オーストラリアで出稼ぎするならワーホリがおすすめ!期間別の給与や雇用形態を紹介

近年、時給が高いオーストラリアへの出稼ぎに興味を持つ方が増えています。

オーストラリアで働くにはビザが必要で、稼ぐことを最大の目的にするのであればワーキングホリデービザの取得がおすすめです。

この記事では、ワーホリビザがおすすめな理由やオーストラリアのワーホリについてメリット・デメリットを解説しています。

他にも、大きく稼ぐために必要なことや出稼ぎの注意点なども紹介するため、オーストラリアで稼ぎたい方や海外で働きたい方はぜひ最後までお読みください。

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オーストラリアで出稼ぎ留学するならワーホリビザを取得しよう|年齢制限あり

オーストラリアへ出稼ぎ留学するのであれば、時間の制限なく働けるワーホリビザがおすすめです。

ワーホリビザでは働くだけでなく、最大4ヶ月までの就学や旅行などさまざまな経験ができます。

しかも、ワーホリ期間中に所定の条件を満たすと最長で3年間オーストラリアに滞在可能です。

オーストラリアは時給が高いため、ワーホリビザを取得し働くことで大きく稼げる可能性があります。

ただ、ワーホリビザは18歳以上31歳未満の方しか申請できません。

また、申請には5,000豪ドル(約47万円)以上貯金があることを証明する書類などを準備しなければならず、時間やお金がかかります。

ワーホリビザ取得を目指すのであれば、早めに準備を始めましょう。

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オーストラリアは最低賃金が高い

オーストラリアに出稼ぎ留学した場合、どのくらい稼げるか知りたい方も多いでしょう。

オーストラリアの最低時給である24.10豪ドル(約2,265円)で、正社員が保証されている週38時間働いた場合を想定して週給・月給・年収を算出しました。

  • 1週間あたりの最低収入:約915.8豪ドル(約86,000円)
  • 1ヶ月あたりの最低収入:約3,663豪ドル(約344,000円)
  • 1年あたりの最低収入:約44,000豪ドル(約414万円)

最低時給で38時間働いた場合、1週間で稼げる金額は約915.8豪ドル(約86,000円)です。

日本では20代後半の正社員の時給は約1,600円程度といわれており、38時間働いたとしても約6万円しか稼げません。

1ヶ月を4週間とすると月給は約3,663豪ドル(約344,000円)年収は約44,000豪ドル(約414万円)です。

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オーストラリアの出稼ぎ留学の2パターンの雇用形態

オーストラリアには複数の雇用形態が存在しており、オーストラリアに出稼ぎ留学をする場合、いずれかの形態で雇用されます。

オーストラリアにおける雇用形態と、その特徴は以下のとおりです。

雇用形態 特徴
フルタイムまたはパートタイム雇用 ・オーストラリアの出稼ぎ労働におけるメジャーな雇用形態
・フルタイムは原則週38時間、パートタイムは決められた時間、曜日に勤務する
・どちらも有給休暇の権利がある
カジュアル雇用 ・ローカルレストランやカフェで多く採用されている雇用形態
・フルタイムやパートタイムより時給が25%ほど高く設定されている
・有給休暇の権利はない

それぞれの雇用形態の詳細について、以下で詳しく解説します。

1. フルタイムまたはパートタイム雇用

オーストラリアで就業する場合、ほとんどの方はフルタイム、またはパートタイム雇用になります。

フルタイムとパートタイムは、それぞれ日本における正規雇用とアルバイト雇用の認識で問題ありません。

最低賃金は、両者ともに時給24.10豪ドル(約2,265円)です。

なお、パートタイム雇用の最低労働時間は、1日3時間以上と決められています。

どちらを選択するかは、現地の滞在スタイルによって決めるのがおすすめです。

もし現地の語学学校に通う予定がある場合は、シフトの自由度が比較的高いパートタイムがよいでしょう。

語学学校に通う予定は特になく、かつ時間が余っている場合は、フルタイムが有力な選択肢となります。

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2. カジュアル雇用

オーストラリア独自の雇用形態として、カジュアル形態が存在します。

カジュアル形態とは、雇用主が必要な時だけ仕事をする雇用形態です。

日本におけるアルバイト、または派遣社員に近いイメージがあります。

カジュアル形態の最大の特徴は、時給がフルタイムやパートタイムより高く設定されている点です。

具体的には、通常の時給よりも25%ほど高い30.13豪ドル(約2,832円)に設定されており、効率的に稼げます。

ただし、フルタイムやパートタイムのように、1日の労働時間の保証がありません。

そのため、安定した収入を得るのは困難です。

また、解雇事前告知の義務もないため、突然クビにされるケースもあります。

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雇用形態・期間別オーストラリアで働いた場合の賃金シミュレーション

節約

雇用形態や滞在期間によって、どの程度現地で稼げるかは変化します。

以下では、3ヶ月と6ヶ月、そして1年オーストラリアで働いた場合のシミュレーションを紹介するため、計画を立てる際の参考にしてください。

オーストラリアのワーキングホリデーに関する詳しい情報を見る

3ヶ月オーストラリアで働いた場合の賃金

ワーホリかつフルタイム雇用の場合 ワーホリかつカジュアル雇用の場合 学生ビザかつパートタイム雇用の場合
労働時間 制限は特になし(週40時間想定) 制限は特になし(週40時間想定) 2週間で48時間の制限あり
3ヶ月の収入目安 約11,568豪ドル 約14,462豪ドル 約6,941豪ドル
日本円換算 約109万円 約136万円 約65万円

シミュレーションはフルタイム雇用とパートタイム雇用は最低時給の24.10豪ドル(約2,265円)、カジュアル雇用は最低時給の1.25倍である約30.13豪ドル(約2,832円)で計算しています。

時給が高い分、ワーホリかつカジュアル雇用のシミュレーションが一番高い収入を目指せますが、雇用が安定していないため実際はシミュレーションより収入が下がる可能性が高いです。

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6ヶ月オーストラリアで働いた場合の賃金

ワーホリかつフルタイム雇用の場合 ワーホリかつカジュアル雇用の場合 学生ビザかつパートタイム雇用の場合
1週間あたりの労働時間 制限は特になし(週40時間想定) 制限は特になし(週40時間想定) 2週間で48時間の制限あり
6ヶ月の収入目安 約23,136豪ドル 約28,924豪ドル 約13,882豪ドル
日本円換算 約217万円 約272万円 約130万円

半年ほど仕事をすると、学生ビザかつパートタイムで働いてもかなりの収入を得られます。

労働時間が保障されていないカジュアル雇用でも、仕事さえできれば200万円程度は稼げるでしょう。

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1年オーストラリアで働いた場合の賃金

ワーホリかつフルタイム雇用の場合 ワーホリかつカジュアル雇用の場合 学生ビザかつパートタイム雇用の場合
1週間あたりの労働時間 制限は特になし(週40時間想定) 制限は特になし(週40時間想定) 2週間で48時間の制限あり
1年の収入目安 約46,272豪ドル 約57,848豪ドル 約27,764豪ドル
日本円換算 約435万円 約544万円 約260万円

1年以上仕事ができれば、収入を得られるだけでなく貯金もかなり溜まるはずです。

また、オーストラリアの銀行の金利は日本より高いため、かなりの利息も期待できるでしょう。

なお、オーストラリアの銀行の預金を日本へ送る方法として、国際送金サービスの利用、現金化して自分で持ち帰るなどが挙げられます。

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オーストラリアの銀行と口座開設に関する詳しい情報を見る

オーストラリアへの出稼ぎ留学が人気な理由|メリットを解説

オーストラリアへの出稼ぎには最低賃金が高い、求人が豊富、働きやすい職種が多いなどのメリットがあります。

ここではオーストラリアへ出稼ぎするメリットについて詳しく解説します。

平均・最低賃金がともに日本と比べて高い

オーストラリアと日本の平均・最低賃金を表にまとめました。

オーストラリア 日本(東京)
最低賃金 24.10豪ドル(約2,265円) 1,163円
平均収入 98,200豪ドル(約923万円) 460万円

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オーストラリアの最低賃金は日本と比べると約2倍も高く、世界的に見てもトップクラスの水準です。

さらに、オーストラリアには土日祝日・深夜・早朝に勤務した場合に最大で時給の2倍の金額を支払わなければならないという規定があり平均収入を押し上げています。

雇用は不安定ですが時給より25%割増した金額をもらえるカジュアルという雇用形態もあります。

また、オーストラリアで就活する際はスキルや経験、学歴、英語力が重視されるため、自分の実力次第ではさらに稼げる可能性があるでしょう。

オーストラリア国内の労働力不足が深刻で高スキル人材の求人が豊富にある

オーストラリアは経済が成長し続けている国であるがゆえに深刻な労働力不足に悩まされています。

そこで、政府は特に需要がある職種をSkilled Occupation List(SOL)に掲載し、このリストにある職業に就いている人へ優先的にビザを与えることで労働力を補おうとしています。

SOLにある職種は求人が豊富にあるため、スキルがあればその職種を狙いましょう。

スキルがなくても学校に通い資格を取得することで、SOLにある職種に就ける可能性を高められます。

SOLに掲載されている職種に就ければ安定して働けるだけでなく、永住権取得も夢ではありません。

オーストラリアの永住権につながる職業リストについて詳しい情報を見る

ワーホリ参加者・留学生でも働きやすい職種が多い

海外で就職というと難しく思えてしまうかもしれませんが、オーストラリアには以下のようにワーホリ参加者や留学生で働きやすい職種がいくつもあります。

  • レストラン関連職(クッカリー・ウエイター)
  • ファームジョブ
  • ホテル関連職(受付・清掃員)
  • 観光関連職(ツアーガイド・お土産ショップ店員)

求人が多い上に初心者でも働きやすいため人気なのが、レストランの厨房(クッカリー)やウェイターなどの職業です。

またファームジョブとは、野菜やフルーツの苗植え・収穫・仕分けを行う仕事です。

一定期間ファームジョブに従事するとビザの延長ができるため、ファームジョブを選ぶワーホリ参加者もいます。

さらに日本語話者のメリットを活かすのであれば、ホテルや観光関連業の仕事がおすすめです。

ホテルの受付やツアーガイド、お土産ショップの店員などであれば、日本語を活かすだけでなく英語力も高められるでしょう。

ほかにも一人で黙々と作業をするのが得意であれば、ホテルの清掃員として働くという選択肢もあります。

オーストラリアは資源国であり経済が成長し続けている

オーストラリアは鉄鉱石・ウラン・石炭・天然ガスなど豊富なエネルギー資源を持つ資源国で、特にウランを輸出することで大きな利益を得ています。

近年、オーストラリアでは「国が潤い経済も大きく成長して物価や賃金が上昇する」という好循環が生まれ、賃金の上昇が続いています。

今では、世界でもトップクラスに時給が高い国となったオーストラリアで働くことで、大きく稼げるでしょう。

参考:海外情勢報告

オーストラリアの時給相場について詳しい情報を見る

専門スキルやビジネスレベルの英語力が身に付くこともある

オーストラリアの就職先で積極的にコミュニケーションをとることで、英語力をビジネスレベルまで高められる可能性があります。

また、働きながらも勉強し続ければ専門的なスキルを得られるチャンスは山ほどあります。

仕事探しに不安がある場合は、TAFEと呼ばれる職業訓練校や専門学校で職業に直結する専門スキルを身につけてから就職先を探すことも可能です。

オーストラリアで専門スキルやハイレベルな英語力を身につけられれば、日本での就活の際に大いに役立つでしょう。

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オーストラリアで出稼ぎする日本人に人気の職業一覧

オーストラリアにはさまざまな職種がありますが、日本人に特に人気なのが以下の5つの職種です。

保育士や看護師は日本と同じくオーストラリアでも人材が不足している職種で、求人数が多く日本より給料も待遇も良いことから人気の職種となっています。

日本で保育士の資格を持っていたとしても、オーストラリアで保育士として働くにはCertificate III以上のコースを修了しなければなりません。

看護師として働く場合もオーストラリアの看護師資格が必要ですが、ワーホリ参加者向け資格取得コースに参加すると最短16週間で資格が取れます(参加条件があります)。

ヨガインストラクター・クッカリー・バリスタは資格がなくても働けますが、現地就職を目指すのであれば専門学校やTAFEが開講しているコースを受講するのがおすすめです。

コース修了後にもらえる修了証があれば、スキルがある人材としてアピールできるため現地での就活を有利に進められるでしょう。

オーストラリアで日本人に人気の職種についての詳しい情報を見る

【重要】オーストラリアの出稼ぎ留学でより大きく稼ぐカギは働く前に英語力をなるべく高めること

オーストラリアの出稼ぎ留学で大きく稼ぐには英語力がカギになります。

なぜなら、非ネイティブ向けの仕事よりもネイティブ向けの仕事の方が時給も待遇も良いからです。

ネイティブ向けの仕事を狙うのであれば、最低でも専門学校やTAFE入学レベルのIELTS5.5以上の英語力を身につけましょう。

さらに高収入の仕事を目指すのであれば大学入学レベルのIELTS6.5以上、TOEICならば800点以上を目指すと希望の職種に就ける可能性が高まります。

英語力はすぐに身につくものではありませんし、海外に行ったら勝手に身につくものでもありません。

オーストラリアで働きたいと思ったら、すぐに英語の勉強を始めましょう。

タビケン留学を運営するMorrow Worldでは、短期間での英語力UPを目的としたオンライン英語コーチングのイングリードを提供しております。ぜひお気軽にお問い合わせください。

オーストラリアの出稼ぎ前に英語力を高める方法を紹介

ここでは、オーストラリアへ出稼ぎに行く前に英語力を高める方法を紹介します。

日本にいる時期からオンライン英会話・英会話コーチングで実践力を身に付ける

ZOOMなどの登場によりオンラインレッスンが受けやすくなった今、オンライン英会話や英語コーチングを活用することで日本にいながら英語力を身に付けられます。

さまざまな企業がオンライン英会話のサービスを提供しており、1万円を切る価格で英会話レッスンを受け放題というサービスもあります。

ただ、本気で英語力を伸ばしたいのであれば英語コーチングを試してみましょう。

英語コーチングサービスを提供するイングリードでは、採用率0.3%を突破した優秀なコーチが数ある教材の中からあなたに最適な教材を選び、個別カリキュラムを作成してくれます。

さらには、毎日のコーチングや毎週のカウンセリングで学習状況の分析や軌道修正を行い、目標達成まで徹底的にサポートしてくれます。

独学が難しい方や忙しくて勉強の時間が取れない方には、英語コーチングがおすすめです。

留学前の英語学習についての詳しい情報を見る

オーストラリアの語学学校で勉強する

英語力を身につけるため、オーストラリアの語学学校に通うのも選択肢の1つです。

現地の語学学校に通えば現地の友達ができたり、現地の情報を早めに入手したりできるメリットがあります。

通学しながら仕事探しをすれば、希望に沿った求人を見つけられる可能性も上がるでしょう。

しかし、オーストラリアは年々物価が上がっているため現地での滞在費や学費がかさむおそれがあります。

フィリピンで短期の語学留学(2カ国留学)をはさんで渡豪する

語学力を高める方法として、2カ国留学もおすすめです。

2カ国留学とは、1カ国目で語学力を養ってから本命の2カ国目に渡航する留学スタイルです。

タビケン留学では、フィリピン留学と組み合わせた2カ国留学のプランを提案しています。

フィリピンの語学学校の学費には食費や宿泊費も含まれているため、費用を抑えて留学可能です。

タビケン留学の2カ国留学のプランの利用者たちからは、以下のような感想が届いています。

  • 英語初級者の私はフィリピンの学校3ヵ月で初・中級レベルに上達、ワーホリでもなんとか英語をはなせました!
  • ワーホリ中はアルバイトをガッツリして、オーストラリア横断資金を貯められました!

興味を持った方は、ぜひ問い合わせてください。

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タビケン留学ならオーストラリアへの出稼ぎ留学を一貫してサポートいたします

オーストラリアに行けば簡単に稼げると考えている方もいますが、オーストラリアで稼ぐにはビザの取得や英語力の向上などの事前準備が大切です。

留学エージェントのタビケン留学では無料カウンセリングを行い、あなたに最適な留学(ワーホリ)プランを提案します。

語学学校の紹介や入学手続きの代行、ビザの代行申請なども無料でサポートします。

オーストラリアへの出稼ぎに行きたい方や海外生活に不安がある方は、ぜひ一度タビケン留学へご相談ください。

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オーストラリアへ出稼ぎ留学する前に通うおすすめの語学学校

ここでは、累計2万人以上の留学相談を行ってきたタビケン留学がおすすめするオーストラリアとフィリピンの語学学校を紹介します。

現地で語学学校に通う場合

現地で語学学校に通う場合、おすすめしたいオーストラリアの語学学校は以下の通りです。

ILSCシドニーブリスベンメルボルンにキャンパスがあり転校も可能なため、留学やワーホリ中に複数の都市に滞在したい方へおすすめな学校です。

サイクリング・美術館鑑賞・BBQ・ボートクルーズなど毎日さまざまなアクティビティが開催されているので、友達も作りやすいでしょう。

Langportsは2011年から5年間連続で「オーストラリア国内最優秀語学学校」に選出されるなど、英語指導に実績がある学校です。

Langports独自の「UFOプログラム」では英語4技能をバランスよく向上させられる上に、毎週学習のフィードバックを受けることで学習の方向性を確認できます。

IHは、留学生だけでなく地元のオーストラリア人やネイティブの学生も英語教師を目指して通う学校です。

テスト対策コースだけでなく、TESOLやCELTAコースなどの英語講師育成コースもあるので帰国後に活かせるスキルを身につけたい方におすすめだといえます。

フィリピンで短期の語学留学(2カ国留学)をする場合

フィリピンで短期の語学留学(2カ国留学)をする場合、おすすめしたいフィリピンの語学学校は以下の通りです。

CIA CPI GLC
3ヶ月の費用 4人部屋:5,100米ドル(約77万円) 4人部屋:4,770米ドル(約72万円) 3人部屋:4,200米ドル(約63万円)
6ヶ月の費用 4人部屋:10,200米ドル(約154万円) 4人部屋:9,540米ドル(約144万円) 3人部屋:8,400米ドル(約127万円)
ロケーション マクタン島 セブ島 セブ島
日本人比率 25% 25%~45% 50%
学生定員 550名 300名 400名
公式HP http://www.cebucia.com/jp/ http://cpiedu.net/jp/ https://jp.glcenglish.com/

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CIAは、フィリピンでもトップクラスの設備と勉強環境を整えた学校で、TOEICやIELTSのテスト対策、ワーキングホリデー対策など幅広いコースを提供しています。

CIAには母国語禁止や1日の学習時間は10コマ以上など厳しいルールがあるため、英語の勉強を強制される環境を求めている方におすすめです。

CPIは、ホテルのような施設と15種類以上の食材を揃えたビュッフェスタイルの食事が好評の学校です。

無料で受講できるフリークラスや部活動が毎日開催されているので、自分のペースで学べます。

GLCは日本資本の学校であるため日本人好みの食事が提供され、何かあれば日本語でも相談できる環境が整っています。

日本人比率は高めですが、初めて海外に長期滞在される方や海外での生活に不安がある方におすすめです。

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オーストラリアで出稼ぎする時に注意したいこと|デメリットも把握しよう

オーストラリアへの出稼ぎには、年齢制限によってワーホリビザが取れない、渡航後すぐに仕事が見つかるわけでない、生活コストが高いなどのデメリットもあります。

31歳以上(40代・50代など)は就労ビザや学生ビザの取得が必要となる

ワーホリに参加できるのは18歳以上31歳未満の方のみのため、31歳以上の方がオーストラリアで働くには就労ビザや学生ビザなどが必要です。

就労ビザを取得するには、スポンサーになってくれる企業を探さなければなりません。

職歴や英語力がある方であればスポンサー企業が見つかるかもしれませんが、そう簡単には見つからないのが現実です。

学生ビザは、IELTS5.5以上の英語力や学費や生活費を賄うだけの費用があれば取得できますが、就労には制限があります。

学生ビザでも働けるが就労時間に制限があってそこまで稼げない

オーストラリアの学生ビザでは就労が認められているため、留学中でも働けます。

しかし、授業がある期間は2週間で48時間という就労制限がある上に学費や生活費がかかるため、実際はさほど稼げません。

ただ、ワーホリに参加できない31歳以上の方にとっては学生ビザは1つの選択肢となるでしょう。

オーストラリアに渡航後もすぐに就職できるとは限らない

英語力不足・準備不足・スキルの有無により、オーストラリアに渡航してもすぐに仕事が見つからない可能性があります。

オーストラリアでは、即戦力となる人材が求められます。

英語力不足でコミュニケーションが取れなかったり、魅力的な履歴書を準備していなかったりする場合は面接までこぎつけることも難しいでしょう。

物価や家賃が高いオーストラリアで無収入の期間が長くなると、経済的・精神的に大きな負担となる可能性があります。

ワーホリ中の仕事の探し方についての詳しい情報を見る

日本人以外にも移民が多く求職者の競争率は高まると予想される

オーストラリアは人口の約30%が移民という世界でも屈指の移民大国です。

ロックダウン解除後から移民はさらに増えており、オーストラリア国内の求職者数はこれから増えると予想されています。

現時点では失業率は下降傾向にあるものの、今後移民の増加が続けば上昇に転じる可能性もあります。

物価が高騰しており稼いだ以上に生活コストが高くなりやすい

オーストラリアでは物価が高騰しているため、生活コストが高くなる懸念があります。

オーストラリアの住宅の価格は1年で約8%も上がるほど家賃や物価の値上がりが続いており、高い時給で効率良く稼いでも生活費に消えてしまう可能性があります。

ただ、オーストラリアの中でも物価が安い地域もあります。

ワーホリや留学する場所を選ぶ際は、求人数や学校数、物価、家賃などを含めて総合的に判断しましょう。

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オーストラリアへの出稼ぎ留学を検討中ならタビケン留学へご相談ください

タビケン留学 運営スタッフ①

オーストラリアへの出稼ぎ留学を成功させるには、ビザ申請・都市の選択・渡航準備・英語力の向上などやらなくてはならないことがたくさんあります。

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この記事を監修した人

諸澤 良幸

諸澤 良幸

株式会社Morrow World 代表取締役社長

日本内閣府認定 NPO留学協会 RCA海外留学アドバイザー
オーストラリア政府認定PIER QEAC留学コンサルタント資格保有
JAOS 一般社団法人海外留学協議会 加盟

4年制大学法学部を卒業後大手レジャー企業に就職。複数の新規店舗立ち上げや人事業に従事した後、退社し26歳で単身海外留学。海外での英語学習と海外現地企業での管理職経験を経て2015年に株式会社Morrow Worldを設立し留学エージェントサービスを提供開始。2024年時点で9年以上留学エージェントを運営しており、「サポート無料留学エージェント」や「2カ国留学」の先駆けとして留学サポートを提供。
2020年6月にはオンラインに特化した英語コーチングサービスENGLEADを開始、2023年からは学研教室オーストラリアのFC本部の運営会社の代表取締役にも就任。
現在世界8カ国、約100名のスタッフと共に、世界で羽ばたく子どもから大人に向けて幅広く教育関連サービスを提供している。
JAOS 一般社団法人 海外留学協議会

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オーストラリアの都市から
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第1位

ILSC Sydney

アイエルエスシー シドニー校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

ILSC Sydneyについて詳しく見る
第2位

ELSIS Sydney Campus

エルシス・シドニーキャンパス

先生との20分のプライベートレッスンが何度でも無料受講可、日本人が少なく英語環境でしっかり学べます。就職支援ワークショップやビジネス英語、企業インターンシップにも力を入れており、キャリア志向の方にもおすすめです。

ELSIS Sydney Campusについて詳しく見る
第3位

IH Sydney(International House Sydney)

インターナショナルハウス・シドニー シティー校

地元のオーストラリア人や、ネイティブの学生も英語教師を目指して通うスクール!1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇るインターナショナルハウスメンバー校に属する、シドニー校です。日本人に人気の発音矯正クラスなども開講しています。

IH Sydney(International House Sydney)について詳しく見る
第4位

English Unlimited(EU)Manly Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コースなど幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

English Unlimited(EU)Manly Campusについて詳しく見る
第5位

English Unlimited(EU)Sydney CBD Campus

イングリッシュ・アンリミテッド

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

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第1位

ILSC Melbourne

アイエルエスシー・メルボルン校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、英語をしっかりと伸ばせる環境の整った学校です。幅広い選択授業の中から学ぶことができ、仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

ILSC Melbourneについて詳しく見る
第2位

Universal English(UE / UIT)Melbourne

ユニバーサル・イングリッシュ メルボルン

Universal Englishは、ハイレベルで実践的な英語力の育成を図る英語コース、専門的な知識とスキルの習得をめざす専門コース、学士号・修士号が取得できる高等教育コースのすべてを揃えたメルボルン屈指の私立専門学校です。

Universal English(UE / UIT)Melbourneについて詳しく見る
第3位

English Unlimited(EU) Melbourne Campus

イングリッシュ・アンリミテッド・メルボルン校

APCの姉妹校であるEUは、一般英語はもちろんIELTSやケンブリッジ検定コース、ビジネス英語など幅広く提供しています。経験豊富な質の高い教師陣とリーズナブルな価格、多国籍の環境が人気の学校です。

English Unlimited(EU) Melbourne Campusについて詳しく見る
第4位

IH Melbourne(International House Melbourne)

インターナショナルハウス・メルボルン メルボルン校

地元のオーストラリア人や、ネイティブの学生も英語教師を目指して通うスクール!1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇るインターナショナルハウスメンバー校に属する、Melbourne校です。

IH Melbourne(International House Melbourne)について詳しく見る
第5位

Greenwich College Melbourne

グリニッジカレッジ・メルボルン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2015年にオープンさせたメルボルン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

Greenwich College Melbourneについて詳しく見る
第1位

Inforum Education Australia

インフォーラム・エデュケーション・オーストラリア

インフォーラム・エデュケーション・オーストラリア (Inforum Education Australia)は独自のカリキュラムを通して英語を学び、6週間ごとにレベルアップテストが実行されています。高いモチベーションを保って勉強することが可能です。

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第2位

LANGPORTS Gold Coast

ラングポーツ ゴールドコースト

Langportsは、ブリスベンとゴールドコーストで質の高い英語学校を運営しています。革新的でユニークなコースを提供し、Langportsのスタッフは高水準の教育と学生サービスを提供し続けています。Langportsは、2011年~2015年、2018年、2019年の7年間、「Best Language School in Australia」を受賞しています。

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第3位

LANGPORTS Gold Coast

ラングポーツ ゴールドコースト

Langportsは、ブリスベンとゴールドコーストで質の高い英語学校を運営しています。革新的でユニークなコースを提供し、Langportsのスタッフは高水準の教育と学生サービスを提供し続けています。Langportsは、2011年~2015年、2018年、2019年の7年間、「Best Language School in Australia」を受賞しています。

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第4位

Pacific English Study Gold Coast

パシフィック イングリッシュスタディ ゴールドコースト

Pacific English Study は、晴天に恵まれたクイーンズランド州のゴールドコーストで、2008年に設立された語学学校です。小規模学校ならではの目の行き届いたアットホームな環境と大学認定の学位を持っ講師が組むカリキュラムで、高水準の教育と手厚いサポートで安心の留学生活が送れます。目の前にある世界最高のビーチを楽しみながら、世界中からの友達と一緒に英語スキルを向上させましょう。

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第5位

Gold Coast Learning Centre

ゴールドコースト・ラーニングセンター

美しいビーチ沿いに広がるサーファーズ・パラダイス。その中心地に位置するゴールドコースト・ラーニングセンター(GCLC)は、小規模でアットホームな学校です。英語コースと専門コースがあり、リーズナブルな価格も魅力です。

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第1位

Lexis English Brisbane Campus

レクシス・イングリッシュ・ブリスベン校

オーストラリアに7つのキャンパスを持つLexis Englishは、多国籍の留学生が集まり熱心に英語を学ぶ傍ら、午後のアクテビティや週末のエクスカージョンなどを通してたくさんの友達ができる工夫がされています。

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第2位

IH Brisbane ALS(International House)

アイエイチ ブリスベン エイエルエス

ブリスベン中心地に位置し、周囲にはショッピングモールやカフェ、レストラン、銀行など生活に必要な施設がほとんど揃っており、学生生活にも大変便利な環境。留学する理由や目的もさまざまの中、IH Brisbane ALSはコースやプログラムが豊富で、独自のフレキシブルなタイムテーブルで勉強も遊びも仕事も両立させることができます。

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第3位

LANGPORTS Brisbane

ラングポーツ ブリスベン

Langportsは、ブリスベンとゴールドコーストで質の高い英語学校を運営しています。革新的でユニークなコースを提供し、Langportsのスタッフは高水準の教育と学生サービスを提供し続けています。Langportsは、2011年~2015年、2018年、2019年の7年間、「Best Language School in Australia」を受賞しています。

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第4位

Greenwich College Briabane

グリニッジカレッジ・ブリスベン

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」が2022年にオープンさせたブリスベン校。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第5位

BROWNS English Language School (Brisbane Campus)

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール・ブリスベンキャンパス

BROWNSでは一般英語コース、進学英語コースや試験対策コースはもちろん、大人気のバリスタコース、有給インターンシップ、ボランティアプログラムなど様々なコースを提供しています。世界中からたくさんの生徒が集まっているので国際色豊かなキャンパスで世界中に友達をつくることができます!

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第1位

Cairns College of English & Business (CCEB)

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス

ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュ & ビジネス(Cairns College of English & Business)は通常の語学学校と比較して、語学習得のためにとても厳しい学校となっています。徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシーが導入されており、英語漬けの環境でしっかりお勉強したい学生さんにおすすめです。

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第1位

Lexis English Perth Scarborough Campus ※2024年12月より一時閉鎖

レクシス・イングリッシュ・パーススカボロ校

美しい西オーストラリアの州都、パースのスカボロービーチから徒歩5分のところに位置するレクシス・イングリッシュ・パース校。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。ケンブリッジ検定対策コースは特に人気で定評あり。

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第2位

Milner International College of English

ミルナー・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ

「世界で一番美しく住みやすい街」と言われる西オーストラリアの州都パース。そのシティーの中心部に位置するMilner International College of English は、歴史の長い老舗の語学学校です。アットホームでアクテビティも多く、国籍バランスの良い人気の学校です。ケンブリッジ検定コースに特に力を入れており、しっかり勉強したい方におすすめす。

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第3位

Lexis English Perth City Campus

レクシス・イングリッシュ・パースシティ校

2023年2月に開校したパースでは2校目になるパースシティ校。ビーチ近くのスカボロー校とは異なり、パースシティ中心地に校舎があり、仕事や滞在先が見つけやすいロケーション。 パース市内ではあるが、静かで落ちついた地域にある。ヨーロッパや南米の学生が多く、フレンドリーな中にもしっかり英語が学べる環境。

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第4位

ILSC Perth

アイエルエスシー パース校

アイエルエスシー (ILSC)は徹底した母国語禁止のルールを設けており、幅広い選択授業の中から学べる学校です。仕事と勉強を両立させたい方や英語+αで学びたいことがたくさんある方にオススメです。

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第5位

Greenwich College Perth

グリニッジカレッジ・パース

シドニーで2005年にオープンし、常時約1,000人の生徒が就学している大人気の語学学校「グリニッジ・イングリッシュ・カレッジ」。2025年1月から今までは専門コースのみだったパース校でも語学コースで学ぶことができる様になりました。「すべての学生が希望する英語のゴールを達成させる」というミッションを掲げており、高レベルな資格を持つ教師陣とフレンドリーなスタッフの提供に力を入れています。そのため、就学中は先生だけでなくスタッフにも相談しやすい環境が整っており、英語の初心者でも安心して学習できる環境が整っています。

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第1位

Lexis English Byron Bay Campus

レクシス・イングリッシュ・バイロンベイ校

ゴールドコーストから南へ約1時間、ビーチにほど近くゆったりと時間の流れるバイロンベイ。ヨーロピアンに人気の街なので、多国籍な環境ながらアットホームな雰囲気のバイロンベイ校は、日本人も少なく小規模なため、一人一人に向き合った指導が可能となっています。

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第2位

Byron Yoga Centre (Byron Bay Campus)

バイロンヨガセンター

バイロンヨガセンターは1988年に創設されたヨガ専門スクールです。オーストラリア政府公認の1年から3年のコースを提供しています。質の高いコースは、全米ヨガアライアンスにも認定されていますので、日本のみならず世界で通用するヨガインストラクター資格が取得できます。

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第3位

【2022年閉校】Byron Bay English Language School (BBELS)

バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール(ビーベルズ)

バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール (BBELS)は、バイロンベイ中心地かつ海まで徒歩5分というパラダイスロケーション。マリンスポーツやリゾートライフを楽しみながら、多国籍な環境でしっかりと英語を習得したい方にはおすすめの学校です。常勤日本人スタッフのサポートも心強い。

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第1位

Lexis English Sunshine Coast Campus

レクシス・イングリッシュ・サンシャインコースト校

ブリスベンから北へ車で約1時間のサンシャインコーストの中心地、Maroochydore(マルチドール)に位置するLexis English サンシャイン校は、小規模でアットホームな雰囲気。学校からは美しいビーチが眺め、ビーチリゾートライフを楽しみながらしっかりと英語が学べます。

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第1位

IH Darwin(International House Darwin)

インターナショナルハウス ダーウィン

1953年設立以来の実績と50カ国に及ぶ世界最大のネットワークを誇る、インターナショナルハウスのメンバー校に属するダーウィン校です。日本人率が低く、少人数のアットホームな雰囲気なので、集中的に英語力を伸ばすのに最適な環境です。

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第1位

Lexis English Noosa Campus

レクシスイングリッシュ ヌーサ校

Lexis Englishヌーサ校は、暖かな気候と青い海、美しいビーチに囲まれ、ゆったりとしたライフスタイルを楽しみながら英語を学ぶことができます。ケンブリッジ検定やIELTS試験対策コース、英語+サーフィンなど幅広いコースから自分に合ったスタイルの英語を学ぶことができます。

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※タビケン留学でのお申し込み者数をもとにランクづけ

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