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ワーホリ前のやることリスト完全版!手続きから英語学習まで時系列で解説

※本記事はプロモーションが含まれています

ワーキングホリデー(ワーホリ)を成功させるためには、渡航前の準備がもっとも大切です。「なんとかなる」と考えて準備不足のまま出発すると、仕事が見つからなかったり、お金が底をついたりするリスクがあります。

手続きや英語学習など、やるべきことは山積みですが、適切な時期に必要な準備を済ませれば、現地での生活は劇的に充実したものになります。

タビケン留学がおすすめする「攻めの準備」と「守りの準備」を時系列で解説しますので、ぜひ参考にしてください。

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ワーホリ前のやることと全体の流れ

ワーホリの準備は、出発の1年前から動き出すのが理想的です。大きく分けて「手続き(守り)」と「スキルアップ(攻め)」の2つの軸で進めていきます。

以下のスケジュール表を参考に、全体の流れをつかみましょう。

時期 手続き・手配(守りの準備) 英語・スキル・仕事(攻めの準備)
1年〜6ヶ月前 ・情報収集
・国、都市の決定
・予算計画の作成
・留学の目的設定
・実践的な英語学習の開始
・フィリピン留学(2カ国留学の場合)
6ヶ月〜3ヶ月前 ・パスポート取得
・ビザ申請
・航空券の手配
・海外対応カード(Wise等)作成
・英文履歴書(レジュメ)の作成
・現地求人情報のチェック
・職務経歴の棚卸し
3ヶ月〜1ヶ月前 ・海外転出届の確認
・役所手続き(年金・税金)
・歯科治療、健康診断・退職手続き
・英語学習のラストスパート
・面接での回答準備
1ヶ月前〜直前 ・パッキング(荷造り)
・SIMロック解除
・公的手続きの完了
・英語面接の模擬練習
・現地到着後の行動計画確認

このように、時期ごとにやるべきことをはっきりさせ、一つずつ着実に進めていくことが成功への近道です。

参考:ワーキング・ホリデー制度|外務省

【STEP1】1年〜6ヶ月前のワーホリ前やること

出発まで時間があるこの時期は、留学の土台を作る大切な時期です。ここでの計画が、現地での生活レベルや経験の質を左右します。

このステップで行う主な準備は以下の通りです。

  • 自分に合った渡航先の国や都市を決める
  • 留学にかかる費用と回収計画を立てる
  • 現地で使える実践的な英語学習を始める

まずは、それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

自分に合った渡航先の国や都市を決める

まずは、どの国や都市で生活するかを決めます。単なる憧れだけで選ぶのではなく、「稼ぎたい」「自然に触れたい」「キャリアアップしたい」といった目的に合わせて選ぶことが失敗しないポイントです。

私たちタビケン留学では、主に以下のワーホリ協定国と、準備のための留学先をご案内しています。

国・地域 特徴・メリット
オーストラリア ・高時給で出稼ぎにぴったり
・自然が豊かで過ごしやすい
カナダ ・きれいな英語が学べる
・冬のアクティビティが充実
イギリス ・ヨーロッパ旅行がしやすい
・歴史と文化が魅力
ニュージーランド ・大自然を満喫できる
・のんびりした生活環境
マルタ※開始予定 ・ヨーロッパのリゾート地
・費用を抑えて英語が学べる
フィリピン ・ワーホリ前の英語力強化に最適
・2カ国留学の1カ国目として推奨

特に英語力に不安がある場合は、いきなり欧米圏へ行くのではなく、フィリピン留学を経由して基礎を固める「2カ国留学」も選択肢の一つです。

タビケン留学に相談する

留学にかかる費用と回収計画を立てる

ワーホリには初期費用として約100万円ほどかかりますが、これを単なる「浪費」と捉えるのではなく、現地での収入で回収する「投資」と考えることが大切です。

現地で安定した仕事に就ければ、初期費用分を稼ぐことは十分に可能です。タビケンプライムを利用されたお客様の中には、現地での就職率98%という実績を活かし、計画的に費用を回収している方が多くいます。

タビケン留学では仕事の紹介・斡旋は行っておりません。

現地で使える実践的な英語学習を始める

「日常会話ができればなんとかなる」という考えは、現地で仕事を探す際に大きな壁となります。英語力が低いままだと、お皿洗いや清掃など、英語を使わない仕事しか選べないリスクがあるからです。

ローカルのカフェや接客業、オフィスワークなど、時給の高い仕事に就くためには、「接客英語」や「ビジネス英語」のレベルまで引き上げておくことが求められます。

マレーシアで英語ができずに悔しい思いをしたSakiさんが、その経験をバネに渡航前に猛勉強したり、英文科出身でも「話すこと」に苦手意識があったTaikiさんが、渡航前に家探しや面接のロールプレイを繰り返して自信をつけたりと、事前の努力が現地での成功に繋がっています。

タビケン留学の「タビケンプライム」では、渡航前からマンツーマンの英語コーチングを提供し、現場で使える英語力の習得をサポートしています。

Saikiさんの体験談をみる
Taikiさんの体験談をみる

【STEP2】6ヶ月〜3ヶ月前のワーホリ前やること

サポート出発が近づいてくる半年前から3ヶ月前は、具体的な手続きを進めます。特にビザやパスポートは発行までに時間がかかる場合があるため、余裕を持って行動します。

この期間に取り組むべき具体的なアクションは以下の通りです。

  • パスポート取得とビザ申請を行う
  • 航空券の手配と資金の準備をする
  • 【推奨】「Wiseデビットカード」を作成して資金を準備する
  • 英文履歴書(レジュメ)を作成しておく

手続き漏れがないよう、一つひとつ確実に進めていきましょう。

パスポート取得とビザ申請を行う

パスポートを持っていない場合は新しく作り、持っている場合は残りの期間を確認します。国によっては、入国時にパスポートの有効期限が一定以上残っていることが条件となるため、残りの期間が1年未満の場合は更新手続きを行っておきましょう。

また、滞在期間を考慮しなければいけないため1年滞在予定の方は、残存期間が2年以上あるかを確認しておきましょう。

ビザの申請条件や発行までの期間は国によって大きく違います。書類の不備などで審査が長引く可能性も考えて、早めに申請に取り掛かってください。

参考:よくあるお問い合わせ|在日オーストラリア大使館

航空券の手配と資金の準備をする

ビザの取得見込みが立ったら、航空券を手配します。航空券には主に「片道」と「往復」の2種類があり、それぞれの特徴を理解して選ぶ必要があります。

航空券の種類 特徴・向いている人
片道航空券 ・帰国日を自由に決められる
・柔軟にプランを変更したい人向け
往復航空券 ・帰国日が決まっている
・コストを抑えたい人向け
・入国審査をスムーズにしたい人向け

片道航空券で入国する場合、入国審査で「帰国便を購入できるだけのお金があるか」を聞かれることがあります。その際は、銀行の残高証明書(英文)の提示が必要になるケースが多いため、事前に準備をしておくと安心です。

【推奨】「Wiseデビットカード」を作成して資金を準備する

現地でのお金の管理には、「Wise(ワイズ)デビットカード」の利用を強くおすすめします。従来の海外送金や現金両替は手数料が高く、着金にも時間がかかりますが、Wiseならそれらの問題を解決できます。

Wiseを利用する主なメリットは以下の通りです。

メリット 詳細
手数料の安さ ・一般的な銀行より最大約8倍安い
・無駄な手数料を節約できる
現地口座なしで使える ・現地口座なしですぐ使える
・到着後すぐにタッチ決済可能
お金の管理のしやすさ ・アプリで即座に残高確認が可能
・使いすぎを防止できる

このように、Wiseは手数料、便利さ、管理のしやすさにおいてとても優れています。お金の管理の不安を解消する手段として活用してください。

留学前に作っておきたいデビットカード

英文履歴書(レジュメ)を作成しておく

仕事探しに必須となる英文履歴書(レジュメ)は、現地に到着してから作るのではなく、日本にいる間に完成させておきます。そうすることで、到着翌日からすぐに仕事探し(レジュメ配り)を開始でき、良いスタートを切れます。

タビケン留学の体験者であるA・Kさんは、ChatGPTなどのAIツールを使ってレジュメやメール文面を作り、準備万端の状態で渡航しました。ツールを賢く使うことで、ネイティブチェックを受けたような自然な英語表現の書類を作れます。

A・Kさんの体験談をみる

【STEP3】3ヶ月〜1ヶ月前のワーホリ前やること

出発直前のこの時期は、日本での生活を整理し、身軽に渡航するための手続きが中心となります。

出発前に行うべき最後の手続き関連は以下の通りです。

  • 退職の手続きと引き継ぎを行う
  • 海外転出届と役所の手続き(年金・税金)
  • 歯科治療と健康診断を済ませておく

日本にいる間にこれらを完了させておくことで、渡航後のトラブルを防げます。

退職の手続きと引き継ぎを行う

現在働いている方は、退職の意思表示を行います。就業規則を確認し、遅くとも退職希望日の1〜2ヶ月前には上司に伝えましょう。

帰国後の再就職やキャリアを考えると、トラブルなく円満退職をしておくことが社会人として大切です。

体験者のAkiraさんは、一級建築士の資格取得目前で退職を決めましたが、退職後に英語学習の時間を一気に増やし、出発直前までラストスパートをかけました。立つ鳥跡を濁さずの精神で、しっかりと引き継ぎを行います。

Akiraさんの体験談を見る

海外転出届と役所の手続き(年金・税金)

1年以上海外に滞在する予定の場合、役所で「海外転出届」を出します。原則として出発の14日前から提出が可能ですが、どのような影響があるか事前に理解しておくことが大切です。

住民票を抜く(海外転出届を出す)ことのメリットとデメリットは以下の通りです。

項目 内容
メリット ・翌年度からの住民税が免除される
・国民健康保険料の支払いがなくなる
・国民年金の支払い義務がなくなる
デメリット ・マイナンバーカードが失効する
・日本の健康保険証が使えなくなる

これらを比べて考え、ご自身の状況に合わせて手続きを進めてください。

参考:国外でマイナンバーカードを利用する | 姫路市
国外への転出届・国外からの転入届|江東区

歯科治療と健康診断を済ませておく

海外の医療費は日本に比べてとても高いです。特に歯科治療は海外旅行保険の対象外となることが多く、虫歯1本の治療で数万円〜数十万円かかることも珍しくありません。

親知らずの抜歯や虫歯の治療は、保険が適用される日本にいる間にすべて終わらせておくことを強くおすすめします。また、持病がある方は英文の診断書や処方箋を用意してもらうなど、健康面の不安をなくしておきましょう。

【STEP4】1ヶ月前〜直前のワーホリ前やること

忘れ物がないよう最終確認を行い、現地の生活をイメージして心の準備を整えます。

直前に行うべき最終確認リストは以下の通りです。

  • 必要な持ち物を準備してパッキングする
  • スマホのSIMロック解除と通信手段の確認
  • 英語面接の練習をしておく

これらの準備を万全にして、安心して出発の日を迎えましょう。

必要な持ち物を準備してパッキングする

現地で生活するための荷物をパッキングします。現地で買えるものも多いですが、到着直後に必要なものや、日本製の方が品質が良いものは持っていきます。

カテゴリー 具体的な持ち物
必須アイテム ・パスポート
・ビザのコピー(発給許可証)
・海外対応カード(Wiseなどのデビットカードやクレジットカード)
・変換プラグ
・常備薬
あると便利なもの ・洗濯ネット
・日本食(フリーズドライや調味料)
・折りたたみ傘

特にWiseカードなどの決済手段は、現金を大量に持ち歩くリスクを避けるためにも、メインの支払い手段として準備しておくことをおすすめします。

スマホのSIMロック解除と通信手段の確認

お使いのスマートフォンを海外で使うために、SIMロックが解除されているかを確認します。2021年10月以降に発売された端末は原則としてSIMフリーですが、それ以前の端末の場合はキャリアショップやWebサイトで解除手続きが必要です。

現地での通信手段としては、現地通信会社のSIMカードを買うのが一般的です。空港や街中のショップで簡単に契約できますが、SIMフリー端末でないと現地のSIMカードが使えないため、事前の確認は必須です。

参考:SIMロックについて

英語面接の練習をしておく

荷物の準備だけでなく、「心の準備」も忘れてはいけません。到着後すぐに仕事探しを始めるために、英語での面接練習を行っておきます。

タビケン留学体験者のHarunaさんは、出発直前に「話すこと」への不安から悩みましたが、コーチと対策を行い自信をつけて渡航しました。

自己紹介や志望動機、自分の強みを英語でスムーズに言えるようにしておくだけで、面接時の印象は大きく変わります。

Harunaさんの体験談を見る

ワーホリ前のやることを実践して成功した先輩たちの事例

Sugiyama Hirokiしっしっかりと準備を行ってから渡航し、現地で素晴らしい成果を上げた先輩たちの事例を紹介します。

実際の成功体験談は以下の通りです。

  • 現地で店長に抜擢された事例(杉山大樹さん)
  • 五つ星ホテルの仕事を獲得した事例(A・Kさん)
  • 1年間で130万円の貯金に成功した事例(Tomohiroさん)

それぞれの事例から、準備の大切さを学びましょう。

現地で店長に抜擢された事例(杉山大樹さん)

杉山さんは渡航前、英語力はゼロに等しい状態でした。しかし、オーストラリアへ行く前にフィリピン留学を1ヶ月挟むことで基礎を固め、英語への恐怖心をなくしました。

その結果、シドニーのラーメン店で実力を認められ、ワーホリビザでありながら店長に抜擢されるという快挙を成し遂げました。役職に就いたことで経済的な余裕も生まれ、自信を持って海外生活を送ることができています。

杉山大樹さんの体験談を見る

五つ星ホテルの仕事を獲得した事例(A・Kさん)

A・Kさんは、日本で取っていた調理師免許や製菓衛生師などの資格を翻訳し、現地の資格として証明できるように準備しました。

さらに、AIツール(ChatGPT)を使ってレジュメを作るなど、日本にいる間にできる「武器」を揃えて渡航しました。

この入念な準備が功を奏し、現地の五つ星ホテルでの仕事を見事にゲット。高時給の環境で働きながら、料理人としてのキャリアを広げることに成功しています。

A・Kさんの体験談を見る

1年間で130万円の貯金に成功した事例(Tomohiroさん)

Tomohiroさんは、語学学校で英語力を高めたあと、すぐに仕事探しを始めました。工場や農場(ファーム)での仕事に真剣に取り組み、無駄な出費を抑える生活を徹底しました。

語学学校卒業後のスタートダッシュが成功したことで、1年間で約130万円もの貯金をして帰国。現在はその経験と英語力を活かし、プログラマーとして活躍されています。

Tomohirosさんの体験談を見る

ワーホリ前のやることをサポートする「タビケンプライム」の特徴

ワーホリの成功は「準備の質」で決まると言っても言い過ぎではありません。タビケン留学が提供する「タビケンプライム」は、渡航前の準備を徹底的にサポートするプログラムです。

タビケンプライムの主な特徴は以下の通りです。

  • 一般的なワーホリと「準備の質」でこれだけ差がつく
  • 専属コンサルタントがあなただけの「費用回収ロードマップ」を作成

なぜタビケン留学が選ばれるのか、その理由を解説します。

一般的なワーホリと「準備の質」でこれだけ差がつく

自分で手配して準備する場合と、タビケンプライムを利用する場合では、現地での成果に大きな差が生まれます。

比較項目 従来の自己手配・準備不足のケース タビケン流(タビケンプライム)
英語学習 ・基礎英語のみで渡航
・現地で通用しない
・現場で使える英語を習得
・即戦力レベルを目指す
仕事探し ・職探しに難航する
・無職期間が長引く
・就業成功率98%
・渡航前から対策済み
資金計画 ・資金不足のリスクがある
・不安な生活
・現地就労で総費用の回収を目指す
・計画的な資金運用
役所手続 ・情報の取捨選択に迷う
・ミスが起きやすい
・プロによる一貫管理
・スムーズに完了

このように、タビケンプライムを利用することで、準備段階から圧倒的な差をつけることができます。

※2024年1月〜3月出発でオーストラリアにワーキングホリデーで渡航された方の滞在期間中現地で就業できた方の割合
タビケン留学では仕事の紹介・斡旋は行っておりません。

専属コンサルタントがあなただけの「費用回収ロードマップ」を作成

タビケンプライムでは、英語コーチングのメソッドを応用した学習サポートに加え、現地での収支を含めたオーダーメイドのプランニングを提供しています。

専属のコンサルタントが、あなたの目標や予算に合わせて、「いつまでに、何をして、どうやって費用を回収するか」という具体的な計画を作ります。不安を解消し、確実な成果を出すためのパートナーとして、渡航前から帰国後まで伴走します。

タビケンプライムに関する詳しい情報を見る

ワーホリ前のやることに関するよくある質問(FAQ)

ワーホリを検討している方からよくいただく質問にお答えします。

よくある質問は以下の通りです。

  • 英語力ゼロでも準備すれば大丈夫ですか?
  • 準備期間はどれくらい必要ですか?
  • エージェントを使わずに一人で準備できますか?

それぞれの疑問について詳しく回答します。

英語力ゼロでも準備すれば大丈夫ですか?

準備なしで渡航すると苦労しますが、日本にいる間に基礎を固めれば問題ありません。

タビケンプライムのような渡航前の英語学習サポートを使ったり、フィリピン留学を組み合わせたりして、最低限のコミュニケーションが取れる状態にしておくことで、現地での選択肢は大きく広がります。

準備期間はどれくらい必要ですか?

理想は1年前からの準備ですが、最短で3ヶ月〜半年あれば手続き自体は可能です。

ただし、英語力の向上や資金準備の期間を考えると、やはり早めに動き出すに越したことはありません

エージェントを使わずに一人で準備できますか?

一人で準備することも可能ですが、ビザ申請のミスや現地情報の不足といったリスクがあります。

特に複雑な申請が必要な場合や、トラブルを未然に防ぎたい場合は、基本無料でサポートを受けられるエージェントを使うべきです。プロの知識を借りることで、効率的かつ安全に準備を進められます。

まとめ:ワーホリ前のやることの質が留学の充実度を左右する

ワーホリは、現地に行ってからが本番だと思われがちですが、実は「渡航前の準備」ですべてが決まります。英語力を高め、必要な手続きを漏れなく行い、明確な目標を持って出発することで、現地での生活はより豊かで実りあるものになります。

タビケン留学では、あなたの挑戦を全力でサポートします。まずは無料相談で、あなただけの留学プランを一緒に作りましょう。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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