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ワーホリを半年で帰国するのは失敗?理由と今後の選択肢をご紹介

ワーキングホリデーに出発したものの、半年ほどで帰国を考えてしまう方は少なくありません。せっかくビザを取得したのに、途中で帰国してしまうのは失敗なのではないかと、思い悩むこともあるでしょう。

しかし、早期の帰国が必ずしも失敗というわけではありません。自分にとって最適な選択肢を見つけることが大切です。

この記事では、すぐに帰国したくなる主な理由や、メリットとデメリットについて詳しく解説します。さらに、帰国を決断する前に検討できる選択肢もご紹介します。方向性に迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

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ワーホリを半年ですぐ帰国したくなる5つの理由

ワーキングホリデーを半年で切り上げたくなる背景には、いくつかの共通する理由が存在します。

その中でも、理想と現実のギャップに直面し、心が折れてしまうケースが多いと考えられます。

半年ですぐ帰国したくなる主な理由は、以下の5つです。

  1. 英語力が伸びず仕事が見つからない
  2. シェアハウスや人間関係でトラブルが起きた
  3. 生活費が予想以上にかかってお金が足りない
  4. 慣れない環境でホームシックになった
  5. 目的を見失ってモチベーションが下がってしまった

それぞれの理由について、詳しく解説します。

1.英語力が伸びず仕事が見つからない

もっとも多い理由の一つが、語学力不足によって希望する職種の求人に応募できず、仕事探しに挫折してしまうケースです。現地のローカル企業で働くためには、コミュニケーションが取れるだけの一定の語学力が必要になります

渡航すれば自然と英語が身につくと考えていたものの、実際には思うように伸びず、理想の職場での就労を諦めてしまう方は少なくありません。

結果として、日本語が通じる職場しか選択肢がなくなり、当初の目標から大きく遠ざかってしまったことで、半年を境に帰国を検討し始める方が多い傾向にあります。

2.シェアハウスや人間関係でトラブルが起きた

文化や価値観の違いによるコミュニケーションの苦労から、人間関係に疲れてしまうことも大きな理由です。とくに、多国籍な環境でのシェアハウス生活では、衛生観念や生活リズムの違いがストレスになりやすいと考えられます。

自己主張が強い文化圏の人々との共同生活において、意見をうまく伝えられず、不満を溜め込んでしまうケースも見受けられます。日常的に心休まる場所がない状態が続くと、精神的な負担が蓄積してしまいます。

このようなトラブルがきっかけで、日本での生活に戻りたくなり帰国を考える方は少なくありません。

3.生活費が予想以上にかかってお金が足りない

予想以上に現地の物価や生活費が高く、経済的な理由から日本への帰国を決断するケースもあります。家賃や食費などの固定費が想定よりもかさみ、持ち込んだ資金が早々に底をついてしまう事態は決して珍しくありません

例えば、オーストラリアの都市部では1ヶ月に約2,000豪ドル(約22万円)の生活費がかかることもあります。働き始めてもシフトにあまり入れないと、収入が支出を下回ってしまいます。

貯金が減っていく不安に耐えきれず、生活が完全に破綻してしまう前に帰国を選ぶというパターンが多いでしょう。

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4.慣れない環境でホームシックになった

慣れない環境と言葉の通じない土地での精神的なストレスから、家族や友人が恋しくなり心が折れてしまうことも挙げられます。海外生活の初期は、すべてを自分一人で解決しなければならないプレッシャーが重くのしかかります

体調を崩したときや、仕事で失敗して落ち込んだときに、気軽に相談できる相手が近くにいない孤独感は想像以上に辛いものです。日本の便利さや安心感が恋しくなり、精神的な限界を迎えてしまう方がいます。

このような心理状態に陥ることで、半年という短期間でも帰国という選択に至ることがあります。

5.目的を見失ってモチベーションが下がってしまった

明確な目的意識を持たずに渡航した結果、モチベーションが維持できずに帰国を検討するケースも存在します。海外で生活すること自体がゴールになっていた場合、現地での生活に慣れた数ヶ月後に虚無感を抱くことがあります

語学力向上やキャリアアップ、あるいは特定のスキル習得といった具体的な目標がないと、日々の単調な生活に飽きてしまいます。自分がなぜそこにいるのか分からなくなり、時間を無駄にしているように感じてしまうでしょう。

結果として、それ以上の滞在に意義を見出せず、日本へ戻る決断をすることになります。

ワーホリを半年で帰国しても失敗ではない!

予定より早く帰国することになったとしても、ワーホリを半年で帰国したことが失敗というわけではありません。物事の見方を変えれば、得られたものは必ずあります。

帰国しても失敗ではないと言える理由は、以下の2つです。

  • 短期間でも海外で生活した経験は貴重なもの
  • 1年経たずに途中帰国する人も意外と多い

それぞれの観点から、詳しく解説します。

短期間でも海外で生活した経験は貴重なもの

数週間や数ヶ月での帰国であっても、海外で生活し壁にぶつかった経験自体が価値であり、決して失敗と捉える必要はありません。自分の力で準備をして異国の地へ飛び込んだという行動力は、大いに誇るべき実績です

異なる文化に触れ、言葉の壁や生活習慣の違いに直面したことで、多様な価値観を肌で感じられたはずです。たとえ途中で挫折を味わったとしても、そこで得た気づきや悔しさは、日本にいては決して得られないものです。

その経験は、今後の人生やキャリアにおいて必ず何かしらの形で活かされていくと考えられます。

1年経たずに途中帰国する人も意外と多い

現地での目的をすでに達成したなどの理由から、ビザの有効期限である1年を待たずに途中帰国を選択する人もいるのが客観的な事実です。ワーキングホリデーの期間はあくまで最大1年であり、必ずしも1年間滞在しなければならない決まりはありません

たとえば、希望していた職種での就労経験を数ヶ月で積むことができた方や、語学学校でのプログラムを修了して満足した方は、キリの良いタイミングで帰国します。

それぞれの目標や計画に合わせて滞在期間を柔軟に決めるのは、ごく自然な選択だと言えるでしょう。

ワーホリを半年で帰国するメリット

半年での帰国は、見方を変えればいくつかの利点もあります。期間が短いからこそ得られるポジティブな側面に目を向けることも大切です。

ワーホリを半年で帰国するメリットは、以下の2つです。

  • 滞在費や生活費を大きく節約できる
  • 期間が短いぶん勉強に集中しやすい

これらのメリットについて、具体的にどのような効果があるのかを解説します。

滞在費や生活費を大きく節約できる

1年間の滞在に比べて家賃や食費などの出費が抑えられ、経済的な負担を軽くして帰国できる側面があります。滞在期間が半分になれば、当然ながら現地で必要となる基本的な生活費も大幅に削減されます

とくに物価の高い都市に滞在している場合、長期間の滞在はそれだけで大きな金銭的リスクを伴います。早めに帰国することで、貯金を完全に使い果たしてしまう事態を防ぐことができるでしょう。

残った資金を、帰国後の新生活の立ち上げや、次の新たなチャレンジのための費用として有効に活用できるのは大きな利点です。

期間が短いぶん勉強に集中しやすい

長期間の滞在による中だるみを防ぎ、限られた期間の中で語学学習などに集中して取り組めるという側面があります。期限が明確に決まっていることで、かえってモチベーションを高く維持できるケースも少なくありません。

1年間という長い期間があると、どうしても遊びや観光を優先してしまい、本来の目的を見失いがちです。しかし、半年という短い期間であれば、スケジュールを密に立ててストイックに勉強や目標達成に向き合うことができます。

短期間で集中して成果を出したい方にとっては好都合な環境となるでしょう。

関連記事:3ヶ月の語学留学は意味ない?社会人・学生が英語力を上げるためのポイントと実際の効果を解説

ワーホリを半年で帰国するデメリット

頭を抱える男性メリットがある一方で、予定より早く切り上げることによるマイナス面も存在します。今後のキャリアへの影響などを考慮しておく必要があります。

半年で帰国するデメリットは、以下の2つです。

  • 仕事で使えるレベルの英語を身につけるには時間が足りない
  • 帰国後の就活でアピールできる実績を作りにくい

それぞれのデメリットについて、詳しく見ていきましょう。

仕事で使えるレベルの英語を身につけるには時間が足りない

語学をゼロから流暢に話せるレベルに引き上げるには相応の時間がかかり、半年間では仕事で使えるレベルの英語力習得が厳しいのが現実です。日常会話程度であれば上達を実感できても、ビジネスシーンで通用する英語力を短期間で身につけるのは至難の業です

英語の基礎が十分にできていない状態で渡航した場合、最初の数ヶ月は耳を慣らすだけで精一杯になってしまいます。

ようやく現地の人とスムーズに会話ができそうになってきた頃に帰国となってしまうため、語学学習の観点からは不完全燃焼に終わりやすいという難点があります。

帰国後の就活でアピールできる実績を作りにくい

期間の短さゆえに現地での十分な就労経験やスキルの習得が難しく、帰国後のキャリアに直結する成果を得にくい点もデメリットです。日本の就職活動において、数ヶ月間のワーキングホリデーは単なる長期旅行と見なされてしまうリスクがあります

企業側は、海外でどのような困難を乗り越え、どのような実務経験を積んできたのかを評価します。

半年間では、専門的なスキルを要する仕事に就くための準備期間で終わってしまうことが多く、履歴書に自信を持って書けるような具体的な実績を残すことが難しくなってしまうでしょう。

関連記事:帰国後の留学経験の活かし方を解説!失敗しないための準備やよくある悩みへの対策も紹介

関連記事:社会人留学・ワーホリ徹底ガイド!その後の進路・キャリアや帰国後に後悔しないための注意点を紹介

帰国を決める前に「タビケン留学」へ無料相談しよう

帰国という決断を下す前に、ぜひタビケン留学にご相談ください。状況を改善するためのサポート体制を整えております。

タビケン留学が提供しているサポートは、以下の3つです。

  • 24時間サポートで仕事や生活のトラブルを相談できる
  • 学習コーチングで英語の伸び悩みや挫折を防げる
  • 手数料無料で別の国への再挑戦をサポートしてもらえる

それぞれの詳細をご紹介します。

24時間サポートで仕事や生活のトラブルを相談できる

現地での仕事探しや人間関係のトラブルに直面した際、タビケン留学であれば手厚い支援を受けられます。タビケン留学はJTBグローバルアシスタンスと提携しており、病気や生活上のトラブルの際も、24時間現地での生活を日本人スタッフの対応でサポートいたします

異国の地で孤立してしまい、誰にも相談できずに帰国を考えている方は、帰国前にタビケンプライムプラスの専門家サポートを頼るという選択肢を忘れないでください。

状況を客観的に整理し、具体的な解決策を一緒に見つけることで、滞在を立て直すことが可能です。

学習コーチングで英語の伸び悩みや挫折を防げる

英語力が伸びず仕事探しに行き詰まった場合でも、タビケンプライムプラスを利用することで状況を打破できます。挫折させないマンツーマン英語コーチングを通じて、現地ですぐに通用する英語力の習得を徹底的にサポートいたします

今のままでは厳しいと感じた場合でも、現地の語学学校の手配などを改めて頼ることで、学習環境を再構築できます。

プロの目線から学習方法を軌道修正することで、英語の伸び悩みという壁を乗り越え、本来の目的達成へと向かうことができるようになるでしょう。

※タビケン留学では仕事の斡旋は行っていません

手数料無料で別の国への再挑戦をサポートしてもらえる

今の環境がどうしても合わない場合、思い切って国を変えて再挑戦するという道もあります。タビケン留学ではオーストラリアやフィリピンなど7ヶ国の留学取扱実績があります。サポート費用や学校手配料などは原則一切いただいていないため、経済的な負担を抑えて相談することが可能です

帰国して終わらせるのではなく、別の国で新たなスタートを切るためのプランをタビケン留学が一緒に練り直します。

諦めてしまう前に、まずは環境を変えての再挑戦へ向けて、手数料無料の留学相談を利用してみてください。

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帰国せずにワーホリ生活を充実させている人の体験談

実際に困難に直面しながらも、帰国せずにワーホリ生活を素晴らしいものに変えた方々がいます。彼らの体験談は、今後の大きな励みになるでしょう。

ここでは、以下の2つの体験談をご紹介します。

  • 貯金ゼロのピンチを乗り越えてカフェで働いている事例
  • 別の都市に移動して環境を変えたことで充実した事例

困難をどう乗り越えたのかを見ていきましょう。

タビケン留学では仕事の紹介・斡旋は行っておりません。

貯金ゼロのピンチを乗り越えてカフェで働いている事例

オーストラリアのシドニーでカフェスタッフとして働く渡辺楓さんは、仕事探しの最中にお金が無くなるというピンチを経験しました。履歴書を配り歩きながらカフェで食事をして帰った結果、口座残高がゼロになってしまったのです。

しかし、彼女は「何としてもこれまで使った分以上のお金を稼いで帰るぞ!」という強い気持ちで諦めませんでした。ちょうどお金が尽きるタイミングで運よく仕事が見つかり、日本へ帰りたいと思うことなく困難を乗り越えました

現在では充実した毎日を送り、将来もオーストラリアで暮らしたいと語るほど現地の生活を満喫しています。

渡辺楓さんの体験談をみる

別の都市に移動して環境を変えたことで充実した事例

濱野大志さんは、シドニーに到着した当初、仕事が思うように上手くいかずメンタル的にやられていた時期がありました。しかし、そこで諦めて帰国するのではなく、ブリスベンやタスマニアなど他の都市へ環境を変えるという選択をしました。

この環境を変えるという行動が、ローカルジョブでの就労や新しい仲間との出会いに繋がり、結果的にワーホリの充実度をグッと上げるきっかけとなりました

嫌な環境から離れて再チャレンジしたことで、充実した留学生活を成功させた好例と言えるでしょう。

濱野大志さんの体験談をみる

ワーホリで途中帰国するときのよくある質問

ワーキングホリデーの途中で帰国を検討する際、ビザのルールについて疑問を抱く方は多くいらっしゃいます。正しい知識を持っておくことが大切です。

途中帰国するときのよくある質問として、以下の3つにお答えします。

  • ワーホリの途中帰国はいつでも可能ですか?
  • ワーホリの一時帰国は何回まで可能ですか?
  • ワーホリの「6ヶ月ルール」とは何ですか?

それぞれの疑問について解説します。

ワーホリの途中帰国はいつでも可能ですか?

ワーキングホリデービザを利用して滞在している場合、途中帰国はいつでもご自身のタイミングで行うことが可能です。ビザには有効期間(通常は入国から1年間)が定められていますが、必ずしもその期間いっぱいまで現地に滞在しなければならないという義務はありません

そのため、数日や数ヶ月といった短期間で本帰国を決断したとしても、ビザの規定違反になることはないので安心してください。

現地での目標を達成した場合や、やむを得ない事情ができた場合など、最短何日で帰国しても手続き上はまったく問題ありません。

ワーホリの一時帰国は何回まで可能ですか?

多くの場合、ワーキングホリデービザは有効期限内であれば、一時帰国する回数に明確な制限は設けられていません。マルチプルエントリー(数次入国)が認められているビザであれば、期間中に何度でも日本と渡航先を行き来することが可能です

冠婚葬祭などの急な用事や、心身のリフレッシュを目的として日本に一時帰国する人はたくさんいます。

ただし、日本に滞在している間もビザの有効期間は消費されてしまうため、現地での滞在日数がその分短くなる点には十分に注意してスケジュールを組むことが大切です。

ワーホリの「6ヶ月ルール」とは何ですか?

オーストラリアのワーキングホリデーにおける「6ヶ月ルール」とは、同一の雇用主の元で働くことができるのは原則として最大6ヶ月までという就労制限ルールのことを指します。

このルールは、あくまで一つの職場で働ける期間を定めたものであり、オーストラリアの滞在期間そのものを半年までに制限するものではありません

ワーホリビザの本来の趣旨である「休暇を楽しむこと」を促すための制度であり、複数の仕事を経験したり、さまざまな都市を移動したりすることが推奨されています。滞在期間と混同しないよう注意しましょう。

まとめ:ワーホリを半年で帰国するか迷ったら、まずは専門家に相談しよう

ワーキングホリデーを半年で帰国することは、必ずしも失敗というわけではありません。短期間であっても、異国の地で生活し困難に立ち向かった経験は、間違いなく今後の人生における貴重な財産となるはずです。

とはいえ、言葉の壁や人間関係のトラブルなど、一人で抱え込んでいる問題が原因で帰国を迷っているのなら、決断を下す前にまずは専門家である留学エージェントに頼ってみてください

タビケン留学は、手数料無料で皆様の悩みに寄り添い、状況を好転させるための最適な選択肢を一緒に見つけ出します。ぜひお気軽にご相談ください。

タビケン留学では仕事の紹介・斡旋は行っておりません。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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