会話レベルの英語の習得が見込めます。

留学費用が欧米への留学に比べて安く半分ほどに抑えられる

フィリピン留学は欧米への留学と比べて費用が安く、プラン次第ではおよそ半分の費用で留学ができます。

以下、3ヶ月のフィリピン留学をする際に必要な費用の一例です。

学費 39万円
航空券(往復) 5万円
通信費 9,000円
生活費 15万円
合計 約60万円

3ヶ月のフィリピン留学費用の相場は、60〜90万円になります。

また、全寮制の学校が多いフィリピン留学では、学費に滞在費が含まれているケースがほとんどです。

そのため、フィリピンは費用を抑えたい方にぴったりの渡航先といえるでしょう。

1ヶ月のフィリピン留学の費用について詳しく見る

学校内に3食の食事・洗濯・掃除サービス付きの寮があり現地での生活を快適に過ごせる

フィリピンの語学学校の多くは、学生が滞在するための寮があります。

そして寮では3食の食事・洗濯・掃除などのサービスが保証されており、現地で快適な生活を送れます。

学生寮は語学学校の敷地内にあるケースが多く、通学時間がほとんどかかりません。

そのため、空いた時間を自習学習などに有効活用できます。

また、フィリピンの語学学校は日本資本の学校と韓国資本の学校がほとんどです。

語学学校で提供される食事は、語学学校がどこの国の資本で運営されているかによって異なります。

もし現地での食事に不安を抱えている場合は、日本資本の語学学校を選ぶとよいでしょう。

渡航前のビザ申請をはじめとする各種手続きの手間が少ない

フィリピン留学は渡航前のビザ申請など、各種手続きの手間が少ないのも大きなメリットです。

留学するにあたって、多くのケースでは事前にビザの取得を行う必要があります。

例えば、オーストラリアへ留学する場合は学生ビザの取得が必須です。

ビザを申請してから取得するまでは1ヶ月前後かかり、申請した時期によっては渡航前にビザの取得ができない可能性もあります。

フィリピン留学の場合は事前のビザ申請は不要で、手続きも語学学校が代わりに行ってくれるケースが多いです。

ちなみに滞在期間が30日以内であれば、ビザを取得することなく留学できます。

日本との時差が小さく生活リズムをほとんど崩さずに済む

フィリピンは日本との時差が少ない国です。

渡航したばかりの留学生は時差ボケに悩まされることが多く、例えばカナダへ渡航した場合は日本との16〜17時間の時差が発生します。

半日以上も時間がずれているとどうしても体内時計が狂ってしまい、著しく体調を崩す人もいます。

しかし、フィリピンと日本の時差は1時間しかありません。

そのため、渡航直後であっても体調を崩しにくく、早い段階で語学学校の授業や現地での生活に慣れる時間が取れるでしょう。

フィリピンの街中は交通の便が良くコストも安く抑えられる

フィリピンは観光資源に恵まれている背景もあり、交通手段が豊富です。

以下、フィリピンで利用できる交通手段と費用の一覧になります。

交通手段 費用(初乗り)
タクシー 40ペソ(約100円)
バイクタクシー 40ペソ(約100円)
ジプニー 7ペソ(約18円)
トライシクル 20~40ペソ(約50〜100円)

東京都のタクシーの初乗り運賃が500円前後なのに対して、フィリピンでは5分の1の値段でタクシーが利用できます。

ただし、現地では通常の相場以上の費用を請求するぼったくりに近いタクシーも一定数あるため、利用する際は注意しましょう。

※1ペソ=2.5円で計算(2023年9月現在)

参考:運賃料金表|一般社団法人東京都個人タクシー協会

セブ島などリゾート地が近くアウトドア派には楽しめる絶好の土地柄である

フィリピンは観光資源に恵まれた国です。

語学学校のキャンパスがあるエリアによってはリゾート地も近く、アウトドア派の方にとって楽しめる絶好の場所といえます。

以下、留学生に人気が高い観光地の一覧です。

語学学校によっては、週末などの休みを利用して各種リゾート地へ遊びに行くアクティビティーを開催している場合もあります。

語学学校のスタッフによる引率で安全に観光地を楽しめるだけでなく、渡航したばかりの方は友人を作るよい機会にもなるため、ぜひ積極的に参加してみてください。

晴れの日が多く温暖な気候で過ごしやすい

フィリピンは晴れの日が多く、温暖な気候で過ごしやすい国です。

年間の平均気温は26〜27度で、最高気温も35度前後で落ち着いています。

日本の都市部のように、40度に迫る極端な暑さに苦しめられるケースはほとんどありません。

そして、フィリピンは乾季と雨季がある点も特徴です。

乾季は3~5月で、この時期は月に雨が降る日が1〜2回ほどになります。

一方、雨季は6~11月で月の半分ほど雨が降り続けます。

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【おすすめしない?】フィリピン留学の5つのデメリット

フィリピン留学にはさまざまなメリットが存在しますが、もちろんメリットだけが存在するわけではありません。

フィリピン留学に行く前には、以下のデメリットがある点も踏まえておきましょう。

フィリピン英語には訛りがありネイティブのようなスラングは学べない

フィリピン英語には訛りがあります。

そのため、オーソドックスな英語を学びたい方や、ネイティブのようなスラングを知りたい方には、フィリピン留学はおすすめできません。

ちなみに、フィリピン英語は現地の公用語であるタガログ語の発音に影響を受けている点が特徴です。

もちろん、訛りの少ない正統派の英語を教えてくれる語学学校も現地にはあります。

そもそもフィリピン英語自体も日本人にとっては比較的聞きやすい英語であり、訛りで通じないことはほとんどないため、気にしすぎる必要はありません。

治安に不安な点があり夜間は気軽に出歩きにくい

フィリピンは日本と比べると、どうしても治安に不安が残ります。

現地では依然として日本人はお金を持っているイメージが残っており、日本人観光客や留学生をターゲットにした事件も珍しくありません。

特に日本人は置き引きやスリなどの被害に遭いやすいです。

そのため、現地では日本と同じ感覚で夜間気軽に外を出歩くなどしないようにしましょう。

どうしても夜間に外出する場合は、現地の地理に明るい方を含めた大人数で出かけましょう。

参考:PHILIPPINE NEWS AGENCY

知り合える学生はアジア圏出身が多く国際色に偏りが出やすい

フィリピンの語学学校は、日本資本の学校と韓国資本の学校が多いです。

そのため、現地の語学学校で出会える学生はアジア圏出身の生徒が多くなります。

学生の出身国は日本と韓国以外に台湾やベトナム、そしてタイなどが多いです。

もちろん、現地では在籍している学生の国籍の偏りを防ぐために、比率の調整を行っている学校もあります。

公式サイトで国籍の比率を公開している語学学校もあるため、できるだけグローバルな環境に身を置きながら英語の勉強をしたい方は、学校が公式に発表しているデータを参考にしてください。

住環境は日本よりも汚い場所が多く水道水も飲めない

日本は世界有数に清潔さを保っている国であり、海外に行くと現地のゴミの多さや不潔さに驚かされるケースが多いです。

フィリピンも例外ではなく、清潔な場所が多いとはいいがたい国の1つです。

リゾート地はある程度清掃されていますが、それ以外のエリアでは排気ガスやゴミで汚染されているケースがほとんどです。

野犬も多く、狂犬病にかかるリスクもあります。

また、水道水の質も高くなく、留学生の中には水道水で歯磨きをしただけて著しく体調を崩してしまった方もいるほどです。

そのため、現地では歯磨きであってもウォーターサーバーの水を利用するのをおすすめします。

交通量が多い割にルール遵守の意識が薄いので渋滞や事故が多い

フィリピンは交通量が多い国としても知られています。

しかし、ルール遵守の意識はあまり高くないため、渋滞や事故が発生しやすいです。

特に観光地としても有名なセブ島は、交通量の多さに対して信号機の数が少ないといわれています。

そのため、車やバイク同士の割り込みが多発し、事故や渋滞の原因となっています。

現地で生活するにあたって、交通量の多いエリアでは事故に巻き込まれないように最大限の注意を払いましょう。

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メリットからわかるフィリピン留学がおすすめな人の特徴

フィリピン留学には、さまざまなメリットとデメリットが存在します。

それらを踏まえた上で、以下のような方がフィリピン留学向きだといえるでしょう。

  • 英語を基礎から学びたい
  • とりあえず海外留学を経験してみたい
  • 短期で英語力をアップさせる語学留学をしたい
  • 他の英語圏の国へ将来的に留学・ワーホリ・移住を考えている

フィリピンの語学学校は英語の基礎から丁寧に教えてくれる学校が多いため、英語初心者やとりあえず海外留学を経験したい方、短期間で英語力をアップさせたい方におすすめです。

また、近年はフィリピン留学で英語を学んでからオーストラリアなど他の英語圏へ留学やワーホリに行くプランも登場しています。

そのため、本格的な留学やワーホリの前に、別の場所で予行演習をしたい方にもフィリピン留学はおすすめです。

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フィリピン留学にエージェントを利用するメリット

フィリピン留学をするにあたって、留学エージェントの利用も検討しましょう。

以下、留学エージェントを利用するメリットになります。

  • 留学の目的・条件に合わせて最適な学校や滞在先を手配してくれる
  • エージェント経由だけの格安プランで留学できる
  • 渡航後も現地スタッフが留学の困りごとをサポートしてくれる

留学エージェントは現地の情報に明るく、カウンセリングを通じて最適な語学学校選びやプランの提案を行ってくれる心強い存在です。

留学後も現地での生活のサポートをしてくれる留学エージェントもいるため、海外経験がない方は積極的に利用してください。

メリットを最大限活かしてフィリピンに留学するならタビケン留学へご相談ください

フィリピン留学のメリットを最大限に活かす場合は、タビケン留学の利用がおすすめです。

タビケン留学のおすすめポイントは、以下の3点になります。

航空券・保険のアドバイスから現地でのフォローまで完全無料で留学をサポート

タビケン留学では、航空券や保険に関するアドバイスや現地でのフォローを完全無料で行います。

一部の留学エージェントでは、航空機や保険の手続きの代行をお願いする場合、サポート費として所定の手数料が必要です。

手数料はエージェントによって異なりますが、留学の準備でお金が必要な時にできるだけ出費は抑えたいと考える方は珍しくありません。

タビケン留学を利用すれば、余計なお金を支払わずに各種手続きに関するアドバイスを受けられます。

現地を知り尽くしたスタッフがあなたに最適な学校をご紹介

現地の情報を知り尽くしたスタッフが、最適な語学学校を紹介します。

タビケン留学に所属している留学エージェントやカウンセラーは、フィリピン留学の経験者、または現地の教育機関に従事していた経験を持つ者ばかりです。

定期的に現地の語学学校へ視察も行っているため、常に最新情報をもとに最適なプランを提案いたします。

また、現地での生活に関するアドバイスが受けられるのもタビケン留学の魅力です。

留学後の進路相談や2ヶ国留学への変更などにも柔軟に対応

タビケン留学では、留学後の進路相談や2ヶ国留学への変更などにも柔軟に対応可能です。

フィリピン留学後に日本に帰国して就職する方もいれば、フィリピン留学で伸ばした英語力をもとにアメリカやカナダ、オーストラリアなど他の英語圏へワーホリに行く方もいます。

タビケン留学の経験豊富なスタッフが留学生一人ひとりの目的や目標に応じて、適切にサポートいたします。

海外就職に関するアドバイスやサポートも受けられるため、興味を持った方はぜひ一度ご相談ください。

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オーストラリア留学前にフィリピンへ語学留学をするメリット

オーストラリアのワーホリ費用を最低価格に抑える上でおすすめの居住エリア

近年は比較的物価が安いエリアで英語の基礎を固めてから、本命の英語圏の国へ渡航する2ヵ国留学を行う方が増えています。

中には、フィリピン留学を経験してからオーストラリアへ留学する方もいます。

フィリピンとオーストラリアで2ヵ国留学を行うメリットは、以下の通りです。

  • マンツーマンで学習できる環境だから短期で英語力を伸ばしやすい
  • オーストラリアで語学学校に通うよりも留学費用を抑えられる
  • フィリピンとオーストラリアの2ヶ国で過ごす経験ができる

フィリピンは、英語圏の中でも留学にかかる費用を安く抑えられます。

現地の語学学校もマンツーマン指導を採用している学校が多く、短期間で英語力を伸ばしやすいです。

なにより、フィリピンとオーストラリア、異なる2つの国で生活する経験は今後の人生において大きな財産になるでしょう。

メリットが多いフィリピン留学で通うのがおすすめの語学学校を紹介

フィリピンには、さまざまな特色を持った語学学校があります。

フィリピン留学をする場合、以下の語学学校に通うのがおすすめです。

CIA マクタンキャンパスはイングリッシュオンリーポリシーを採用した語学学校で、短期間で英語力を伸ばしたい方にぴったりです。

GLC(Global Language Cebu)は国籍比率が偏っておらず、グローバルな環境で英語を学びたい方も満足できるでしょう。

Cebu Blue Oceanはリゾートホテルが宿舎として再利用されており、勉強しながらリゾート気分も味わえます。

フィリピン留学はメリット多数!少しでもお考えならタビケン留学へお問い合わせください

タビケン留学 運営スタッフ①

フィリピン留学には効率の良い英語学習を実現しやすい環境がある、留学費用が安い、リゾート地も近く余暇も楽しめるなど、さまざまなメリットがあります。

しかしビザ申請や滞在先の手配など、渡航前に行うべき手続きや準備がたくさんあり、初めてでは戸惑うことも多いでしょう。

もし留学の手続きや準備に不安を抱えている場合は、タビケン留学にご相談ください

渡航前の準備やビザの申請から渡航後の現地生活まで、経験豊富なスタッフたちが一貫してサポートいたします。

無料相談も実施しているため、気になっている方はぜひ一度ご連絡ください。

この記事を書いた人

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第1位

CIA マクタンキャンパス

シーアイエー マクタンキャンパス

CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。

CIA マクタンキャンパスについて詳しく見る
第2位

GLC(Global Language Cebu)

ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)

GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。

GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
第3位

CPI(Cebu Pelis Institute)

シーピーアイ

フィリピントップクラスの設備と環境で、基礎からテスト対策まで充実したコースを展開する平日外出禁止のセミスパルタ校です。 実践的な英語を学ぶカリキュラムで、より使える英語力の習得を目指します。20種類以上の食材を揃えるビュッフェスタイルの食事など、ホテルレベルの質の高いサービスと環境を提供しており、整った生活環境で安心して学習できます。

CPI(Cebu Pelis Institute)について詳しく見る
第4位

Cebu Blue Ocean

セブ ブルーオーシャン

マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。

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第5位

EV Academy

イーブイアカデミー

2017年にオープンした新キャンパスで短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力の語学学校です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。

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第1位

PINES メインキャンパス

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)

パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!

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第2位

Baguio JIC

バギオ ジェイアイシー

Baguio JICは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材とそれに合わせて一般英語はもちろん、スピーキングやIELTS、ワーホリ対策コースなど充実したコースがあるのが特徴の学校です。

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第3位

WALES

ウェールズ

"実践英語(Situational Conversation)"を教育方針として、実際に街に出てクラスを行うプログラム・政府オフィスでのインターンシップなど、「教室内だけではなく、実際に英語が使われるシチュエーション」に焦点を当てている学校です。細かいレべリングシステムと個人の目標に合わせた豊富なコース選択が特徴です。教師の8割がフィリピンの教員免許(BLEPT)を保持しており、質の高い教育を提供します。セミスパルタシステムを採用しており、授業外は個人のペースで勉強したり余暇を過ごしたりと、無理なく英語力を伸ばせる環境が整っています。アラサー女性に特に人気の学校です。

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第4位

BECI The CAFE

ベシ・ザ・カフェ

15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある語学学校です。ESL講師のトレーニング組織TESLAと提携しており、設立当初からベテランの教師陣による質の高い教育を提供しています。 BECI The CAFEは、快適に生活を送ることのできる環境が整っている語学学校です。小規模な学校のため、すべての生徒同士が授業やアクティビティーを通して親密になるチャンスが豊富です。 落ち着いた静かな環境の中で、リラックスしながら一歩一歩確実に英語力を高めたい方、発音を基礎から学びたい方 、トラベル英語を学びたい方など幅広い目的に対応できる学習環境が整っています。

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第5位

PINES IELTSキャンパス

パインス アイエルツキャンパス

2023年11月より、PINESチャピスキャンパスは「PINES IELTSキャンパス」に名前を変え、IELTS対策専門のキャンパスとなりました。 旧チャピスキャンパスは上級者専用で、Level 6~10の生徒のみ入学可能でしたが、現在は英語レベルを問わずIELTS対策コースを学べる様になりました。以前は徹底した厳しいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)ルールを敷いていましたが、現在は初心者でも学びやすい様になっています。    

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第1位

HELP Clark campus

ヘルプ クラーク校

HELP Clark校は、初中級者向けのキャンパスです。セミスパルタ教育を採用しており、「厳しすぎない・緩すぎない」をモットーにしています。校内に娯楽施設が整っている上、治安の良いクラーク経済特区に立地しており、安心して生活を送ることができます。

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第2位

EG Academy

イージーアカデミー

3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。

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第1位

We Academy

ウィーアカデミー

We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。

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※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ

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