【2026年最新】フィリピン留学でスパルタコースがあるおすすめの学校10選
スパルタコースをご存知でしょうか?スパルタコースとは、朝から晩まで英語漬けのコースです。限られた留学時間を無駄にせず、毎日英語漬けの環境で自分を追い込みたい方におすすめのコースです。ですが、生半可な気持ちで行ったら返って辛い思いをしてしまいます。
この記事では、スパルタコースの特徴、向いている人、フィリピンでスパルタコースが開講されている学校を紹介していきます。そして、スパルタほどではないけれど、ややスパルタな環境で勉強できるおすすめの学校も紹介します。
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- 1 フィリピン留学のスパルタコースとは?効果と厳しい現実
- 2 スパルタコースでのフィリピン留学が向いている人の特徴
- 3 スパルタコースでの留学が向いていない人の特徴
- 4 【エリア別】フィリピン留学で人気のスパルタ校おすすめ10選
- 4.1 【セブ島①】EV Academy(イーブイアカデミー)
- 4.2 【セブ島②】CPI(シーピーアイ)
- 4.3 【セブ島③】CG Academy Sparta Campus(シージーアカデミー)
- 4.4 【セブ島④】English Fella, Campus 1(イングリッシュフェッラ1)
- 4.5 【セブ島⑤】CPILS(シピルス)
- 4.6 【セブ島⑥】GLC(Global Language Cebu)
- 4.7 【セブ島⑦】B’Cebu(ビーセブ)
- 4.8 【バギオ①】BECI Sparta(ベシ スパルタキャンパス)
- 4.9 【バギオ②】PINES Main(パインズ メインキャンパス)
- 4.10 【バギオ③】Baguio JIC Challenger(バギオ ジェイアイシー チャレンジャー)
- 5 セミスパルタは無理!という人は『セミスパルタコース』
- 6 あなたに合うフィリピン留学は現地スパルタ?それとも国内準備?
- 7 pecoちゃんが語る、語学学校で英語力アップ&英語だけのホームディナー体験!
フィリピン留学のスパルタコースとは?効果と厳しい現実
スパルタコースとは、朝から夜までしっかりスケジュールが組まれてあり、しっかり勉強したい方におすすめのコースとなります。スパルタとういう名の通り、厳しめなカリキュラムになっていますが、真面目に英語学習をして、ちゃんと結果をコミットさせて帰国したい、2カ国留学したい方に大変おすすめのコースです。
スパルタコースの4つの特徴
一般的な留学コースと異なり、スパルタコースには学習量を最大化するための独自のルールが存在します。
学校によって細かな違いはありますが、主に以下の4つの特徴が挙げられます。
- 平日外出禁止
- 1日最低8時間以上の授業
- 朝と夜の強制参加授業
- 平日に単語テスト
これらのルールについて説明します。
1. 平日外出禁止
通常の語学学校・通常の英語のコースだと、平日の授業後は外出が可能です。しかし、スパルタコースは基本的に平日外出になります。平日は、朝の授業から夜の授業までしっかりとスケジュールがあるので、平日の外出する時間がありません。
2. 1日最低8時間以上の授業
スパルタコースは名前の通り、”厳しい”カリキュラムがご用意されています。語学学校によっては、多少の授業数が違かったりしますが、大抵の学校では、マンツーマンクラスや、早朝クラス、夜間クラスがあります。そのようなクラスを合わせると1日10コマ以上の授業をこなさなければならない場合もあります。
3. 朝と夜の強制参加授業
スパルタコースには、早朝クラスと夜間クラスが設けられています。授業内容はそれぞれ違いますが、早朝クラスでは、CNNニュースなどのリスニング強化のクラスや、単語テストなどを行います。夜間クラスは、課題のための時間など、自習時間として設けられている場合があります。
4. 平日に単語テスト
平日に単語テストを設けているスパルタコースも多数あります。テストがあることにより、生徒は自ら勉強をするという習慣もできます。また、単語テストを通じて英語で必要とされるボキャブラリーの強化につながります。学校によっては、単語テストの合否によってその週の外出が禁止されるとうことも…ございます。
1日のスケジュール例
スパルタ校でも有名なEVアカデミーの、スパルタコースの1日を表にまとめてみました。スパルタコースでも、学校によっては、異なる場合もございます。例として参考にしていただければ幸いです。
【スパルタコースの1日の流れ】
| 6:40-7:30 | オプショナルクラス(希望者) |
| 7:00-8:00 | 朝食/単語テスト(25分間) |
| 8:00-12:00 | 午前クラス(5コマ) |
| 12:30-13:30 | 昼食 |
| 13:30-17:05 | 午後クラス(4コマ) |
| 17:05-18:00 | 自由時間/オプションクラス(希望者) |
| 18:00-19:00 | 夕食 |
| 19:00-20:00 | 文章クラス(25分間) |
| 20:00-22:00 | 義務自習 |
このように、1日10時間以上の学習時間が確保されています。
自分ひとりでは絶対にここまで勉強できないという方にとって、強制力のある環境は最短で結果を出すための強力な武器となります。
スパルタコースでのフィリピン留学が向いている人の特徴
フィリピンのスパルタ校は、学習時間の長さと強制力において非常に厳しい環境ですが、誰にでも合うわけではありません。
ご自身の性格や留学の目的と照らし合わせて、本当にマッチするかどうかを確認することが大切です。
このセクションでは、スパルタコースで成果を出せる人の特徴について具体的に解説します。
- 短期間で自分を追い込みたい人
- これまでの独学で挫折した経験がある人
- 英語学習の目的と期限が明確な人
上記の3つの特徴について、それぞれ詳しく見ていきましょう。
短期間で自分を追い込みたい人
「3ヶ月後のワーホリ出発までに、なんとか日常会話レベルまで引き上げたい」あるいは「昇進試験のために3ヶ月後までにTOEICを200点アップさせたい」など、期限が決まっている方に最適です。
限られた時間の中で最大の成果を出すためには、学習の密度を極限まで高めることが不可欠だからです。
だらだらと時間を過ごすのではなく、濃密な時間を過ごしたいと考える方には、スパルタコースの厳格なスケジュールが心地よいリズムとなります。
これまでの独学で挫折した経験がある人
「日本で単語帳や参考書を買ったけれど、結局3日坊主で終わってしまった」という経験がある方もいらっしゃるでしょう。
スパルタコースなら、周りの生徒も全員必死に勉強しているため、自然と机に向かう習慣が身につきます。
やるしかない環境に物理的に身を置くことで、自分の甘えを断ち切ることができるのです。強制力は、意志の弱さをカバーする最強のサポーターとなります。
英語学習の目的と期限が明確な人
なぜ英語を勉強するのかというゴールが明確な人は、厳しいルールや外出制限も、目標達成のための必要なステップとして前向きに捉えられます。
逆に、なんとなく英語ができたらいいな程度の動機だと、ストレスに耐えられず途中帰国してしまうリスクもあります。
明確なゴールがあるからこそ、日々の厳しいテストや課題も成長のための糧として楽しむことができるのです。
スパルタコースでの留学が向いていない人の特徴

一方で、以下のようなタイプの方は、無理にスパルタコースを選ぶと留学自体が辛い思い出になってしまう可能性があります。また、費用の面でもより賢い選択肢があるかもしれません。
ここでは、スパルタコースをおすすめできないケースと、その代替案について解説します。
- 自分のペースでのんびりと学習したい人
- 現地の観光や異文化交流も楽しみたい人
- 2カ国留学の資金を少しでも温存したい人
それぞれの理由と、向いていない場合の選択肢について説明します。
自分のペースでのんびりと学習したい人
「詰め込み教育は苦手」「リラックスした環境で英語を話す楽しさを知りたい」という方には、スパルタコースの管理体制はストレスの要因となります。
そのような場合は、外出制限のないノンスパルタや、自分の時間を確保しやすいセミスパルタの学校を選ぶ方が、精神衛生上も良く、結果として英語学習を長く継続できることが多いです。
現地の観光や異文化交流も楽しみたい人
せっかくフィリピンに来たのだから、週末は海に行ったり、地元のカフェ巡りをしたりしたいと考えるのは自然なことです。
しかし、スパルタコースでは平日の外出は一切禁止され、週末も課題に追われることがあります。
現地の人との交流も含めて留学と考えている方にとっては、教室に缶詰になる生活は理想とギャップがあるでしょう。
2カ国留学の資金を少しでも温存したい人
ここがとても重要なポイントです。もしあなたがフィリピン留学の後に、オーストラリアやカナダへワーホリに行くという2カ国留学を計画しているなら、一度立ち止まって考えてみてください。
フィリピン留学には、渡航費や学費を含めて3ヶ月で約90〜120万円程度の費用がかかることが一般的です(為替や物価上昇により変動あり)。
「その資金があれば、ワーホリ先でもっと長く語学学校に通えたり、旅行ができたりするのではないか」と考える留学生の間で、あえてフィリピンに行かず、日本国内で準備を完結させるという選択肢も注目されています。
タビケン留学の英語コーチング「タビケンプライム」なら、日本にいながらスパルタ校並みの学習量とプロの指導を受けられ、浮いた費用を本番の欧米留学に回すことができます。
実際に、フィリピン留学を取りやめてタビケンプライムを選んだ方の体験談をご紹介します。
最初は2カ国留学も検討しましたが、費用や期間を比較した時、日本で基礎を固めてから渡航する方が合っていると判断しました。タビケンプライムでは、少人数クラスや毎日の課題提出があり、仲間と一緒に学ぶことでモチベーションを維持できました。ここで身につけた実践的な英語力を武器に、オーストラリアのフォトスタジオで働くことを目指しています。(Rinaさん / 20代女性)
このように、フィリピンに行かないという選択が、結果として留学全体の成功率を高めることもあるのです。
【エリア別】フィリピン留学で人気のスパルタ校おすすめ10選
ここからは、それでもやっぱり現地で自分を鍛え直したい!という方のために、フィリピン留学のプロが厳選したおすすめのスパルタ校をご紹介します。
各学校の特色や最新の状況を把握しやすいよう、エリアごとに分けて解説します。
- セブ島エリアのスパルタ校(7校)
- バギオエリアのスパルタ校(3校)
まずは、リゾートエリアとしても人気の高いセブ島の学校から見ていきましょう。
※1米ドル=約158円で換算しています。(2026年1月時点)
【セブ島①】EV Academy(イーブイアカデミー)
セブ島で屈指の人気を誇り、予約が取りにくいことで知られる名門校です。
まるでリゾートホテルのような豪華な施設と、創業以来変わらない厳格なスパルタカリキュラムのギャップが最大の特徴です。2026年現在もその人気は不動のもので、多くの時期で数ヶ月先まで満室となる状況が続いています。
毎朝の単語テストや夜間の義務自習はもちろん、IELTSなどの試験対策コースも充実しており、本気でスコアを上げたい学生が集まります。
| 学校名 | EV Academy |
| 1日の最大授業数 | 50分×最大10コマ |
| 門限 | 平日外出禁止(金・土は23:00まで) |
| 単語テスト | あり(毎朝実施) |
| EOP(母国語禁止) | あり(厳格に実施) |
| 義務自習 | あり(20:00〜22:00) |
| 1ヶ月の留学費用 (Intensive ESLコース、食費、入学金+4人部屋) |
1,650米ドル(約26.1万円)〜 ※ESLコース、4人部屋 |
| 対象生徒 | 綺麗な施設で厳しく学びたい人 |
人気の裏返しとして、直前の申し込みは非常に困難です。この学校への留学を希望する場合は、少なくとも半年前からの計画をおすすめします。
早めの行動が、理想の環境を手に入れる鍵となります。
【学校の特徴】
2017年にオープンした新キャンパスで短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力の語学学校です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。
【セブ島②】CPI(シーピーアイ)
スパルタ校でも優雅に過ごしたいという贅沢な要望に応えてくれるのがCPIです。
セブの高級住宅街エリアに位置し、オリンピックサイズの巨大プールやガラス張りのダイニングなど、施設グレードはフィリピン最高峰を誇ります。
この学校の特徴は、厳格なスパルタと外出可能なセミスパルタから規則を選択できる点で、たとえ外出可能なセミスパルタであっても、授業の質や学習量はしっかりと担保されています。
| 学校名 | CPI(Cebu Pelis Institute) |
| 1日の最大授業数 | 45分×最大10コマ |
| 門限 | 平日外出禁止(セミスパルタは可) |
| 単語テスト | あり(スパルタの場合) |
| EOP(母国語禁止) | なし(特定のエリアのみ推奨) |
| 義務自習 | あり(スパルタの場合) |
| 1ヶ月の留学費用 (General Englishコース、食費、入学金+4人部屋) |
1,600米ドル(約25.3万円)〜 ※General English、4人部屋 |
| 対象生徒 | 優雅な環境でストレスなく学びたい人 |
スピーキングに特化した短期集中コースもあり、1〜2週間の超短期留学でも成果を実感しやすいカリキュラムが整っています。
勉強の疲れを豪華なプールやカフェで癒やす、メリハリのある留学生活を送りたい方に最適です。
【学校の特徴】
フィリピントップクラスの設備と環境で、基礎からテスト対策まで充実したコースを展開する平日外出禁止のセミスパルタ校です。 実践的な英語を学ぶカリキュラムで、より使える英語力の習得を目指します。20種類以上の食材を揃えるビュッフェスタイルの食事など、ホテルレベルの質の高いサービスと環境を提供しており、整った生活環境で安心して学習できます。
【セブ島③】CG Academy Sparta Campus(シージーアカデミー)
「とにかく英語漬けになりたい、1日12時間勉強したい」というストイックな方には、CGのスパルタキャンパスが最適です。
セブ郊外の落ち着いた環境にあり、平日外出禁止ルールに加え、EOP(母国語禁止)も徹底されています。最大の特徴は、マンツーマン授業の多さと、夕食後に行われる単語テストと夜間義務自習です。
| 学校名 | CG Academy Sparta Campus |
| 1日の最大授業数 | 45分×最大12コマ(自習・テスト含) |
| 門限 | 平日外出禁止(金・土は門限あり) |
| 単語テスト | あり(毎晩実施) |
| EOP(母国語禁止) | あり(徹底管理) |
| 義務自習 | あり(毎晩2時間) |
| 1ヶ月の留学費用 (Spartaコース、食費、入学金+4人部屋) |
1,600米ドル(約25.3万円)〜 ※Sparta Course、4人部屋 |
| 対象生徒 | とにかく安く長時間勉強したい人 |
テストに合格しないと週末の外出さえ制限されることがあるため、生徒たちは常に高い意識で学習に取り組んでいます。
コストパフォーマンスの高さと確実な成果から、本気で英語を伸ばしたい学生や社会人に選ばれ続けています。
【学校の特徴】
CGスパルタキャンパスの特徴は平日最大11時間勉強ができる学校で、EOP(英語だけを使う)時間も徹底しているため、日本人同士にも英語で話すことが自然にできます。特に CGは韓国、台湾、ベトナム等各国からの生徒さんがいい比率に分かれており、週末には国々の友達とセブの有名な観光地を旅行することもできます。
【セブ島④】English Fella, Campus 1(イングリッシュフェッラ1)
English Fellaは2つのキャンパスを持ちますが、2024年より第1キャンパスがスパルタ専門キャンパスへと生まれ変わりました。
これにより、Campus 1は平日外出禁止、義務自習、単語テストが必須の環境となり、より集中して学習したい学生のための施設となっています。
| 学校名 | English Fella, Campus1 |
| 1日の最大授業数 | 50分×8コマ+義務自習 |
| 門限 | 平日外出禁止 |
| 単語テスト | あり(毎日実施) |
| EOP(母国語禁止) | なし(学習集中環境) |
| 義務自習 | あり(指定席での強制自習) |
| 1ヶ月の留学費用 (PIC 4コース、食費、入学金+人部屋) |
1,850米ドル(約29.2万円)〜 ※PIC-4コース、3人部屋 |
| 対象生徒 | 静かな環境で基礎から徹底的に固めたい人 |
広大な敷地とプールなどのリゾート設備はそのままに、より厳格なルールで自分を律することができる環境です
自ら学習計画を立ててコツコツ努力したい大人の留学を求める方にも対応できる、自律型のスパルタ環境といえます。
【学校の特徴】
厳しいながらも自分のペースで学習できる学校です。一般英語から試験対策まで多様なコースがあり、IELTS点数保証コースでは目標スコア獲得を見据えたカリキュラムを採用しています。「土曜日学習」に加え、24時間利用可能な自習室を完備しており、やる気のある生徒にぴったりの環境が整っています。
【セブ島⑤】CPILS(シピルス)
セブ島で最も歴史のある、2001年創立のパイオニア校です。
長年の運営で培われたノウハウと、厳しい採用基準をクリアした講師の質には定評があります。18段階の細かいレベル分けがされており、初心者から上級者まで自分のレベルに合った授業を受けられます。
スパルタコースは早朝から夜遅くまでスケジュールが組まれており、まさに体育会系のノリで英語力を鍛え上げます。
| 学校名 | CPILS |
| 1日の最大授業数 | 50分×最大12コマ |
| 門限 | 平日外出禁止 |
| 単語テスト | あり(コースによる) |
| EOP(母国語禁止) | なし(推奨エリアあり) |
| 義務自習 | あり(スパルタコースは必須) |
| 1ヶ月の留学費用 (プレミアムスパルタコース、食費、入学金+4人部屋) |
2,000米ドル(約31.6万円)〜 ※Premier Sparta、4人部屋 |
| 対象生徒 | 伝統校の安心感と実績を重視する人 |
また、校内のジム設備が非常に充実しており、勉強の合間に本格的なトレーニングでリフレッシュすることも可能です。心身ともに鍛え上げたい方にとって、これ以上ない環境といえるでしょう。
【学校の特徴】
CPILSは2001年7月にセブ島初の英語教育機関として誕生した日韓合同資本のセミスパルタ式語学学校。すでに6万人以上の学生が入学しており、実績と伝統のある学校です。現地のサンホセ大学の公式英語学校であり、フィリピン政府の正式なESLパートナーとしてもその学習プログラムに定評があります。常時250名近い生徒が在籍しており、国籍色豊かな環境で学習できます。
【セブ島⑥】GLC(Global Language Cebu)
セブ中心部に位置する、立地の良さと綺麗な施設が魅力の学校です。以前はIDEA CEBUとして知られていましたが、リニューアルを経てさらにパワーアップしました。
注目すべきは、Ultra Sparta ESLなどの強化コースの存在です。毎日の単語テストやエッセイライティングが義務付けられ、合格しなければ厳しいペナルティが課されます。
| 学校名 | GLC(Global Language Cebu) |
| 1日の最大授業数 | 50分×8コマ〜 |
| 門限 | 平日外出禁止(スパルタコースのみ) |
| 単語テスト | あり(毎日) |
| EOP(母国語禁止) | あり(校内の一部で実施) |
| 義務自習 | あり(スパルタコースは必須) |
| 1ヶ月の留学費用 (ウルトラスパルタESLコース、食費、入学金+4人部屋) |
1,400米ドル(約22.1万円)〜 ※Power Speaking、4人部屋 |
| 対象生徒 | 便利な立地でストイックに学びたい人 |
スパルタコース受講者には学習に集中できる環境が整えられ、同じ志を持つルームメイトと切磋琢磨できる環境が用意されています。
街中で便利に生活したいけれど、勉強も妥協したくないという欲張りなニーズに応えてくれる学校です。
【学校の特徴】
GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。
生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。
ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。
【セブ島⑦】B’Cebu(ビーセブ)
バギオの名門スパルタ校BECIが、2023年にセブ島マクタンエリアにオープンさせた新しい学校です。リゾートエリアにありながら、バギオ仕込みの厳しいカリキュラムを受けることができます。
特にB’SPARTAコースは、平日外出禁止と義務自習がセットになっており、誘惑の多いマクタン島において遊ばずに勉強する環境を強制的に作り出します。
| 学校名 | B’CEBU |
| 1日の最大授業数 | 50分×最大11コマ(B’Spartaコース) |
| 門限 | 平日外出禁止(スパルタコース) |
| 単語テスト | あり(毎日) |
| EOP(母国語禁止) | なし |
| 義務自習 | あり(スパルタコースは必須) |
| 1ヶ月の留学費用 (ウルトラスパルタESLコース、食費、入学金+4人部屋) |
1,600米ドル(約25.3万円)〜 ※Speed ESL、4人部屋 |
| 対象生徒 | 最新の施設でリゾート気分も少し味わいたい人 |
新築の綺麗なキャンパスで、リゾートの雰囲気を味わいつつも、中身はガッツリ勉強したいという新しい層に支持されています。コワーキングスペースのようなお洒落なラウンジも魅力の一つです。
【学校の特徴】
20年に渡りバギオでESL教育を行ってきたBECIが、2023年7月にフィリピン・セブのマクタンニュータウン近郊にオープンした最新設備のリゾートキャンパスです。清潔で安全な生活環境・学習スペー スだけでなくESL講師のトレーニング組織TESLAと提携しています。長年培ったノウハウとベテランの教師陣による質の高い教育も魅力です。留学の準備のために基礎的な英語力をつけたいビギナーから、英語を必要とするビジネスパーソンにも学習していただけるよう幅広いカリキュラムが用意されています。
【バギオ①】BECI Sparta(ベシ スパルタキャンパス)
教育都市バギオにあるBECIのスパルタ専門キャンパスです。
このキャンパスの最大の特徴は、24時間EOP(母国語禁止)の徹底ぶりと、SP(Speaking Prescription)プログラムによる発音・スピーキング矯正です。
2025年からは年齢層やターゲットを絞ったコース展開も行い、より「本気でキャリアアップを目指す若者」にフォーカスした環境作りが進んでいます。
| 学校名 | BECI スパルタキャンパス |
| 1日の最大授業数 | 50分×最大10コマ |
| 門限 | 平日外出禁止(週末のみ可) |
| 単語テスト | あり |
| EOP(母国語禁止) | あり(24時間徹底) |
| 義務自習 | あり(夜間必須) |
| 1ヶ月の留学費用 (SPARTA ESLコース、食費、入学金+6人部屋) |
1,600米ドル(約25.3万円)〜 ※24 ESL、4人部屋 |
| 対象生徒 | 日本語を一切話さずスピーキングを鍛えたい人 |
日本人が少ない環境で、英語以外話せない状況に追い込まれたいなら、ここ以上の環境はありません。バギオの涼しい気候も相まって、学習に集中するには最高のロケーションです。
【学校の特徴】
15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある学校です。BECIスパルタキャンパスでは、英語を話す環境で24時間生活をするために、EOPルールに基づき教室・ダイニング・オフィスでは英語のみを使うことが義務付けられています。
厳しいスパルタ環境の中で、総合的な英語力を短期間で向上させたい方、就職活動を控える大学生や転職志望している社会人の方、ワーキングホリデーの準備をしたい方、TOEICやIELTSで目標スコアを達成するために集中的に勉強したい方に適した環境です。
【バギオ②】PINES Main(パインズ メインキャンパス)
バギオを代表する老舗スパルタ校で、特にスピーキング強化と基礎固め(初級〜中級)に強みを持ちます(上級・試験対策は別キャンパスが担当)。
厳しい採用基準をクリアした講師が在籍していることで知られています。メインキャンパスでは、スパルタとセミスパルタを選択できるシステムがあり、自分の学習スタイルに合わせて調整が可能です。
| 学校名 | PINES メインキャンパス |
| 1日の最大授業数 | 45分×最大10コマ |
| 門限 | 平日外出禁止(スパルタ選択時) |
| 単語テスト | あり(オプションまたはコースによる) |
| EOP(母国語禁止) | あり(指定エリア) |
| 義務自習 | あり(オプションで追加可能) |
| 1ヶ月の留学費用 (Power ESLコース、食費、入学金+6人部屋) |
1,400米ドル(約22.1万円)〜 ※Power ESL、6人部屋 |
| 対象生徒 | スピーキング力を伸ばしたい初級〜中級者 |
TOEIC対策やビジネス英語の基礎も学べるため、就職や転職を見据えた社会人にも人気です。真面目な学生が多く、落ち着いた雰囲気で学習できるため、着実に英語力を積み上げたい方におすすめです。
【学校の特徴】
パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!
【バギオ③】Baguio JIC Challenger(バギオ ジェイアイシー チャレンジャー)
2025年3月より、メインキャンパスからChallenger(チャレンジャー)キャンパスへと名称を変更し、より挑戦する人を応援するコンセプトを明確にしました。
「IELTSの点数を絶対に取りたい」「ワーホリ前に基礎を完璧にしたい」という明確な目標を持つ学生が集まります。この学校の魅力は、アットホームな雰囲気と手厚いサポートです。
| 学校名 | Baguio JIC Challenger Campus |
| 1日の最大授業数 | 50分×最大10コマ |
| 門限 | 平日外出禁止 |
| 単語テスト | あり(毎日実施) |
| EOP(母国語禁止) | あり(チャレンジモード選択時) |
| 義務自習 | あり(強制自習あり) |
| 1ヶ月の留学費用 (バランス重視コース、食費、入学金+4人部屋) |
1,350米ドル(約21.3万円)〜 ※脱・初心者コース、4人部屋 |
| 対象生徒 | コスパ良くIELTSや基礎を固めたい人 |
脱・初心者を掲げたコースなど、短期間で確実にレベルアップするための仕組みが整っており、仲間と一緒に励まし合いながら頑張りたい方におすすめの学校です。
【学校の特徴】
Baguio JICチャレンジャーキャンパスは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材で初心者に特化した脱・初心者コースや点数保証を含めたIELTSコースがあるのが特徴の学校です。
セミスパルタは無理!という人は『セミスパルタコース』
スパルタコースは、短期で集中して英語を勉強して成果を残したいという方におすすめですが、1日のスケジュールがハードで、なかなか予習・復習が追いつかない人もいます。そのような、
- 英語はちゃんと勉強したいけど、プライベートの時間も大切にしたい
- 英語だけではなく、他のことにもチャレンジしたい
という方は、セミスパルタコースがおすすめです。しっかり授業のコマ数も確保しつつ、平日授業後は外出したり、ゆっくり過ごしたい方にぴったりです。また、英語だけではなく、英語+αで学びたい方や、将来海外の大学に進学やワーキングホリデーを考えている方、就職活動の履歴書に描けるような英語のスキルを学びたいという方は、TOEIC、IELTS、TOEFLといった試験対策コースや、ワーキングホリデー準備コース、フィットネスコースなどを選択するのも一つの方法です。
厳し目のセミスパルタでおすすめの学校
セブ①CIA(シーアイエー)

| 学校名 | CIA |
| 1日の最大授業数 | 50分×10コマ |
| 門限 | 日~木:22:00 、金・土・ 祝前日:24:00 |
| 単語テスト | あり |
| EOP(母国語禁止) | あり |
| 義務自習 | あり |
| 1ヶ月の留学費用 (Regular ESLコース、食費、入学金+4人部屋) |
$1,850〜 |
【学校の特徴】
基礎から上級レベルの英語まで網羅し、質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシーを採用しています。1日10時間以上勉強できるカリキュラムでは、しっかりと集中して英語を伸ばすことができます。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。
セブ②English Fella, Campus2(イングリッシュ フェッラ キャンパス2)

| 学校名 | English Fella, Campus2 |
| 1日の最大授業数 | 50分×9コマ |
| 門限 | 一般:月〜金 22時(土 2時)Jスパルタ:月火木 外出不可(水金日 22時 / 土 2時) |
| 単語テスト | あり |
| EOP(母国語禁止) | あり |
| 義務自習 | あり |
| 1ヶ月の留学費用 (Regular ESLコース、食費、入学金+4人部屋) |
$1,850〜 |
【学校の特徴】
日本人向けのスパルタ規定を導入しており、厳しいながらも自分のペースで学習できる学校です。一般英語から試験対策まで多様なコースがあり、IELTS点数保証コースでは目標スコア獲得を見据えたカリキュラムを採用しています。24時間利用可能な自習室を完備しており、やる気のある生徒にぴったりの環境が整っています。
あなたに合うフィリピン留学は現地スパルタ?それとも国内準備?

ここまで、フィリピンのスパルタ校と、新しい選択肢であるタビケンプライムについてご紹介しました。
- 現地での生活も含めて楽しみたい、環境をガラッと変えたいならフィリピン スパルタ留学
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pecoちゃんが語る、語学学校で英語力アップ&英語だけのホームディナー体験!
ペコちゃんとおさるさんがシドニーで語学学校に通い、ホームステイを体験した様子を紹介。
異文化交流をしながら英語力を向上させる過程がリアルに伝わります。
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対応可能な国
フィリピン
オーストラリア
カナダ
ニュージーランドイギリス
アメリカ
手数料
サポート費用\学費最低価格保証/
基本サポート無料渡航前サポート無料
現地サポート有料基本サポート有料
実績
・約10年の運営実績
・2万人以上の相談実績
・内閣府認証留学協会資格有
・JAOS海外留学協議会加盟・11年以上の運営実績
・ブリティッシュカウンシル公式資格取得カウンセラー・アメリカの国際教育会社SKYUSが運営
特徴
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✔緊急時の24時間連絡対応✔イギリス留学専門
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✔留学と進学後のサポートをセットで受けられる
特典
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アマギフ10,000円
プレゼント
相談方法
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GLC(Global Language Cebu)
ジーエルシー(グローバルランゲージセブ)
GLC(Global Language Cebu)は2012年に開校したIDEA CEBUがリニューアルし学校名も新たに誕生した学校です。2022年12月に正式にオープンし、定員400名の大規模校で非常に人気のある語学学校です。また出発までにオンラインレッスンが無料で受けられるのも特徴です。 生活環境は日本人に受け入れられやすい日本資本の学校でありながら、アジア・ヨーロッパ・南米など多くの国籍の生徒が在籍しています。GLCはその学校名の通り、語学を学ぶだけにとどまらず、フィリピンで英語を学び、グローバルな社会へ挑戦してほしいという意味も込められています。 ワールドクラスの語学学校として、国籍も年齢も問わず、小さなお子様からシニアまで老若男女に受け入れらる学校を目指し、集中できる留学環境とレッスン内容を作り続けています。
GLC(Global Language Cebu)について詳しく見る
EV Academy Main Campus
イーブイアカデミーメインキャンパス
EVには2025年にオープンしたラメールキャンパスと2017年に設立されたメインキャンパスがあり、スパルタコースや試験対策コースの選択肢まで広いのがEVメインキャンパスです。短期から長期、ジュニアからシニアまで幅広いニーズに対応したカリキュラムが魅力です。2002年にESLセンター発足に携わった経営陣によって運営され、スパルタプログラムを開発した先駆的な学校でもあります。仏韓共同資本で、フランス人が代表を務めるフィリピンでは珍しい学校です。
EV Academy Main Campusについて詳しく見る
CIA(Cebu International Academy)
シーアイエー(セブインターナショナルアカデミー)
CIAのマクタンキャンパスは2022年に新しくオープンしたフィリピン留学トップクラスの設備と勉強環境を整えたハイレベルな学校です。カリキュラムはCIAの長い歴史で培ってきた基礎から上級レベルの英語まで網羅した質の高いカリキュラムを提供する歴史ある学校です。多国籍な環境で、イングリッシュオンリーポリーシー(EOP)を採用しています。基礎英語からTOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコース選択ができる他、多彩なアクティビティーもあり学生満足度の高い学校です。
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TARGET (TARGET Global English Academy)
ターゲット
TARGET GLOBAL ENGLISH ACADEMYは、フィリピン・セブで11年間、5,000名を超える方の英語力を伸ばしてきました。 フィリピン人は英語だけを話すネイティブスピーカーではありません。しかし、国民の約10名に1人が海外で仕事をしている彼らの英語は、まさに「世界で通用する英語」です。 「世界で通用する英語」を、TARGETで身につけませんか。TARGETの強みは、設備や立地環境ではありません。それは教育です。開校以来、初級者の方でも安心して、そして英語を伸ばせる学校を目指し、この教育力はこれまで95% 以上もの方にご満足頂きました。手に取って見ることができないからこそ、違いを感じて下さい。
TARGET (TARGET Global English Academy)について詳しく見る
Cebu Blue Ocean
セブ ブルーオーシャン
マクタン島のリゾートホテルをそのまま宿舎として利用し、学生は余暇と勉強どちらも充実した生活を送ることができる語学学校です。16年の歴史を持つパインスアカデミーで研究された教育法を用いた授業には定評があり、高い学生満足度を得ています。綺麗な海を目の前に、リゾート気分を味わいながら勉強したい方にぴったりの環境です。
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PINES IELTSキャンパス
パインス アイエルツキャンパス
2023年11月より、PINESチャピスキャンパスは「PINES IELTSキャンパス」に名前を変え、IELTS対策専門のキャンパスとなりました。 旧チャピスキャンパスは上級者専用で、Level 6~10の生徒のみ入学可能でしたが、現在は英語レベルを問わずIELTS対策コースを学べる様になりました。以前は徹底した厳しいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)ルールを敷いていましたが、現在は初心者でも学びやすい様になっています。
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PINES メインキャンパス
パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)
パインスインターナショナルアカデミー(メインキャンパス)は開校18年以上の歴史を持ち、そしてスパルタカリキュラムを初めて取り入れたパイオニアとしても知られています。短期で本気で集中して勉強したいという方におすすめです!
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Baguio JIC Challenger Campus
バギオ ジェイアイシー チャレンジャーキャンパス
Baguio JICチャレンジャーキャンパスは、学校内及び併設でスーパーマーケットとカフェがあり、学校内で非常に便利で快適な学習環境が整っています。独自開発の教材で初心者に特化した脱・初心者コースや点数保証を含めたIELTSコースがあるのが特徴の学校です。
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Baguio JIC Premium Campus
バギオ ジェイアイシー プレミアムキャンパス
自然豊かなバギオで2023年7月に施設全体がリノベーションされたばかりのBaguio JICプレミアム校。初心者の方、スピーキング力を強化したい方、ワーキングホリデーの準備をしている方に特におすすめのプログラムをご用意しています。 学習環境は避暑地のリゾートホテルのような美しくリラックスできる環境で、清潔で快適です。校内にはカフェやコンビニもあり、生活が大変便利です。また、全ての建物にはラウンジがあり、他の生徒との交流も楽しめます。バギオトップクラスの施設質を誇り、特に20代、30代の女性に大人気。生活環境にこだわりたい人にはぴったりです。
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BECI スパルタキャンパス
ベシ スパルタキャンパス
15年に渡りESL教育を行ってきたBECIは、バギオでも歴史と定評のある学校です。BECIスパルタキャンパスでは、英語を話す環境で24時間生活をするために、EOPルールに基づき教室・ダイニング・オフィスでは英語のみを使うことが義務付けられています。 厳しいスパルタ環境の中で、総合的な英語力を短期間で向上させたい方、就職活動を控える大学生や転職志望している社会人の方、ワーキングホリデーの準備をしたい方、TOEICやIELTSで目標スコアを達成するために集中的に勉強したい方に適した環境です。
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Clark We Academy
クラークウィーアカデミー
Clark We Academyは2016年に設立された韓国資本の語学学校です。クラーク国際空港から車で約20分、ニノイアキノ国際空港(マニラ)から車で約2時間の場所にあり、周辺にはショッピングモール、コンビニ、カフェ、日本食レストランなどが充実しています。さらに、少し足を伸ばせばコリアンタウンや様々なアクティビティを楽しめる施設もありますので、生活するのに便利な場所にあり、勉強に集中できます。
Clark We Academyについて詳しく見る
EG Academy
イージーアカデミー
3千坪という広大な敷地にあるEG Academyは、2013年に新築オープンした学校です。国籍の多様性を重視しており、台湾、中国、ロシアなど様々な国の学生と学ぶ環境が整っています。E-ELSと呼ばれる独自の学習法を用いて、「効率的な学習」を目指した授業内容となっています。学校周辺には学校の運営するショッピングビルとゴルフ場があり、授業以外のアクティビティも気軽に楽しめることが魅力です。
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Clark Talk Academy
クラークトークアカデミー
Clark Talk Academyはクラークにある語学学校で、もともとはバギオで長年にわたり語学教育を提供してきました。2023年にクラークへと移転し、新しい校舎や宿泊施設などが整っており、清潔で快適な環境が整っています。韓国資本の学校であるため、学生の多くは韓国人で、日本人は少なめです。そのため、日本語に頼らず積極的に英語を使いたい方や、英語漬けの環境で実力を伸ばしたい方に理想的な環境の語学学校です。
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We Academy
ウィーアカデミー
We Academyは、2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、17年以上の歴史を持つ、フィリピンの英語専門の語学学校です。学費が安いことで有名ですが、経験と実力を兼ね備えた講師陣の教育水準は最高の満足度を誇っています。新しい施設と安い学費、質の高い講師陣たちが学校の最高の強みです。
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GITC
ジーアイティーシー
GITCは観光ビジネスに関連した4年制の大学と同じキャンパスにある大学附属語学学校です。マンツーマンレッスンを中心に、一人ひとりの目的や目標に合わせた授業で、短期間でも英語力を向上させることができます。さらに、SDGs共同プログラムなどのNGO団体と連携し、原住民や貧困地域の教育支援を行ったり、フィリピンの協定校(高校・大学)と交流プログラムを通じて、英語を学ぶだけでなく、国際社会が直面する課題や文化に対する理解を深めることもできます。
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