オーストラリアのセカンドビザの申請方法を紹介!ワーホリビザ申請時の条件や準備物も解説

オーストラリアのワーキングホリデー制度では、1回目のワーホリ期間中に政府指定の地域で3か月間以上の季節労働をすると2回目のワーホリビザ(セカンドビザ)が取得できます。

せっかくなら長期間オーストラリアに滞在し、就学や就労などさまざまな経験をしたい方も多いでしょう。

この記事では、オーストラリアのセカンドビザの取得条件や申請方法、申請時に準備するものなどを詳しく解説します。

セカンドビザの取得を目指す方やオーストラリアに長期間滞在したい方は、ぜひ最後までお読みください。

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オーストラリアのセカンドビザとは?ワーホリビザの概要を解説

オーストラリアのセカンドビザとは、1回目のワーキングホリデー(ファースト)の期間中に特定の条件を満たした方が取得できるビザです。

セカンドビザの概要は以下の通りです。

正式名称 Second Working Holiday visa
Subclass Subclass 417
申請料金 635豪ドル(約60,960円)
有効期間 1年間
雇用条件 同一雇用主のもと最大6ヶ月までフルタイムでの労働が可能
申請場所 日本・オーストラリア
詳細 ・政府指定地域にて最低3ヶ月(88日間)以上の季節労働に従事した証明書類が必要

※2024年1月の豪ドル円レート(1豪ドル=96円)で計算

セカンドビザでは、ファーストと同じくオーストラリアで余暇を楽しむことを主な目的として1年間オーストラリアに滞在できます。

有効期限やワーキングホリデー中にできることはファーストとほぼ同じで、有効期限1年の間にフルタイムで働いたり、最長4ヶ月学校に通ったりできます。

ファーストビザ取得時と大きく違う点は、セカンドビザを取得するには政府指定の地域での季節労働に3ヶ月以上従事しなければならないことです。

1年間ワーホリに参加したからといって、自動的にセカンドビザを取得できるわけではないので注意しましょう。

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オーストラリアのセカンドビザを申請・発行するための条件

ここでは、オーストラリアのセカンドビザを申請するための条件を詳しく紹介します。

ワーホリビザは申請時点で18歳以上31歳未満でないと年齢制限で申し込めない

ファーストであろうとセカンドであろうと、ワーホリビザは申請時点で18歳以上31歳未満でなければ申請できません。

現在、オーストラリアのワーホリビザが35歳まで申請可能なのは、カナダとアイルランド国籍の方のみです。

セカンドビザやサードビザまで考えている方は、自身の年齢を考え計画的に申請しましょう。

指定された職種での就業期間が3ヶ月以上ある

セカンドビザを取得するためには、オーストラリア政府が指定した職種3ヶ月以上就業しなければなりません。

ここでは、政府が指定する職種を詳しく紹介します。

オーストラリア全域が対象となる職種

  • 食品生産・家畜の飼育(ファームジョブ)
  • 漁業・真珠の養殖
  • 植物(樹木)の栽培や伐採
  • 採鉱
  • 建設業

食品生産・家畜の飼育(ファームジョブ)とは、農場での野菜の収穫(ピッキング)・動物のお世話・精肉工場でのパック詰めなどを行う仕事です。

初心者でも雇ってもらえる上に年間を通して仕事があるため、多くの日本人はピッキングの仕事を選びます。

精肉工場はミートファクトリーと呼ばれ、給料が時給制であることや室内での作業が多いことからこの仕事を選ぶ方もいます。

資格や経験がある方は、漁業・林業・採鉱・建設業などの職種でも仕事を見つけられるでしょう。

ただ、資格がないと働けない場合や車がないと働く場所まで行けない場合もあるので、条件をよく確認しましょう。

緊急性の高い指定期間・指定地域で就労する職種

  • オーストラリア北部または僻地での観光業・ホスピタリティ(2021年6月22日~)
  • 指定の山火事地域の復興業務(2019年7月31日~)
  • 指定の洪水復旧地域の復興業務(2022年1月1日~)
  • COVID-19流行にかかる国内のヘルスケアおよび医療セクター業務(2020年1月31日~)

オーストラリアでは人手不足が続いているため、労働力が足りていない職種をビザ申請の条件にするなど柔軟に対応しています。

僻地での観光業やホスピタリティでは、政府の指定する地域で観光ガイドやレストランのスタッフとして働くことが可能です。

山火事や洪水地域の復興業務には、土地や水路の復旧作業だけでなく被災地域でボランティア活動をしている人のサポートも含まれます。

COVID-19関連の仕事にはCOVID-19のテストの実施や施設の清掃業務が含まれますが、COVID-19に関係のない病院での清掃業務などは含まれないので注意しましょう。

オーストラリアのセカンドワーホリビザと他のワーホリビザにはどのような違いがある?

オーストラリアのファースト・セカンド・サードビザには以下のような違いがあります。

ファースト セカンド サード
申請する場所 日本のみ 日本・オーストラリア 日本・オーストラリア
指定された職種での就業期間 なし 3ヶ月 6ヶ月

ファーストビザを申請できるのは、オーストラリア国外のみです。

ファーストビザを取得するにはパスポートや残高証明など書類はいくつか必要ですが、18歳から31歳未満の方であれば取得可能です。

一方、セカンド・サードビザの場合はオーストラリア国内でも国外でも申請できます。

ただ、申請する前のワーホリ期間中に指定された職種セカンドの場合は3ヶ月、サードの場合は6ヶ月以上働いた証明書が必要です。

ファースト・セカンド・サードビザの申請はすべてIMMIアカウントから可能で、申請料や有効期限は同じです。

オーストラリアのセカンドワーホリビザを申請する前に必要なもの

ここでは、オーストラリアのセカンドビザを申請する際に必要なものまたは政府から提出を求められる可能性があるものを詳しく解説します。

申請までに準備しておくべきもの

  • 身分証明書(パスポートのコピー)
  • 戸籍謄本のコピー
  • Subclass417指定の3ヶ月の業務が完了した証明書(Form1263)
  • 残高5,000豪ドル以上が証明できるもの
  • 帰国用のチケット(または購入に十分なお金)
  • ビザ更新の追加料金700豪ドル(約67,200円)

まず、身分証明書としてパスポートと戸籍謄本のコピーが必要です。

パスポートや戸籍謄本のコピーは、使用する機会が多いため日本から数枚持っていくと良いでしょう。

セカンドビザ申請時は、ファーストワーホリ期間中に所定の職種で就労した証明書(Form1263)も必要です。

Form1263には雇用主の記入すべき箇所があるため、忘れずに記載してもらいましょう。

現地での生活費を持っていることの証明として5,000豪ドル(約48万円)以上の残高証明書を用意してください。

帰国用のチケットも提出を求められますが、チケットを持っていなくてもチケット代分のお金があることを証明できれば問題ありません。

オーストラリア国内から申請する場合、残高証明書は不要ですがビザ申請費に加えて700豪ドル(約67,200円)の追加料金がかかります。

オーストラリア国内と国外の申請では、必要書類や申請費が異なるので注意しましょう。

※2024年1月の豪ドル円レート(1豪ドル=96円)で計算

参考:Australian Government Department of Home Affairs

任意または一部求められると必要なもの

セカンドビザ申請の際には、必要書類とは別に以下のような書類の提出を移民局から求められることがあります。

3ヶ月の季節労働をした証明を求められることがあるため、給与明細や給与の振込証明は大切に保管しておきましょう。

16歳になってから過去10年間にオーストラリアで合計12ヶ月以上滞在したことがある方は、オーストラリアの警察証明書を求められる可能性があります。

犯罪歴が疑われた場合にも、警視庁から警察証明書を求められることがあります。

ビザ申請日以前の5年間に3か月以上連続して日本またはオーストラリア以外の国に住んでいたことがある方は健康診断の受診を求められる可能性も高いです。

登録済み移住エージェントや弁護士などに申請の代行を依頼している場合は、任意ではありますが代理申請用紙を提出しましょう。

参考:Australian Government Department of Home Affairs

オーストラリアのセカンドワーホリビザの申請方法|4ステップで紹介

オーストラリアのセカンドワーホリビザの申請方法は以下の通りです。

  1. IMMIアカウントへのログイン
  2. オーストラリア政府の公式HPで必要書類をアップロード
  3. ビザ申請費用の支払い
  4. ビザ承認書の受け取り

セカンドビザもファーストビザと同様にIMMIアカウントからオンラインでビザ申請します。

まず、IMMIアカウントへログインし「ファーストビザを取得したか」「特定の仕事を3ヶ月したか」などの質問に回答しましょう。

個人情報などの入力が終わると必要書類のアップロード画面になるので、用意していたPDFをアップロードします。

ビザ申請費用の支払いが終われば、セカンドビザの申請は完了です。

ビザが承認されると「ビザ交付番号 ・ビザ開始日 ・ビザ条件」がメールで通知されます。

個人差はありますが、承認までは早ければ1日、遅くても2週間程度でビザが発給されます。

タビケン留学ではオーストラリアのビザ申請をサポートいたします

オーストラリアは政府の方針によりビザの申請方法や必要書類が頻繁に変更されるため、困惑してしまう方も多いでしょう。

留学エージェントのタビケン留学ではオーストラリアの現地スタッフが最新情報を入手し、あなたのビザ申請をお手伝いします。

また、渡航後の進路相談や困りごとのサポートも無料で行っています。

ワーホリビザ・学生ビザ等の取得方法や渡航後の生活に不安がある方は、ぜひお気軽にタビケン留学へご相談ください。

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※タビケン留学ではセカンドビザの申請サポートは提供しておりません

※現地オフィス:Shop 6, 38-46 Albany St, St Leonards, NSW 2065 Australia

オーストラリアのセカンドビザを申請した後に気を付けたいこと

ここでは、オーストラリアのセカンドビザを申請した後に気をつけたいことを紹介します。

オーストラリア国内と国外のどちらで申請したかに応じて入出国の対応が変わる

セカンドビザの申請はオーストラリア国内でも国外でも可能ですが、どちらで申請したかによって入出国に制限があります。

オーストラリア国内でビザ申請した場合、ビザ発給日まではオーストラリア国内に留まらなくてはなりません。

反対に、オーストラリア国外で申請した場合はビザ発給日まではその国から出国できません。

いずれにせよビザが発給されるまでビザ申請を行った国からは出られないことを覚えておきましょう。

詳細情報の記入・必要書類の添付の漏れや誤りはなるべく早く知らせる

ビザ申請する際にどんなに注意を払っていても、誤記入や必要書類の添付漏れなどミスをしてしまうことがあります。

ビザ申請時の誤りを発見した場合は、政府のHP「After you apply」を参考にすみやかに連絡しましょう。

ミスが原因で申請が却下されてしまうと、再申請時にまた申請料を支払わなくてはなりません。

入力の際にミスをしないことはもちろん、間違ってしまった場合はすぐに連絡することが大切です。

提出後に申請時と状況の変化があればすぐに伝える

ビザ申請後に以下のような状況の変化があった際には、すぐにIMMIアカウントから連絡しましょう。

  • 申請の取り下げ
  • パスポートの変更
  • 関係性の変化(→結婚・離婚など)
  • 子どもの誕生

申請を取り消す場合は、IMMIアカウントで申請書を削除するのではなく「withdrawal of a visa application」を選択しましょう。

なお、申請を取り消しても申請料は返金されません。

パスポート番号が変更、結婚や離婚などの関係性の変化、子供の誕生などがあった場合もIMMIアカウントから連絡可能です。

パスポートは変更するとIMMIアカウントだけでなくさまざまな手続きが必要になるため、可能であれば出発前に更新しておきましょう。

オーストラリアのセカンドビザを取れなかった方に多い原因と対処法

オーストラリアのセカンドビザが取れなかった場合、ビザ申請却下の理由と再申請の要件がメールで送られてきます。

ここでは、ビザ申請が却下になる理由と却下になった際の対処法を紹介します。

書類の入れ忘れや記入漏れがないか確認してもう一度申告する

セカンドビザが却下される多くの理由が、書類の不備や記入漏れです。

苗字と名前を逆にしてしまった」「宣誓をすべてNOにしてしまった」「書類が添付できていなかった」などがよくありがちなミスです。

却下の原因を確認し、ミスの改善や不足していた書類の準備ができ次第、メールで送られてきた手順に従って手続きしましょう。

申告内容の正当性を裁判所へ主張し異議を申し立てる

移民局の決定に納得がいかない時には、裁判所へ異議申し立てができる場合があります。

ただ、裁判の手続きを個人で行うことは非常に難しいため、まずは専門家に相談しましょう。

補足|オーストラリアのセカンドビザとして学生ビザへ切り替える方も一定数いる

学生ビザはオーストラリアに長期滞在が可能な上に仕事との両立も可能なため、ワーホリビザから学生ビザへ切り替える方もいます。

学生ビザの概要は以下の通りです。

正式名称 Student visa
Subclass Subclass 500
申請料金 710豪ドル(約68,000円)
有効期間 入学した学校またはコース終了まで
最大滞在期間 最長5年
雇用条件 ・コース開講期間は2週間で48時間まで
・ホリデー期間は時間制限なし
申請場所 日本・オーストラリア
詳細 ・ワーホリビザの有効期限が切れる日から28日以内に入学しなければならない
・ビザ申請中は働けない

※2024年1月の豪ドル円レート(1豪ドル=96円)で計算

学生ビザはワーホリビザと違いは、主に最大滞在期間と就労時間です。

学生ビザでは、入学したコースを終えるまで最大5年間オーストラリアに滞在できます。

ワーホリでは時間制限なく働けましたが、学生ビザで授業が行われている期間に認められている就労時間は2週間で48時間までです。

学生ビザを取得するには、先に学校を選択し入学手続きをしなければなりません。

入学手続きには一定レベル以上の英語力や最終学歴の証明書、学費の支払いなどが必要となります。

学校の選択から入学手続き完了までは時間がかかるため、学生ビザに切り替えるのであれば早めに準備に取りかかりましょう。

セカンドビザとして学生ビザへ切り替える際に必要なもの

  • 身分証明書
  • 入学許可証(CoE)
  • 海外学生健康保険(OSHC)
  • ビザ申請料(VAC)の支払い免除の証明書
  • 一時入国者(GTE)の証明書
  • 残高20,000豪ドル以上が証明できるもの

まずは、身分証明書として有効期間が就学予定期間を満たしているパスポートを準備しましょう。

学生ビザを取得する際は現地の学校が発行する入学許可証も必要です。

また、学生ビザを取得する方はOSHCと呼ばれる月額50豪ドル(約4,800円)程度の海外学生保険に加入することを求められます。

政府から奨学金を得ているなどビザ申請料免除の条件に当てはまる方は、支払い免除の証明書を用意しておきましょう。

一時入国者の証明書(GTE)とは、申請者が留学のために一時的にオーストラリアに滞在する者であることを証明する文章です。

他にも、現地での滞在費や帰りの渡航費を持っているかの証明として残高が20,000豪ドル(約192万円)以上ある残高証明書も準備しておきましょう。

※2024年1月の豪ドル円レート(1豪ドル=96円)で計算

参考:Australian Government Department of Home Affairs

セカンドビザとして学生ビザへ切り替える手順

  1. IMMIアカウントへのログイン
  2. オーストラリア政府の公式HPで必要書類をアップロード
  3. ビザ申請費用の支払い
  4. ビザ承認書の受け取り

学生ビザの申請はワーホリビザの申請とほぼ同じです。

まずは、IMMIアカウントへログインし必要な項目を入力します。

次に、PDF化した必要書類をアップロードし、ビザ申請費を支払うと申請は完了です。

ワーホリビザは短期間で発給されますが、学生ビザの場合1ヶ月程度かかることもあるので早めに申請を行いましょう。

オーストラリアのビザ申請・発行に関するお困りごとはタビケン留学へお任せください

タビケン留学 運営スタッフ①

ビザ申請は必要書類も多い上に政府が頻繁に方針を変えるため、正しい情報がわからず困ってしまう方もいるでしょう。

タビケン留学ではいち早く最新情報を入手できる現地のスタッフがあなたのビザ申請を無料でサポートします。

また、累計1万人以上の留学相談を行なってきた経験から最適な留学(ワーホリ)のプラン作成や各種手続きの代行も行っています。

ビザ申請に不安がある方は、ぜひ一度タビケン留学へご相談ください。

※タビケン留学ではセカンドビザの申請サポートは提供しておりません

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オーストラリアの都市から
ランキング順に学校を選ぶ

第1位

ILSC Sydney

アイエルエスシー シドニー校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

ILSC Sydneyについて詳しく見る
第2位

ELSIS Sydney Campus

エルシス・シドニーキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

ELSIS Sydney Campusについて詳しく見る
第3位

IH Sydney(International House Sydney)

インターナショナルハウス・シドニー シティー校

地元のオーストラリア人や、ネイティブの学生も英語教師を目指して通うスクール!1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇るインターナショナルハウスメンバー校に属する、シドニー校です。日本人に人気の発音矯正クラスなども開講しています。

IH Sydney(International House Sydney)について詳しく見る
第4位

English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

English Unlimited(EU)Sydney CBD Campusについて詳しく見る
第5位

La Lingua Language School

ラ・リングア ランゲージ スクール

ラ・リングア(La Lingua)は会話中心コースが有名で、特にスピーキング力の強化に力を入れている学校です。リーズナブルな価格で質の高い授業を受けることができ、先生と生徒の距離が近くアットホームな環境も魅力の一つ。児童英語教師コース(J-SHINE&TECSOL)も人気です。

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第1位

ILSC Melbourne

アイエルエスシー・メルボルン校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

Universal English(UE / UIT)Melbourne

ユニバーサル・イングリッシュ メルボルン

Universal Englishは、ハイレベルで実践的な英語力の育成を図る英語コース、専門的な知識とスキルの習得をめざす専門コース、学士号・修士号が取得できる高等教育コースのすべてを揃えたメルボルン屈指の私立専門学校です。

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第3位

English Unlimited(EU) Melbourne Campus

イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

English Unlimited(EU) Melbourne Campusについて詳しく見る
第4位

IH Melbourne(International House Melbourne)

インターナショナルハウス・メルボルン メルボルン校

地元のオーストラリア人や、ネイティブの学生も英語教師を目指して通うスクール!1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇るインターナショナルハウスメンバー校に属する、Melbourne校です。

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第5位

ECA College Melbourne Campus

イーシーエー・カレッジ・メルボルンキャンパス

ECAカレッジ(イーシーエー・カレッジ)はリーズナブルな授業料で実践的なマーケティングやビジネス、ITを学べる専門学校です。フレキシブルな時間割で、仕事と両立しながらキャリアアップを目指したい方にもおすすめです。

ECA College Melbourne Campusについて詳しく見る
第1位

Inforum Education Australia

インフォーラム・エデュケーション・オーストラリア

インフォーラム・エデュケーション・オーストラリア (Inforum Education Australia)は独自のカリキュラムを通して英語を学び、6週間ごとにレベルアップテストが実行されています。高いモチベーションを保って勉強することが可能です。

Inforum Education Australiaについて詳しく見る
第2位

LANGPORTS Gold Coast

ラングポーツ ゴールドコースト

Langportsは、ブリスベンとゴールドコーストで質の高い英語学校を運営しています。革新的でユニークなコースを提供し、Langportsのスタッフは高水準の教育と学生サービスを提供し続けています。Langportsは、2011年~2015年、2018年、2019年の7年間、「Best Language School in Australia」を受賞しています。

LANGPORTS Gold Coastについて詳しく見る
第3位

Gold Coast Learning Centre

ゴールドコースト・ラーニングセンター

美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。

Gold Coast Learning Centreについて詳しく見る
第4位

BROWNS English Language School (GC Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ゴールドコーストキャンパス)

年間を通して晴天が300日近く、世界で最も住みやすい街の一つゴールドコーストに位置するブラウンズは、厳しいイングリッシュオンリーポリシーの中でもアットホームな雰囲気で、人気の高い学校の一つです。放課後のアクティビティは無料で毎日催され、多くの生徒が参加しています。

BROWNS English Language School (GC Campus)について詳しく見る
第5位

Massage Schools of Queensland(MSQ)

マッサージスクールズ・オブ・クイーンズランド

Massage Schools of Queensland (MSQ)は、1988年に設立された歴史ある豪州政府認定アロマ・マッサージ訓練校です。豪州資格取得コース(17週~60週)や1日からの短期コースなど、様々なコースをご提供しています。

Massage Schools of Queensland(MSQ)について詳しく見る
第1位

Lexis English Brisbane Campus

レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校

オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。

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第2位

IH Brisbane ALS(International House)

アイエイチ ブリスベン エイエルエス

ブリスベン中心地に位置し、周囲にはショッピングモールやカフェ、レストラン、銀行など生活に必要な施設がほとんど揃っており、学生生活にも大変便利な環境。留学する理由や目的もさまざまの中、IH Brisbane ALSはコースやプログラムが豊富で、独自のフレキシブルなタイムテーブルで勉強も遊びも仕事も両立させることができます。

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第3位

Albright Brisbane

オールブライト ブリスベン

オールブライトはシドニーをはじめ、メルボルン・ブリスベン・アデレードにキャンパスがあり一般的な英語コースにくわえ様々なコースが用意されています。大学への進学を希望している人や在学中に進路変更したい場合でも効率良く勉強できるのが魅力で、オーストラリア教育機関から認定を受けていることから、英語教育の質は国のお墨付き。短期間で英語力がアップできるようにプログラムが組まれています。

Albright Brisbaneについて詳しく見る
第4位

LANGPORTS Brisbane

ラングポーツ ブリスベン

Langportsは、ブリスベンとゴールドコーストで質の高い英語学校を運営しています。革新的でユニークなコースを提供し、Langportsのスタッフは高水準の教育と学生サービスを提供し続けています。Langportsは、2011年~2015年、2018年、2019年の7年間、「Best Language School in Australia」を受賞しています。

LANGPORTS Brisbaneについて詳しく見る
第5位

BROWNS English Language School (Brisbane Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス

BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!

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第1位

Cairns College of English & Business (CCEB)

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。

Cairns College of English & Business (CCEB)について詳しく見る
第1位

Lexis English Perth Scarborough Campus

レクシス・イングリッシュ・パーススカボロ校

美しい西オーストラリアの州都、パースのスカボロービーチから徒歩5分のところに位置するレクシス・イングリッシュ・パース校。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。ケンブリッジ検定対策コースは特に人気で定評あり。

Lexis English Perth Scarborough Campusについて詳しく見る
第2位

Milner International College of English

ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ

「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。

Milner International College of Englishについて詳しく見る
第3位

Lexis English Perth City Campus

レクシス・イングリッシュ・パースシティ校

2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。

Lexis English Perth City Campusについて詳しく見る
第4位

ILSC Perth

アイエルエスシー パース校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

ILSC Perthについて詳しく見る
第5位

Navitas English Perth

ナビタス・インブリッシュ パース校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、マンリー、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学・専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

Navitas English Perthについて詳しく見る
第1位

Lexis English Byron Bay Campus

レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校

ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。

Lexis English Byron Bay Campusについて詳しく見る
第2位

Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)

バイロンヨガセンター

バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得できます。

Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)について詳しく見る
第3位

【2022年閉校】Byron Bay English Language School (BBELS)

バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ビーベルズ)

バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール (BBELS)は、バイロンベイ中心地かつ海まで徒歩5分というパラダイスロケーション。マリンスポーツやリゾートライフを楽しみながら、多国籍な環境でしっかりと英語を習得したい方にはおすすめの学校です。常勤日本人スタッフのサポートも心強い。

【2022年閉校】Byron Bay English Language School (BBELS)について詳しく見る
第1位

Lexis English Sunshine Coast Campus

レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校

ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。

Lexis English Sunshine Coast Campusについて詳しく見る
第1位

IH Darwin(International House Darwin)

インターナショナルハウス ダーウィン

1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇る、インターナショナルハウスのメンバー校に属するダーウィン校です。日本人率が低く、少人数のアットホームな雰囲気なので、集中的に英語力を伸ばすのに最適な環境です。

IH Darwin(International House Darwin)について詳しく見る
第2位

Navitas English Darwin

ナビタス・イングリッシュ ダーウィン校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、シドニーマンリービーチ、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学、専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

Navitas English Darwinについて詳しく見る
第1位

Lexis English Noosa Campus

レクシスイングリッシュ ヌーサ校

Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。

Lexis English Noosa Campusについて詳しく見る

※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ

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