オーストラリア学生ビザの留学費用|アルバイト収入を含めた収支を期間別に紹介

オーストラリア留学を検討する際に、多くの方がまず気になるのが費用や事前に準備する予算です。費用と予算は滞在期間によって異なりますが、オーストラリア留学は欧米への留学に比べて予算を抑えやすく、人気の高い留学先となっています。

その理由として、学費や航空券が比較的安いことに加え、学生ビザ保持者でも一定の時間内で働くことができる点が挙げられます。オーストラリアに学生ビザで滞在する際には、学費・生活費・保険料などさまざまな費用がかかりますが、アルバイト収入で一部をカバーできます。

この記事では、カテゴリーごとの費用や予算の目安、滞在期間による支出と収入の違いをもとに、オーストラリア留学の費用について解説します。

オーストラリアの留学費用【学生ビザ編】

オーストラリア留学費用の内訳には大きく分けて、学費(入学金・授業料・教材費)、保険料(OSHC・任意の海外留学保険)、生活費(宿泊費・食費・交通費)などがあります。

地域や選択肢によって実際にかかる費用は異なりますが、オーストラリアは欧米の留学先のなかでも比較的リーズナブルなことで知られています。多くの留学生が昼間は学校に通い、夜はアルバイトをする、あるいは昼間にアルバイトをして夜間の授業を受けるなど、学校で英語を学びながら仕事のスキルも身につけています。

オーストラリアでは学生ビザでも、2週間(フォートナイト)につき48時間以内の就労が認められています。さらに、学校が休みの期間中は時間制限なく働くことが可能です。もともと授業料や航空券が安い上に、現地で収入を得られるため、トータルの留学予算を大幅に抑えられます。

学校費用

紙幣と硬貨

オーストラリアで留学する際にまず把握しておきたいのが学費です。学費の内訳には主に、以下の3つの項目が含まれます。

  • 入学金
  • 授業料
  • 教材費

それぞれの費用の目安を見ていきましょう。

入学金

入学金はオーストラリア全土で200〜250豪ドルが平均です。短期留学、長期留学、語学学校、大学、TAFEなどの種類に関わらず、学校に入学する方は必ず必要になる料金です。

授業料

授業料は語学学校で160〜400豪ドル/週と、学校によって大きく差があります。キャンペーンを行っている学校では、数週間分の授業料が無料になるケースもあります。

オーストラリアは教育機関の質が高く、2026年のQS世界大学ランキングではトップ100に9校がランクインしています。また、CRICOS(Commonwealth Register of Institutions and Courses for Overseas Students)という政府認可制度があり、留学生を受け入れるすべての教育機関が一定の基準をクリアしています。そのため、授業料が安めの学校でも質の高い授業を受けられます。

一方、料金が高い学校では充実した校舎や設備、経験豊富な講師陣の授業を受けられるといったメリットもあります。自分が何を学びたいか、どのような環境で勉強したいかを明確にしたうえで、自分に合った学校を選ぶことが大切です。

教材費

教材費は学費に含まれている場合や、週払い、またキャンペーン中で教材費が無料というところもあります。大学やTAFEでは入学後、履修するコースで必要な教材を各自購入します。語学学校の場合、最大でも1年間で350豪ドル程度です。

学生ビザ申請料金

Money

【学生ビザの申請料金】※2025年7月1日より変更
日本で申請する場合 ー 2,000豪ドル
オーストラリアで申請する場合 ー 2,000豪ドル
オーストラリア国内で2回目以降のビザ申請の追加料金(STAC) ー 700豪ドル

オーストラリアの学生ビザは、現在サブクラス500というビザに統一されています。申請料金は2,000豪ドルで、日本からでもオーストラリア国内からでも同じ料金です。

学生ビザを延長したい場合など、オーストラリア国内での2回目以降のビザ申請にはSTAC(Subsequent Temporary Application Charge)として追加で700豪ドルがかかります。つまり、2回目以降は合計2,700豪ドルの支払いが必要です。

学生ビザに関してはこちら

 

航空券

飛行機

日本からオーストラリアへの航空券は、片道5万円前後が目安です。学生ビザの方は片道の航空券で入国できるため、多くの方が行きのチケットだけを購入し、帰国する際にあらためて航空券を予約しています。

時期や出発地、経由地、LCC(格安航空会社)の利用の有無などによって料金は前後しますが、欧米への航空券に比べるとかなり安く渡航できます

大学の休みの期間だけなど、あらかじめ日程が確定している場合は往復の航空券を購入したほうがお得です。ただし、オーストラリアに来てから滞在を延長したくなる方も多いため、延長の可能性がある方は片道の航空券だけを予約しておくのがおすすめです。

海外留学保険

考え込む男性

オーストラリアで留学する際に加入する保険には、主に以下の2種類があります。

  • 海外留学生健康保険(OSHC)
  • 任意加入の海外留学保険

それぞれの特徴と費用を解説します。

海外留学生健康保険(OSHC)

対象 加入義務
学生ビザ取得予定の方 強制加入
観光ビザで留学予定の方 加入の必要なし

OSHC(Overseas Student Health Cover)とは、学生ビザの有効期間中に病気やけがをした場合にサポートを受けられる保険で、学生ビザの取得には加入が義務付けられています。費用は保険会社やプランによって異なり、年間600〜1,000豪ドル程度です。

保険の開始日はコース開始前から、終了日はコース終了日以降に設定する必要があります。ただし、OSHCは盗難・破損・事故などは補償の対象外となるため、これらのリスクに備えたい方は任意の海外留学保険への加入も検討するとよいでしょう。

任意加入の海外留学保険

海外留学保険は、留学生活中のけがや病気、盗難など日常生活でのトラブルを幅広くカバーしてくれる保険です。費用は年間16〜25万円程度で、補償内容や保険期間、保険会社によって料金が変わります。

クレジットカードの付帯保険もありますが、多くの場合は補償期間が3ヶ月までに限られています。その保険が切れたあとに体調を崩した場合、医療費が全額自己負担になる点に注意が必要です。

任意保険への加入は必須ではないため、保険に入らず滞在している方もいます。しかし、環境の変化で体調を崩しやすい留学初期や、長期間の滞在中に何が起こるかはわからないため、海外留学保険への加入を強くおすすめします。

留学サポート費用

費用

留学エージェントによっては、数万円〜数十万円の留学サポート費用がかかる場合があります。費用に見合ったサポートを受けられるのであればお金を出す価値はありますが、実際には「現地サポートあり」と謳いながら、現地にオフィスやスタッフがいなかったり、基本無料と言いながら細かな追加手数料がかかったりするケースもあります。

弊社が運営するタビケン留学では、留学サポート費用をいただいておりません留学準備から留学中のサポートまで、基本サポート無料で皆様のお手伝いをしています。スタッフは全員留学経験者ですので、留学生活に関するリアルなご相談にも親身にお応えしています。気になることや不安なことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

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学生ビザで滞在:生活費

スーツケース

オーストラリアで生活する際に必要な費用として、主に以下の項目が挙げられます。

  • 宿泊費
  • 食費
  • 交通費
  • 携帯電話

各項目の目安を紹介します。

宿泊費

オーストラリア留学の際の滞在方法には主に、シェアハウス、ホームステイ、学生寮、バックパッカーズなどがあります。費用は滞在方法によって異なり、シェアハウスの場合でも部屋のタイプや地域によって、120〜500豪ドル/週とかなり差があります。

オーストラリアの最初の滞在方法や各滞在方法の予算などについては下記をご覧ください。

オーストラリアでの最初の滞在方法

食費

オーストラリアは日本に比べて、物価が高いです。そのため、毎日毎食、外食をしていたら食費だけでもかなりの出費になります。フードコートの安いランチセットでも大体10豪ドル前後、レストランやパブでのご飯も決して安くはありません。そのため、多くの方が自炊をしています。オーストラリアにはColes(コールス)とWoolworths(ウルワース)という大手スーパーが全国いろんなところにあります。

また、シドニー、メルボルン、ブリスベンなどにはコストコもあるので、シェアメイトなどと買い出しに行って節約をするという方法もあります。日本食が恋しくなりレストランに行きたいけど節約もしたい、、、そんな時にはアジアンスーパーやスーパーのアジアンコーナーで調味料を買い、自分で作ることをオススメします。

日本の食パンといえば、4〜8枚切りが一般的ですが、オーストラリアのスーパーで食パンを買おうとすると、コストコでもないのに20枚入りなどが普通です。このパンを利用し、お昼にサンドイッチを持っていくとかなり節約できるのでオススメです。オーストラリアに来て自炊をするようになり、料理上手になって日本に帰国するという方も多いです。

交通費

オーストラリアの公共交通機関には電車・バス・トラム・フェリーがあり、各都市によって金額は異なります。シドニーの場合はオパールカード(Opal Card)というICカードを利用して公共交通機関に乗車します。一定回数以上の利用で割引が適用される仕組みがあるため、通学で毎日利用する方は交通費を抑えやすくなっています。

通学方法や居住エリアによっても異なりますが、シティー外から通う場合、1週間の交通費は30〜40豪ドル程度が目安です。学校まで徒歩や自転車で通える方は通学費用がかからず、週末のお出かけの際の交通費だけで済みます。

携帯電話

携帯電話は海外専用のレンタル携帯もありますが、多くの方がSIMフリーの携帯にオーストラリアのSIMを入れて使っています。もし、日本で使用していたスマートフォンがSIMフリーにできるのであれば、現地のSIMを入れて、自分のスマホをオーストラリアで使用することが可能です。

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さて、これまでは留学に必要な費用の項目をご紹介しましたが、実際にどのくらいの予算で留学できるのか、3ヶ月、6ヶ月、1年間の留学費用を元にご紹介します。

3ヶ月間の留学費用

空港を移動する人

ここからは、実際にどのくらいの予算で留学できるのか、3ヶ月・6ヶ月・1年間の留学費用を具体例でご紹介します。

まず3ヶ月間の留学予算として、Aさんの留学費用を例に見ていきましょう。3ヶ月間までは観光ビザ(ETA)で留学できるため、Aさんは観光ビザで学校に通い、勉強に専念しました。

【Aさんの場合】

学校:学費300豪ドル/週の学校に12週間通う
滞在先:平均的なシェアハウス
ビザ:観光ビザ(3ヶ月まで)
仕事:観光ビザは就労不可のため、勉強に専念

3ヶ月合計:897,600円(8,160豪ドル)
カテゴリ 項目 費用 解説
学校 入学金 200豪ドル
学費 3,600豪ドル 300豪ドル/週の学校に12週通った場合
教材費 120豪ドル
渡航前費用 航空券 800豪ドル LCC往復
保険 無料 クレジットカードの付帯保険利用
サポート費用 無料 タビケン留学の場合
現地費用 宿泊費 1,800豪ドル 150豪ドル/週のシェアハウス滞在の場合
食費/交際費 1,500豪ドル 500豪ドル/月の場合
交通費 30豪ドル シティー在住 10豪ドル/月の場合
携帯電話 90豪ドル 30豪ドル/月の場合
ビザ 観光ビザ(ETA) 20豪ドル
合計 8,160豪ドル(897,600円)

※1豪ドル=約110円換算(2026年3月時点)

観光ビザでは3ヶ月間までの留学が可能ですが、就労は認められていないため仕事はできません。上記の合計金額は、3ヶ月間勉強に専念した場合の費用となります。

保険に関してはクレジットカード付帯の海外旅行保険が3ヶ月のものが多く、この範囲であれば付帯保険で対応できます。ただし、任意保険に比べて補償の適用範囲や保険金額が限定されている場合もあるため、事前に補償内容を確認し、不安があれば別途海外保険に加入しておくと安心です。

6ヶ月間の留学費用

節約

次に6ヶ月間の留学予算として、Bさんの例をご紹介します。3ヶ月以上の留学には学生ビザの取得が必要です。Bさんは学生ビザで6ヶ月間学校に通いました。学生ビザでは2週間で48時間まで働くことができるため、昼間は学校に通い、学校の後はレストランでアルバイトをしました。

【Bさんの場合】

学校:学費300豪ドル/週の学校に24週間就学
滞在先:平均的なシェアハウス
ビザ:学生ビザ(6ヶ月)
仕事:昼間学校に通い、夜や休日の空いた時間にレストランで2週間あたり48時間アルバイト

6ヶ月合計:619,300円(5,630豪ドル)/アルバイト収入あり

支出

カテゴリ 項目 費用 解説
学校 入学金 200豪ドル
学費 7,200豪ドル 300豪ドル/週の学校に24週通った場合
教材費 240豪ドル
渡航前費用 航空券 800豪ドル LCC往復
日本の任意保険 なし OSHCがあるため非加入
サポート費用 無料 タビケン留学の場合
現地費用 宿泊費 3,600豪ドル 150豪ドル/週のシェアハウス滞在の場合
食費/交際費 3,000豪ドル 500豪ドル/月の場合
交通費 60豪ドル シティー在住 10豪ドル/月の場合
携帯電話 180豪ドル 30豪ドル/月の場合
ビザ 学生ビザ 2,000豪ドル
保険 学生保険(OSHC) 350豪ドル 強制加入・6ヶ月の目安
支出小計 17,630豪ドル トータルの支出

 

アルバイト収入

項目 金額 解説
アルバイト収入 小計 +12,000豪ドル 時給25豪ドルで週24時間×20週間
支出+収入=合計 5,630豪ドル(619,300円)

※1豪ドル=約110円換算(2026年3月時点)

Bさんの場合は学生ビザで6ヶ月間オーストラリアに留学をしました。オーストラリアの学生ビザでは2週間で48時間まで就労が認められているため、Bさんは学校に通いながらアルバイトも行いました。

保険は日本の任意保険には加入せず、学生ビザの取得時に加入が義務付けられているOSHCのみで過ごしました。仕事の経験も積みながら収入を得たため、3ヶ月留学のAさんと大きく変わらない費用で6ヶ月間の留学を実現できています。

1年間の留学費用

最後に1年間の留学予算として、Cさんの留学費用をご紹介します。Cさんは学生ビザで1年間学校に通い、夜はレストランでアルバイトをしました。学校がホリデーの間は時間制限なく働けるため、ホリデー期間は週5日フルタイムで勤務しました。

【Cさんの場合】

学校:学費300豪ドル/週の学校に1年間通う(36週就学+12週ホリデー)
滞在先:平均的なシェアハウス
ビザ:学生ビザ(1年間)
仕事:昼間学校に通い、夜や週末にレストランで2週間あたり48時間アルバイト。ホリデー期間は週35時間のフルタイムで勤務

12ヶ月合計:収入が支出を上回るケースも(詳細は下記)

支出

カテゴリ 項目 費用 解説
学校 入学金 200豪ドル
学費 10,800豪ドル 300豪ドル/週の学校に36週通った場合
教材費 300豪ドル
渡航前費用 航空券 800豪ドル LCC往復
保険 なし OSHCがあるため非加入
サポート費用 無料 タビケン留学の場合
現地費用 宿泊費 7,200豪ドル 150豪ドル/週のシェアハウス滞在の場合
食費/交際費 6,000豪ドル 500豪ドル/月の場合
交通費 120豪ドル 10豪ドル/月の場合
携帯電話 240豪ドル 30豪ドル/月の場合
ビザ 学生ビザ 2,000豪ドル
保険 学生保険(OSHC) 650豪ドル 強制加入・12ヶ月の目安
支出小計 28,310豪ドル トータルの支出

 

アルバイト収入

項目 金額 解説
アルバイト収入 小計 +29,700豪ドル 時給25豪ドルで 通常期間:週24時間×32週間 ホリデー:週35時間×12週間
支出+収入=合計 -1,390豪ドル(収入が支出を上回る)

※1豪ドル=約110円換算(2026年3月時点)

オーストラリアの語学学校では、12週間ごとに4週間のホリデーを入れることができます。Cさんの場合、12週就学+4週のホリデーを3回繰り返しました。

CさんもBさんと同様に学生ビザで留学し、学校に通いながらアルバイトを行いました。ホリデー中は時間制限なく働けるため、週5日×7時間のフルタイムでアルバイトをしました。その結果、1年間のトータルではアルバイト収入が支出を上回る計算となっています。ただし、上記はアルバイトの上限時間に近い時間数で働き続けた場合の試算です。実際の収支は仕事の見つかりやすさや勤務時間、生活スタイルによって変わります。

まとめ

以上、3名のそれぞれの留学費用をご紹介しました。BさんもCさんも飲食店でアルバイトをしていたため、アルバイトの日には賄いを食べることができ、食費を抑えられたのも大きなポイントです。留学生のなかにはお昼ご飯を持参して学校に行く方もおり、1週間の食費が100豪ドル以下という方もいます。

長期留学は費用が高いから難しいと考えている方も多いかもしれませんが、オーストラリアでは学生ビザでも日本より高い時給で働くことができます。アルバイト収入を活用すれば、トータルの留学費用はかなり軽減できます

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