【2026年版】オーストラリア就労ビザの条件は?難易度や種類を徹底ガイド

【この記事の要約】

  • オーストラリアの就労関連ビザには複数の種類があり、代表的なテンポラリービザとしてSubclass 400・403・408・482があります。
  • 2024年12月、482ビザは「Skills in Demand(SID)visa」へ制度移行し、職業リストもCSOLに統合されました。
  • 2026年7月1日から主要ビザの申請料金が約25%引き上げられています。必要書類は英語で準備し、ImmiAccountから申請します。

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オーストラリアの就労ビザの種類|申請費用も紹介

オーストラリアの就労関連ビザは1種類ではなく、雇用主指名による永住ビザ(Subclass 186など)を含め複数存在しますが、代表的な一時的(テンポラリー)就労ビザとしてはSubclass 400・403・408・482の4つが挙げられます。

2026年7月1日より主要な雇用主スポンサー付きビザの申請料金が約25%引き上げられており、価格帯は535豪ドル〜4,015豪ドル超と幅があります。いずれもオンラインのImmiAccountから申請します。

ここからは4種類それぞれの申請料金・有効期限・対象者を順番に確認しましょう。

Temporary Work(Short Stay Specialist)visa|Subclass 400

正式名称 Temporary Work(Short Stay Specialist)visa
Subclass 400
申請料金 535豪ドル(約61,000円)※2026年7月1日改定
有効期限 原則3ヶ月
最大滞在期間 6ヶ月
申請場所 オンライン
詳細 Australian Government

Temporary Work visaは、短期間の継続しない就労目的で渡航する方が申請するビザです。

短期間の継続しない就労の例として、オーストラリアで開催する大会に参加するアスリートやテレビクルーなどが挙げられます。

オーストラリア国外からのみ申請可能で、ビザ発給後は指定期間内に入国する必要があります。

申請料金は2026年7月1日に430豪ドルから535豪ドルへ改定されました。

※1豪ドル=114円で換算(2026年7月時点)

Temporary Work(International Relations)visa|Subclass 403

正式名称 Temporary Work(International Relations)visa
Subclass 403
申請料金 470豪ドル前後(ストリームにより異なる)
有効期限 ビザ発給通知で指定された期間
最大滞在期間 4年
申請場所 オンライン
詳細 Australian Government

Subclass 403のTemporary Work visaは、外交関連・二国間協定に基づく短期労働を目的とした方が申請できるビザです。

有効期限は申請内容によって異なり、ビザ発給時に通知されます。主なストリームは以下の通りです。

  • Government Agreement stream:オーストラリア政府・州と他国政府との二国間協定条件に基づき働く方が対象です。
  • Foreign Government Agency stream:外国政府機関の代表として働く方や、学校で外国語教師として働く方が対象です。
  • Domestic Worker (Diplomatic or Consular) stream:外交ビザ保有者の家庭で、一時的にフルタイム家事労働をする方が対象です。
  • Pacific Australia Labour Mobility (PALM) stream:太平洋島嶼国出身者が農業・食肉加工など特定業種で就労するための制度です。
  • Mobility Arrangement for Talented Early-professionals Scheme (MATES):インドの若手専門家(18〜30歳)が、対象大学の卒業資格を持ち、再生可能エネルギー・鉱業・ICT・AI・金融技術・農業技術などの分野で就労する制度で、抽選(ballot)制です。

MATESについては「非都市圏の業務や農業に従事する」という説明は誤りで、実際は上記の対象分野・年齢・出身国要件が定められています。

※1豪ドル=114円で換算(2026年7月時点)

Temporary Activity visa|Subclass 408

正式名称 Temporary Activity visa
Subclass 408
申請料金 535豪ドル(約61,000円)※2026年7月1日改定
有効期限 イベントの期間による
最大滞在期間 4年
申請場所 オンライン
詳細 Australian Government

Temporary Activity visaは、オーストラリアに一時滞在しながら特定の活動を行う就労者が申請するビザです。

該当する職業として、スポーツ活動従事者、フルタイム宗教活動家、エンターテイメント関係者などが挙げられます。

主なストリームは以下の通りです。

  • Australian Government Endorsed Events:政府が承認するイベントに参加できます。
  • Special Program:青年交流会・文化交流会・語学アシスタントなど特別プログラムに参加できます。
  • Religious Work:宗教機関でフルタイムの宗教活動を行えます。
  • Research activities:研究機関・高等教育機関での研究活動に参加できます。
  • Invited Participant:招待を受けたスポーツイベント含むコミュニティベースのイベントに参加できます。
  • Sporting Activities:スポーツチームでのプレー・コーチ・指導・審判ができます。
  • Entertainment Activities:映画・テレビ・ライブ制作のエンターテイメント業界で働けます。
  • Superyacht Crew:スーパーヨットの乗組員として働けます。
  • Exchange Arrangements:組織とのスタッフ交換の一環として滞在できます。
  • Domestic Worker for Executives:特定の外国人上級管理職の家庭でフルタイムの家事労働ができます。

※1豪ドル=114円で換算(2026年7月時点)

Skills in Demand visa(旧Temporary Skill Shortage visa)|Subclass 482

2024年12月7日、旧「Temporary Skill Shortage(TSS)visa」は「Skills in Demand(SID)visa」へ制度移行しました。名称・ストリーム構成・職業リストが刷新されているため、以下は最新の正しい情報です。

正式名称 Skills in Demand visa(旧Temporary Skill Shortage visa)
Subclass 482
申請料金 4,015豪ドル(主申請者・2026年7月1日に3,210豪ドルから改定)
有効期限 最長4年
最大滞在期間 香港パスポート所持者は5年(Core Skills stream)
申請場所 オンライン
詳細 Australian Government

Skills in Demand visaは、雇用主が求めるスキルを持つ外国人労働者に発行されるビザです。オーストラリア人労働者だけでは充足できない人材確保のために発行され、いずれのストリームも最長4年です。

ストリームは以下の3種類です。

  • Core Skills stream:Core Skills Occupation List(CSOL)掲載職種が対象。年収要件はCore Skills Income Threshold(CSIT)=79,499豪ドル以上(2026年7月改定)。
  • Specialist Skills stream:ANZSCO Major Group 1・2・4・5・6の職種が対象で、職業リストの縛りなし。年収要件はSpecialist Skills Income Threshold(SSIT)=146,717豪ドル以上(2026年7月改定)。
  • Labour Agreement stream:政府と労働協定を結ぶ雇用主に指名された熟練労働者が対象。介護・農業・飲食など特定業種で利用されます。

旧TSS制度にあった「STSOL」「MLTSSL」という職業リストの区分は廃止され、現在はCore Skills Occupation List(CSOL、456職種)に統合されています。したがって旧来の職業リスト表・永住権可否の説明は現行制度と一致しません。

いずれのストリームも、条件(一定期間のフルタイム就業、給与基準クリアなど)を満たせばSubclass 186(雇用主指名の永住ビザ)を通じた永住権申請が可能です。

※1豪ドル=114円で換算(2026年7月時点)

オーストラリアの就労ビザの取得要件を満たすのは難易度高め?審査内容を紹介

オーストラリアの就労ビザを取得するためには、必要書類を用意した上で審査を通過しなければなりません。

雇用主|Standard Business Sponsorと承認された企業か

就労ビザの審査は、就労者のみならず雇用主も対象となります。具体的には、Standard Business Sponsorと承認された企業か否かがポイントです。審査時のチェックポイントは、事業内容や企業の将来性、従業員構成などです。

職種|Core Skills Occupation List(CSOL)に掲載された職種か

Skills in Demand visaのCore Skills streamを申請する場合、職種がCore Skills Occupation List(CSOL、456職種)に掲載されているかが審査のポイントです。Specialist Skills streamでは職業リストの縛りがなく、年収要件(SSIT)を満たすかどうかが基準になります。

ストリーム 職業要件
Core Skills stream CSOL掲載職種であること(例:看護師、中等教育教員、大工、ソフトウェアエンジニアなど)
Specialist Skills stream ANZSCO Major Group 1・2・4・5・6の職種で、SSIT(146,717豪ドル以上)を満たすこと

職業リストに関する詳しい情報を見る

就労者|ビザ通過に値する英語力・人格・健康状態などを持つ人物か

就労ビザを申請する就労者の主な審査ポイントは、以下の通りです。

  • 英語力
  • 犯罪歴の有無
  • 職務経歴
  • 資格、推薦状等
  • 健康状態、精神状態

英語力を証明する際は、IELTSなどの試験スコアが用いられ、目安としては総合5.0かつ各技能5.0以上が求められますが、ビザの種類・ストリームによって基準は異なります(MATESストリームでは総合6.0が必要など)。

犯罪歴については、過去の滞在国での経歴がチェックされます。健康状態や精神状態は、Department of Home Affairsが承認したパネル医師(Bupa Medical Visa Servicesなど)の受診結果のみが有効です。最新の指定医療機関はオーストラリア移民局の公式HPから確認できます。

オーストラリアの就労ビザの申請に必要なもの

申請までに準備しておくべきもの

  • パスポートのコピー(身分事項ページ)
  • 現地企業との雇用契約書・ノミネーション関連書類
  • 資金の証明ができる書類(雇用契約書、銀行取引明細書など)
  • パートナー・扶養家族の身分証明書

家族がいる方は、パートナーや扶養家族の身分証明書が必要です。婚姻証明書や家族関係を証明する書類の提出を求められる場合もあります。

任意または一部求められると必要なもの

  • 警視庁またはオーストラリア連邦警察の犯罪経歴証明書
  • Home Affairs承認のパネル医師による健康診断
  • 職務内容説明書・履歴書(学歴・職歴、英訳)
  • 最終学歴の証明書(英訳、卒業証書)
  • 資格の合格証(仕事内容と関連する場合、英訳)
  • 英語力試験結果(該当ビザ・ストリームのみ)
  • 申請補助の依頼(登録移住エージェント・弁護士など、任意)

申請はImmiAccountを通じてすべてオンライン・デジタルで完結するため、返信用封筒や証明写真の郵送、日本語能力証明書は不要です。これらは日本国内の一部ビザ申請様式との混同によるもので、オーストラリアの就労ビザには該当しません。申請するビザにより必要書類は異なるため、念のため内務省の公式HPも確認しましょう。

オーストラリアの就労ビザの取り方|オンライン申請方法を紹介

  1. ImmiAccountへ新規登録orログイン
  2. オーストラリア政府の公式HPで必要書類をアップロード
  3. 家族の申請
  4. ビザ申請費用の支払い
  5. ビザ承認書の受け取り

1. ImmiAccountへ新規登録orログイン

まずはImmiAccountを取得しましょう。アカウントを新規登録するには電話番号やメールアドレスが必要です。パスワードは以下の要件を満たす必要があります。

  • 最小14文字、最大100文字
  • 小文字(a-z)、大文字(A-Z)、数字(0-9)、句読点と特殊文字(~`!@#$%^&*()_+=-{}\,.?/)を含む

2. オーストラリア政府の公式HPで必要書類をアップロード

アカウント取得後は、必要書類をすべてデジタルデータでアップロードします。書類はビザ種類・ストリームにより異なるため、公式HPで最新の要件を確認してください。

3. 家族の申請

家族やパートナーがいる場合は彼らの申請も忘れずに行いましょう。Skills in Demand visaなど多くの雇用主スポンサー付きビザでは、同伴する配偶者・パートナーに就労権、子どもに就学権が認められます。就労・就学の可否はビザ条件(visa conditions)によって異なるため、発給通知の内容を必ず確認してください。

4. ビザ申請費用の支払い

支払い方法は以下の通りです。

  • デビット・クレジットカード(VISA・MasterCard・アメックス・JCB)
  • PayPal
  • UnionPay
  • BPAY

支払い後はすぐに支払い完了メールが届きます。審査・許可までの期間はビザ種類やストリームによって異なり、Skills in Demand visaのCore Skills streamでは中央値21日、Specialist Skills streamでは中央値7日が目標として公表されています。

5. ビザ承認書の受け取り

ビザの付与が完了すると、以下が通知されます。

  • ビザ交付番号
  • ビザ開始日
  • ビザ条件

ビザ申請が却下された場合は理由が伝えられます。却下理由を見直し、再申請しましょう。

参考:Australian Government

オーストラリアの就労ビザの申請にあたって注意するポイント

書類はすべて英語表記で作成することが求められる

申請書・職務内容説明書・履歴書など、就労ビザの申請に必要な書類は、すべて英語で記入しなければいけません。英語での書き方が分からなければ専門家への依頼を検討しましょう。卒業証書や資格の合格証書は各機関に依頼して英語表記のものを取り寄せる必要があります。

家族は同行でき、多くのビザで就労・就学が認められる

就労ビザの申請をする方は、自分以外の家族やパートナーもオーストラリアへ連れて行けます。健康状態や犯罪歴に問題がなければ、同行の許可が出ます。

多くのビザで「家族は一律に就労・就学が禁止」ということはなく、実際には、Skills in Demand visaなど多くの雇用主スポンサー付きビザで配偶者・パートナーの就労、子どもの就学が認められています。可否は発給されるビザ条件によって異なるため、必ず条件を確認しましょう。

ビザの更新には追加料金(Subsequent Temporary Application Charge)が発生する場合がある

オーストラリア国内から就労ビザを含む一部ビザを更新する場合、Subsequent Temporary Application Chargeと呼ばれる追加料金が発生することがあります。正確な金額はビザ種類・申請時期により変動するため、最新料金は内務省公式サイトの料金表で必ず確認してください。日本国内からビザを更新申請する場合はこの追加料金の対象外です。

参考:Australian Government

留学エージェント・タビケン留学では渡航前から現地まで徹底サポート!

留学エージェントのタビケン留学は、オーストラリアを含む世界100以上の国と地域にある教育機関の正式出願窓口です。

現在就労ビザの手配は受け付けていませんが、留学やワーホリであればビザの申請から学校の手配まで各種渡航準備のサポートが可能です。

タビケン留学のサポートは基本的に無料です。公式HPではLINEによる留学相談や無料カウンセリングも受け付けているため、興味を持った方はぜひ一度問い合わせてください。

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オーストラリアの就労ビザについてよくある質問

オーストラリアの就労ビザに年齢制限はある?

ワーキングホリデービザなど一部のビザには年齢制限がありますが、Skills in Demand visaなど主要な就労ビザ自体には年齢要件は設けられていません。ただし、専門知識やスキルを有していないと、高齢になるほど就労ビザの取得は難しくなります。

オーストラリアの就労ビザに一定の学歴は必要?

就労ビザの取得にあたって学歴要件は特に求められません。現地で従事する仕事をこなす知識やスキルが認められれば取得可能ですが、スキル評価(Skills Assessment)の過程で学歴証明が求められるケースがあります。その場合は最終学歴の卒業証明書を英文で用意しましょう。

オーストラリアの就労ビザの取得期間は?

取得までの期間はビザ・ストリームにより異なります。Skills in Demand visaではCore Skills streamで中央値21日、Specialist Skills streamで中央値7日が目標として公表されていますが、書類不備や審査状況によってはこれより長くかかる場合もあります。渡航日の数ヶ月前から余裕を持って申請を進めましょう。

オーストラリアの就労ビザの滞在年数は?

主な就労ビザの滞在年数は以下の通りです。

ビザの種類 滞在年数
Temporary Work(Short Stay Specialist)visa(400) 最大6ヶ月
Temporary Work(International Relations)visa(403) 最大4年(ストリームによる)
Temporary Activity visa(408) 最大4年
Skills in Demand visa(482) 最大4年(香港パスポート所持者は5年、Core Skills streamのみ)

オーストラリアで就労ビザ取得者が永住権を取るには?

Skills in Demand visa(旧482ビザ)取得者は、Core Skills・Specialist Skillsいずれのストリームでも、一定期間(2年)のフルタイム就業経験や給与水準などの要件を満たせば、Subclass 186(Employer Nomination Scheme)を通じた永住権申請が可能です。

オーストラリアでワーホリに参加する場合は就労ビザでもいい?

ワーキングホリデーは、就労ビザでは代替できません。ワーホリを目的とする場合は、専用のSubclass 417(Working Holiday)またはSubclass 462(Work and Holiday)ビザを取得する必要があります。就労ビザは雇用先が決まっていないと取得できず、発行にも時間がかかるため、ワーホリが目的の場合は素直にワーホリビザを取得するのがおすすめです。

オーストラリアワーキングホリデーのビザ申請方法に関する詳しい情報を見る

オーストラリアで働くことに関して不安があればタビケン留学へご相談ください

オーストラリア留学をサポートするタビケン留学では、現在就労ビザの手配に関するサービスは提供していません。しかし、就労ビザの取得要件を満たすスキルが身につく学校の紹介は可能です。

留学やワーホリが目的の渡航であれば、タビケン留学によるビザの申請や学校の手配など、各種サービスも提供できます。サービスは一部を除き基本的に無料です。

オーストラリアへの渡航に関する不安や疑問があれば、ぜひ一度問い合わせてください。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。

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オーストラリアの都市から
ランキング順に学校を選ぶ

第1位

ILSC Sydney

アイエルエスシー シドニー校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

ILSC Sydneyについて詳しく見る
第2位

Greenwich College Sydney

グリニッジカレッジ・シドニー

グリニッジカレッジはシドニーシティの中心、タウンホールから徒歩6分の好立地に位置し、2005年11月にオープンした約20年の歴史を持つ老舗の語学学校です。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

ELSIS Sydney Campus

エルシス・シドニーキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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第4位

English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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第5位

English Unlimited(EU)Manly Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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第1位

ILSC Melbourne

アイエルエスシー・メルボルン校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

English Unlimited(EU) Melbourne Campus

イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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第3位

Greenwich College Melbourne

グリニッジカレッジ・メルボルン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2015年にオープンさせたメルボルン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第4位

ELSIS Melbourne Campus

エルシス・メルボルンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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第5位

discover ENGLISH Melbourne

ディスカバー メルボルン

Discover Englishはメルボルンにある受賞歴のある英語学校です。高いスキルを持つ講師たちから英語を学ぶことが出来ます。アクティビティーが豊富に用意されており、オーストラリアの文化を楽しみながら学習に取り組める環境が整っています。コースは一般英語、進学英語、ビジネス英語、IELTS/ケンブリッジ試験対策コースなど、幅広い選択肢から選ぶことが可能です。

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第1位

English Unlimited(EU)Gold Coast Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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第2位

Greenwich College Gold Coast

グリニッジカレッジ・ゴールドコースト

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2024年にオープンさせたゴールドコースト校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

BROWNS English Language School (GC Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ゴールドコーストキャンパス)

年間を通して晴天が300日近く、世界で最も住みやすい街の一つゴールドコーストに位置するブラウンズは、厳しいイングリッシュオンリーポリシーの中でもアットホームな雰囲気で、人気の高い学校の一つです。放課後のアクティビティは無料で毎日催され、多くの生徒が参加しています。

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第4位

Pacific English Study Gold Coast

パシフィック イングリッシュスタディ ゴールドコースト

Pacific English Study は、晴天に恵まれたクイーンズランド州のゴールドコーストで、2008年に設立された語学学校です。小規模学校ならではの目の行き届いたアットホームな環境と大学認定の学位を持っ講師が組むカリキュラムで、高水準の教育と手厚いサポートで安心の留学生活が送れます。目の前にある世界最高のビーチを楽しみながら、世界中からの友達と一緒に英語スキルを向上させましょう。

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第5位

Gold Coast Learning Centre

ゴールドコースト・ラーニングセンター

美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。

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第1位

ILSC Brisbane

アイエルエスシー ・ブリスベン校

アイエルエスシー (ILSC)は通常の英語の授業に加え、幅広い選択授業の中から学ぶことができる学校です。また、徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語漬けの環境でしっかりお勉強することができます。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

Greenwich College Briabane

グリニッジカレッジ・ブリスベン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2022年にオープンさせたブリスベン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

ELSIS Brisbane Campus

エルシス・ブリスベンキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

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第4位

BROWNS English Language School (Brisbane Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス

BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!

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第5位

Lexis English Brisbane Campus

レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校

オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。

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第1位

Sun Pacific College Cairns

サン・パシフィック・カレッジ・ケアンズ

サン・パシフィック・カレッジは、温暖な気候と自然豊かなケアンズにあり、多国籍の学生との交流を通じて24時間英語漬けの環境の中で、講師との交換日記やアクティビティで楽しく学べます。校内にある食事付きの学生寮とホームステイから選択することもでき、オーストラリア文化を深く学べます。

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第2位

Cairns College of English & Business (CCEB)

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。

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第1位

ILSC Perth

アイエルエスシー パース校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第2位

Greenwich College Perth

グリニッジカレッジ・パース

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」。2025年1月から今までは専門コースのみだったパース校でも語学コースで学ぶことができる様になりました。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第3位

Lexis English Perth City Campus

レクシス・イングリッシュ・パースシティ校

2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。

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第4位

Navitas English Perth

ナビタス・インブリッシュ パース校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、マンリー、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学・専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

Navitas English Perthについて詳しく見る
第5位

Milner International College of English

ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ

「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。

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第1位

Lexis English Byron Bay Campus

レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校

ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。

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第2位

Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)

バイロンヨガセンター

バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得できます。

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第1位

Lexis English Sunshine Coast Campus

レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校

ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。

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第1位

Navitas English Darwin

ナビタス・イングリッシュ ダーウィン校

Navitas Englishは、シドニーハイドパーク、シドニーマンリービーチ、パース、ブリスベン、ダーウィンにキャンパスを構える大規模な語学学校です。講師陣もしっかりとしたキャリアを持っていて、質の高い授業を受けることができます。オーストラリアにある60校以上の大学、専門学校と連携をしていて、大学進学や専門学校の進学にも強い学校です。

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第1位

Lexis English Noosa Campus

レクシスイングリッシュ ヌーサ校

Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。

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※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ

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