オーストラリアは固有の動植物や自然環境を守るため、世界でもトップクラスに厳しい検疫体制を敷いています。空港では訓練を受けた探知犬やX線装置が導入されており、申告漏れや虚偽の申告が発覚した場合には最大6,260豪ドルの罰金が科される可能性があります。
一方で、「検疫が厳しい=ほとんど持ち込めない」と思い込み、本来なら持っていける日本食やお土産を諦めてしまう方も少なくありません。オーストラリアでの現地調達は日本より割高になりやすいため、持ち込めるものと禁止されているものを正しく把握しておくことが大切です。
この記事では、オーストラリアへの持ち込み禁止物と持ち込み可能物を、食品・その他のカテゴリに分けてわかりやすく整理しています。入国カードの申告のコツや、持っていくと便利なアイテムもあわせて紹介しているので、渡航前のパッキングにお役立てください。
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オーストラリアは固有の動物や自然がたくさんある国です。その貴重な自然や動物たちを守るため、世界的に見ても非常にレベルの高い基準で検疫が行われています。
食品や動植物に含まれるさまざまな物質には、有害な虫や病原体が含まれている可能性があります。そのため、とくに食物・動植物に関しては厳しく持ち込みが制限されています。
ただし、すべてが一律に禁止されているわけではありません。持ち込みに関しては、以下の3つのタイプがあることを押さえておきましょう。
完全に持ち込めないものは荷物に入れなければよいので判断しやすいですが、「これはどうだろう?」と迷うものも少なくありません。迷った場合は、事前に在日オーストラリア大使館のホームページを確認してから荷物に入れるようにしてください。

以下のものを所持している場合は、入国カード(Incoming Passenger Card)で申告が必要です。
入国カードは法的書類であり、申告漏れや虚偽の記載は罰金・罰則の対象になります。
なお、18歳以上の旅行者が免税で持ち込める範囲は、アルコール飲料2,250mlまで、紙巻タバコ25本(または25g相当のタバコ製品)まで、物品の合計額900豪ドルまでです。
免税枠を超えた場合、超過分だけでなく同じ種類の品物すべてに課税されるため注意が必要です。
出典:在日オーストラリア大使館
オーストラリアへの食品の持ち込みは、品目ごとに「完全に禁止」「条件付きで持ち込み可能」「申告不要」の3つに分かれています。
ここでは、留学やワーキングホリデーで渡航する方が気になりやすい品目について、カテゴリごとに解説します。
それぞれの持ち込み条件を順番に見ていきましょう。
※持ち込み可否の最終判断は、現地の検疫官が物品を検査したうえで行います。本記事の情報は2026年3月時点のものです。最新情報は在日オーストラリア大使館またはオーストラリア農業省の公式サイトでご確認ください。

生卵やゆで卵など「全卵」の持ち込みは禁止されています。
ただし、加工された卵製品は以下の4つの条件をすべて満たしていれば持ち込み可能です。
具体的には、マヨネーズ、中華麺やパスタ、カップヌードル、のり玉ふりかけ、親子丼の素、炒飯の素、卵粥などは、上記の条件を満たしていれば持ち込めます。
また、原材料に卵が使われているビスケットやカステラなどの焼き菓子は、十分に加熱加工されており常温保存可能な市販品であれば持ち込み可能です。
すべての原材料が加熱加工されている市販の菓子類は、入国時の申告も不要です。月餅については肉が入っていないものに限り、制限量以内であれば許可されています。
乳製品は、世界動物保健機関(WOAH、旧OIE)およびオーストラリア政府農業省が口蹄疫の清浄国と認めた国・地域で生産・加工された製品であれば持ち込み可能です。
日本は口蹄疫清浄国に認定されているため、日本で製造された乳製品は条件を満たせば持ち込めます。
個人消費目的の場合の持ち込み上限は以下のとおりです。
乳児を同伴する場合に限り、上記の制限量に加えて、ボトルに入れた調乳済みミルクおよび開封済みのベビーフード1個も持ち込めます。
なお、口蹄疫清浄国リストは随時更新されます。2025年にはハンガリーやスロバキアで口蹄疫が発生しリストから除外される事例がありました。渡航前にオーストラリア農業省の公式サイトで最新のリストを確認することをおすすめします。
肉製品の持ち込みルールはとくに厳しく、条件を誤ると検疫で没収されるだけでなくビザの取り消しにつながるケースもあります。
持ち込み可能な肉製品は、常温で6ヶ月以上保存可能な市販の缶詰、レトルト、瓶詰め製品に限られます。カレーやシチューのルウなど肉由来のエキスやブイヨンを使った製品は、肉片や動物性食用油脂(牛脂やラードなど)が含まれていなければ持ち込み可能です。
口蹄疫清浄国で生産されたジャーキーなどの干し肉は、商業的に製造された長期常温保存可能な市販品に限り、個人消費目的で1kgまで持ち込めます。
一方で、生肉、冷凍肉、薫製、塩漬け、保存肉、調理済みの肉は、形態を問わず持ち込みが禁止されています。サラミ、ソーセージ、ラードのほか、ラードを使用している魚肉ソーセージも禁止対象です。
魚の持ち込みルールは、サケ科かそれ以外かで条件が異なります。
サケ科以外の魚・魚製品は、内臓と頭を除去してあること、常温保存可能であること、食用目的であることの3つを満たしていれば、本人が携行している場合に限り5kgまで持ち込めます。ただし、煮干しなど頭が付いたままの小魚は、事前に輸入許可の申請・取得が必要です。
サケ科の魚・魚製品は、缶詰・レトルト・瓶詰めなど十分に滅菌加工された製品であれば持ち込み可能です。それ以外でも、頭と内臓を除去した450g以下の切り身や、塩漬け・乾燥・燻製にした加工品は持ち込めます。
明太子やキャビアのような魚卵の加工品は、サケ科以外の魚の卵であることが明記された市販品(未開封)であれば持ち込み可能です。顆粒や粉末のだしなど、魚由来の調味料は持ち込み可能です。
商業的にロースト加工・包装されている種子やナッツは持ち込み可能です。商業的に包装されている生の(未加工の)ナッツについては、殻が取り除かれていれば2kgまで持ち込めます。
食用の種子については、栽培用種子と同様に植物の種類ごとに個別に条件が定められています。持ち込みを検討する場合は、オーストラリア農業省のバイオセキュリティ輸入条件データベース(BICON)で事前に確認してください。
生および冷凍(未調理)の果物・野菜の持ち込みは原則禁止です。漢方や生薬もこの対象に含まれます。
ドライフルーツや乾燥加工した野菜は、種・根・皮などが含まれておらず、申告のうえ検査で問題がなければ持ち込める場合があります。
ただし、乾燥していても未調理の豆や穀物は持ち込めません。製粉されたもの(大豆粉、小豆粉、胡椒の粉末など)であれば持ち込み可能です。
米(すべてのOryza種)については、害虫ヒメカツオブシムシの侵入リスクへの緊急措置として、個人の手荷物・郵便を問わず持ち込みが禁止されています。 以前は精米済みの米を10kgまで持ち込めるルールがありましたが、現在は撤廃されています。渡航中に日本米が必要な場合は、現地のアジア食品店で購入するようにしましょう。
また、米以外の穀物についてもヒメカツオブシムシに対する規制が設けられています。穀物を持ち込む予定がある場合は、オーストラリア農業省の公式サイトで最新の規制内容を事前に確認しておくと安心です。
禁止品目以外の食品について、持ち込みが許可されているのは原則として以下の量までです。
いずれも個人使用目的が条件であり、これを超えると商業的な輸入とみなされる可能性があります。
液体物の機内持ち込みについては、航空会社の規制にも従いましょう。

食品以外にも、検疫や税関で申告が必要な品目がいくつかあります。ここでは、留学・ワーホリの渡航者がとくに気をつけたいポイントをまとめて紹介します。
それぞれ確認していきましょう。
日本からオーストラリアへ連れていけるペットは犬と猫のみです。ハムスターや爬虫類などそれ以外の動物は持ち込めません。
犬・猫を連れていく場合にも、オーストラリアの検疫当局から輸入許可証を取得する必要があります。手続きには数ヶ月かかることもあるため、早めの準備が重要です。
切花、根、球根、生果実、根茎、茎、繁殖力のある植物やその一部、栽培用種子などの持ち込み条件は、植物の種類・部位・使用目的ごとに個別に規定されています。
持ち込みを検討する場合は、オーストラリア農業省のバイオセキュリティ輸入条件データベース(BICON)で事前に検索してください。日本の農林水産省植物防疫所のホームページにも、オーストラリア向けの品目別検疫条件一覧表(携帯品)が掲載されているため、あわせて参考になります。
動物の皮、骨、毛(未加工の羊毛を含む)、剥製、羽、貝殻などから作られた製品は申告が必要です。装飾品、太鼓、三味線、蜂の巣などがこれに該当します。
動物の毛や羽、組織などが付着している可能性がある製品(ケージ、医療器具など)も検疫の対象です。申告のうえ検査を受けて問題がなければ持ち込めますが、消毒等の処理が必要になる場合もあります。
べっ甲や象牙など国際法で保護されている動物製品については、輸入許可証などの証明書類が別途必要になることがあります。
蜜蜂製品・わらなどを使った包装、木製品、ドライフラワー、ポプリなどの植物由来製品は申告が必要です。そば殻まくら、漆塗りの食器、箸、正月のお飾りなども対象に含まれます。
ドライフラワーについては、許可されている植物種のみを含む製品であれば持ち込み可能です。ただし、使用されている植物の名称(英語名または学名)のリストを用意しておかないと、植物種を特定できず破棄処分になる可能性があります。
検査の結果問題がなければ持ち込めますが、消毒等の処理が必要になる場合もあります。
土の持ち込みは原則禁止です。土が含まれている製品も同様です。土が付着した靴やスポーツ用品なども検疫の対象になるため、渡航前にしっかり洗浄しておきましょう。
砂や岩、化石は、土・昆虫・動植物由来の物質が混入しておらず、無機質の物質のみであることが確認できれば持ち込める場合があります。
紙巻タバコは18歳以上の旅行者1人につき25本(または25g相当のタバコ製品)まで免税で持ち込めます。免税枠を超える分を持ち込む場合は必ず入国カードで申告し、超過分の税金を支払う必要があります。
申告せずに免税枠を超えたタバコを持ち込もうとした場合、超過分だけでなくすべてのタバコに課税されるうえ、ビザの取り消しや入国拒否につながるリスクもあります。
オーストラリアではタバコの価格が非常に高いため、税額も高額になります。超過分を持ち込むよりも、免税枠に収めて渡航するほうが現実的です。
電子タバコ(加熱式タバコを含む)については、2024年の法改正により持ち込みが大幅に制限されています。 オーストラリアでは電子タバコは医薬品扱いとなっており、旅行者が持ち込めるのは治療目的(禁煙補助やニコチン依存症の管理)に限り、以下の量までです。
持ち込む電子タバコは、同じ船または飛行機でオーストラリアに入国する旅行者本人、またはその旅行者が介護する同行者の治療用であることが条件です。アイコスやグローなどの加熱式タバコもe-cigaretteの規制対象に含まれる可能性があるため、持ち込む場合は必ず入国時に税関で申告してください。
嗜好目的での持ち込みは認められていないため、トラブルを防ぐためにも持っていかない方が無難でしょう。

オーストラリアの検疫は申告主義です。禁止品を持っていても、正直に申告すれば罪に問われることはありません。申告した結果、持ち込み不可と判断されれば、その場で破棄するか送料自己負担で日本に返送するかを選べます。
一方、申告すべき物を申告せずに持ち込もうとした場合は、以下のペナルティが科される可能性があります。
探知犬やX線装置による検査精度は非常に高く、「見つからないだろう」という考えは通用しません。とくに拘禁処罰を受けた場合、留学やワーホリに大きな支障が出ることは避けられません。
知らずに持ち込み禁止品を持ち込んでしまわないためにも、事前にしっかりリストを確認しておきましょう。

入国カードを記入していて、申告すべきかどうか迷うこともあるかもしれません。迷ったら必ず「はい(Yes)」にチェックして申告してください。
「わからなくて申告しなかった」という場合でも、「虚偽の申告をした」と同じ扱いになってしまいます。
一方、申告の必要がないものを申告しても、後からトラブルになることはありません。検査を受けて問題がなければ、そのまま持ち込めます。
荷物の中に検疫対象品がある場合でも、入国カードを税関職員に渡す前であれば、荷物受取所の付近に設置されている検疫用のごみ箱に捨てることも可能です。不安な食品類は到着後にそこで処分するのもひとつの方法です。
なお、オーストラリアでは入国カードのデジタル化も進んでいます。一部のカンタス航空便(ブリスベン・シドニー着の一部路線)では、アプリ上で事前に入力してQRコードで申告できるATD(Australia Travel Declaration)のパイロット運用が始まっています。
ただし、2026年3月時点で電子申告が可能な便や空港は限られているため、大半の旅行者は従来どおり紙の入国カード(IPC)を使用します。
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オーストラリアにワーホリや留学をする場合に、持っていくと便利なものをまとめました。
いずれも持ち込み可能で、物価の高いオーストラリアで現地調達するよりも費用を抑えられるため、可能な限り事前に準備しておきましょう。以下の7つのアイテムについて、それぞれポイントを紹介します。
それぞれ見ていきましょう。
オーストラリアでの生活にも、日本と同じく洋服は欠かせません。注意すべきポイントとして、オーストラリアの四季は日本と逆です。春が9月〜11月、夏が12月〜2月、秋が3月〜5月、冬が6月〜8月となっています。
同じオーストラリア国内でも地域によって気候は大きく異なります。渡航先の季節と気候に合った洋服を選んで持参しましょう。
オーストラリアへ渡航する際は、変換プラグも忘れずに用意しましょう。オーストラリアのコンセントはハの字のO型で、日本のプラグとは形状が異なります。
日本のプラグをそのまま持って行っても使えないため、スマホをはじめとする電子機器の充電ができません。渡航前に必ず準備してください。
オーストラリアの文房具店で売られている製品は、日本製品と比べるとクオリティがやや低めです。芯のいらないホッチキスのような便利な文房具もほとんど見かけません。使い慣れた文房具があれば日本から持参するのがおすすめです。
電子辞書も、現地で英語に困ったときにすぐ調べられるので便利です。コミュニケーションをスムーズにするためにも、1台持っておくと安心です。
オーストラリアは日本に比べて紫外線が非常に強く、とくに夏季(11月〜2月)は対策が欠かせません。以下のアイテムは事前に準備しておきましょう。
使い慣れた日本製の日焼け止めを持参するのもおすすめです。
オーストラリアは比較的治安がよい国といわれていますが、万が一の盗難に備えてリスクを分散しておくことが大切です。現金だけでなくクレジットカードを1枚持っておくと安心です。
オーストラリアではキャッシュレス決済が広く普及しているため、クレジットカードがあれば日常の支払いもスムーズに済みます。
SIMロックがかかった機種を使っている場合は、渡航前にロック解除の手続きを済ませておきましょう。SIMフリーの機種を持参できれば、現地SIMカードを自由に使えるため、滞在期間やデータ使用量に合わせた通信プランを選べます。
ホームステイ予定の場合は、ホストファミリーへのお土産を忘れないようにしましょう。お土産があるとホームステイ先の方々と早期に打ち解けやすくなります。
シェアハウスに入居する場合でも、お土産があると話のきっかけになるので便利です。高価なものは不要なので、出身地を代表するようなお土産を準備しておきましょう。検疫に引っかからない個包装の焼き菓子などがおすすめです。
関連記事:【2025年】オーストラリアの留学費用を徹底解説!高校生や社会人の学費もシミュレーション

オーストラリアへの持ち込みについて、よくある質問をまとめました。
オーストラリアへの薬の持ち込みは、3ヶ月分以内であれば可能です。ただし、入国カードへの記入が必要です。
風邪薬・頭痛薬・整腸剤・虫除けなど、市販の薬を持ち込む場合は入国カードに記入して申告しましょう。処方薬の場合は英文の処方箋を一緒に持参してください。
3ヶ月分を超える薬が必要な場合は、日本の家族に郵送してもらうか、英文の処方箋・診断書を持参してオーストラリアで処方してもらう方法があります。
日本からオーストラリアへの化粧品の持ち込みは可能です。ただし、飛行機に手荷物として持ち込む場合は液体物の容量制限があります。
100ml以下の容器に入れて、1リットル以下の透明な袋にまとめれば機内への持ち込みが可能です。スーツケースに入れて預ける場合は、この制限は適用されません。
カップ麺・インスタント麺については、長期常温保存ができる市販品であれば持ち込み可能です。ただし、肉エキスやラードなど動物性油脂を使用している製品は検疫で問題になる可能性があるため、成分表示を事前に確認しておくことをおすすめします。
そば・うどんなどの乾麺も、植物性の原材料のみで常温保存可能な市販品であれば持ち込み可能です。
関連記事:オーストラリア留学で知らないと困ること・気を付けることを場面ごとに紹介!

オーストラリアの検疫は世界でも屈指の厳しさですが、ルールを正しく理解すれば、日本食やお土産を諦めずに渡航できます。ただし独断での持ち込み判断は避け、迷ったら必ず申告することを心がけましょう。禁止物を持ち込んで罪に問われても、「知らなかった」では済まされません。
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・内閣府認証留学協会資格有
・JAOS海外留学協議会加盟・11年以上の運営実績
・ブリティッシュカウンシル公式資格取得カウンセラー・アメリカの国際教育会社SKYUSが運営
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