新着記事
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フィリピン / セブ
IELTS 7.5から「あと0.5」が一番難しい!英語オタクMiyuさんがEnglish Fella 1のスパルタ環境を選んだ理由
「英語オタクMiyu」として発信し、英語スクールを経営するMiyuさん。教える立場でも、自身はバイリンガルではない。今の悩みは「喋れない」ではなく、もう一段上へ——前回のIELTSは7.5、目標は8.0。その0.5が一番遠いと知っているからこそ、仕事もインフルエンサー業も脇に置き、もう一度本気で英語に向き合う時間をセブに求めた。英語を教えてきた人が、学ぶ側に戻ったフィリピン留学の記録をお届けする。
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オーストラリア / シドニー
ICUで痛感した言葉の壁。看護師Harukaさんがイングリードからフィリピン&シドニーへ歩んだ2カ国留学
ICUで英語圏の患者の急変に立ち会い、言葉が通じず何もできなかった——その悔しさが、東京の病院で9年間働いてきた看護師・Harukaさんを動かした。目指したのは英語を武器に国際的に活躍できる看護師。段階を踏む道を選び、日本でのインプット、フィリピンでのアウトプット、そしてシドニーでの看護留学へと3つのステージを一歩ずつ踏み越えた。仕事を辞め、年齢制限を前に踏み出した2カ国留学の軌跡をお届けする。
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タビケンプライム / シドニー
英語は身ぶり手ぶりだった28歳ホテルマンのKentoさんが半年の準備とシゴサポでシドニーの4ツ星ホテルに就職するまで
接客のプロでありながら、英語だけはずっと苦手だった。日本各地のリゾートホテルでフロントとして6年、海外のお客様には身ぶり手ぶりとGoogle翻訳でしのいできたKentoさん。転機は友人と訪れたニュージーランド。諦めていた世界がぐっと近く見えた瞬間に、ワーキングホリデーを決意した。タビケンプライムで半年準備を積み、シドニーでは念願のホテルポジションを掴んだ。渡豪1か月、現地からの軌跡をお届けする。
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フィリピン / セブ
独学でIELTS7.0、それでもフィリピン留学を選んだ理由!英語上級者のFuyukaさんがBLUE OCEANで実感したセブの価値
イギリスの大学院を修了し、子ども向け英語塾を経営するFuyukaさん。独学でIELTS 7.0を取得した実力者が、今年掲げた目標はオーバーオール8.0だ。教える側にいる人が、なぜ今あらためて学び直すのか——。選んだ舞台はフィリピン・セブ島。「初心者向け」という思い込みは、IELTSを高レベルで教えられる講師の存在を知った瞬間に一変した。1日10時間のレッスンで掴んだものとは。3週間の記録をお届けする。
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カナダ / トロント
エンタメ業界で7年働いたRinaさんが目指したのは本場トロント!タビプラでの準備から現地語学学校で充実したワーホリ生活を送れた秘訣を大公開【ILAC / International Language Academy of Canada】
留学への憧れはずっと胸の奥にあった。ブライダルやライブ、スポーツイベントの現場を約7年走り続けてきたRinaさんもそんな一人。仕事は楽しく、辞めるきっかけもないまま日々が過ぎていく——転機になったのは30歳という節目だった。「今しかない」と選んだ先はカナダ・トロント。エンタメが盛んな街で、ニューヨークへもバスで行ける。そんな街との縁と、タビケン留学のカウンセラーの誠実な対応が、最後の背中を押した。
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フィリピン / セブ・ブリスベン・メルボルン
退職して海外へ。元英語教員Shoさんのフィリピン留学とオーストラリア生活10か月のリアル
英語教員として9年、知識を伝えることはできても、いざ会話になると言葉が止まる。「このままじゃ足りない」——そう感じたShoさんは退職を決め、フィリピンからオーストラリアへ、合計10か月の海外生活に踏み出した。ブリスベンとメルボルン、環境が変わるたびに積み重なる「通じた喜び」と「言い切れなかった悔しさ」。英語が科目から道具へと変わっていく過程を、迷いながら泥臭く進み続けた10か月の記録を聞いた。
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タビケンプライム / ロンドン
元芸能マネージャー樺澤まどかの次なる挑戦はロンドン(YMS)!オーストラリアでのワーホリから帰国後にタビケンプライムを受講した理由とは?
エンターテインメント業界でタレントの裏方と表現者、二つの顔を持っていた樺澤まどかさん。コロナ禍が「自分の人生はこのままでいいのか」という問いを生み、30歳の節目に慣れ親しんだ場所を飛び出した。最初のオーストラリアでは英語なしで飛び込み、コミュニケーションの壁に直面する。その挫折を糧に次に選んだのが、憧れのロンドン。再挑戦のパートナーはタビケンプライム。語学だけでなく、マインドまで変えた体験のリアルに迫る。
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オーストラリア / ケアンズ・シドニー
自ら立ち上げた芸能事務所を退任しオーストラリアでワーホリに挑戦!未経験からバリスタでカフェ勤務できたのは気合いと根性だった?
幼少期から芸能界で活動し、自ら事務所を立ち上げた経営者——そんなHonokaさんが26歳で手にしたのは、人生で初めてのパスポートだった。慣れ親しんだ環境をすべて後輩に託し、向かった先はオーストラリア・シドニー。「一度は英語圏で生活したい」という幼い頃からの夢を、ゼロから叶えにいった。言葉も通じない異国の地で独学でバリスタの座を掴み、現地でも高く評価されるまでになった彼女の軌跡を深掘りする。
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フィリピン / セブ・トロント
カナダでのワーホリを控えた元看護師の2カ国留学!フィリピン・セブ島の超名門校「EV ACADEMY」でスパルタIELTSに挑戦する
「カナダへ行く前に、英語で自分の言葉を出せる感覚が欲しい」——福岡在住の看護師・Amaneさんがセブ島での留学を選んだのは、そんな思いからだった。不安が消えたわけではない。それでも、タビケン留学のサポートを受け、アウトプット重視の環境を優先して踏み出した。現在はEV ACADEMYで3か月の留学中。授業の濃さとイベントの多さで、勉強と交流を両立させているという。現地から届くリアルな声を聞いた。
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フィリピン / バギオ
オーストラリアのスタバで働いた大学生の次なる挑戦!バギオのJIC PREMIUMで2週間留学を通して見えた将来とは?
理系の大学生でありながら、オーストラリアのスターバックスやローカルカフェでバリスタとして働いてきた22歳のYutoさん。ワーホリを終えた彼が次に選んだのは、再びフィリピン・バギオだった。なぜ、また行くのか——。JICプレミアムでの2週間は語学以上の体験となり、世界的なコーヒー産地でのスキルとハイレベルな講師との出会いが、視界を世界へと広げた。二度目の留学に踏み切った理由を語ってもらった。
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