オーストラリアのワーホリビザの申請期間は?必要書類や費用も解説

【この記事の要約】

  • 日本人が使うワーホリビザ(サブクラス417)は2026年10月時点で申請できますが、審査が以前より長引いており、平均の処理期間は約3ヶ月の見込みです。
  • 申請は渡航予定日の4ヶ月前を目安に済ませ、航空券や学校はビザの許可が出てから手配しましょう。
  • 申請条件や費用、有効期限、手続きの流れを確認し、余裕を持って準備しましょう。

皆さん、オーストラリアでのワーキングホリデーに挑戦してみたいと思ったことはありませんか?

仕事をしながら英語を学び、異文化を体験できるこの制度は、多くの人にとって魅力的です。しかし、ワーホリビザの申請期間や必要な書類について不安に感じる方もいるのではないでしょうか?

今回は、オーストラリアのワーホリビザ申請に必要な情報や注意点をわかりやすく解説します。これを読んで、夢の第一歩を踏み出しましょう!

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オーストラリアのワーホリビザの申請期間は平均3ヶ月程度

オーストラリアのワーホリビザの申請から許可までの期間は、2026年10月時点で平均3ヶ月程度かかる見込みです。オーストラリア内務省は、ワーホリビザの多くの申請で処理期間の見直しを進めており、平均の処理期間は約3ヶ月になる見込みだと案内しています。

2026年8月16日には、バーク内務大臣が記者会見で、ワーホリビザの処理は続けているものの以前より遅くなっていると述べました。日本人が使うワーホリビザ(サブクラス417)は、2026年10月時点で申請でき、年間の人数の上限もありません。

人数に上限があり、申請が一時停止されることがあるのは、一部の国のワーク・アンド・ホリデービザ(サブクラス462)です。これまでの経緯は、2026年8月のワーホリビザの審査の遅れについてのニュースで紹介しています。

内務省の処理期間ガイドでは、ワーホリビザの50%が2日、90%が58日で処理されたと表示されます(2026年10月20日に照会)。ただし、この値は最近処理を終えた申請をもとにしたもので、すべての申請者の待ち時間を表すものではありません。内務省は2026年10月時点で国内からの申請を優先しており、日本などの国外からの申請は約3ヶ月かかる場合があると案内しています。

書類に不備があると、審査はもっと長引きます。ワーホリビザの申請手順を確かめてから準備を進めましょう。

そのため、渡航予定日の4ヶ月前を目安にビザの申請を済ませておきましょう。

一方で、内務省は、入国する準備ができてから申請するよう案内しています。渡航の時期(何月ごろか)を決めてから申請し、航空券を取る具体的な日付は許可が出てから決めましょう。

また、追加の書類の提出を求めるメールが内務省から届く場合があります。メールは定期的にチェックしましょう。

審査が長引き、制度の見直しも続いているため、渡航の時期が決まったら、早めにタビケン留学へご相談ください。

参考:Working Holiday visa (subclass 417) First Working Holiday visa、Global visa processing times、TRANSCRIPT – PRESS CONFERENCE – SYDNEY – SUNDAY, 16 AUGUST 2026

 

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オーストラリアのワーホリビザの基本情報

オーストラリアのワーキングホリデービザは、休暇を主な目的として滞在しながら、その資金を補うための就労が認められているビザです。

ここでは申請に必要な条件や費用について、具体的な数字を交えて解説します。

申請条件(年齢制限と31歳のルール)

オーストラリアのワーホリビザを申請するための条件は、以下の通りです。

  • 申請日・ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいる
  • ワーキングホリデービザで以前に入国していない
  • 申請日に18歳以上かつ31歳になっていない
  • オーストラリアに12ヶ月以上滞在する意思がない
  • 扶養する子供が同行しない
  • オーストラリアとワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持している

ワーホリビザと他のビザの申請条件はさまざまな点で異なっていますが、違いの1つとして年齢制限の有無が挙げられます。

ワーホリビザを取得するには、ビザの申請時点の年齢が18〜30歳であることが条件です。

申請の締め切りは、31歳の誕生日の前日です。日本から申請する場合も、オーストラリア東部時間で前日が終わる時(深夜0時)が締め切りになり、日本時間より1〜2時間早く来るため、誕生日の直前の申請は避けましょう。なお、30歳で申請し、許可が出る前に31歳になった場合でも、ほかの条件をすべて満たしていれば許可を受けられます。

ちなみに、ワーホリビザは延長できませんが、条件を満たせば2回目・3回目のワーホリビザを申請できます。

2回目のビザを申請するには、オーストラリア政府が指定した地域・業種の仕事(指定の仕事)に3ヶ月従事していることが条件の1つです。2回目・3回目のビザの条件と、2026年9月に発表された抽選制は、後半の注意点で紹介しています。

指定の仕事の業種と地域はオーストラリア政府の公式HPで確認できるため、2回目・3回目のビザを検討している方は事前に確認しておきましょう。

参考:Australian Government

申請費用と必要な資金

オーストラリアのワーホリビザの申請費用は、2026年10月時点で840豪ドル(約93,000円)です。

そして、ワーホリビザの申請費用とは別に滞在期間中に生計を維持するために必要な資金や、航空券を持っていない場合は航空券を購入できる資金を用意しなければなりません。

資金の目安は、2026年10月時点で通常5,000豪ドル(約553,000円)程度です。これとは別に、帰りの航空券か、航空券を買える資金を用意しておきましょう。

預貯金を証明するために、残高証明書などの資金証明書類が求められます。

残高証明書は金融機関の窓口で依頼すれば、英語版で発行してもらえます。残高証明書が取得できたら、可能な限り早くワーホリビザの申請を行いましょう。

理想は、残高証明書の取得から1週間以内です。

また、業者へビザ申請のサポートを依頼する場合は、業者に払うサポートの手数料もかかります。

※1豪ドル=110.68円換算(2026年10月時点)

参考:Working Holiday visa (subclass 417) First Working Holiday visa

ビザの有効期限と渡航期限

無事にビザの発給許可が下りてから、1年以内にオーストラリアへ入国する必要があります。この1年の有効期限内であれば、ご自身の都合に合わせていつでも好きなタイミングで渡航することが可能です。

実際にオーストラリアに入国したその日から1年間、現地での滞在が許可されます。この期間中は、オーストラリア国外への出入国も自由に行えます。

ただし、発給から1年以内に入国しなかった場合、ビザは自動的に失効してしまいます。

再申請にはあらためてビザ申請料の支払いが必要です。

取り返しのつかない事態を避けるため、渡航計画は慎重に立てるようにしてください。

参考:Helpful Information

就労と就学の期間の上限

ワーホリビザでは、同じ雇用主のもとで働けるのは原則6ヶ月まで、学校に通えるのは4ヶ月(17週)までです。働く場所は1か所に決めず、6ヶ月ごとに職場を変える前提で計画を立てておくと、途中で慌てずに済みます。

語学学校に通う期間の選び方は、オーストラリア語学留学の期間の記事で紹介しています。自分のビザの条件は、内務省のオンラインサービス(VEVO)で確かめられます。

オーストラリアのワーホリビザの申請手続きの流れ

ワーホリビザの申請をスムーズに行うためにも、ビザの申請の流れは事前にチェックしておきましょう。

以下は、オーストラリアにおける具体的なワーホリビザの申請の流れになります。各手順の見出しの時期は、渡航予定日から数えた目安です。

  1. ワーホリビザ申請を依頼する業者を探す(業者へ依頼する場合のみ)
  2. 必要書類を準備する
  3. ImmiAccountを作成する
  4. オンライン上で手続きを進める
  5. 申請料金を支払う
  6. ビザ承認書を受け取る

手順1. ワーホリビザ申請を依頼する業者を探す(業者へ依頼する場合のみ):10〜6ヶ月前

ワーホリビザの申請は自力で行う、もしくは業者に申請を代行してもらう方法の2つがあります。

海外慣れしていない方や、英語にあまり自信がない方は業者にワーホリビザの申請を依頼した方がよいでしょう。

ワーホリビザの申請準備の手間がなくなりますし、浮いた時間を英語の勉強や他の準備に費やせます。

時間に余裕を持ちたい場合は、渡航の10ヶ月前には仕事を依頼できる業者を見つけておきましょう。

仕事の依頼が遅すぎると渡航日までにビザが入手できない可能性があるため、最低でも6ヶ月前には業者を見つけてください。

ちなみに、自力ですべての準備を整える予定の方は基本的には12ヶ月前、最低でも6ヶ月前からワーホリビザの申請書類や各種手続きの準備を進めましょう。

手順2. 必要書類を準備する:5ヶ月前

ワーホリビザの申請をするために必要な書類は、5ヶ月前には一通り揃えておきましょう。

以下は、ワーホリビザの申請に必要な書類の一覧です。

  • パスポート
  • 身分証明書or出生証明書
  • 証明写真
  • 残高証明
  • 健康診断書(提出を求められた場合)

パスポートは申請から受け取りまで1週間程度、場合によっては1ヶ月かかります。

パスポートを持っていない方は、できるだけ早く用意しておきましょう。

残高証明書だけは、ほかの書類と分けて、申請の直前に取得しましょう。

出生証明書は、両親を確認できる戸籍謄本や身元を証明する裁判所発行の書類などで代用可能です。

これらの書類はカラーかつ明瞭、そして英語表記でなければ受理されない場合があります。

書類の準備をする際は、十分注意しましょう。

手順3. ImmiAccountを作成する:5〜4ヶ月前

オーストラリアのワーホリビザを申請するにあたって、ImmiAccountを作成しましょう。

ImmiAccountは、オーストラリア内務省のオンライン申請システムです。

Electronic Travel Authorityと移民申請を除くすべてのビザ申請に対応しており、一度ImmiAccountを作成してオンライン申請を行えば、申請内容の確認やビザ申請料の支払いなどができるようになります。

ちなみに、ImmiAccountを作成する際はメールアドレスの登録が必要です。

登録するメールアドレスは、海外でも利用しやすいフリーメールにしましょう。

手順4. オンライン上で手続きを進める:4ヶ月前

ImmiAccountの作成が完了し、必要な書類も揃ったら早速オンライン上でワーホリビザの申請手続きを進めます。

作成済みのユーザー名とパスワードでログインし、以下の手順でビザ発給申請書のページに入ってください。

  1. New applicationをクリックする
  2. Work & Holidayを選択する
  3. First Working Holiday visa(417)を選択する

ビザ発給申請書のページに進めたら、氏名や生年月日などの基本情報、健康診断結果などの情報を入力しましょう。

このとき、用意した必要書類のアップロードも行います。

手順5. 申請料金を支払う:4ヶ月前

ワーホリビザの申請手続きが終わったら、最後に申請料金を支払いましょう。

申請料金は、2026年10月時点で840豪ドル(約93,000円)です。

以下が、支払い方法の一覧になります。

  • デビットカード・クレジットカード
  • PayPal
  • UnionPay
  • BPAY

BPAYは1件の申請にしか使えず、請求書を作ってから3日以内に支払いが届かないと申請が受け付けられないため、注意しましょう。

ちなみに、クレジットカードは申請者本人のもの以外でも問題ありません。

申請者本人以外のクレジットカードを使用する場合は、クレジットカードの所有者の住所を正確に入力してください。

※1豪ドル=110.68円換算(2026年10月時点)

参考:Make a payment

手順6. ビザ承認書を受け取る:1ヶ月前まで

ワーホリビザの申請費用も支払ったら、あとは審査の結果を待ちます。

申請を出すと、まず内務省から申請を受け付けたという連絡が届きます。この受付の連絡は許可の通知ではないため、間違えないようにしましょう。

許可された場合は、ビザの許可番号・開始日・条件が書かれた通知(ビザ承認書)が、ImmiAccountを作成する際に登録したメールアドレスに送られてきます。

ビザ承認書が届いたら、内容に間違いがないか必ず確認してください。

審査の状況はImmiAccountで確かめられ、追加の書類を求められた場合もImmiAccountから出せます。許可されたビザの内容と条件は、内務省のオンラインサービスVEVO(Visa Entitlement Verification Online)でも確かめられます。

もしビザ承認書がすでに発給されているにもかかわらずメールが届いていない場合は、政府からのメールが迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。

オーストラリアのワーホリビザ申請の不安はタビケン留学へご相談ください

オーストラリアのワーホリビザを申請するためには、さまざまな工程をクリアする必要があります。

ワーホリビザをスムーズに取得するには事前準備が重要ですが、英語の勉強や荷造り、申請手続きを同時に行うのは簡単ではありません。

また、申請に手間取ってしまうと、ワーホリビザの取得がギリギリになってしまう可能性もあります。

審査が以前より長引いており、2回目・3回目のビザの抽選制が発表されるなど、制度の見直しも続いています。渡航の時期が決まったら、早めにタビケン留学へご相談ください。

タビケン留学では、学校をお申し込みいただいた方に、経験豊富な留学エージェントがワーキングホリデービザ申請のお手伝いを含むサポートを基本無料で行っています。一部に有料のオプションもあります。サポートの内容はタビケン留学の留学サポート一覧で確認できます。

 

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オーストラリアのワーホリビザを申請する際の注意点

オーストラリアのワーホリビザを取得するにあたって、いくつか注意点があります。

以下で注意すべきポイントを紹介するため、ワーホリビザの申請をする前にチェックしておきましょう。

余裕のあるスケジュールをたてる

オーストラリアのワーホリビザの申請をする際は、余裕のあるスケジュールを組んでください。

ワーホリビザの審査は以前より長引いており、内務省は2026年10月時点で平均の処理期間を約3ヶ月と見込んでいます。

ビザ申請に必要な書類や手続きは複数あり、パスポートをはじめ中には発行に時間がかかる書類もあります。

業者にビザ申請の代行を依頼する場合は、業者を選定するための時間も必要です。

追加で書類の提出を求められても、時間に余裕があれば問題なく対応できます。

スケジュールを組む際は、審査に約3ヶ月かかることを前提に、ワーホリビザの申請の手順から逆算して考えるとよいでしょう。

航空券や学校はビザの許可が出てから手配する

航空券の予約や、仕事・学校の申し込みは、ビザの許可の通知が届いてから進めます。オーストラリア内務省も、許可が出るまでは航空券の予約や、渡航・仕事・学校の約束をしないよう案内しています。

申請を出すと最初に届く受付の連絡は、許可の通知ではありません。受付の連絡を許可と思い込んで、航空券を先に買わないよう注意しましょう。

入国は許可の日から12ヶ月以内であればよいため、航空券を取る具体的な日付は、許可が出てから決めても間に合います。渡航日が決まったら、学校の開始日や海外旅行保険の開始日もそれに合わせて決めるとよいでしょう。

健康診断を求められたら指定の医療機関で受ける

オーストラリアのワーホリビザの申請をするにあたって、健康診断の受診は基本的に必要ありません。

しかし、ワーホリビザの申請時に記載した渡航歴や国籍によっては、健康診断の受診を求められる可能性があります。

その時は、必ずオーストラリア内務省が認めた医師・医療機関(パネルドクター)で健康診断を受診してください。

パネルドクターの一覧は、オーストラリア内務省の公式HPで国の一覧から「Japan」を選ぶと確認できます。

また、海外旅行保険に加入するのも忘れないでください。

2回目・3回目のワーホリビザを取りたい場合は指定の仕事に従事する

2回目・3回目のワーホリビザを申請する場合は、指定の地域・業種の仕事(指定の仕事)に、規定の期間従事することが条件です。

オーストラリアのワーホリビザの滞在期間は、基本的に1年までです。

しかし、条件を満たした方は2回目・3回目のワーホリビザを申請できます。

2回目のビザは1回目のビザで指定の仕事に3ヶ月、3回目のビザは2回目のビザで6ヶ月従事することが条件です。

2026年9月17日には、2回目・3回目のワーホリビザを抽選制にすることが発表されました。2026年10月時点で実施日は発表されていないため、最新の状況はセカンド・サードワーホリの抽選制のニュースで確認してください。

ちなみに、指定の仕事に当てはまる業種と地域のリストはオーストラリア内務省の公式HPで公開されています。

2回目・3回目のビザを検討している方は、そちらを参考にしてください。

ワーホリにおすすめのオーストラリアの語学学校

オーストラリアには数多くの語学学校があり、それぞれ異なった特色があります。

そのため、どの語学学校を選べばよいかわからなくなる方も少なくありません。

もし語学学校選びに悩んでいる場合は、以下の学校がおすすめです。

Lexis English Perth City Campus

4週間の授業料(General Englishコース・全日制) 2,200豪ドル(約243,000円)
ロケーション パースシティ
日本人比率 13%
学生定員 –
1週間の勉強時間 レッスン:週20時間+5時間
公式HP https://lexisenglish.com/

Lexis English Perth City Campusは、学生の多様性が魅力的な語学学校です。

在籍している留学生の出身地は南米や中東、ヨーロッパなど多種多様で、グローバルな環境で英語や文化、価値観を学べます。

また、留学生のサポート体制も充実している点もLexis English Perth City Campusの特徴です。

就職活動に関するワークショップも開催されているため、現地で仕事を探す方はぜひ参加してください。

※授業料は2026年10月31日までの申込の料金です。
※1豪ドル=110.68円換算(2026年10月時点)

Lexis English Perth City Campusに関する詳しい情報を見る

LANGPORTS Brisbane

1ヶ月の費用(一般英語コース) 公式HPで確認
ロケーション ブリスベン中心地
日本人比率 20%
学生定員 300~400人
1週間の勉強時間 ・レッスン:週15〜20時間
・ワークショップ:3時間
・アクティビティ:2時間
公式HP https://www.langports.com/

LANGPORTS Brisbaneは、過去に最優秀語学学校も受賞歴している語学学校です。

UFOプログラムと呼ばれる学校独自の教育システムを採用しており、学生一人ひとりのニーズに合わせたカリキュラムが展開されています。

また、毎週英語学習のフィードバックが実施されているため、自分の学習の方向性を見失わずに英語学習に集中できるでしょう。

キャンパスもブリスベンの中心地に位置しており、放課後にはショッピングモールでの買い物やカフェでの食事も楽しめます。

LANGPORTS Brisbaneに関する詳しい情報を見る

オーストラリアのワーホリビザに関するよくある質問

最後に、オーストラリアのワーホリビザに関するよくある質問を紹介します。

ワーホリビザの申請をする前に順番にチェックして、疑問点を解消しておきましょう。

オーストラリアのワーホリビザ申請は自分でできますか?

はい、可能です。実際に多くの留学生やワーキングホリデーメーカーが、内務省のオンラインシステム「ImmiAccount」を使って自分自身で申請を行っています。

ただし、申請フォームや利用規約はすべて英語で記載されており、質問項目も多岐にわたります。もし入力内容に誤りがあると、審査に時間がかかったり、追加書類を求められたりすることがあります。最悪の場合、虚偽申告とみなされてビザが却下されるリスクもゼロではありません。

「英語力に不安がある」「確実にビザを取得したい」「手続きにかかる時間を節約して渡航準備に充てたい」という場合は、留学エージェントの申請代行サポートを利用するのが安心かつ確実な方法です。

自分で申請する手順は、オーストラリアのワーホリビザを自分で申請する方法の記事で詳しく紹介しています。

オーストラリアのワーホリビザの申請には何日かかりますか?

オーストラリアのワーホリビザの申請から許可までは、2026年10月時点で平均3ヶ月程度かかる見込みです。

内務省の処理期間ガイドでは50%が2日、90%が58日と表示されますが(2026年10月20日に照会)、国外からの申請は約3ヶ月かかる場合があると案内されています。

さらに、申請書類に不備が見つかったり、追加で書類の提出を求められたりした場合は、ワーホリビザの取得により時間がかかる可能性もあります。

申請期間が延びてしまうと渡航日までにワーホリビザが入手できず、入国ができなくなります。

ワーホリビザの申請時は、早めの準備を心がけましょう。

ワーホリビザは何ヶ月前までに申請すればよいですか?

ワーホリビザの申請時期がギリギリになってしまうと、渡航予定日までにワーホリビザが手元に届かない可能性があります。

そのため、ワーホリビザの申請は、入国予定日の4ヶ月前を目安に行いましょう。

内務省は2026年10月時点で平均の処理期間を約3ヶ月と見込んでいるため、遅くとも3ヶ月前までには申請を済ませましょう。一方で、内務省は入国する準備ができてから申請するよう案内しているため、渡航の時期を決めてから申請しましょう。

余裕を持ってワーホリビザの申請をするためにも、荷造りや英語の勉強と並行しながら少しずつ準備をしましょう。

オーストラリアのワーホリビザに倍率はありますか?

2026年10月時点で、オーストラリアの1回目のワーホリビザ(サブクラス417)には倍率はありません。

ワーホリビザの発行数に年間の上限を設けている国もありますが、日本人が使うオーストラリアのワーホリビザには人数の上限がないため、倍率もありません。

ただし、2026年9月17日に、2回目・3回目のワーホリビザを抽選制にすることが発表されました(2026年10月時点で実施日は未定)。倍率の考え方は、オーストラリアのワーホリの倍率の記事で詳しく紹介しています。

1回目のビザに倍率がない点で、オーストラリアはワーホリを始めやすい国といえるでしょう。

まとめ:オーストラリアのワーホリビザは渡航の4ヶ月前を目安に申請しよう

タビケン留学 運営スタッフ①

オーストラリアのワーホリビザは、申請から許可まで2026年10月時点で平均3ヶ月程度かかる見込みです。

申請の際はさまざまな書類を用意するため、渡航予定日の4ヶ月前を目安に、時間に余裕を持って準備をしましょう。航空券や学校の手配は、ビザの許可が出てから進めましょう。

もしオーストラリアのワーホリビザの申請に関する疑問や不安を抱えている場合は、タビケン留学の経験豊富なコンサルタントに相談してください。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。

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ILSC Sydney

アイエルエスシー シドニー校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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Greenwich College Sydney

グリニッジカレッジ・シドニー

グリニッジカレッジはシドニーシティの中心、タウンホールから徒歩6分の好立地に位置し、2005年11月にオープンした約20年の歴史を持つ老舗の語学学校です。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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ELSIS Sydney Campus

エルシス・シドニーキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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English Unlimited(EU)Manly Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

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ILSC Melbourne

アイエルエスシー・メルボルン校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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English Unlimited(EU) Melbourne Campus

イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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Greenwich College Melbourne

グリニッジカレッジ・メルボルン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2015年にオープンさせたメルボルン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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ELSIS Melbourne Campus

エルシス・メルボルンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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ディスカバー メルボルン

Discover Englishはメルボルンにある受賞歴のある英語学校です。高いスキルを持つ講師たちから英語を学ぶことが出来ます。アクティビティーが豊富に用意されており、オーストラリアの文化を楽しみながら学習に取り組める環境が整っています。コースは一般英語、進学英語、ビジネス英語、IELTS/ケンブリッジ試験対策コースなど、幅広い選択肢から選ぶことが可能です。

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English Unlimited(EU)Gold Coast Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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Greenwich College Gold Coast

グリニッジカレッジ・ゴールドコースト

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2024年にオープンさせたゴールドコースト校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

BROWNS English Language School (GC Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ゴールドコーストキャンパス)

年間を通して晴天が300日近く、世界で最も住みやすい街の一つゴールドコーストに位置するブラウンズは、厳しいイングリッシュオンリーポリシーの中でもアットホームな雰囲気で、人気の高い学校の一つです。放課後のアクティビティは無料で毎日催され、多くの生徒が参加しています。

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第4位

Pacific English Study Gold Coast

パシフィック イングリッシュスタディ ゴールドコースト

Pacific English Study は、晴天に恵まれたクイーンズランド州のゴールドコーストで、2008年に設立された語学学校です。小規模学校ならではの目の行き届いたアットホームな環境と大学認定の学位を持っ講師が組むカリキュラムで、高水準の教育と手厚いサポートで安心の留学生活が送れます。目の前にある世界最高のビーチを楽しみながら、世界中からの友達と一緒に英語スキルを向上させましょう。

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第5位

Gold Coast Learning Centre

ゴールドコースト・ラーニングセンター

美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。

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第1位

ILSC Brisbane

アイエルエスシー ・ブリスベン校

アイエルエスシー (ILSC)は通常の英語の授業に加え、幅広い選択授業の中から学ぶことができる学校です。また、徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語漬けの環境でしっかりお勉強することができます。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

Greenwich College Brisbane

グリニッジカレッジ・ブリスベン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2022年にオープンさせたブリスベン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

ELSIS Brisbane Campus

エルシス・ブリスベンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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第4位

BROWNS English Language School (Brisbane Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス

BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!

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第5位

Lexis English Brisbane Campus

レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校

オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。

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第1位

Sun Pacific College Cairns

サン・パシフィック・カレッジ・ケアンズ

サン・パシフィック・カレッジは、温暖な気候と自然豊かなケアンズにあり、多国籍の学生との交流を通じて24時間英語漬けの環境の中で、講師との交換日記やアクティビティで楽しく学べます。校内にある食事付きの学生寮とホームステイから選択することもでき、オーストラリア文化を深く学べます。

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第2位

Cairns College of English & Business (CCEB)

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。

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第1位

ILSC Perth

アイエルエスシー パース校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

Greenwich College Perth

グリニッジカレッジ・パース

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」。2025年1月から今までは専門コースのみだったパース校でも語学コースで学ぶことができる様になりました。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

Lexis English Perth City Campus

レクシス・イングリッシュ・パースシティ校

2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。

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第4位

Milner International College of English

ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ

「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。

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第5位

ACADEMIES AUSTRALASIA Perth

アカデミース オーストラレージア パース

ACADEMIES AUSTRALASIAでは開講させれているコースが豊富なので、生徒一人ひとりのキャリアをサポートすることができます。また、<a href="https://tabiken-ryugaku.co.jp/au/">オーストラリア</a>のシドニー、メルボルン、ブリスベン、パースにキャンパスがありフレンドリーな講師たちが授業を展開します。

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第1位

Lexis English Byron Bay Campus

レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校

ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。

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第2位

Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)

バイロンヨガセンター

<span style="font-size: 1rem">バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得でき</span>ます。

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第1位

Lexis English Sunshine Coast Campus

レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校

ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。

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第1位

Lexis English Noosa Campus

レクシスイングリッシュ ヌーサ校

Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。

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