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【2026年9月最新】オーストラリアがセカンド・サードワーホリを抽選制へ|観光ビザ・学生ビザの新ルールと日本人への影響を解説

シドニー・オペラハウスとハーバーブリッジ

「セカンドワーホリが抽選になるって本当?」「観光ビザで行ってから現地で切り替えるのは、もうできないの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

2026年9月17日(木)、オーストラリア政府が移民制度の見直し策を発表しました。ワーホリの2年目・3年目ビザを抽選制にすること、観光ビザで入国した人が現地で別のビザに切り替えにくくすること、学生ビザのコース変更や家族帯同のルールを厳しくすることなど、留学やワーホリを考えている方に関わる内容が多く含まれています。

そこで本記事では、今回何が発表されたのか、日本人の留学・ワーホリにどのような影響がありそうかを、オーストラリア内務大臣の演説全文と公式発表をもとにわかりやすく解説します。オーストラリア渡航を考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。

また、オーストラリア現地に拠点を持つタビケン留学では、最新の状況を踏まえたワーホリ・留学の相談が可能です。渡航時期やビザの選び方に迷っている方は、お気軽にご相談ください。

オーストラリア政府が移民制度の見直し策を発表【2026年9月最新】

2026年9月17日(木)、オーストラリアのトニー・バーク内務大臣は、首都キャンベラのナショナル・プレス・クラブで演説し、移民制度の見直し策を発表しました。

参考:オーストラリア内務大臣 ナショナル・プレス・クラブ演説全文(2026年9月17日)

参考:オーストラリア内務大臣 メディアリリース(2026年9月17日)

背景にあるのは、移民の受け入れ人数を抑える方針です。オーストラリア統計局によると、2026年3月までの1年間の純海外移民数(Net Overseas Migration)は約29万2,000人でした。政府はこれを今年度24万5,000人、2027〜28年度には22万5,000人まで減らすことを目標にしており、今回の施策はその実現のための具体策として打ち出されました。

参考:オーストラリア統計局 National, state and territory population(2026年9月17日公表)

なお、今回の変更は法律の改正ではなく、規則や大臣指示の見直しによって実施される予定です。一方で、2026年9月17日(木)時点では、どの項目についても開始日は発表されていません。オーストラリア内務省のビザ案内ページにも、まだ今回の内容は反映されていない状況です。

今回発表された主な変更点

留学・ワーホリを考えている方に関わる主な変更点は、次の4つです。

対象 発表された内容 開始時期
ワーホリ 2年目・3年目のビザを抽選制に。人数の上限を設ける 未発表
観光ビザ 今後発給する観光ビザに「No Further Stay」条件を付ける 未発表
学生ビザ コース変更は新たなビザ申請が必要に。進学は上のレベルのみ。家族帯同を原則認めない 未発表
オーバーステイ 出国しない場合は収容する運用に戻す 未発表

変更1:セカンド・サードワーホリが抽選制に

果物を収穫する手元

今回、日本人のワーホリに最も大きく関わるのがこの変更です。これまでは、地方での指定の仕事など条件を満たせば2年目・3年目のワーホリビザを申請できましたが、今後は条件を満たしたうえで抽選に参加する形になります。年間の人数にも上限が設けられます。

  年間の上限 昨年、条件を満たした人数 必要な地方就労
2年目(セカンド) 4万5,000人 約5万7,000人 88日
3年目(サード) 5,000人 約3万1,000人 6か月

昨年と同じ人数が条件を満たしたと仮定すると、単純計算で2年目は約8割、3年目は約6人に1人しか取得できないことになります。特に3年目は枠が大きく絞られるため、3年間の滞在を前提に計画を立てるのは難しくなりそうです。

地方就労の条件そのもの(2年目は88日、3年目は6か月)は変わりません。つまり、条件を満たすための仕事を終えても、抽選に外れれば次の年のビザは取れないということになります。

一方で、1年目のワーホリについては、日本のように地方就労の条件がある国の申請者は、審査の速度を通常に戻す方針が示されました。メディアリリースでは、ワーホリ申請の処理期間を3か月程度に安定させるとしています。2026年8月以降、ワーホリの処理が遅くなっていると案内されていたので、1年目の申請を考えている方にとっては前向きな内容です。

なお、英国籍の方は自由貿易協定によって地方就労の条件がないため、今回の抽選制の対象外です。今回の発表で、日本だけを対象にした変更はありません。

参考:オーストラリア内務省 Working Holiday Maker program – latest news

変更2:観光ビザに「No Further Stay」条件が付く

スタンプが押されたパスポート

今後発給される観光ビザ(訪問ビザ)には、「No Further Stay」という条件が付けられます。この条件が付いたビザで入国すると、オーストラリア国内にいる間は、ほとんどの別のビザを申請できなくなります。例外として示されているのは、保護ビザ(難民申請)だけです。

政府は、観光ビザで入国したあとに国内で別のビザを申請し、審査中に出るブリッジングビザで滞在を延ばすケースを防ぐのが狙いだと説明しています。すでに観光ビザを持っている方には適用されず、今後発給されるビザからのルールになります。

日本人がオーストラリアを観光で訪れる場合、多くはETA(サブクラス601)という電子渡航許可を使います。メディアリリースでは「すべての訪問ビザ」が対象とされていますが、ETAがどのように扱われるかは、2026年9月17日(木)時点の内務省のビザ案内ページには反映されていません。詳細は今後の発表を待つ必要があります。

また、観光ビザ(ETAを含む)で入国した人が、オーストラリア国内で学生ビザを申請することは、2024年7月1日からすでにできなくなっています。「観光で入国して、現地で語学学校を見てから学生ビザに切り替える」という方法は、今回の発表以前から使えない点にも注意が必要です。

参考:オーストラリア内務省 Student visa (subclass 500)

変更3:学生ビザのルールが厳しくなる

オーストラリアの大学キャンパス

学生ビザについては、在学中のコース変更、修了後の進学、家族の帯同の3つでルールが変わります。

同じレベルでコースを変える場合は、新たなビザ申請が必要に

同じ学校・同じレベルのまま別のコースに移る場合、今後は新しく学生ビザを申請する必要があります。本当に学ぶ目的での変更かどうかを審査するためです。なお、病気や学校の閉鎖などによる在学期間の延長(最大12か月)は、これまでと変わりません。

修了後の進学は「上のレベル」だけに

コースを修了して次の課程に進む場合は、学士から修士のように、より上のレベルにしか進めなくなります。バーク内務大臣は、レベルを上げ下げしながら学校を渡り歩いて滞在を続ける「ビザホッピング」を終わらせると述べています。

語学学校(ELICOS)や専門学校(VET)のコースがどのように扱われるか、レベルの区分をどう定めるかは、まだ発表されていません。

家族の帯同は原則認められなくなる

学生ビザと卒業生ビザ(サブクラス485)では、配偶者や子どもなど家族を帯同することが原則として認められなくなります。例外は、PhDなど一部のコースと、太平洋諸国・ASEAN諸国向けの特別な条件です。すでにオーストラリア国内にいる家族を引き離すことはしないと説明されています。

変更4:オーバーステイへの対応が厳しくなる

ビザの期限を過ぎて滞在を続ける人への対応は、2015年以前の運用に戻されます。まずブリッジングビザを出して出国を求め、出国しない場合は収容するという流れです。あわせて、取り締まりを担う職員を100人、収容施設の定員を250人分増やすとしています。

日本からの留学生やワーホリの方が、ビザの期限を守って滞在していれば直接影響する話ではありません。ただ、ビザの残り期間や次のビザの申請時期は、これまで以上にしっかり管理しておく必要があります。

日本人の留学・ワーホリへの影響は?

今回の発表のうち、日本人への影響が特に大きいのは次のようなケースです。

セカンド・サードワーホリまで見据えている方

2年目・3年目のビザが確実に取れる前提で計画を立てるのは難しくなります。1年目の中で英語力を伸ばす、働く、旅をするといった目的をしっかり達成できるよう、1年単位で計画を立てておくのが安心です。3年目まで滞在したい方は、抽選に外れた場合の選択肢もあわせて考えておきましょう。

まず観光で下見してから決めたい方

観光ビザで入国したあと、現地で別のビザに切り替えることは、今後さらに難しくなります。留学やワーホリを考えている方は、日本にいる間に目的に合ったビザを取得してから渡航する前提で準備しましょう。

学生ビザで長期留学を考えている方

語学学校から専門学校、大学へと段階的に進むプランを考えている方は、進学のルール変更によって計画が組みにくくなる可能性があります。語学学校や専門学校の扱いはまだ発表されていないため、最終的な申し込みの前に最新の情報を確認することが大切です。

家族と一緒に留学したい方

学生ビザで配偶者や子どもを帯同する予定の方は、今回の変更の影響を直接受けます。開始日が発表される前に計画の見直しが必要になる可能性があります。

今のうちに確認しておきたいこと

今回の変更は、どれもまだ開始日が発表されていません。ただし、法律の改正を待たずに規則や大臣指示で実施される予定のため、発表から実施までの期間が長くないことも考えられます。

渡航を考えている方は、次の点を早めに整理しておくと安心です。

  • オーストラリアでの滞在を何年と考えているか
  • 1年目のワーホリで何を達成したいか
  • 学生ビザとワーホリビザのどちらで渡航するか
  • 家族の帯同を予定しているか

なお、オーストラリア内務省は、ビザ許可の通知を受け取る前に航空券などの渡航手配を確定しないよう案内しています。制度が変わる時期だからこそ、渡航希望時期から逆算して、ビザの申請を早めに済ませておくことが大切です。

オーストラリア留学・ワーホリのビザの不安はタビケン留学にご相談ください

タビケン留学は、オーストラリアに現地拠点を持つ留学エージェントです。今回のような制度変更の情報も、現地拠点とオーストラリア政府の公式発表の両方から継続的に確認する体制を整えています。

「セカンドワーホリまで考えていたけれど、計画をどう立て直せばいいか」「学生ビザとワーホリビザ、どちらで行くのがいいか」といった疑問には、最新の状況を踏まえてお答えします。開始日などの新しい情報が発表され次第、ご案内に反映していきますので、まずは気軽に無料カウンセリングからご相談ください。

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オーストラリアのビザ制度変更に関するよくある質問(FAQ)

セカンドワーホリの抽選はいつから始まりますか?

2026年9月17日(木)時点では、開始日は発表されていません。オーストラリア内務省のワーホリ案内ページにも、まだ抽選制の案内は掲載されていません。

1年目のワーホリビザにも人数の上限ができますか?

今回の発表では、日本人が使うワーホリビザの1年目に上限を設けるという内容は含まれていません。むしろ、日本のような国からの1年目の申請は、審査の速度を通常に戻す方針が示されています。

すでに持っている観光ビザにもNo Further Stay条件は付きますか?

付きません。政府は、今後発給するビザからのルールだと説明しています。

観光で入国してから、現地で学生ビザに切り替えられますか?

できません。観光ビザ(ETAを含む)でオーストラリアに滞在している人が国内で学生ビザを申請することは、2024年7月1日からすでに認められていません。

まとめ:変更の内容を踏まえて早めに計画を

2026年9月17日(木)に発表されたオーストラリアの移民制度の見直し策では、セカンド・サードワーホリの抽選制、観光ビザのNo Further Stay条件、学生ビザのコース変更・進学・家族帯同のルール変更などが打ち出されました。どれも開始日は未発表ですが、方向性ははっきりしています。

大切なのは、2年目・3年目のビザや現地でのビザの切り替えを前提にせず、渡航前に目的に合ったビザと滞在計画を固めておくことです。タビケン留学では、現地拠点からの最新情報をもとに、一人ひとりの状況に合わせた渡航プランをご提案しています。まずは無料カウンセリングからお気軽にご相談ください。

関連記事:【2026年8月最新】オーストラリアがワーホリ受け入れ抑制へ|申請料値上げと日本人への影響を解説

 

この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。

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ILSC Sydney

アイエルエスシー シドニー校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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Greenwich College Sydney

グリニッジカレッジ・シドニー

グリニッジカレッジはシドニーシティの中心、タウンホールから徒歩6分の好立地に位置し、2005年11月にオープンした約20年の歴史を持つ老舗の語学学校です。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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ELSIS Sydney Campus

エルシス・シドニーキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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English Unlimited(EU)Manly Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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ILSC Melbourne

アイエルエスシー・メルボルン校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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English Unlimited(EU) Melbourne Campus

イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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Greenwich College Melbourne

グリニッジカレッジ・メルボルン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2015年にオープンさせたメルボルン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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ELSIS Melbourne Campus

エルシス・メルボルンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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discover ENGLISH Melbourne

ディスカバー メルボルン

Discover Englishはメルボルンにある受賞歴のある英語学校です。高いスキルを持つ講師たちから英語を学ぶことが出来ます。アクティビティーが豊富に用意されており、オーストラリアの文化を楽しみながら学習に取り組める環境が整っています。コースは一般英語、進学英語、ビジネス英語、IELTS/ケンブリッジ試験対策コースなど、幅広い選択肢から選ぶことが可能です。

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English Unlimited(EU)Gold Coast Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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Greenwich College Gold Coast

グリニッジカレッジ・ゴールドコースト

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2024年にオープンさせたゴールドコースト校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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BROWNS English Language School (GC Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ゴールドコーストキャンパス)

年間を通して晴天が300日近く、世界で最も住みやすい街の一つゴールドコーストに位置するブラウンズは、厳しいイングリッシュオンリーポリシーの中でもアットホームな雰囲気で、人気の高い学校の一つです。放課後のアクティビティは無料で毎日催され、多くの生徒が参加しています。

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Pacific English Study Gold Coast

パシフィック イングリッシュスタディ ゴールドコースト

Pacific English Study は、晴天に恵まれたクイーンズランド州のゴールドコーストで、2008年に設立された語学学校です。小規模学校ならではの目の行き届いたアットホームな環境と大学認定の学位を持っ講師が組むカリキュラムで、高水準の教育と手厚いサポートで安心の留学生活が送れます。目の前にある世界最高のビーチを楽しみながら、世界中からの友達と一緒に英語スキルを向上させましょう。

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Gold Coast Learning Centre

ゴールドコースト・ラーニングセンター

美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。

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ILSC Brisbane

アイエルエスシー ・ブリスベン校

アイエルエスシー (ILSC)は通常の英語の授業に加え、幅広い選択授業の中から学ぶことができる学校です。また、徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語漬けの環境でしっかりお勉強することができます。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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Greenwich College Briabane

グリニッジカレッジ・ブリスベン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2022年にオープンさせたブリスベン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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ELSIS Brisbane Campus

エルシス・ブリスベンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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BROWNS English Language School (Brisbane Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス

BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!

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レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校

オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。

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サン・パシフィック・カレッジ・ケアンズ

サン・パシフィック・カレッジは、温暖な気候と自然豊かなケアンズにあり、多国籍の学生との交流を通じて24時間英語漬けの環境の中で、講師との交換日記やアクティビティで楽しく学べます。校内にある食事付きの学生寮とホームステイから選択することもでき、オーストラリア文化を深く学べます。

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ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。

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ILSC Perth

アイエルエスシー パース校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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Greenwich College Perth

グリニッジカレッジ・パース

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」。2025年1月から今までは専門コースのみだったパース校でも語学コースで学ぶことができる様になりました。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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Lexis English Perth City Campus

レクシス・イングリッシュ・パースシティ校

2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。

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Navitas English Perth

ナビタス・インブリッシュ パース校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、マンリー、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学・専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

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Milner International College of English

ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ

「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。

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レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校

ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。

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Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)

バイロンヨガセンター

バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得できます。

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レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校

ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。

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Navitas English Darwin

ナビタス・イングリッシュ ダーウィン校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、シドニーマンリービーチ、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学、専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

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レクシスイングリッシュ ヌーサ校

Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。

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