オーストラリアでのシェアハウス探しは、日本のように不動産会社を通すのが一般的ではありません。物件のオーナーが自らインターネットやチラシなどで入居者を募集し、個人間で契約するスタイルが主流です。
シェアハウス文化が根付いているオーストラリアでは募集の数自体は豊富ですが、個人同士のやり取りだからこそ、慎重に進めることが大切です。この記事では、シェアハウスの情報収集から内見、契約までの手順を5つのステップに沿って解説します。注意すべきポイントやよくあるトラブルについてもまとめていますので、これからシェアハウスを探す方はぜひ参考にしてください。
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オーストラリアでのシェアハウス探しは、大きく以下の5つのステップで進みます。
ここからは、各ステップを詳しく解説していきます。

探し始める前に、自分が何を一番優先したいのかを整理しましょう。部屋のタイプ、予算、立地、その他の条件を決めておくと、膨大な候補のなかから効率よく絞り込めます。ここでは、以下の3つの観点から条件の決め方を紹介します。
それぞれ順番に見ていきましょう。

オーストラリアのシェアハウスには、いくつかの部屋タイプがあります。タイプによって家賃やプライバシーの確保度合いが大きく異なるため、自分の予算と生活スタイルに合ったものを選びましょう。
以下に、代表的な部屋タイプの特徴をまとめました。
| 部屋タイプ | 特徴 | メリット | デメリット |
| マスタールーム(Master Room) | ・部屋内にトイレ ・バスルーム付き |
・プライバシーが最も確保しやすい | ・家賃が高い ・募集が少ないこともある |
| オウンルーム(Own Room) | ・一人用の個室 ・キッチン、バスルームは共用 |
・個室でプライバシーをある程度確保できる | ・マスタールームより安いが、シェアルームよりは高い |
| ツインルーム(Twin Room / Couple Room) | ・2段ベッドやシングルベッド2台が一般的 ・カップルOKか要確認 |
・オウンルームより家賃を抑えられる ・友人やカップルで入居すればストレスが少ない |
・プライバシーの確保が難しい |
| シェアルーム(3人以上) | ・3〜4人で1部屋をシェア ・シティ中心部に多い |
・家賃がもっとも安い ・到着直後で予算を抑えたい方向き |
・プライバシーはほぼない ・生活リズムの違いがストレスになりやすい |
| リビングシェア | ・リビングの一角をカーテンやパーテーションで区切ったスペース | ・家賃が安い | ・壁やドアがなくプライバシーは最小限 ・オウンルームとして募集されていることもあるので要注意 |
リビングシェアについては、カーテンで仕切っただけのスペースを「オウンルーム」として広告に出しているケースもあります。ドア付きの個室を希望する場合は、広告の写真だけで判断せず、内見で実際に確認することが大切です。

シェアハウスを探す際は、まず立地と予算のどちらを優先するかを決めましょう。
すでに学校に通っていたり仕事を始めていたりする方は、通勤・通学のしやすさ(立地)を優先するのが一般的です。一方、到着直後でまず住む場所を確保したい方は、予算重視で探すと選択肢が広がります。
参考として、オーストラリア主要都市のオウンルーム(個室・1人分)の家賃相場を紹介します。
| 都市 | オウンルーム家賃の目安(週) | 日本円換算の目安(週) | 都市の特徴 |
| シドニー | 250〜450豪ドル | 約27,500〜49,500円 | ・オーストラリア最大の都市で求人 ・物件数が豊富 ・家賃は全都市のなかで最も高い |
| メルボルン | 200〜350豪ドル | 約22,000〜38,500円 | ・EIU世界住みやすい都市ランキング2025年で世界4位 ・カフェ文化やアートが盛んで留学生にも人気 |
| ブリスベン | 180〜300豪ドル | 約19,800〜33,000円 | ・クイーンズランド州の州都で温暖な気候 ・シドニーやメルボルンより家賃が抑えめ |
| ゴールドコースト | 180〜320豪ドル | 約19,800〜35,200円 | ・サーフィンなどマリンスポーツが盛ん ・リゾート地のため観光業の求人が多い |
| パース | 180〜300豪ドル | 約19,800〜33,000円 | ・西オーストラリアの中心都市 ・他の大都市と比べて日本人が少なめ |
| ケアンズ | 150〜250豪ドル | 約16,500〜27,500円 | ・グレートバリアリーフの玄関口 ・観光業が中心でコンパクトな街 |
※ 家賃はオウンルームかシェアルーム(相部屋)か、光熱費込みかどうかで大きく変わります。シェアルームの場合は上記より週50〜100豪ドルほど安くなる傾向があります。上記は2026年3月時点の各物件サイトの掲載情報を参考にした目安であり、実際の家賃は物件の条件や立地によって異なります。1豪ドル=約110円で換算しています。
オーストラリアでは家賃を週単位(per week)で表示するのが一般的です。日本のように月額で提示されることはほとんどないため、月々の支出を計算する際は「週の家賃×52週÷12か月」で算出しましょう。単純に4倍すると実際より少なく見積もってしまうので注意が必要です。
ハウスメイトが自分も含め3~4人の時は、バスルームが1つでもあまり不便ではありません。しかし、それ以上の大人数のハウスメイトが住んでいる場合、自分の生活リズムに照らし合わせてみましょう。
トイレ・バスルームが2つ以上でないと不便な場合があります。
例えば、ヨーロピアン系などのハウスメイトがいると朝にシャワーを浴びる可能性が高いです。
オーストラリアはバスルームの中にトイレが設置されていることが多いので、朝忙しいときにハウスメイトのシャワー待ちをしなくてはいけなくなるでしょう。

「完全な英語環境がいい!」と言う方は、日本人のいないシェアハウスを好む傾向にあります。
また、オーストラリアは色んな国から人が集まっているので、ハウスメイトは多国籍になることがほとんどです。故に、「色々な国の文化・言語などに触れる機会」も増えます。
上記のことを望んでいる人には、日本人がいないシェアハウスを探すことをお勧めします。逆に「家の中はなるべくストレスなく、自分の生活スタイルに近い人がいい」と思う人は、日本人が多いシェアハウスをお勧めします。
これに関しては、絶対に募集広告の写真を頼らず部屋の見学へ行きましょう。
よくあるのが、内見者が来る日にだけクリーナーを呼んで綺麗にしたり、オーナー自ら大掃除している場合があります。実際に引っ越してみると、内見した日とはかけ離れたほど汚い家だったりする・・・ということも多々あります。
部屋の綺麗さに関しては、見学の際にオーナーに断りをいれてから隅々まで見ることをお勧めします。
家具があるかどうかは、下記2つの英語表記でわかります。シェアハウスの情報探しの時に参考にしてださい。多くの場合家具は備え付けられていることが多いです。
| Full-furnished | 住むのに必要な家具は最低限備え付けられている。 |
| Unfurnished | 家具は備え付けられていない。 |
実際どの家具が使えるのかは、内見する時にオーナーに直接聞きましょう。

シェアハウスの情報を集める方法はいくつかあります。それぞれにメリット・デメリットがあるため、自分の状況に合った探し方を選びましょう。ここでは、以下の4つの方法を紹介します。
それぞれ順番に見ていきましょう。
もっとも情報量が多く、ポピュラーな方法がインターネットでの検索です。物件の募集広告を見る際は、最終更新日を必ずチェックしましょう。更新から1か月以上経っている場合は、すでに入居者が決まっている可能性が高いです。更新日が新しいものから優先的にオーナーへ連絡を取るのがコツです。
条件のよい物件はすぐに埋まってしまうため、少しでも気になったら早めにインスペクション(内見)を申し込むことをおすすめします。
シェアハウス探しでよく利用されるサイトは以下のとおりです。
日系サイト
日本語サイトの場合、オーナーやルームメイトが日本人であるケースが多く、英語に不安がある方でも問い合わせしやすいのが利点です。
ローカルサイト
英語環境のシェアハウスを探したい方は、ローカルサイトの利用がおすすめです。
Facebookグループ
近年はFacebookグループでシェアハウスの募集を見つけるケースも増えています。「都市名 + share house」や「都市名 + flatmate」で検索すると、多数のグループが見つかります。投稿の更新頻度が高く、オーナーと直接メッセージでやり取りできるのがメリットです。
ただし、どのプラットフォームを利用する場合でも、内見前にボンドや家賃を送金するよう求められた場合は詐欺の可能性があります。実際に物件を見てオーナーと会うまでは、送金しないようにしましょう。
この方法はタイミング次第なのですが、確実な方法の一つです。
「家探しているから、入居者探している人いたら教えて」と友達に伝えておけば見つかる場合もあります。
掲示板でシェアハウスの入居者を募集している場合があります。オーナーの連絡先が書いてあれば直接オーナーに連絡してください。記載がない場合は学校に問い合わせましょう。
学校によっては、独自でシェアハウスを持っていたり、提携しているシェアハウスがあります。学校を通しての入居になるので、安全面は高いですがレントが若干割高なこともあります。
オーストラリアでは街中のいたるところに、シェアハウスのチラシが貼ってあります。特に、信号の柱に貼ってあることが多いです。もし、気になったら記載されている連絡先にコンタクトをとりましょう。

気になった物件を見つけたらとにかく、オーナーとコンタクトを取りましょう。いい条件のものは、あっという間に入居者が決まってしまいます。
最も早く、スムーズに内見できます。ただ、当然オーナーが日本人ではない場合は英語でのやり取りになります。
募集広告に電話NG・一定の時間外は時間NGの場合があるのでその場合はメールをしましょう。メールに送るよりも、SNSに送ったほうが返信率は高いです。
Hello, This is ○○(名前).
I am looking for an accommodation/a room/etc…
I saw your advertisement on ○○(サイト名or広告を見つけた場所).
I am interested in your room. Is it still available?(この一文はなくても可。空きがない場合は連絡さえ返してくれないオーナーがほとんどの為。)
Could I have an inspection there?
I am looking forward to hearing from you soon.
Thank you.(締めはthank youで。)
※メールで送る場合は、念のため自分の電話番号も載せておくとよい。
最低限このメールをオーナーに送れば、「Can you come to my house for an inspection at〇〇(時間)〇〇(日にち)?」などの連絡が来ます。
もし、都合が合うようでしたらインスペクション(見学)にいきましょう。都合が合わない場合は、直近の自分が都合の合う日時をいくつか相手に提示しましょう。

オーナーと連絡が取れて、インスペクション(内見)の約束を取り付けたら次は実際に家に行きます。行く前にどのようなところをチェックするべきか、何をオーナーに質問すればいいのか準備をしましょう。
実際に行って、聞くのを忘れた!となると面倒ですし、うやむやのまま入居してしまった後トラブルの原因になります。
・部屋・・・破損などはないか。(破損がある場合は写真を撮っておきましょう。自分が来る前から、破損があったという証拠にします。)
・リビング・・・その家の清潔さが分かる部分でもあるので、しっかり見ておきましょう。
・キッチン・・・上記と同じ。
・バストイレ・・・キッチンと同じく、その家の清潔さが分かります。
・日本人比率がどのくらいなのか・・・自分の目的に合わせて考えましょう。(例:完全な英語環境に身を置きたい場合は、日本人がいないほうが理想的)
・男女比率・・・同性同士の方が気が楽なのか。また、女性の場合はハウスメイトの女性が自分1人だけの場合、注意する必要があります。
・学生か、働いている人か・・・自分の生活リズムに合っているハウスメイトか。
・治安・・・特に、夜の家の周辺の治安は気にしましょう。
・騒音・・・繁華街周辺の場合、金・土曜日の夜は酔っ払いが騒音を出していたりします。
・最寄り駅・バス停・・・どのくらい離れているか。自分の生活スタイルの上で、不便でないか。
・生活品(トイレットペーパー、洗剤等)・・・オーナーが支給してくれるのか。個人で買うのか。ハウスメイト同士で買うのか。
・食器・・・全部共用なのか。一部共有なのか。
・家具・・・自分が使える場所の確認。(冷蔵庫のスペース、棚のスペース、クローゼットのスペース等)
・家電・・・自分の生活で必要な家電はあるのか。(炊飯器、トースター、ケトル、洗濯機、乾燥機、扇風機、ヒーター等)
・ベット・・・ベットは備え付けられているのか。シーツや布団は支給されているのか。

シェアハウスを決定して、実際に住む契約をする際に知っておきたいワードをまとめました。
契約するときはお金のやり取りが関わってきます。何のことを話しているのか理解できるようにしておかないと後でトラブルになることもあるので、しっかりと確認しておきましょう。
| Rent(レント) | 家賃を意味します。レントの中には光熱費やwifiなどの料金が含まれているのかどうかも確認しましょう。 |
| Bond(ボンド) | 部屋の敷金・保証金を意味します。ボンドは退去時に、ハウスルールを破る・家具や部屋の破損などがなければ全額返ってきます |
| Deposit(デポジット) | 鍵の補償金のことです。キーデポジットを設けている家もあれば、ない家もあります。値段は50~150ドル程度になります。こちらも、鍵をなくさなければ退去時に全額戻ってきます。 |
入居日をオーナーに確認。また、念のためにボンド(保証金)・レント(家賃)・鍵のデポジットの確認もしましょう。
即決の場合、その場でボンドを請求される場合もあります。その際、現金で渡す場合はレシート等の証拠になるものを書いてもらいましょう。また、銀行口座から直接振り込む場合は、振り込んだことが確認できる画面をスクリーンショットし、オーナーに送りましょう。
このように、スクリーンショットしておき保存しておきましょう。オーナーにもスクリーンショットを送りましょう。必ず、お金を渡すときは何か証拠として残すようにしましょう。
後日連絡する旨をオーナーに伝えてください。そのとき、「○日までに連絡します」など日にちを明確に伝えるとよいです。
見学に来てくれた人順に入居者を決める人と、最も早く入居できる&早く返事をくれる入居者に決めるオーナーがいます。圧倒的に後者が多いです。
即決の場合でも、後日決める場合でも内見の時点でボンドが必要になる場合があります。念のため、現金で100~150ドル程度用意しておきましょう。
即決の場合は、後日銀行振り込み・現金支払いでボンドを差し引いた額を支払います。後日の場合も、入居を決めた際は上記と同じです。入居しない場合はオーナーがボンドを返してくれます。
※まれに、悪質なオーナーで様々な文句をつけて頭金を返さない人がいます。くれぐれも注意しましょう。頭金を渡す際も、渡した証拠になるレシートや紙に金額・日付・サインなどをもらいましょう。
上記でも述べたように、ボンド+キーデポジット(+数週間分のレント)などの支払い金額の確認をしましょう。
金額の確認と、レントの中には光熱費やwifiなどの料金が含まれているのかどうかも確認しましょう。さらに、レントの支払い方法も確認しましょう。
多くの場合、約2週間分のレントがボンドの金額となります。金額の確認は必ずオーナーとしましょう。
特に、トイレットペーパー、洗剤は
①オーナーが支給する
②個人で用意する
③ハウスメイト同士で買う
という3つのパターンに分かれるので確認しましょう。
ハウスメイト同士で買う場合は、月に消耗品代としていくらか支払うことになるので注意しましょう。
シェアハウスによっては、オーナーがクリーナーを雇ってくれている所もあります。その際、クリーニング代が別途必要になる場合があります。
ホームステイでは門限を設けている家庭はありますが、シェアハウスの場合は門限を設けているところはほとんどないです。
しかし、オーナーやハウスメイトによっては、早朝・深夜に仕事や学校に行くような生活サイクルの人好まない場合があります。そのため、早朝・深夜に仕事などをしている人は「朝早く/夜遅くに仕事行くけど大丈夫?」と聞きましょう。
シャワーを浴びれる時間に制限があるシェアハウスがあります。
オーナーによっては、洗濯機を使えるのは週に1,2回。一定の時間帯のみ洗濯機を使えるというようなルールを設けているところもあります。
自炊を毎日する人は、キッチンを毎日使っても大丈夫か確認しましょう。なるべく自炊をしない人を求めるオーナーもいます。
シェアメイト内での当番制なのか、オーナーがやってくれるのか、クリーナーがいるのかなど、家によって掃除のシステムも異なるので確認しておきましょう。
例として、夜の11時から朝の10時までは、部屋の電気をつけてはいけない・うるさい音を出してはいけない(ドライヤーなどの音も)・キッチンを使ってはいけないなどのルールを設けているところもあります。
禁煙者が喫煙OKのシェアハウスに入居してしまうとストレスですし、その逆もストレスになります。
全く、友人を入れてはいけないシェアハウスもあります。また、呼ぶ場合は事前の許可が必要だったり、泊めたりする場合も許可や滞在費が必要な場合があります。
しっかり、ルールを確認しましょう。
ミニマムステイとは、最低入居期間のことです。オーナーがミニマムステイを設けている場合は、ミニマムステイ期間内は退去できません。
もしくは、退去できてもルール違反ということになり、本来返ってくるはずのデポジット(保証金)が返金されません。
入居する前に、退去時のルールも必ず確認しましょう。特に、「退去する前はどの位前までにオーナーに伝えるのか」ということを聞きましょう。
退去の1ヶ月前、2週間以上前などオーナーによってルールが設けられています。
上記で説明したハウスルールはあくまで、一般的なものです。
全部聞き終わったうえで、「他に、なにか特別なハウスルールや注意することはありますか?」と必ずオーナーに聞きましょう。
最後に、入居日の確認をしましょう。後になって、予定日をずらしたりするとトラブルになったり、指定の日にち以外は引越しができない場合もあるので注意してください。
上記でも触れましたが、お金をオーナーに支払う時は必ず「支払った証拠」となるものを残すようにしましょう。
日付、金額、自分のサイン、オーナーのサインが分かるものが望ましいです。
できるだけ、レシートを発行してもらいましょう。メモに手書きしてもらう程度でも構いません。
後になって、払ったのに「払っていない」などと言われても証拠があれば言い返せます。
外国人オーナーの場合、やり取りはすべて英語になります。
シェアハウスの契約やハウスルールを説明してもらう時に、相手の言っている事の意味が分からなかったりしたら必ず聞き返してください。
分からないまま入居して、契約内容やハウスルールを破ったら非があるのは入居者です。最悪の場合ボンドが返ってこないこともあります。
家具や部屋の一部をひどく汚したり・壊したりした場合は、最悪の場合はオーナーから賠償金を請求される場合があります。万が一のことに備えて、下記の2点を用意することをお勧めします。
・自分が入る前の部屋の写真・・・自分が入居する前から壊れ・汚れがあったのに、疑いをかけられた場合証拠になる。
・保険への加入・・・医療保険の他に、賠償責任の保障が降りる保険への加入しておくのもオススメです。
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