オーストラリアの面白い文化とは?日本との違い・マナーを解説
【この記事の要約】
|
オーストラリアには、日本とは異なった面白い文化が存在します。挨拶の仕方、独特の略語、授業への参加の仕方、食事の集まりなど、留学生がよく出会う場面をあらかじめ知っておけば、現地で戸惑ったときも落ち着いて対応できるでしょう。
本記事では、そうした文化の違いと具体的な対応の仕方を各場面ごとに解説します。
気になる見出しをタップ
オーストラリアの面白い文化:場面別一覧

オーストラリアで感じる文化の違いは、会話、学校、仕事、食事、買い物など日常のさまざまな場面で遭遇します。地域や生活のシーン、相手によっても異なりますが、以下は代表的な日本との違いと、その場面ごとの対応になります。
| 場面 | 日本との違いを感じやすい文化 | その場での対応 |
|---|---|---|
| 挨拶 | G’dayやHow are you?を気軽に交わす | 短く返して会話を続ける |
| 会話 | arvoやbrekkieなどの短縮語が使われる | 分からなければ意味を聞く |
| 呼び方 | 教員をファーストネームで呼ぶ場合がある | 本人の案内や周囲の呼び方に合わせる |
| 時間 | 雰囲気がカジュアルでも時間を重視する | 相手の時間を大切にする |
| 授業 | 質問や議論への参加が促される | 自分の考えを言葉にする |
| 集まり | bring a plateと案内される場合がある | 分けられる料理や飲み物を持参する |
| 食事 | 公園やビーチなどでBBQをする機会がある | 招待内容や持ち物を確認する |
| カフェ | フラットホワイトなどのコーヒーが身近 | 注文方法が不明なら店員に尋ねる |
| 買い物 | 日本より早い時間に閉まる店がある | 店舗ごとの営業時間を確認する |
| 行事 | 国や地域の先住民への敬意を示す場面がある | 言葉の意味と違いを知って参加する |
出典:Study Australia「Australian culture: Insights from our international student community」(2026年8月確認)
出典:University of Canberra「Australian Culture and Etiquette」(2026年8月確認)
生活の中で文化の違いに気づいたら、まずは周囲を観察し、分からない点を確認することが大切です。
挨拶・会話で感じるオーストラリアの面白い文化
気軽な挨拶と独特の略語は、オーストラリアで最初に気づく文化のひとつです。意味を一語ずつ完璧に理解しようとする必要はありません。相手との距離や会話の流れを理解すれば十分対応できます。
G’dayやHow are you?は気軽な挨拶
G’dayやHow are you?は、日常で気軽に交わされる挨拶です。How are you?と聞かれても、毎回詳しい近況を説明する必要はありません。I’m good, thanks.などと短く返し、こちらも同じ質問を返す場合もあります。
返し方は、相手との関係や会話の状況によって変わります。立ち止まって話す雰囲気なら近況を加え、店頭の短いやり取りなら簡潔に返すなど、その場の流れに合わせましょう。
arvo・brekkie・barbieなど略語が多い
会話では、afternoonをarvo、breakfastをbrekkie、barbecueをbarbieと呼ぶ略語を耳にすることがあります。教科書では見慣れない表現で、分からなくても英語力が不足しているというわけではありません。
意味が分からないときは、Sorry, what does that mean?などと聞き返しましょう。略語の使われ方には個人差もあるため、無理にまねをせず、まず意味を理解するところから始めてみましょう。
代表的な表現はオーストラリアで使われる英語スラングでも紹介しています。
学校・仕事ではカジュアルさと時間厳守が共存する

呼び方や服装がカジュアルでも、礼儀や時間を軽視するわけではありません。見た目の親しみやすさと、授業や仕事で求められる姿勢を分けて考えることが重要です。
ファーストネームで呼んでも礼儀を軽視しない
大学では、学生が教員をファーストネームで呼ぶ場面があります。日本の感覚では驚くかもしれませんが、呼び方がカジュアルだからといって、相手への敬意が不要になるわけではありません。
最初は、本人の自己紹介やメールの署名、周囲の学生の呼び方を確認しましょう。判断できない場合は、どのように呼べばよいか尋ねると、失礼な印象を避けやすくなります。
授業や仕事では時間どおりの到着を意識する
オーストラリアでは、服装やコミュニケーションがくだけていても、授業や仕事では時間を守ることが重視されます。「雰囲気がゆるいから遅刻も問題ない」と受け取るのは避けましょう。
開始時刻だけでなく、集合場所や準備時間まで確認すると安心です。交通機関の遅れなどで間に合わない場合は、分かった時点で連絡しましょう。
授業では質問・議論への参加が求められる
授業では、説明を聞くだけでなく、自分の考えを述べたり質問したりする積極的な姿勢が促されます。発言の回数だけを競うのではなく、学んだ内容を自分なりに考えて発言することが大切です。
英語に自信がない場合は、質問をメモしてから伝える方法もあります。短い言葉でもかまいませんので、疑問点を示すところから参加してみましょう。
食事・交流に表れるオーストラリアの面白い文化

食事の集まりでは持ち寄りの習慣、カフェでは独自のコーヒー文化に触れる機会があるでしょう。招待された際には日本の感覚だけで解釈せず、持ち物や参加方法を確認すると、集まりをより楽しめます。
bring a plateは料理や飲み物を持ち寄る合図
招待にbring a plateと書かれていたら、空の皿を持っていくという意味ではありません。参加者と分けられる食べ物や飲み物を持参するという意味合いになります。
必要な量や品目は、参加人数や会の形式でも変わります。甘い物がよいか、おかず系のものがよいか、飲み物も必要か、などを主催者に確認しておくと選びやすくなります。
公園やビーチでBBQを楽しむ機会がある
家族や友人の集まりでは、自宅だけでなく、公園やビーチなどでBBQをする機会があります。公共のBBQ設備が使われる場合もありますが、頻度や楽しみ方は地域や人によってさまざまです。
BBQに招待されたら、食材を主催者が用意するのか、参加者が持ち寄るのかを確かめましょう。利用場所のルールや片付け方も確認し、参加者同士で協力して行うと、より楽しむことができます。
カフェではコーヒー文化が根付いている
オーストラリアではカフェ文化が根付いており、コーヒーは身近な存在です(ABC News「Bill Granger brought avocado toast to cafes」)。特にフラットホワイトなどのエスプレッソ系コーヒーは人気があります。
フラットホワイトはオーストラリアのカフェ文化と強く結びついていますが、発祥の国については諸説あります(ABC News「Who invented the flat white?」)。注文時にコーヒーの違いが分からなければ、味やミルクの量を店員に尋ねてみましょう。
Honokaさんのオーストラリア・ワーホリ体験談では、カフェ勤務やカフェ巡りを通して多国籍の友人ができた経験を紹介しています。
買い物は営業時間の早さに注意する

オーストラリアでは、小売店が午後5〜6時ごろに閉まる地域が多いです。木曜日には午後9時ごろまで営業する店もありますが、地域や店舗によって異なります。
必要な物を夕方以降に買うつもりでいると、到着時には閉店しているかもしれません。店舗の公式案内や店頭表示で当日の営業時間を確かめましょう。
多文化社会と先住民の多様な文化への敬意を知る
オーストラリアの文化は、一つの生活様式や価値観だけでは説明できません。多様な背景を持つ人々と、長い歴史を持つ先住民文化の双方を知ることが、相手を尊重する第一歩になります。
オーストラリア文化を一つの型で決めつけない
2021年国勢調査では、人口の27.6%が海外生まれでした。家庭では英語以外の言語が使われている場合もあります。
出典:Australian Bureau of Statistics「Cultural diversity: Census, 2021」(2026年8月確認)
相手の出身地や母国語を見た目だけで決めつけず、本人が話した内容を尊重しましょう。
オーストラリアで共有される価値として、個人の自由や尊厳、機会の平等、相互尊重、fair goが示されています(Department of Home Affairs「Australian values」)。fair goは公平な機会という考え方です。
オーストラリアは多様な文化が混ざり合い、成り立っています。固定概念で決めつけず、個人個人と直接話して、文化や価値観を感じるようにしましょう。
Welcome to CountryとAcknowledgement of Countryは異なる
学校や会議、式典では、Welcome to CountryやAcknowledgement of Countryという言葉を耳にすることがあります。どちらもその土地に伝統的なつながりを持つ先住民の人々(Traditional Owners)への敬意を示すものですが、「誰が行うか」が違います。
Welcome to Countryは、その土地のTraditional Owners本人、または許可を受けた人だけが行えるものです。一方Acknowledgement of Countryは、先住民でない人を含め、誰でも行うことができます。
Aboriginal and Torres Strait Islander cultures(アボリジナルおよびトレス海峡諸島民の文化)は、一つにまとまった単一の文化ではありません。多くのNation(民族集団)や言語があり、地域によっても大きく異なります。「先住民文化」とひとまとめにせず、その場で使われる呼び方や進行方法をそのまま尊重して参加しましょう。
出典:AIATSIS「Welcome to Country」(2026年8月確認)
カルチャーショックを感じたときの対応

文化の違いに戸惑ったときは、自分で決めつけず、確認するようにしましょう。留学初期に実践しやすい対応は、以下の3つです。
- 分からない表現やルールは、その場で相手に確認する。
- 店、学校、職場ごとの案内や決まりを確かめる。
- 一つの体験を「オーストラリア人は全員こうだ」と決めつけない。
質問するときは、「この場合はどうしますか」と尋ねると、相手が答えやすくなります。日本の文化との違いに興味・関心を持ちつつ、相手の背景やその場のルールを尊重しましょう。
まとめ

オーストラリアでは、気軽な挨拶や略語、参加型の授業、持ち寄りの文化、カフェが身近な環境など、日本との違いを感じる場面があります。一方で、カジュアルな雰囲気でも時間や礼儀を軽視してよいわけではありません。
文化の現れ方は、地域、学校、職場、個人によって異なります。分からないときは確認し、固定概念を持たないことで、文化の違いを学びに変えられるはずです。
オーストラリアの留学・ワーホリエージェントならタビケン留学をご検討ください。累計2万人以上の相談実績を持つカウンセラーが、語学学校の選び方から渡航準備・現地サポートまで、一人ひとりの目標に合わせて対応しています。まだ具体的に決まっていない段階でも、気軽にLINEでご相談いただけます。
人気記事ランキング
オーストラリアの都市から
ランキング順に学校を選ぶ
ILSC Sydney
アイエルエスシー シドニー校
アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。
ILSC Sydneyについて詳しく見る
Greenwich College Sydney
グリニッジカレッジ・シドニー
グリニッジカレッジはシドニーシティの中心、タウンホールから徒歩6分の好立地に位置し、2005年11月にオープンした約20年の歴史を持つ老舗の語学学校です。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。
Greenwich College Sydneyについて詳しく見る
ELSIS Sydney Campus
エルシス・シドニーキャンパス
先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。
ELSIS Sydney Campusについて詳しく見る
English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus
イングリッシュ・アンリミテッド
APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。
English Unlimited(EU)Sydney CBD Campusについて詳しく見る
English Unlimited(EU)Manly Campus
イングリッシュ・アンリミテッド
APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。
English Unlimited(EU)Manly Campusについて詳しく見る
ILSC Melbourne
アイエルエスシー・メルボルン校
アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。
ILSC Melbourneについて詳しく見る
English Unlimited(EU) Melbourne Campus
イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校
APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。
English Unlimited(EU) Melbourne Campusについて詳しく見る
Greenwich College Melbourne
グリニッジカレッジ・メルボルン
シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2015年にオープンさせたメルボルン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。
Greenwich College Melbourneについて詳しく見る
ELSIS Melbourne Campus
エルシス・メルボルンキャンパス
先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。
ELSIS Melbourne Campusについて詳しく見る
discover ENGLISH Melbourne
ディスカバー メルボルン
Discover Englishはメルボルンにある受賞歴のある英語学校です。高いスキルを持つ講師たちから英語を学ぶことが出来ます。アクティビティーが豊富に用意されており、オーストラリアの文化を楽しみながら学習に取り組める環境が整っています。コースは一般英語、進学英語、ビジネス英語、IELTS/ケンブリッジ試験対策コースなど、幅広い選択肢から選ぶことが可能です。
discover ENGLISH Melbourneについて詳しく見る
English Unlimited(EU)Gold Coast Campus
イングリッシュ・アンリミテッド
APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。
English Unlimited(EU)Gold Coast Campusについて詳しく見る
Greenwich College Gold Coast
グリニッジカレッジ・ゴールドコースト
シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2024年にオープンさせたゴールドコースト校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。
Greenwich College Gold Coastについて詳しく見る
BROWNS English Language School (GC Campus)
ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ゴールドコーストキャンパス)
年間を通して晴天が300日近く、世界で最も住みやすい街の一つゴールドコーストに位置するブラウンズは、厳しいイングリッシュオンリーポリシーの中でもアットホームな雰囲気で、人気の高い学校の一つです。放課後のアクティビティは無料で毎日催され、多くの生徒が参加しています。
BROWNS English Language School (GC Campus)について詳しく見る
Pacific English Study Gold Coast
パシフィック イングリッシュスタディ ゴールドコースト
Pacific English Study は、晴天に恵まれたクイーンズランド州のゴールドコーストで、2008年に設立された語学学校です。小規模学校ならではの目の行き届いたアットホームな環境と大学認定の学位を持っ講師が組むカリキュラムで、高水準の教育と手厚いサポートで安心の留学生活が送れます。目の前にある世界最高のビーチを楽しみながら、世界中からの友達と一緒に英語スキルを向上させましょう。
Pacific English Study Gold Coastについて詳しく見る
Gold Coast Learning Centre
ゴールドコースト・ラーニングセンター
美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。
Gold Coast Learning Centreについて詳しく見る
ILSC Brisbane
アイエルエスシー ・ブリスベン校
アイエルエスシー (ILSC)は通常の英語の授業に加え、幅広い選択授業の中から学ぶことができる学校です。また、徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語漬けの環境でしっかりお勉強することができます。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。
ILSC Brisbaneについて詳しく見る
Greenwich College Briabane
グリニッジカレッジ・ブリスベン
シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2022年にオープンさせたブリスベン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。
Greenwich College Briabaneについて詳しく見る
ELSIS Brisbane Campus
エルシス・ブリスベンキャンパス
先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。
ELSIS Brisbane Campusについて詳しく見る
BROWNS English Language School (Brisbane Campus)
ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス
BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!
BROWNS English Language School (Brisbane Campus)について詳しく見る
Lexis English Brisbane Campus
レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校
オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。
Lexis English Brisbane Campusについて詳しく見る
Sun Pacific College Cairns
サン・パシフィック・カレッジ・ケアンズ
サン・パシフィック・カレッジは、温暖な気候と自然豊かなケアンズにあり、多国籍の学生との交流を通じて24時間英語漬けの環境の中で、講師との交換日記やアクティビティで楽しく学べます。校内にある食事付きの学生寮とホームステイから選択することもでき、オーストラリア文化を深く学べます。
Sun Pacific College Cairnsについて詳しく見る
Cairns College of English & Business (CCEB)
ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス
ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。
Cairns College of English & Business (CCEB)について詳しく見る
ILSC Perth
アイエルエスシー パース校
アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。
ILSC Perthについて詳しく見る
Greenwich College Perth
グリニッジカレッジ・パース
シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」。2025年1月から今までは専門コースのみだったパース校でも語学コースで学ぶことができる様になりました。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。
Greenwich College Perthについて詳しく見る
Lexis English Perth City Campus
レクシス・イングリッシュ・パースシティ校
2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。
Lexis English Perth City Campusについて詳しく見る
Navitas English Perth
ナビタス・インブリッシュ パース校
Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、マンリー、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学・専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。
Navitas English Perthについて詳しく見る
Milner International College of English
ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ
「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。
Milner International College of Englishについて詳しく見る
Lexis English Byron Bay Campus
レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校
ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。
Lexis English Byron Bay Campusについて詳しく見る
Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)
バイロンヨガセンター
バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得できます。
Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)について詳しく見る
Lexis English Sunshine Coast Campus
レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校
ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。
Lexis English Sunshine Coast Campusについて詳しく見る
Navitas English Darwin
ナビタス・イングリッシュ ダーウィン校
Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、シドニーマンリービーチ、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学、専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。
Navitas English Darwinについて詳しく見る
Lexis English Noosa Campus
レクシスイングリッシュ ヌーサ校
Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。
Lexis English Noosa Campusについて詳しく見る※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ







































