新着記事
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フィリピン / セブ・トロント
カナダでのワーホリを控えた元看護師の2カ国留学!フィリピン・セブ島の超名門校「EV ACADEMY」でスパルタIELTSに挑戦する
「カナダへ行く前に、英語で自分の言葉を出せる感覚が欲しい」——福岡在住の看護師・Amaneさんがセブ島での留学を選んだのは、そんな思いからだった。不安が消えたわけではない。それでも、タビケン留学のサポートを受け、アウトプット重視の環境を優先して踏み出した。現在はEV ACADEMYで3か月の留学中。授業の濃さとイベントの多さで、勉強と交流を両立させているという。現地から届くリアルな声を聞いた。
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フィリピン / バギオ
オーストラリアのスタバで働いた大学生の次なる挑戦!バギオのJIC PREMIUMで2週間留学を通して見えた将来とは?
理系の大学生でありながら、オーストラリアのスターバックスやローカルカフェでバリスタとして働いてきた22歳のYutoさん。ワーホリを終えた彼が次に選んだのは、再びフィリピン・バギオだった。なぜ、また行くのか——。JICプレミアムでの2週間は語学以上の体験となり、世界的なコーヒー産地でのスキルとハイレベルな講師との出会いが、視界を世界へと広げた。二度目の留学に踏み切った理由を語ってもらった。
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オーストラリア / シドニー
空港勤務中に外国人との会話でした悔しい思い!18歳の頃から憧れたワーホリでまずはファームジョブに挑戦
18歳から「いつか海外で暮らしたい」と思い続けて9年。空港で働きながらレストランでシェフとしても腕を振るってきたハヤテさんの夢が、ついに動き出した。向かう先はオーストラリア・シドニー。英語は「好き」だけでは通用しないと痛感し、仕事の現場での悔しさを胸にタビケンプライムを受講した。わからないことをメモし、単語を一つずつ声に出す。派手さはない、でも本人らしい真っ直ぐなワーホリの始まりがここにある。
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フィリピン / クラーク
16歳の高校生がフィリピンに単身留学!親元を離れて不安と期待の狭間で感じたクラークでのリアルな体験とは?【CLARK WE ACADEMY】
「受験前の今しかない」——高校2年の夏、単身でフィリピン・クラークへと飛び立った。海外は初めて、治安や食事への不安も大きかった。それでも、タビケン留学の丁寧なサポートが背中を押し、CLARK WE ACADEMYで英語で英語を学ぶ日々がはじまった。最初の緊張は、先生と日本人マネージャーの支えでやがて安心に変わる。帰国後、文化の違いを「受け入れて、尊重できる」自分に変わっていたことに気づいた。
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タビケンプライム / ブリスベン
公務員からブリスベンでワーホリ!日本で保健師として働きながら本気で英語学習……そして最後は号泣の感動ストーリー?
大阪出身の保健師として、乳幼児健診や家庭訪問で住民と向き合ってきたハルナさん。海外旅行で英語が通じず悔しい思いをしたことが、「日本の外を知らずに終わるのはもったいない」という気持ちに火をつけた。国家資格を後ろ盾にオーストラリア・ブリスベンへのワーホリを決意し、仕事の合間にタビケンプライムで英語を磨いた。スピーキング評価で涙した日も、最後に伸びが見えた瞬間に流した涙も——その全部が、旅立ちの力になった。
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タビケンプライム / ケアンズ
オーストラリアで不動産インターンをしたい!一級建築士取得目前で大胆なキャリアチェンジを決めたアキラさんのワーホリ
建築設計事務所で3年、一級建築士の資格取得まであと一歩——。それでも「このままじゃ後悔する」と、Akiraさんはオーストラリアへのワーホリを決意した。出発前の英語の基礎固めに選んだのがタビケンプライム。コーチや仲間とのつながりの中で孤独を感じることなく学びを重ねた。目標は2〜3年でセカンド・サードビザを取得し、建築のバックグラウンドを活かしたオフィス勤務の道を拓くこと。その決断と軌跡を語ってもらった。
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タビケンプライム / ブリスベン
マレーシア移住でぶつかった英語の壁!シドニーのワーホリで同じ失敗を繰り返さないため本気で取り組んだ英語学習
マレーシアでネイリストとして働きながら、英語が話せず会話の輪に入れない日々が続いた。通訳してくれる友達に頼り切りで過ごしたSakiさんが「このままでは終われない」と日本帰国後に決意したのが、オーストラリアへのワーホリ。英語は好きなのに言葉が出てこない——そのもどかしさを変えるため、机が苦手でもタビケンプライムで学び直しをはじめた。小さな変化が積み上がった先に、何があったのかを語ってもらった。
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タビケンプライム / シドニー
筋トレをするように英語学習をする!シドニーでジムトレーナーを目指す英文科のTaikiさんが大学休学中をして挑戦したいこととは?
大学4年を休学し、シドニーのワーキングホリデーへ挑戦するTaikiさん。夢は現地のジムに関わり、「健康が日常」という欧米の文化に触れること。当初はフィットネス専門学校への進学を考えていたが、奨学金の問題を機にプランを切り替えた。受験勉強で英語に触れてきたはずが、スピーキングとリスニングは依然として苦手——。「ただ触れるだけでは伸びない」と実感していた時に出会ったのが、タビケンプライムだった。
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タビケンプライム / シドニー・メルボルン
オーストラリアでファッションフォトグラファーに!フィリピン留学ではなくタビプラを選んだRinaさんのワーホリ準備とは?
大学時代に予定していた留学が叶わなかった——その悔しさが、オーストラリア・ワーホリへの思いを育てた。広島出身、東京のフォトスタジオで働く25歳のリナさんは、フィリピン留学も検討した末にタビケンプライムを選択。少人数クラスと日々の課題提出で英語力をメキメキと伸ばし、卒業後もタビプラで出会った仲間と勉強会を続けている。悩みに悩んだ選択の先に何があったのか、渡航前のリナさんに語ってもらった。
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タビケンプライム
漁師×芸術×英語学習!トロント留学のためにタビプラで英語力を磨いて世界へ挑戦するYumaさんの物語
芸大を卒業し、漁師の父親を手伝いながらアーティスト活動を続けるYumaさん。友人の海外留学話をきっかけに独学で英語をスタートし、目指すはカナダ・トロント。複数のエージェントでカウンセリングを受けた末に選んだのがタビケンプライムだった。6ヶ月間、担当コーチとともに発音・リスニングだけでなく「学び方」そのものをアップデート。その手応えは数字にも会話にも表れはじめている。渡航前のYumaさんに本音を語ってもらった。
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